2025/03/26 - 2025/04/01
375位(同エリア1470件中)
ST&Gさん
今まで色々な沖縄のお菓子を食べてきましたが、今回はウチナーンチュの友人が、私たちの訪沖に合わせていろいろな物を用意してくれました。
沖縄から帰る時は、友人知人に頼まれたお菓子でスーツケースの半分が埋まりましたが、更に折り畳みバッグもお菓子だらけ。
「売る気か?」と言われそうですが、転売ヤーではないのでそのような事はしませんよ。
皆さんも良く知っているお菓子も登場すると思いますが、「沖縄好きYou ★uberでもここまで紹介している人は少ないだろう」というウチナーンチュの食べ方も記載しておきますので、良かったら試してください。
また最近は、需要と供給が合わず売り切れ続出という人気商品も紹介しますので、見つけたら是非食べてくださいね。
巨大アーラ解体ショーの様子と共に、沖縄スナック菓子講習の様子を紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
-
はいたい!
私たちがいるのは、本島北部の名護。
沖縄滞在2日目の夜は、なごんちゅの友人たちと合流です。名護市役所 名所・史跡
-
昼間の海遊びで確保した魚たち。
魚の鮮度が落ちない内に、いつもの店に持ち込みましょう。
画像に写っている赤い魚は、水面にポカンと浮く前はアカジンを期待しましたが、蓋を開けたらジセイミーバイ。
シガテラ毒を持っていそうな感じもしましたが、取り敢えず飲食店に持ち込んでマスターに判断してもらいましょう。
クーラーの底に移っているのは、県魚のグルクン。
今の時期は結構丸々と太っています。 -
来店前に既に魚の下処理が終わっているのかと思いきや、私たちの来店を待って目の前でジセイミーバイを捌いてくれたマスター。
ウロコや内臓を取り除き、下処理が終わったらラップに包んでそのままネタケース行きとなりました。
あれ、この料理は出て来ないのかな? -
この日のメインの魚はこちら。
「大きい」と言うよりも「巨大」。
ヤイトハタやカンナギなどは40kg・50kgクラスもいるようですが、この釣り人が狙っていたのは60cm前後のアカジン。
釣った本人も「まさかこんな物が釣れるとは思わなかった」と驚いていましたが、見学している私たちも驚きました。
HITした時は、「ついに赤い魚が来たー」と大喜びでテンションが上がったのですが、水中で白い姿が見えた瞬間みんなのテンションも声も一気にダウン(赤い魚でなかったことに落胆)。
やがて水面に白くて巨大な魚が浮かび上がった時は、想像していなかった魚とその大きさにテンションMAXとなりました。
この時のやり取りを動画で見るとそのテンションのアップダウンの様子が良く分かるのですが、本人曰く写真のみOKということでしたので、YouTuberさんの動画の方でも写真で紹介されています。 -
90㎝超えの巨大なアーラミーバイ。
アーラと言ってもこれはヤイトハタではなく、ぴ~ろん船長曰くチャイロマルハタ(以下チャマル)。
丸々と太っていましたよ。 -
この魚は1kg 3,000円から4,000円を超えるものもあるようですが、釣った魚は12kgオーバー。
という事は、キロ3,000円で計算しても30,000円超えということです。
刺身でも鍋でも美味しいと言われている魚。
相変わらずハイサイ丸は楽しいなー。
釣りの経験が全くない人でも、こちらのぴ~ろん船長がちゃんとフォローしてくれますので大丈夫。
船酔いが心配な人は、(私のように)酔い止めの薬を飲んで乗船しましょう。
画像に写っているこちらの男性が、ハイサイ丸のぴ~ろん船長。
同じ漁港に船を停泊させているF船長からも、彼(ぴ~ろん船長)は凄く頑張っているとお墨付きがありましたが、確かに彼の努力は凄い。
もしハイサイ丸に乗船する機会があれば、是非苦労話を聞いてみましょう。
