2025/02/07 - 2025/02/11
1396位(同エリア17452件中)
おみヴぉ333さん
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- 旅行記308冊
- クチコミ139件
- Q&A回答40件
- 1,423,142アクセス
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この旅行記のスケジュール
2025/02/09
-
Villa Uma Dewi Sri (大雨)
-
車での移動
カーチャーターでシドゥメン村中心部へ(大雨)
-
QIQIマートでドリンクを買う(大雨のため停電中)
-
Pelangi と KUPU KUPU でソンケットとイカットを買う(大雨のため停電中)
-
Wapa di Ume Sidemen の Sleeping Gajah でランチ(大嵐)
-
ヴィラへ戻ってマッサージ2時間
-
ヴィラでディナー
-
就寝(停電)
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この旅行記スケジュールを元に
私はいつも旅行記のタイトルを、旅行に出発する前からあらかた決めていることが多く
この旅行記も当初は「バリ島 シドゥメンに吹く風」という爽やかなタイトルになる予定でした。
ところが今回の旅行期間中全般を通じ、とてもじゃないけどそのような爽やかさとはかけ離れた気象状況になってしまったため
急遽、「バリ島 シドゥメンに降る雨」にタイトル変更せざるを得ませんでした。
4トラ10年やってきて、このようなタイトル変更は初めての経験です (T_T)
これまでにバリで降られた雨なんて全部かわいいものに思えてしまったほど
忖度なし ハンパなし
今回は本気の雨季のバリ
どうぞお楽しみくださいw
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2月9日(日)6:21 AM
おはようございます・・
これまでバリ島では、いくつもの宿に泊まりましたが、その中でも初めて、エアコンのない今回の宿。
じっとしてればそんなに大汗掻くほどではなかったものの、やっぱり昨夜はベッドに入ったあとも暑いことは暑かったので、布団も掛けずに扇風機を3台(天井、部屋の隅、枕元)稼働させて、まあ疲れと寝不足もあったことからどうにか寝つくことは出来ましたが
夜中~朝方になってみたら、かなり気温が下がってて驚くほどヒンヤリ。
目覚めたこの瞬間には、思わず足元の布団を掛けたくなったほどです。 -
もうすっかり外が明るいので
天蓋ベッドから這い出て
窓の外へ出てみると・・ -
ぅわぁ~ (^▽^)
https://youtu.be/lEdtzsZI7Ac -
天気の悪さは、今回ある程度覚悟して来たので仕方はないものの
もしこれで晴れてたら、ひょろ長いこの椰子の木に向こう側に
ドーン!と雄大なアグン山が
朝陽に照らされ 佇む姿が見えただろうになぁ~・・と思うと
ただただ残念ではあるのですが -
でも、まあ
それはそれとして、 -
こうしてバリの農村の静かな朝を
ここから独り占め出来るのだから、決して悪くはないよな・・と、 -
しかしそんなふうに思っていたのもこれまた束の間で
それから約1時間後の7時30分
この危なっかしい階段を下り、1階のリビングルームへ行ってみると -
外ではすでに
雨が降り出していました。まあ予報どおりだけどね (´△`) -
晴れていたら、この1階のフロントポーチで
外を眺めながら朝食をいただく予定でしたが
椅子もテーブルも
見るも無残にびしょ濡れなので。。 -
あきらめて、お部屋の中でいただくことにしました。
朝食は、昨日のうちに食べたいメニューと時間を伝えておきましたので
7時半きっかりに、女性のスタッフさん2名が
雨の中、傘を差して持ってきてくれました。 -
ということで、その朝食です・・が、
残念なことに、美味しくなかったですね~。。
スクランブルエッグは炒り卵状でこーんなお皿いっぱいに広げてるけど
乾燥しちゃっててボロボロで塩加減も何も足りないし
ゆうべのうちに、GrandLuckyで買ったマンゴーとマンギスを渡しておいたけど、
マンギスなんか他のフルーツの上に実だけテキトーに置かれてるだけだし(ふつうは半切りにして実の部分を手で触れないように殻ごと出すよね?)
