2025/02/05 - 2025/02/06
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Octtaさん
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この度私事ながら転職する事となり長期休暇を得られたので、念願の中東欧にやっと旅行に行くことに。
されども新生活の都合もあり、期間は2週間強…しかも、旅行の出発を確定できたのは出発の1か月前。
直近のブッキング、中欧の物価高、円安、転職関連の出費で夢はいっぱいでもお財布はさもしいので(笑)、
バックパック貧乏旅行でバッサリ割り切りつつも、したいことは存分に叶えるプランをざっくりと立てました。
訪問国はカタール(トランジット)、トルコ、ギリシャ、アルバニア、オーストリア、ポーランド、韓国(レイオーバー)、計7ヶ国14泊18日の旅です。
こちらはトルコのイスタンブール空港からのスタートでギリシャのアテネを治安にヒヤヒヤしつつ(笑)弾丸一泊で観光した記録です。
なお、いつもの如く旅行期間設定は適当です。
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おはようございます、こんにちは。
こちらはトルコ、イスタンブール空港です。
ギリシアのアテネへエーゲ航空にて旅立ちます。
貧乏旅行者ですが、ギリシアは1泊しかしないため遅延等を考慮してフルキャリアを選んでみました。
といっても直前にとって8000円程度ですので良心的です。 -
早速機内へ乗り込みます。運がよく座席指定してませんでしたが、エコノミー2列目全体でも5列目の通路側をアサインされました。
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全行程で1時間くらいのフライトですが、フルキャリアなだけあってアルコールこそ飲めませんが軽食とクッキーと飲み物のサービスがありました。
サンドイッチはターキーとチーズでしたがジュースと共に美味しくいただきました。 -
忙しないフライトですが、前方席で早めに食べ終えたのでギリシアに備えてギリシア神話の入門本を読みます(写真はイスタンブールのものですが)
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あっという間にギリシャはアテネ国際空港に到着です。
EU外からの入国なのでイミグレに少し時間を取りましたが預入荷物もなく30分ほどで通過しました。
きらびやかなイスタンブール空港と比べると地方空港のような雰囲気でした。 -
空港に用は特にないので駅へ向かいアテネ市街行きのチケットを購入します。市内のどの駅でも降りられる90分チケットで9.5ユーロでした。
市内までは45分ほどかかるのでこの手の空港鉄道にしては良心的でしょう。 -
電車が来るまで少し時間があったのでキオスク兼カフェを冷やかします。日本の空港の売店くらいの価格感だったと思いますが、腹も満ちているので特に買うことはなく。
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ギリシア文字が読めず到着した電車が本当に正しいか分からずに乗り込んでしまったので写真はありませんが、
とりあえずGoogleマップ曰くアテネ市街行きだったので車窓をパチリ。
高速道路沿いをまあまあな速度で走っていきました。 -
私の行きたいBiktṓria駅は乗り換えが必要なので、途中のNerantziotissa駅で地下鉄1号線に乗り換えました。
ビビりなので(笑)写真は撮ってないのですが、来た列車は落書きだらけ、物乞いやスリみたいな風貌の人が代わる代わる乗り込んできてなかなかカオスでした。 -
というわけでアテネ中心部より数駅のBiktṓria駅に来ました。
パッと見雰囲気はそこまで悪くないのですが、実はこちら治安に関してはいい噂を聞かないアテネでも、
一時期ヤク中だらけで話題になったかなり治安の悪いエクサルヒアという地区になるので気張って歩きます。 -
女ひとりなので普段海外で治安の悪いところは好んで行かないのですが、
それでもここに来た訳はギリシア国立考古学博物館があるからです。 -
中に入ればクロークもあり安心して見学できます。
しかもギリシアの観光地には冬料金というものがあるので冬のこの日は4.5ユーロというこの類にしては破格でした。 -
早速入ると躍動感溢れる像がお出迎えしてくれます。
説明には若い騎士と馬と書かれていて特に誰かをモチーフにした訳では無いようですが、
こちらは紀元前140年に作られたものとのことでギリシアの彫刻技術の高さに感服させられますり。 -
博物館の中ほどにはこの博物館きっての名物、ゼウスポセイドン像があります。
これが面白いところはゼウスかポセイドンなのかどちらかなのは確かだけどどっちなのかは特定できないということです。
荒々しさからポセイドンなのでは?と個人的に思いますが、ぜび皆様の意見を募りたいところです。 -
更には髭を湛えたゼウス像や
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ペルセウスがメデューサの首を取ったことを表す巨大な祭壇用の花瓶、
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私が個人的に1番気に入った酒の神バッカスを象った写実的でありながらも柔和な雰囲気を醸し出す彫刻、