私たちはこれからもぴ~ろん船長を応援しますし、楽しい海遊びが出来るよう船長にも頑張ってもらいたいと期待しています。
チバリヨ―! -
いよいよマスターによる解体ショーが始まりました。
鱗を取るのではなく鱗を包丁で削ぐというのは初めて見ましたが、その作業だけでどれ位かかったのかしら。
常連さんたちと爆笑会話をしながらでしたから1時間以上かかっていたと思いますが、爆笑会話がなくても簡単に捌けるサイズではありませんでした。 -
骨も太くて、頭を取るだけでも大変。
-
マグロの解体ショーは何度か見たことがあるので、似たような流れを想像したら、何とDIYで使うトンカチと斧が登場。
ノコギリを使うのは見た事がありますが、トンカチと斧というのは初めてでした。
捌くと言うレベルではなく、これは解体。 -
5枚におろしたアーラミーバイ。
皮を引いた後は、どうなって出てくるのかなー? -
アーラミーバイを解体している間に出てきたのは、県魚グルクンの刺身。
今の時期は中々グルクンが獲れないので、市場での値段も高くなっていると聞きました。
爆釣の時のグルクンよりも、今の時期のグルクンは丸々と太っていてサイズも結構大きいものが釣れます。
相変わらず美味しいなぁ。 -
こちらが解体した魚(アーラミーバイ/ハタ系)の刺身。
出来れば数日寝かせてから食べる方が甘味も出て更に美味しいと言われましたが、翌日は離島に向け出発。
その後は那覇滞在。
こういう時に限って、名護滞在がたったの1日とは残念。
日に日に味が変わり旨味も増すと言われるアーラでしたが、残りは常連さん達に食べてもらいましょう。 -
「今日はしゃぶしゃぶにしましょーねー。」
ウチナーンチュの「~しましょーねー」は、一緒に「~しましょう」と誘っているのではなく、それを言った本人が「~します」という意味で使うことば。
良くウチナーンチュのイケメンから「明日は海に行きましょうねー」と言われると、デートに誘われていると勘違いするナイチャーの女性が多いようですが、彼が海に行くだけで、決してお誘いの言葉ではありません。 -
常連さん、F船長や他の船長、また部活帰りの子どもたち(友人の子どもと部活仲間)も来店し、みんなで刺身&しゃぶしゃぶパーティー。
美味しいハタ系の魚ですが、欲を言えば数日寝かして食べる方が甘味も増し益々美味しくなります。
魚があまりにも新しかったので、鍋の中で魚をしゃぶしゃぶする回数を少し長めにしました。 -
食事が終わったら、いよいよ沖縄のスナック菓子食べ比べ。
友人が私たちのために、幾つか揃えてくれましたよ。 -
最初に紹介するのはオキコラーメン。
ナイチャーのチキンラーメンに対して、ウチナーンチュはオキコラーメン(チキン味)。
ラーメンで食べても美味しいのですが、そのままでも食べられます。
むしろ友人は、そのまま食べられるオキコラーメンで、普通のラーメンとしても食べられるという言い方をしていましたが、この辺りもチキンラーメンの感覚ですね。
しかしウチナーンチュは、「チキンラーメンよりも、こちらの方が絶対に美味しい!」と断言していましたよ。
確かに日清のチキンラーメンと比べると、オキコラーメンの方が若干味くーたーのような気がします。
しかしどちらも皆さんが容易に想像できるあの味。
このオキコラーメンはナイチャーの間でもかなり人気がある商品ですので、味は良くてもレア度は☆1。
それくらい良く知られている商品です。 -
こちらは、はちゃ棒。
今回は丸眞製菓の商品を紹介します。
沖縄のはちゃ棒(はちゃぐみ)は、見た目も味もナイチャーの私たちが良く知っているポン菓子を棒状にしたもの。
パッケージには『はちゃ棒』と書いてありますが、ウチナーンチュは『はちゃぐみ』の名前を出していましたが、はちゃぐみを棒状にしたからはちゃ棒。
昔は球の形をしていたようですが、今もメーカーによっては丸いはちゃぐみを販売しています。
地域により【ばくだん・どん・はざし・ぽんぽん菓子…】と呼ばれるポン菓子。