ヨーグルトとシリアルだって、何これ?ってくらい一口サイズのちっちゃな器に入ってきてて。。
唯一、なんとか(決して美味しくはなかったけど)、どうにか食べられたのがバナナパンケーキかな。
申し訳ないけど、卵もフルーツも、美味しくなくて、一口食べただけでほとんど手がつけられず
でも8割以上残してると申し訳ないので、持ってきたビニール袋の中に全部捨てて、お皿は空っぽにし
残飯はどこか外でこっそり捨てることにしました・・
ゲストとしてもいろいろ気を遣うんですよね。こういう宿って。 -
パンもこんな大きなカゴにたったこれだけ。。
しかも焼き過ぎなのか何なのか、カッチカチで
すっかり冷めてて温度もぬるくて
これもまったく食べる気になれず、残飯ビニール袋の中へ。。 -
こういった民泊ヴィラでも、感動ものの美味しい朝食に出会えたところもあるにはあるけど(ウブドのThe Surisとか)、
たいていどこも、プロの料理人が作ってるわけではないので(特に田舎では)ヴィラでの朝食は「ハズレ」のことが多く、
これまでもそういう過去がいろいろあったものですから、それで朝食はいつも、事前にスーパーで食材を買って自分で作ったりしてのたですが
ここのヴィラはあいにく、キッチンをゲストが使っちゃいけないことになってるので・・まあ、やむなしですね。
唯一の救いは、きのう自分で買ってきたBuavitaのグアバジュースと
濃くて美味しいこのコピバリかな。
事前にメールで送られてきてたヴィラのデジタルガイドブックを見たら
朝食のメニューのところに、フレンチローストコーヒーとかなんとかって書いてあったので、コピバリに替えて~とスタッフさんに頼みました。
ようやく、ようやくこれも、5年ぶりに飲めたバリの味!! (^0^)
バリの朝はやっぱりこれがなくっちゃね♪
おみやげにも沢山きのう買ったけど、コピバリはやっぱりこうして現地で飲むのが最高に決まってます (^o^)
おかわりもWhatsAppで注文すると、すぐに持ってきてくれました。 -
最後はもう、食べるものないから仕方なく
昨日買ったキットカットでお口直し。。(^_^; -
8:46 AM
そうこうしているあいだに 天気はますます悪くなってきて
重たい雲と靄が
どんより田畑の上を覆い・・ -
雨脚もどんどん強くなってきました
時おり突風も吹き、遠くで雷の音も聞こえます・・ -
こうなってくるともう
雨でもいいからプールを楽しんじゃえ!
とかっていうレベルでは、もはやなくなって・・ -
ただただ
お部屋の中に「退避」していることしか出来ません・・
大雨の中、スタッフさんが傘を差して、隣の無人ヴィラの様子を心配そうに見に行かれました。 -
いやもうすごいなこりゃ
https://youtu.be/4dLoNrfa-QM -
ヴィラの扉は、いちおう鍵はかかるものの
構造上どうしても隙間があって -
下から雨水が大量に流れ込んできてしまいます・・
まあ、これもバリらしいと言えば、らしいのですけどね。(^_^;
スタッフさんたちが心配して、タオルやフロアマットをたくさん持ってきてくれたので、とりあえず応急処置。
若いスタッフさんばかりだけど、いちおうやることだけはちゃんとやってくれてるので大丈夫です。 -
8:55 AM
雨は10分間ほど激しく降ったあと、しばらくしてやっと止み、
靄が晴れて向こうの遠くの景色もまたクリアに見えるようになってきました。 -
ふと下の水路を覗き込むと
昨日の背番号7Tシャツの農夫のおじいちゃんが -
今朝は、何やら水路からバケツで水をすくって
-
それを、アルミ缶みたいなタンクに入れているようでした。
-
おじいちゃんはまた小屋へ戻って行かれましたが
-
しばらくすると、また出て来られて
-
今度はそのタンクを背負い
タンクから伸びる黄色いホースのようなものを手に
田んぼへ出て行かれました。 -
田んぼに何か、散布するみたいですね。
-
こんな広い田んぼで
晴れの日も雨の日も
休まず黙々と作業を続ける シドゥメン村の農夫のおじいちゃん
ほんとうに、お疲れ様です。。
おかげさまでこの村で、おいしいお米を食べることが出来ています。 -
雨が止むと、ほんの一瞬だけこんな具合に
ちらっとだけ、薄日が射す瞬間もあるんですが
それもほんとに一瞬だけで、基本はずっと厚い雲に覆われたままなので・・ -
晴れていれば、今日は終日、何もせずに
プールを堪能して、ぼ~っと景色だけを眺め
ここでだらだら過ごす予定でいたのですが
もはやそれは、無理そうなのであきらめ・・ -
さて
-
今日一日
何しましょうかね? (^_^; ww -