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少し時代が経ち覇権がギリシャからローマに移ったパックス・ロマーナ時代のアウグストゥス像などもございました。
入館料が安い分改修で見れるエリアも制限されて広くはないにしても、閉館の1時間半前にたどり着いたので最後は追い出されるように見物して忙しなかったのですが、
ギリシアヘレニズムの歴史の宝物たちを間近に味わえてそれはそれは幸せな時間でした。 -
されども皮肉なのかそんな文化遺産の玉手箱も1歩敷地外に出れば、財政破綻国家の治安の悪い地域の一部です。
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本当はバスで本日の宿まで帰る予定だったのですが、バスのダイヤがなかなか悠長でして、考古学博物館も閉館した中、
昼とはいえアテネ最凶の地域で外で15-20分待たされるくらいならエクサルヒアの街中を突っ切り、地下鉄で宿に帰った方がよかろうと無鉄砲な旅人的センサーが働き -
落書きだらけでなんか臭い、街ゆく人も視線が鋭い、なかなかファンキーな街をこれまた人生においてMAX警戒度と早歩きで歩き切って
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本日の宿に向かうのに便利なOmonia駅まで何事もなく辿り着きました。
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私は大通りだけなのでたまたま何にも会わずにすみましたが、ギリシアの一大観光地国立考古学博物館が所在しているにも関わらず、
Omonia周辺は特に夜はヤク中や立ちんぼの蠢いているエリアだと言いますから、気になる方はUber等信頼出来るタクシーで考古学博物館は乗り付けた方がいいかもしれません。 -
これまた退勤ラッシュか混雑でスリに気をつけながらも本日のお宿の最寄りのAcropoliまで来ました。
Omoniaに比べると駅名の通りアクロポリスのお膝元なだけあって、明るい雰囲気で治安の心配はないように思えました。 -
こちらが本日泊まるアシンズバックパッカーズです。
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ドミトリーで1泊25ユーロとギリシアの物価の割には高い上に、水周りやリネン類の衛生状況もまあまあ…みたいな宿で普段なら選びませんが、
周辺の治安がいいこととアクセスがとんでもなく良いのでここにしました。 -
朝起きて小さなパンとリンゴと機内食のサンドイッチしか食べてませんので、さすがにお腹がすきました。
暗くなる前に早めの晩御飯をいただきに、ホテルより5分のOpos Paliaさんに来ました。 -
ワインのデキャンタを頼みまして、ピクルスの盛り合わせをアテに貰います。思ってた5倍くらいのサイズでした笑笑
お味は塩気とビネガーの風味が効いていてまさに酒の肴といったところです。ギリシアらしくオリーブのピクルスが特に美味かったです。 -
そしてお目当てのギリシア名物のムサカを頂きます。
トマトベースの牛肉の粗挽きミンチにクリーミーなポテトムースを乗せて焼き上げた絶対に美味しい奴です。
実際、4インチくらいのサイズで来て食べきれるかな??と思いましたが、美味しくてバクバクと食べ尽くしてしまいました。
総計チップ含みで16ユーロほどで非常にリーズナブル、常連のおじちゃんも話しかけてきて(笑)で非常にいいお店でした。 -
さすがに食べすぎたので食後の散歩に出かけます。
宿の周りはなかなかにシックで好きな街並みです。 -
されども大通りに出たらセクシー(笑)なショップがあったので潮時ということで引き返しまして
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お宿で散歩ついでに買ったレモンライムのスパークリングウォーターと共に夜時間を楽しみます。
普通にビール呑みたかったんですが、宿が持ち込み飲酒かなり厳しめの所でして、かつバーに行って飲む気分でもなかったので炭酸水で健全に過ごしました。おやすみなさい。 -
おはようございます。こちら宿の朝食でございます。ビュッフェ方式ですが、見てのとおりかなり充実してます。卵があるのもありがたい。
何より嬉しかったのは写ってませんがあのヌテラが取り放題だったので、
糖尿病レベルで塗ってコーヒーとマリアージュを楽しみました。 -
おそらくこの旅で一番の朝食で英気を養い、本日はアテネの有名観光地を全て回り夜に出国するので早速出かけます。
こちらギリシア最大のハイライトであろうアクロポリスの丘です。
ちなみにホテルからこちらも歩いて5分です。色々と助かります。 -
丘という位なのでアクロポリスの神殿まで坂を上がっていくのですが、その最中にも古代ギリシアの遺産がゴロゴロと転がってます。
一応保護はされてますがあまりにも公園のような扱いなので踏んでしまいそうです。 -
しばらく歩くと広がるのが、ヘロディス・アッティコス音楽堂です。
2世紀に建てられてその後100年後ほどに破壊されましたが、第二次大戦後に観客席部分が再建されて、
約2000年経った今でもコンサート会場として使われているというのだから驚きです。
こちらからのアテネの眺めもなかなかです。 -
長い階段を進み、ついにアテナイのアクロポリス、
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そしてパルテノン神殿に到着です!