味としての感動は無いので☆3。
また全国的にあるお菓子なので、レア度も☆1。
でもポン菓子は大好きなので、今でも時々購入しています。 -
塩せんべいも沖縄の有名なお菓子のひとつですが、こちらはその梅バージョン。
亀せんべいと同じように塩せんべいにも梅味があり、こちらもいろいろなメーカーが梅せんべいを出しています。
今回は丸吉塩せんべいの梅せんべいを紹介しますが、こちらの商品は薄くて食べ易く、更にジッパー付き。 -
先に梅せんべいから紹介しましたが、本来なら観光客が梅せんべいよりも先に食べるであろうという商品が、こちらの塩せんべい。
いろいろなメーカーのものがありますが、友人が地元の駄菓子屋さんで購入してくれたのは丸眞製菓の塩せんべいでした。
その横に並んでいるのは、チョコレートネオソフト。 -
友人はチョコジャムと言いますが、昔は塩せんべい(2枚)とチョコジャム(1個)がセットになり100円で売られていたそうです。
今回は友人に、昔の食べ方を★デモ★でやってもらいましたよ。 -
袋から塩せんべいを取り出し、その上にチョコジャムを載せるのですが、昔はこのチョコジャムがもっと軟らかかったそうです。
袋から押し出すようにチョコジャムを塗っていく友人。
(チョコジャムが)ちょっとカタイわけよ。
前、もっと軟らかいさ。
もっと綺麗に広がる。
こんなまばらになるわけよ。
昔との違いを説明しながら塩せんべいにチョコジャムを塗るウチナーンチュでした。 -
私も試してみましたが、確かに硬い。
昔はマヨネーズくらい軟らかかったのかな?
因みにチョコジャムの袋には、チョコレートネオソフトと書かれていましたが、見た目よりも甘さ控えめ。
チョコレートだけではないので、そう感じるのかもしれません。 -
袋のチョコジャムを全て塗ったら、更にもう1枚塩せんべいを袋から取り出し、この様に重ねます。
(塩せんべい2枚にチョコジャム1袋)
塩せんべい(1枚)の面を良く見ると片方は比較的平らになっていますので、そちらの面にチョコジャムを塗ると良いです。 -
塩せんべいをクルクルと回しながらチョコジャムをまんべんなく広げていくのですが、均等に塗ろうと思ってもこれがなかなか上手くいきませんが、取り敢えず挑戦してみましょう。
-
完成!
これがウチナーンチュの昔のおやつ。
昔はもっと塩辛かったと聞く塩せんべいですが、今販売されている塩せんべいでもかなり塩辛いと感じます。
またポテチのような揚げ菓子(!?)なので、脂もかなり含んでいる上にチョコジャムをプラス。
血圧&コレステロールの数値が気になる私としては、花粉症の薬だけでなくいろいろな薬がプラスされるのは嫌だなぁ。
それにしても、ウチナーンチュのこの食べ方は見たことも聞いたこともない。
塩せんべいのレア度は☆1でも、食べ方の面では意外性☆4…でした。 -
黄色い建物は、創業65年を迎えたお菓子のデパート 上間商事。
通称はおきこやー。
友人が購入してくれた沖縄のお菓子は、ここで買い揃えたものです -
だがし屋さんと聞いたので小さな店を想像しましたが、まぁ立派。
店内はこのように駄菓子がずらりと並び、良い年の大人(私)も童心にかえって商品をチェックしていました。
ほのぼのとした雰囲気が漂っている昔ながらのだがし屋さん。
その一角には、土産店で見る沖縄土産も並んでいます。
種類は少ないのですが、私が最近嵌っているコーヒーに合うちんすこうも他店より安く販売していました。 -
串にささったイカが入っているこのケース(画像真ん中)は、ウチナーンチュが子どもだった頃の貯金箱。
空になった容器をお店から貰ってきたらそれに穴を開け、紐を通して貯金箱にしていたとか。
道ジュネーの募金箱のように、「お小遣いちょうだーい」と歩いて回ったのかしら(笑)。
皆さんももし美ら海水族館方面に行くのであれば、少し寄り道をして沖縄の駄菓子屋さんに行ってみませんか?