今回は旅の前が仕事で忙しすぎて
シドゥメン村の周辺情報については、ほとんど下調べも出来ないまま来てしまったのですが -
ふとお部屋を見渡すと
壁に掛かっているこのファブリック、
これは、Ikat(イカット)と呼ばれていて、 -
日本の大島紬のように、縦糸と横糸を組み合わせて
時間をかけて根気よくゆっくり織っていく、シドゥメン村の伝統的な特産品の一つなのだそう。
シドゥメンは、こういった機織物がとても盛んな地域なのだそうです。
きのう、ここへ来る途中に通ってきたスマラプラ(クルンクン)には、
クルンクン市場というローカルマーケットがあるそうで、そこへ行けばこういった布類が山積みになって売られてるみたいなんだけど、
あそこまでまた車で往復するとなると、けっこう遠いし時間もかかるし・・こんな雨の中じゃあね・・ -
もう少しこの近くで、機織り工房みたいな、お土産も売ってそうなところないかなぁとググってみたところ、1~2軒はありそうだったのと、
きのう来る途中に車でチラッと見かけた、ちょうどこの田んぼを隔てた向こう側の対面あたりのエリア一帯が、いわゆる「Centre of Sidemen」ということらしく、せっかく来たからまあ、そのあたりもちょろっとだけ歩いてみたかったし、
とりあえずもうこんな天気では、ここにいたって何となく気分までどんよりしてしまいそうだったから、ランチがてら出かけてみようと思い、スタッフさんに頼んで、お昼の12時にタクシーを呼んでもらうことにしました。 -
それと、昨日からずっと気になっていたんだけど
ちょうど対面に見える、まるであのなつかしの「グリーンヴィレッジ」みたいなw
白いドーム屋根のあのバンブーハウスみたいな建物は何? と、スタッフさんたち訊いてみたところ、
みんなで口をそろえて、「ワパ! ワパ!」と。
食事できるところ? レストラン? と訊いたら、そうだと言うので、まあ時間もあるし、ちょうどランチに良さそうかなと思って、行ってみることにしました。
そのあと帰ってきてからは、まあどうせヒマだしと思い、16時から2時間ほど、出張マッサージをお願いすることにしました。 -
さぁ、そうと決まれば、お着替えして支度しましょ~。
こういう天気ではもう、チノパンにスニーカーなんかじゃ絶対ムリ。
いつどこでザーーーッ!と降られるか分かりませんので、短パンに裸足でビーサンが一番です。
このトレンカ、持ってきて良かった~~。 -
オシャレなんかしても、もうしょうがないんでね。
こういう時はこういうカッコが一番よね。ウフフ。 -
たぶん、ずぶ濡れになるだろうから
ヴィラのバスタオルも借りていこう。 -
というわけで
12時正午ちょうど、手配してもらった車が来ました。 -
何やら、こだわりの内装で
オレンジ色の革張りシート、ヴィトン柄のヘッドレストクッションに
ポップな色柄の短パン履いた、若いお兄ちゃんドライバーさんでした。
見た目に反して、話してみると、おとなしめでシャイな好青年という感じでしたが。 -
あ、この人、背番号7Tのおじいちゃんに似てるけど
違う人だよねw -
走り出してしばらくは雨も小止みだったのが
町のほうに近づくにつれ、またザーッと強く降ったり止んだりを繰り返すように。。
(なんかこの時は写真もぜんぜん撮る気になれなかったみたいで、ヴィラから町への道中の写真がこれしかないです。スミマセン) -
さっき私がヴィラスタッフさんたちに、
「対岸のドーム屋根を持つバンブーハウスみたいな建築物」のことをあれこれ尋ねてたせいか、
ドライバーさんはまず私をここへ連れてけと彼らから言われてたみたいで、真っ先にここへ連れてきてくれました~。
「Wapa di Ume」
なんと!リゾートだったのね!
2018年の開業とのことですが
こんな立派なところがあったなんて、知らなかった~!(>_<)
ウブドにもあるんだね~。。
なーんにも下調べせずに来てしまって、不覚でした。。ワパ ディ ウメ サイドメン ホテル
-
入るといきなり
こんなリゾートバギーで案内していただけることに。(^o^) -
ランチだけなのになんか申し訳ない気分・・(^_^;
まあこの天気だし、お客さんも全然いなくてヒマそうだから、いいんでしょうけどね。 -
ということで、こちらがリゾート内のレストラン
「Sleeping Gajah」です。 -
入口から
奥へ進むと・・ -
おぉぉ~ (^▽^)
-
わ~ いいですねー
なんか既視感アリだけど
(ウブドのハンギングガーデンズのレストランみたいw)
でも素晴らしいですね! -
眺め下ろすと下には
キャー!