色々な遺産を日本国内外見てきましたけど、ここは正直鳥肌モノでした。 -
2000年も前に巨大でありながら精巧な細工の施された物が建造されたことや当時のアテナイ(アテネ)の人々の信仰、
何より今の今まで破壊も経ながらこの美しいヘレニズムの極地が残っていることにただ感動して3周くらい歩き回りました。 -
もちろんなんの努力もなくこの姿は残せませんので所々大規模な修繕をギリシア政府とEU合同でしているみたいです。
カバーや鉄骨があって写真写りは残念な箇所が多いですが、当時のまま復元して保存することの方がずっと大事でしょう。 -
他にも6体の女神が神殿を支えるエレクティオン、
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アテネの由来になった女神アテナと勝利の女神ニケを祀ったアテナニケ神殿など目を瞠るものだらけです。
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そしてこちらは丘の上ですので眺めも上等でして、白いアテネの街並みを一望できます。
これもまた素晴らしいポイントです。 -
丘の端っこにははためくギリシア国旗がありました。
冬のヨーロッパらしく天気は微妙でしたが、曇りの合間から見える空がギリシア国旗の群青に映えて、アクロポリスらしくまさに神々しい光景でした。 -
帰りも重厚な柱にお見送りされて
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下りは楽なのであっという間に麓まで戻ってきました。
こちらは音楽堂の裏側です。コンサートの時はここから入場するのですかね? -
凄い路駐だらけ~とか思いつつ街中をフラフラして
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新アクロポリス美術館にやって来ました。
建物はモダンで新美術館と銘打ってますが専門は現代美術ではなく、アクロポリス等々に展示できない出土品をメインに展示している考古学博物館の色合いが強いです。 -
こちらはアスクレピオスに治療を求める民衆のリリーフです。このような細密なものに関しては広大な遺跡に置くより、保護して展示した方が確かに理にかなってます。
またスマホで聞くタイプのオーディオガイドがありますので、持って来れたらイヤホンがあるといいです。
言語は英語とギリシア語のみです。 -
他にもアテナイの人々が使っていた火鉢など古代ギリシアの暮らしに関する展示などもございました。
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見学を終えて3階の展示室からアクロポリスを眺めました。
美しいリリーフや像を細かく見るもよし、壮大な眺めを現地や俯瞰で見るのも出来る、つくづくひとつで多角的な楽しみ方ができる場所です。
なお、展示物の写真が少なすぎると思われたかもですが、ギリシアの神々の石像のゾーンで気づかずに写真撮っていたらNo Photoと注意されたので、
冒頭の皆が写真を撮っている中で学芸員も普通にいたエントランス部の展示以降の写真は上げないこととしました。
特に3階のパルテノン神殿の全面のリリーフ解説がとっても見応えあるので皆様現地でぜひ。 -
2時間ほどの見学を終えて次に向かったのはゼウス神殿です。
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南ヨーロッパらしくにゃーんがお出迎えしてくれました。ふっくらしてて愛されているのが分かります。
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こちらは名前の通りゼウスに捧げる神殿として作られましたが、ギリシアとローマの覇権が終わったあとのビザンティンの時代に偶像崇拝ということで、
破壊と略奪が行われて今も残っているのはこの柱と少しばかりの遺構のみです。 -
ビザンティンが破壊した石柱が残っていたりこれはこれで歴史を垣間見れて趣深いです。
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朝はガッツリ食べましたが移籍も博物館も歩きまくるので疲れましてホテル近くのo Gyros Pou Gyrevisさんでランチをいただきます。
こちらはギリシア名物のギロス、野菜と肉のラップサンドですのでトルコのケバブに類似してますが、違いとしてはピタパンが使われていることとポテトが入っていることでしょうか?