子どもたちも喜ぶと思いますよ。 -
上間商事の駐車場。
もし車が停められなくてもすぐ傍に21世紀の森体育館があるので、そちらに停めてもなごんちゅは怒らないのではないでしょうか。 -
こちらが21世紀の森体育館の入り口。
かなり大きな施設ですよ。 -
それにしても、友人から勧められたお菓子がなかなか見つからない。
ユニオン、マックスバリュー、国際通りの土産物店、公設市場、のうれんプラザ、アーケード商店街の土産物店などいろいろ回ってみましたが、やはり売り切れ。
国際通りのド●キでは、「有りません」と即答され撃沈。
かなり冷対応でした。 -
それならば、「無いものはない」と言われているホームセンタータバタへ行ってみましょう。
しかし一回り廻っても見つからない。
お店のスタッフに聞いても、「申し訳ありません…」という返事。
いちゃガリガリってそんなに人気商品なのかしら? -
情報収集して、ようやく見つけたのが那覇空港のわしたショップでした。
那覇空港わしたショップ お土産屋・直売所・特産品
-
私たちが探し回っていた★いちゃガリガリ★。
袋に「カタイ!」と書いてありますが、想像を絶する硬さです。 -
友人からカタイというのは聞いていましたが、確かに歯が欠けて病院行きになりそうな硬さ。
帰宅して友人にプレゼントしたら、何と木槌で割っていましたよ。
それくらい硬いお菓子です。 -
袋か取り出したいちゃガリガリの見た目は、大きめのかりんとう。
2つに割って中をみようと試みましたが、女性の力ではなかなか割れないいちゃガリガリ。
いちゃはイカのことで、食べるとガリガリ音がするお菓子。
最初は軟らかかったと言われるいちゃガリガリですが、何故硬くなったのかはウェブ上に掲載されていますので、そちらをご覧ください。
兎にも角にも、この硬さは食べた人にしか分からない。
知人は木槌で割ったそうですが、笑えるレベルですから、これは絶対に試した方が良いですよ。
いちゃガリガリは家族経営 新里食品の商品ですが、聞くところによると職人さんが体調不良で供給が追い付かないそうです。
見つけたらラッキーかも!?
味も良いので、歯が欠けないように気を付けながら食べてください。 -
次に紹介するのは、のうれんプラザの中にある丸吉塩せんべい。
既に丸吉塩せんべいのうす焼梅せんべいと塩せんべいは紹介済みですが、今度は友人たちから頼まれた商品を購入しようと訪れました。丸吉塩せんべい のうれんプラザ店 グルメ・レストラン
-
-
塩せんべいにも天使のはねにもなれなかった部分を商品化したのが★みすてないで★。
B級品のような感じではありますが、1袋で塩せんべいと天使のはねが食べられるので、こちらもお勧めですよ。
うめ味もあります。 -
のうれんプラザの丸吉塩せんべいにはコーヒーカウンターがあるので、歩き疲れたら休憩することが出来ますよ。
ウチナーンチュのおばちゃんも、コーヒーを飲みながらまったり。
そのカウンターに置いてあったのが、チョコジャムことチョコレートネオソフトでした。
今も塩せんべいにチョコジャムを塗って食べる人がいるのでしょうね。 -
これがチョコジャムと言っていたチョコレートネオソフト。
15g入りですが、結構量があります。 -
大量の塩せんべいを購入したためか、帰りにお店の方からしーぶん(おまけ)を戴きました。
沖縄はまだしーぶんの習慣が残っていますが、おまけを頂くというのは大人になっても嬉しいものですよね。
こちらはレアと書いてあったキーホルダー。
益々嬉しくなった私です。 -
Myスーツケース。
半分以上が丸吉のお菓子で埋め尽くされましたが、頼まれものが多かったとはいえ、こんなにお菓子を購入したのは初めてです。
ちなみに右下は、珍品堂の★コーヒーに合うちんすこう★。