大きなプールだ~!(≧▽≦) -
おぉぉ~
これぞリゾート!素晴らしい!(^o^)
このプールは下にももう1つ重なってあるみたいで
いまチラッと端っこだけ見えてますけど、
やっぱり、ハンギングガーデンズぱくってんの?と思えてしまうところが・・(>▽<) -
そして、そこから遠ーーくに視線を移すと
はるか対面の向こうの右奥あたりに
私のステイしているVilla Uma Dewi Sri が見えますねー! -
おー ここからだと
あーんな感じに見えるのね。 -
でもビューは圧倒的に
こっちサイドから見るより、あっちのヴィラから見たほうがいいね。
まあ好みの問題ではあるけど、
こっち側からだと、下には川も流れてるし、農村ビューというよりジャングルビューに近いような印象です。
かといって、ウブドのジャングルほどではないし、なんか中途半端かなw -
朝食も中途半端だったわりには、まだあんまりお腹が空いてなくて、すぐにランチする気分になれなかったので
先に町のほうを少し見てきてから、あとでまた来ようと思い、2時間後の14時にテーブルだけ予約しました。
これはレストランから駐車場に向かって歩いてるところです。
かなり広いリゾートで迷子になりそうでした。。 -
とりあえず車に戻り、14時にランチ予約したことを伝え、
それまでの間、町の中心部のほうをぶらぶらしてみたい、いちばん賑やかな辺りに連れてって~、とは言ったものの・・
この頃からまた雨もはげしくじゃんじゃか降り出しちゃって・・
https://youtu.be/Pi7YEOEQkWw -
いちおうここが、「Centre of Sidemen」ではあるんだけどね・・
お店はどこもみんな こんな天気で
庇を下ろしたりシャッターを閉めちゃってる所が多く
人がいるんだかいないんだか・・
ただでさえこんな田舎なのに・・雨のせいでますますなんにもない様相に・・
ぶらぶらするったって、歩こうにも歩けないしなぁこれじゃ~・・
ドライバーのお兄ちゃんも「どこ行く~?」って困り果てた様子なので、とりあえずキャッシングしたかったからATMを探してもらって
そのあとは、なんか蒸し暑さのせいでか急に甘いアイスティーが飲みたい気分になってきたので、せっかくならローカルなワルンで買おうと思い、そういうカンジのお店に連れてって~と言ってみたところ、 -
こんなお店に連れてきてくれました。
QIQI MART、キキマートって読むのかなぁ? -
店内は停電してるみたいで、真っ暗で・・
-
冷蔵庫内も真っ暗
いろんなジュースが(停電のせいで生ぬるい)あるけど
私の飲みたいのが冷えてなくて・・ -
仕方ないから、常温のテボトル買うことにしました。
わ~~! なつかしのテボトルー!(^o^)
好きだったなぁこれ。めっちゃ甘いんだけど。
こういう暑い国ではこの甘さこそがいいんだわ。
辛い料理にもよく合うし。 -
きゃ~! Pucukも見っけ!
いろんなサイズがあって楽しい~!これも買おう (^o^) -
そうこうしてるうちに
パッと電気が点いて、明るくなりました~ -
田舎の雑貨屋さん
けっこう広いお店だったのね。
あ~ この雰囲気、この空気が
また嗅げてうれしいよ・・ -
さすがにシドゥメン中心部まで来てTehbotolとPucukだけ買って帰るのもなぁってことで、
ここまで来たらやっぱり、特産品の布を見ていかなくては。
「Weaving」って言ってもなかなかドライバーのお兄さんに伝わらなかったけど、スマホの画像で一発で「OK!」って。
こちらの「ペランギ」というお店は結構有名みたいで、いろんなサイトに載っているのですが、 -
さっきのQIQIマート同様に
こちらも停電してて真っ暗。。
この辺り一帯が全滅みたいですね。。 -
お店の中が暗いせいもあってか、いまひとつ
惹かれるものがないというか、ピンとこなくて。 -
紬織りはやっぱり地味で渋めのものが多いというかで
-
柄もなかなか個性的なものも多く
-
まあ、これはこういうものとして。
比べる物が当然違うけど、同じ布なら
自分的には、華やかな染付のバティックのような布のほうが好きかな~。 -
道路を隔てて真向いに、もう1軒
「KUPU KUPU」というお店がありました。
向かいのPelangiに比べると粗末な造りですが、こちらも布屋さんです。 -
中に入ると、オジちゃんとオバちゃんが二人で
これはどうだ~あれはどうだ~と、布を広げてはフレンドリーに話しかけてきます。
まあ田舎の人たちだから英語もあんまり上手じゃなくて、ビューティフルね~とかハウマッチ~とかの必要最低限の会話ぐらいだから、こういう時は助かるけどね。 -
オバちゃんが機織り機の前に座って、実際に織るところを見せてくれます。
ものすごい細い糸で、縦と横に複雑に糸を絡めて織っていく作業は、緻密過ぎて見ていて気が遠くなるほど。。
ひとつの作品を織り上げるのに、数か月~半年かかることもあるそうです。
https://youtu.be/wtpXYQudZb0 -
こちらはソンケット(Songket)と呼ばれる「浮き織り」で、さっきのイカットと並ぶシドゥメン村の古くから伝わる二大伝統織物なのだそうです。
イカットに比べるとこちらは色も鮮やかでとーっても煌びやか。
特にゴールドやシルバーの糸を使ったものは、昔から王族のみが身に付けることを許されていたそうで、とても高価なものだったそうです。現在も結婚式など特別な日に使われる布なんだそう。 -
どれもめっちゃ鮮やかできれいですねー。
お値段は大体どれも1枚5千円前後と、なかなかのお値段ですよー。
でもこれだけの時間と労力をかけて手作業で織り上げられていくことを思えば、納得のお値段ではありますけどね。
正直、きれいはきれいだけど、これは買って帰っても我が家のインテリアの中ではちょっと浮いてしまうのではなかろうか・・とも思いましたが、でもまあせっかくシドゥメンまで来たのだし、記念に1枚ぐらいはいいかなと思い、丁寧に説明してくれたオジちゃんとオバちゃんへの御礼に1枚お買い上げしました (^o^)
メガネかけたオジちゃんがとってもうれしそうだったので。
いいお買い物だったと思います。(^_^) -
13:55
というわけで、なんだかんだやってるうちに1~2時間経ち、
ふたたび、先ほどのWapaへ。 -
女性スタッフの方がレストランまで案内してくれました。
-
もちろん、いちばん眺めの良いテーブル席へ~ (^o^)
私の他には、カップルや子連れのお客さん2~3組だけでガラガラでした。。 -
あらためてテーブルについてみるとまたいいものですね (^_^)
-
激辛のサンバルつけて食べるこのハーブ入りの固焼きクリスプスみたいなのがめちゃめちゃ美味しかった!