治安も観光地なら大丈夫だと判断して昨日飲み損ねたルービーをいただきます。こんなん美味くないわけなく昼から罪なことです。
値段もしめて6ユーロ、日本並みです(ヨーロッパでは破格ということです。) -
これまたボリューミーだったので次の目的地まではメトロが便利ですがよく整備された道を歩いて向かいます。
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途中道に迷いながらハドリアヌスの図書館にたどり着きますが、時間の都合上パスです。
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というわけでアクロポリ地区に次ぐアテネ観光の一大地モナストラキ地区に来ました。
アクロポリス周辺より観光地観光地していて -
お土産屋や服屋、カフェなどが軒を並べます。
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というわけでたどり着いたのが古代アゴラです。
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ご存知の方も多いかもしれませんが、アゴラとはギリシア語で広場を指し、
古代アゴラということでギリシア民主制時代に築かれた政治・経済・文化におけるアテネ市民の一大拠点でした。 -
こちらはソクラテス、プラトンやアリストテレスが日々議論を交わした民主主義発祥の地と言われる場所です。
2500年以上前ここから所々途絶えながらも今も続く自由な政治議論や政治参加の潮流ができたのだと思うと非常に考え深いものがあります。 -
なお他にも水道の設備など思想面だけでなく如何に古代ギリシアの人々が高い生活水準を誇っていたのかも視覚的に分かります。
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略奪にあったのか頭のない5賢帝の1人ハドリアヌスの像もありました。
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先程アゴラの記述でちらっと見えた丘に登りまして対面するのがヘーパイストス神殿です。
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炎と鍛冶の神、ヘーパイストスを祀った神殿でして2500年前に建てられた
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アテネにある神殿の中で1番保存状態がいいと言われているだけあって、剛健な佇まいが当時のまま残っており、本当に古代のギリシアに来たような気持ちにさせてくれます。
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他にも時代が上って1000年頃に建てられた正教会の寺院や
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一帯一路の関係か中国政府との共同で建てられた孔子とソクラテス像がありました。正直浮いている感じはします。
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木に登り人をじっと見つめる猫にきっと2000年前にも猫たちはこんな気ままな姿でいたのだろうなあとか思いながら
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入口方面に戻り、見るからに新しい建造物がありますが、こちらはアッタロスの柱廊といいましてバルバロイの侵攻で3世紀頃に破壊されたものを1950年代に再建したものだそうです。
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中には野ざらしで置けない貴重な出土品を古代ギリシア以前からローマ時代まで展示しております。
ただもう閉館時間が迫っていたのと、中が狭い割に台湾や韓国の修学旅行生らしき人とかち合って混みあってしまい程々に見て退散します。 -
この古代アゴラ遺跡に隣接してメトロが通っていて非常に便利なのですが、
落書きだらけの現代アテネの様子は正直2500年前の先進的な遺産を見てからだと思うところはあります。 -
帰りもオシャレなハードロックカフェなんかもあるモナストラキ地区を通り抜けて
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先程触れたメトロのモナストラキ駅から列車に乗り込み宿に荷物を取りに帰ろうと思ったのですが、
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メトロはフリー切符制でかつ、本日の出国する時間までまだあるのでアテネの繁華街であるシンタグマで途中下車してみます。
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シンタグマ広場の案内を目印に出てみると
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ごちんまりとした噴水と広場があって「いくら経済破綻したとはいえしょぼくない?」と思ったのですがそんなことはなく
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実際はこんな感じのビルが立ち並び人々が忙しなく行き交う経済の中心地と言う感じでした。
ただ結構歩いて疲れていて警戒心も薄まってきているのを感じていたので、
雰囲気を味わったらサクッと電車にまた乗ってホテルに荷物を取りに戻りまして -
Metaxourgeio駅まで来ました。
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ここに来たのはアルバニアの首都ティラナ行きの国際バスに乗るためです。
ネットで予約していたのですがチケットを受け取りにこちらのTopLinesさんへ。 -
ギリシアの愛想の良かった人々に比べるとぶっきらぼうなアルバニアのお姉様たちに早速バルカンを感じながらも(笑)、
19時30分で予約していたバスを19時に早めてくれたりでサービスは良かったです。 -
アテネはほぼ遺跡である都合、暗くなってから観光できるところがないのでバスまで90分ほど時間がありまして、一旦外に出ます。
こちらはブルガリア行きのバス会社です。
他にもこのMetaxourgeio地区には東欧各国へのバスが出ているようでした。 -
ただこういう交通の要衝あるあるですが、治安は正直この旅行記初頭のエクサルヒアに劣らないくらい悪いらしく、
Googleレビューも地元民が「ラリってる輩とスリだらけ」と多く記しており、確かに雰囲気は良くないので、
大人しくカフェに閉じこもりました。
しっかりエスプレッソを使ったフラペチーノをいただきます。 ビターな味で読書が捗りました。 -
時間になりバスへ向かいます。
これから夜行バスなのにカフェイン取っちゃったなぁ…なんて後悔はどうでも良くなるくらいアルバニアのティラナ行きバスはカオスだったのですが、キリがいいのでそれはまた別の旅行記として書きます。
あのアテネに来れたということで個人的な感動が先行する旅行記でしたが、楽しんで読んでいただけてたら嬉しいです。それではまた。
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