私は公設市場の店で買いましたが、名護の上間商事の方がかなり安かったですよ。
最近の公設市場は、インバウンド向けのような値段になっていると感じます。 -
★いちゃガリガリ★に対抗して、今度は(宮古島で買える)多良間島の揚げ菓子3種類を紹介しましょう。
左から、うーやきがぁす、花ぱんびん(ぱなぱんびん)、たらまんぼー。 -
先程の3種類の中で、一番甘いのは★たらまんぼー★。
甘い黒糖のかりんとうを想像しましたが、食べてみるとかりんとう程甘くない。
かりんとうほど中がスカスカではなく、ドーナッツ生地を硬くした感じ。
そのせいか、かりんとうより少し粉っぽさを感じます。
と言っても、あまり気にならないレベル。
黒糖と黒ごまの香りの方が先にくるので、黒糖好きの人に喜ばれそうなお菓子ですよ。
この商品は、沖縄離島フェア優良特産品特別賞受賞。 -
★かりっと美味しい花ぱんびん(Pana Pan Bin)★。
結構硬いのですが、いちゃガリガリには敵いません。
多良間の伝統揚げ菓子で、こちらはちゃんと手で割れる硬さ。
1つ(上にあるもの)は中を見てもらおうと割りましたが、元々花ぱんびんは花びらの形をした天ぷら(ぱんびん)の事。
天ぷらと言っても軟らかいものではなく、揚げ菓子です。
ほのかな塩味なので、酒のつまみにもお勧めですよ。 -
多良間島では、結婚式など祝い事で使われるのが★うーやきがぁす★。
黒糖と小麦粉を混ぜて渦巻き状にしたお菓子ですが、こちらも食べてみるとほのかな甘さ。
今回私は宮古島のファーマーズでこの3種類の揚げ菓子を購入しましたが、他の方も大体この3種類をセットで購入しているようです。
もし見つけたら食べ比べを楽しんでくださいね。 -
最後はスナック菓子ではありませんが、おまけということで、ホテルとコンビニのコラボ商品を紹介します。
開業から50年を迎えた沖縄ハーバービューホテルとローソンのコラボ第3弾の商品から、紅茶バターサンドと苺バターサンドを購入。
左はアールグレイの茶葉とホワイトチョコのバタークリームを、無塩バターを使ったサブレでサンドした商品。
右はドライ苺・クリームチーズ・ホワイトチョコのバタークリームを、無塩バターを使ったサブレでサンドした商品。
そのまま食べても良いのですが、私は少し冷凍庫で凍らせ、アイス感覚で食べました。
サブレ生地ということもあり、ボロボロと欠片がテーブルや床に落ち易いというのが玉に瑕ですが、凍らせたせいかもしれません。
沖縄のCMで良く流れていたハーバービューホテルとのコラボ商品。
私にとってはホテルのスイーツというよりも、やはりコンビニのスイーツかな。
食事系はチキンときのこのストロガノフが出ていましたが、機会があれば食べてくださいね。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ST&Gさん 2025/05/08 18:23:24
- 素朴な味が良い
- 岡山剣さん、コメント有難うございます。
家人は泡盛を飲みながら花ぱんびんをつまんでいますが、私はたらまんぼー派。
それにしても、中城のPAに多良間島のお菓子があるというのは気付きませんでした。
という事は伊芸SAにもありそうですね。
いつもジューシーばかり気にしていたので、今度お菓子コーナーもじっくりチェックしてみます。
情報有難うございました。
-
- 岡山剣さん 2025/05/08 11:56:49
- 花ぱんびんとたらまんぼー
- こんにちは。沖縄自動車道の中城PA内の売店で売られているのをよく購入しています。時々売り切れるのが残念ですが。素朴な味が美味しいですよね。
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