思わずビンタンが飲みたくなりましたが・・ -
まあまだ昼間なので、アボカドジュースにしときました。
でもチョコシロップ入ってないし、甘さもなく、ただ緑色のドロっとした無糖の液体で何これって感じ。5年ぶりのアボカドジュースだったのに。
他のにすりゃよかった。大失敗 (>_<) -
しかも、そのわずか数分後のことでした。
この美味しいお通しのクリスプスをご機嫌で食べ始めたその矢先、
天気が一気に急変!! ものすごい雨と突風の嵐に見舞われ
テーブルの上のものは全部すっ飛んでっちゃうし、レストラン内はちょっとしたカオスに・・(^_^;
いや、ほ~んとすごくてびっくりしたわ。これ。
https://youtu.be/BG3vTjYstGs
こーんな大嵐の中のWapa di Ume、見られることもなかなかないでしょうから、ある意味貴重な映像ですw
https://youtu.be/zmNK4EgMvdg -
夢中で動画を撮り続けてると、スタッフさん慌ててやって来て
マダム、ここは危ないですから、よろしければあちらの後方席へどうぞ~と。
というわけで、こちらのお席へ移動させていただき
あらためまして、 -
先ほどオーダーしたメインのポークリブをいただいちゃいます♪ (^o^)
しかしこれもナイフを通してみたら下半分くらいが骨で、肉は上に薄~く付いてるだけでした。味はまあそこそこで悪くもなかったけどね。
先ほどのマズい無糖アボカドジュースとこれだけで
Rp. 307,340(=\2,979)でございましたっ。。 -
約20分後
雨はほとんど止んで、さっきまで真っ白だった視界もふたたびクリアになりました。
スタッフさんが身を乗り出して
プールや川の様子を心配げに確認されています。 -
そのあとスタッフ総出で
テーブルと椅子を拭いたり、床をモップ掛け。
オープンエアなお店は、これがほんと大変だよね。。 -
今はもう
まるで何事もなかったかのように
静かな音楽が流れる店内・・w
https://youtu.be/TWb3GDSDWXU -
プールサイドは見るも無残に
-
びしょ濡れだけど
まあ、これはこれで、貴重な写真かと。
食後はしばらく 川向うの遠くの田んぼの上を
シラサギ?か何か白い鳥の群れが
大きく8の字を描くように舞うのをぼんやり眺めてました。
https://youtu.be/ByTrKxnS9GU -
15:15
まー、そんなわけで
これ以上はもう、こんな天候の中で
見るべき所もないような気がしたし
16時からは出張マッサージも予約してるので、早めにヴィラへ戻ることにしました。
これは車の中から見たさっきの川ね。
ものすごい濁流・・ -
15:25
戻りました~。
ヴィラの上の入口のところ、写真撮りたかったんだけど
とにかくものすごい雨で、スタッフさんが大きい傘持ってわざわざ道路まで出迎えに来てくれちゃってたから、またしても撮るチャンス逸しました。
先ほどのドライバーさん、車降りるときに名前訊いたら「ブラーム」って言ってたからブラムさん?かしら、なかなかシャイな田舎の好青年らしくて良い方でした。
3時間半ほどのカーチャーターで250Kは良心的で安い!
おんなじ田舎でも、前に北部のロビナ行った時は足元見られて同じ3時間で400Kもぼったくられたもんね。 -
お部屋の中は、すでにきれいにお掃除されてて
マッサージベッドがセッティングされてました。 -
ひどいずぶ濡れになってしまってるので
まずは軽くシャワーして汗を流そうかと。 -
さっきのキキマートとかいうローカルなお店で仕入れてきた
アクアとテボトル、サイズ違いのPucuk。
この小さいサイズのが可愛いんだよね。 -
上記のドリンク4本合計で、日本円にして約124円。
バリの田舎の適正価格がうれしい。(^_^) -
しばらくすると、スタッフさんが雨の中、このマッサージ用のマットレスを運んできてくれました。
そのあとシャワーを浴びて、少しスッキリした頃、
16時少し前にセラピストさんが訪ねてきて、ほぼ16時ぴったりに施術が始まりました。
全身オイルマッサージで、2時間 300K(+10%程度のチップ)。
それでも、出張でたっぷり2時間なんだからほんと安いですね。
ちょっと強面なオバチャンセラピストさんだったけど(なぜかみんなこういうセラピストさんってタイプの似てるオバチャンな気がする)、外は雨の中、しーんと静まり返った部屋で黙々とやってくれてて良かった。
まあ施術自体は上手でもなく下手でもないような感じだったけど、アロマオイルの香りにも癒されて、途中でウトウトしかけたくらい。
とにかく疲れが溜まってて仕事でずーっと足が痛かったから、フットマッサージは特にうれしかったです。
やっぱりアジアに来たら、まずはスパマッサージだなぁとあらためて思った。 -
18:00
2時間後、ちょうど雨も上がったようです。
マッサージを受けてるあいだは、もちろん裸なんだけど、夕方になるにつれ外気温がすごい涼しくなってきて、もはや涼しいを通り越して、体に掛かってるバスタオル剥がされると寒くて鳥肌立ってたw
施術後はやっぱりカラダが少しスッキリして軽くなってるのを感じます。 -
結局、今日は一日雨でプールでは泳げなかったけど、
-
まだ明るいし、雨が止んでるうちに
昨日見れなかったこの下の水路のほうまで下りてってみよう。 -
このプールの横の階段をね
いちばん下まで下りていくの。
そうするとね、 -
この門があって
-
ここから
出られるようになっているんですね (^_^) -
おぉ~
-
門のところで振り返ってみると
-
ヴィラとプール全景は
こんな感じに見えております。
https://youtu.be/cA7wuirjnm0 -
この水路も
お天気がいい日はもっと穏やかな清流なんだろうけど
いまはこんな濁流で流れも速いしちょっとコワイ・・ -
ここを水路づたいにずーっと歩いて
田んぼの周辺をトレッキングできるコースになってるみたいだけど
こんな雨上がりの夕方はコワイので、やめときます。
万が一ツルンと滑ってドボンと落ちたら大変だ。
私はけっこうそういうのをやりがちなタイプなもんで。(^^ゞ -
18:37
お部屋に戻ってまたシャワーを浴びて
さっきのマッサージオイルを洗い流してさっぱりしたあと
だいぶ薄暗くなってきた窓の外を
何気なく覗いて見てみたその時、 -
あっっっ!!
遠く向こうに
アグン山の裾野が! -
わ~~ん・・
アグンさ~~ん
お久しぶりですぅ~~(;_;) -
裾野の部分だけだけど、やっとやっと、出てきてくれて
ちょこっとだけでも、お姿拝見できて、感無量。。 -
うーん・・あの上の重たい雲がどうしても
あれ以上は動いてくれなさそうですね・・ -
でも、こうして一目だけでも見ることができてよかったです。
明日、最終日の朝もおそらく朝陽は無理だろうしね (^^;
まあ、ここからこういう方角にアグン山見えるのね、ってことが分かったので
今度はまた晴れた日にリベンジに来るしかなさそうかな。 -
19:00
ってことで
晩ごはんにしますかねー。 -
今日は、もうこんな天気の中を外に行く気もしないので
ディナーは、ヴィラスタッフさんに頼んで作ってもらいました -
・・のですが、これがまた・・
こう言ったら大変申し訳ないのですけど
マズかった・・(>_<)
味付けが薄いというか、味がない、というかで・・
今朝の朝食と同じ感じ。
やっぱりやめときゃよかったな~。失敗した~ (>_<)
まあ天気も天気だから、仕方なかったけども。。 -
このスープは最初、「ソトアヤム」を頼んだら
ソトアヤムは出来ないけど、代わりにカレー味のスープはどうですかと言われたので
うん、それでいいよとテキトーに返事してしまったら、これがきました。
すーーーっごく薄いグリーンカレー味の、水みたいなぬるいスープに
角切りのジャガイモとニンジン、トマトだけがどっさり入ってました。
いや、こういう普通の家庭料理でもさ、
調味料などケチらずに、きちんと丁寧に作れば、それなりに味は美味しいはずなんだけど・・・
申し訳ないけど、ナシチャンプルもスープも、どちらもちょっと手を付けただけで食べられなくて、ほぼまるごと残飯ビニール袋の中へ投入。
スタッフさんたちに悪いので、食器だけは空っぽにして返し、ビニール袋は、二重にして口を縛って部屋の見つからない場所に置いときました。明日、チェックアウトしたら外のどこか途中で捨てようと思います。
ほんと、こういうのこそワンコたちにあげたら喜ばれるのにね。。 -
そういうわけで、食べるものがもう何もなくなってしまいましたがw
昼間のランチが遅かったこともあって、そこまでお腹空いてもいないし
まだこれもあるから大丈夫です。
あきらめてフルーツのデザートタイムにしましょう。
まな板、ナイフ、布巾、軍手はすべて自前です。
アジアでフルーツ食べるならやっぱりこの道具一式は必需品♪ -
しかし楽しみにしていたグリーンマンゴーにも裏切られまして、
切ってみたら、めーーっちゃ固かった・・
スーパーで外側を触ったときはいい感じに熟れてそうだったのになぁ~。
ほんと、今日はことごとく食べるものが・・(>_<)
どうにかマンギスだけいただいて、これでもう今夜はあきらめて寝ることにします。。 -
食器洗剤とスポンジも自前です。
いやもう、あまりに(申し訳ないけど)ここのヴィラ食はマズいので
明日の朝食は他所で食べたくなってしまい、隣のパノラマレストランが朝からやってないかと思ったけど、あいにく(当然だけど)朝からなんて営業してませんということで、
仕方なく、明日の朝食もここで食べることとなりました。。(怖)
スタッフさんには、明日の朝はすぐチェックアウトしなきゃならないので「ゆっくり食べてる時間がないから」朝食はバナナパンケーキとコピバリだけでいいわ、他のものはいらないからと伝えたところ、え~?そうなの~?みたいな顔されて
「卵もいかがでしょうか~?」と言うので、
「いいです!ほんとに大丈夫です!要りません!!」
と、必死にお断りしました。
まあ、お若い女性のスタッフさんで、一生懸命やってくれてるのだけは伝わるんだけどね。。
たった2日の短い滞在だったけど、結局あの昨日のパノラマレストランが、雰囲気も味もいちばん良かったな~。 -
これ、今日の昼間買ったイカットのランチョンマットとソンケットです。
大きさの目安としてイカットのほうにフォーク置いてみました。
イカットは250K、ソンケットは何と600K!
でもこれだけ織るのに大変な時間と労力が掛かっているのは見てきた通りだし、
自分の部屋に置いても派手過ぎない綺麗なあずき色に、ワタシの干支の鶏が金銀糸で織り込まれてるのが決め手となって、これが一番気に入ったものだったので。ちょっと高かったけどシドゥメンの思い出に。 -
生地もとてもしっかりしているので。
大切に長く使います。(^_^) -
20:23
さて、
外ももうすっかり真っ暗け。することもございませんので、 -
また今夜も早めに
-
寝床に入ってゴロゴロYouTubeでも見ながら寝落ちしますかね~
と思って天蓋の中に -
入ってみてしばらくしたら、
突如ビックリ!
急にバチッ!という音がして部屋が真っ暗に。
間接照明ランプも、扇風機もすべて止まってしまって、どうやら停電ですね・・(^_^;
バリでの停電は過去にもアメッドで経験しているので、特に慌てることもなく。さっさと寝床に入ってて正解でした。
扇風機が止まったのだけ、暑くて嫌だなぁと思ったけど、灯りはスマホで何とかなったので、あとはスマホのモバイルバッテリーが切れるまでのあいだにうまく寝付くことが出来ればいいだけです。
(だけどこういう時に限って目が冴えちゃって眠れなくなったりするから困るんだよな)
でも、こんなハプニングでさえも、バリの田舎らしいなぁって感じがして、どこか微笑ましくさえあります。
初めて訪れたあの2016年のアメッドの時から何も変わってなくて安心。
今夜も家のどこかで大きな声でトッケイ鳴いてるし。 -
しばらくすると、夜間セキュリティ担当の男性スタッフさんからWhatsApp来て、かくかくしかじかの理由で停電になりました、ご不便おかけしてごめんなさいと。
もうベッドにいるから大丈夫よ~と返信し、復旧を待つことに。
そのあと外で数人の男性スタッフの話し声や、懐中電灯を手にヴィラの周りを数回行き来してガチャガチャやってる音などが聞こえてきてたので、メンテナンス作業してくれてたんだと思う。
夜間でもこうやって即時対応してくれて、ほったらかしにされないところは安心できましたね。 -
そのあと、日付が変わって深夜1時近く、
やっと電力復旧して、またWhatsAppでメッセージも来たので安心して眠れました。(^_^) -
ようやく明るくなったところで1階へ降り
トイレに行ってみると・・
お~!
バスルームの天井付近に巨大トッケイ君発見!(>▽<)
たぶん尻尾まで入れると全長30センチぐらいはありそう。
でっかい声の主はキミだったのね~!(^o^)
5年ぶりに姿を見られて、うれしいよ♪ -
そして
2月10日(月)6:16 AM -
おはようございます~
あはは。。やっぱり今朝もこんな空模様で・・(^o^;
アグン山も濃ゆ~い靄の向こう。まったく姿は見えません。 -
でも、今の時間はまだ、
-
静かだし
雨も降っていないから -
最後にちょろっとだけ
プール入れそうかな? -
うん、冷たくないから、大丈夫♪
-
ふふふ♪
-
今日はこのあと、バトゥール温泉にも行くので水着を濡らしたくないから
普通のキャミソールと短パンで入っちゃってます。 -
今朝は
背番号7Tおじいちゃんの姿はないみたいだけど -
遠くのほうで
農作業に勤しまれる方々の姿がありました。
みんなベトナムのノンラーみたいな菅笠に合羽着て作業してる。
天候に関係なくこんな朝早くから畑での作業。大変だよね。お疲れ様です。。 -
Wapa di Ume Sidemen のズームアップ。
きのう私がランチ食べた場所は、あの白いドームテントの重なったような屋根のところじゃなくて、
その右側のとんがり三角屋根が二つある下のところの、あそこだったみたい。 -
まあ、重ね重ねになりますが
今回は天候に恵まれず、滞在中にこのヴィラおよび周辺エリアでしてみたかったことの1/3も出来なかったような感じだったから
また時期を選んで、そのうちに再度、機会があれば訪問してみたいなとは思っています。 -
6:47 AM
わーっ! また雨が降ってきた!!
そろそろ朝食の時間になるし、急いでシャワーして支度しますかね。 -
7:34 AM
ということで、最終日の朝食。
ゆうべのお約束どおり「パンケーキとコピバリだけ」です。
ヨーグルトはおまけかな? -
せっかくだから、最後、
テーブルを移動して、景色を眺めながらいただきましょう。
(晴れてればあの外のテーブルで食べたかったけど、仕方ない。。ただただそれだけがざんねん。) -
この朝食のあと、スタッフさんがインヴォイスを持って来られて、
ゆうべの停電騒ぎと、私が2棟分の宿泊料金も払っていることから
オーナーさんが昨晩のディナーをコンプリメンタリにしてくれると!!
よ、よかった~~~~~ (>□<;)
あれで高い料金取られたんじゃあ、泣いても泣ききれないところでした。(^_^;
黒いビニール袋に入れた残飯は、このあとカリスマバリツアーのスウェチャさんがお迎えに来られた際、事情をお話したら、全部引き取ってくださって捨ててくださいました。申し訳なかったです。。 -
10:00 AM
チェックアウトの時間になりました。
この景色も見納めです。
2日間お世話になりました~。m(__)m -
上の道路の駐車場のところで、車に乗り込もうとしてたら
ボボとフォクシーが、見送りに出てきてくれた! (^▽^) -
お世話になったね~~きみたち (^▽^)
また次に来る時まで、元気でいてね~ -
別れを惜しむかのように
みんなで寄ってきちゃってハグハグ -
お隣パノラマレストランのニコちゃんまで!
-
みんな人なつっこくて
ほんとにいい子たちでした (^_^) -
またね~~ (^_^)/
-
さてこのあとは
バトゥール温泉、キンタマーニへ寄ってから
ウブドを経由して、デンパサール空港まで1日かけて戻ります。
お天気が心配ですが・・なんとかもちこたえてくれることを願いつつ。
⇒ Vol.4に続く(作成中)
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旅行記グループ
バリ島 シドゥメンに降る雨
この旅行記へのコメント (2)
-
- Sting boyさん 2025/06/08 00:37:41
- お久しぶりです
- こんな雨も また 良いかもしれません
印象に残る旅は まさしく それかもしれません (笑)忘れません
- おみヴぉ333さん からの返信 2025/06/08 10:05:07
- Re: お久しぶりです
- Stingさ~ん!
お久しぶりです!ありがとうございました。
バリ島、やっと行けましたよ・・5年ぶり・・なのにこの雨。(>_<)
でも、おっしゃるとおり、この凄まじかった天気とともに、海外復帰第1号旅として長く記憶に残ると思います。(^o^;
いまほんとーに毎日忙しくなってしまって、海外も次はいつ行けることやらなんですが、なんとかうまく時間を作ってお財布とも相談しながら、ベトナム、タイ、マレーシアなど復活したいと思ってます。。
Stingさんが何年も前に言ってくれた、「人生なんてプラスマイナスゼロだから、今を生きる」という言葉がいまもずっと胸に残っております。
おみ
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