2025/01/12 - 2025/02/07
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mom Kさん
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英会話は中学2年生程度。むしろ言葉ができないからこそ、出会えたことも多いように思う。言葉に頼れないからこそ、旅で培われた力がある。
”英語ができる人”と誤解されている。旅しない人に証明できない。
台湾華語を学ぼうと思ったのは、漢字の面白さと台湾にもっと近づきたかったから。人生最後の学校に向かった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
台北松山空港から1時間。空から見える澎湖は、山がなく平らな島に見える。
台北の娘分は、「オカアサンハ キット スキ二ナルヨ。」と言って送り出してくれた。私は、新しい世界に行く。 -
空港からのタクシーは、殺風景な景色の中をひた走り、新しい建物が乱立しているようなエリアに着いた。昼下がり、右も左もわからない。地図もない。いつものように「足で稼ぐ」。周りを見渡し、町の方向を判断。まず車中から最後に見たコンビニがある交差点まで歩く。途中、この島らしい建物にやっと会える。
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それほど古い建物には見えないが、この辺りでは異彩を放つ雰囲気。廃墟の趣。
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壁画も新しい。最近ポップな絵が流行りの東南アジアと異なり、ほのぼのが和む。
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麺を干している。
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奈良の三輪そうめんは屋内だったようなと思い出す。
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大通りだけでこれで三軒目。看板を見れば、小道に入る目印の製麺所があるくらい。多い。
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初めてのお買い物、レモンジュース。
風と日差しも相まって、とても喉が乾いていた。TWD45 -
ずいぶん歩いてようやくローカルスーパーを見つけました。
食品を売る個人店は一切見かけない。コンビニ密度は、異常なほどなのに。
あら、驚いた。熊本は近いようです。
麺と水とお気に入り瓶詰”玉筍”を購入。 -
帰りは、あそこでと見つけていた。「臭豆腐」
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壁際にテーブルは二つ。大きな冷蔵庫が並び、テイクアウトや配達が主に見える。
店内のがらんとした雰囲気。おそるおそる声をかけて、ようやく女将さんが顔を見せ、注文できた。「酵素」と冠する臭豆腐は初めて。形もコロッケみたい。熱々パリパリ。全然臭豆腐のあの匂いがしない。
嬉しそうに食べていたのが見えたのか、女将さんがまた二切れ積み上げてくれた。
到着日の第一食からホームラン級。落ち着いた。小 TWD80 -
これから4週間。頑張れるかなあ。頑張りたい。
ゼロからスタート、私の台湾華語挑戦。
台南の黄さんは、独学であれほどまで日本語を話し、天井までの本棚には、日本の書籍が並んでいる。彼を思えば、私など安易な学習。
明日から始まる。 -
西衛地区は、昔は、もっとたくさんの製麺所があったという。40代の老師が教えてくれた。
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帰りに迷子にならないように大通りをまっすぐ歩いていったら、お店が並ぶ通りに変化し、角で立ち止まって左向こうに、人の動きが見えた。
市場周辺だった。サトウキビを絞るお店。(結局、この街で一軒しか見なかった。)
サトウキビが採れる島にも見えないけれど・・・。なぞ。 -
まだお昼。もう迷うのも気にせずやみくもに歩きまわる。「光復路」を見つければ、帰れます。老街看板発見。
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鹿港彷彿。このような木造の建物が並ぶのは二筋だけの小さなエリア。
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馬公のかつての中心地。
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他と全く異なる建物空間。
ここだけが残せたのだろうか。ここだけしかなかったのだろうか。 -
向こうの店先に数人、立ったまま何かを食べています。
ナンのようなものを油で揚げ、胡瓜を入れて、調味料は店頭のプラスチックボトルから自分でかけるスタイル。 -
熱々シンプルで美味。”郵局葱油餅”。
後でとても人気のお店と知り、老師は「夏は長い行列でなかなか食べられません。」と。あのお鍋一つで、注文して作るのですから、想像できます。 -
窓から外を見ていたら、バスが通り、止まった。バス停がある。
時刻表を見に行った。西廻りと東廻りの市内循環ミニバス。両方合わせて、午前2便、午後3便。
翌朝、レッスン後飛び出した。どこに行くかはわからない。悠遊カード可。7元。
市民は、無料。よい施策。日本では知らない。国民を守るなら、軍事費よりバス代。 -
街とは反対方向に進むと思ったら、カキ養殖場の看板が見えた空き地でなんとUターン。ここは町の端っこエリアだったのです。
「city council」の表示を見たので、ブザーを押した。 -
市役所で街の地図をと思って向かったら、通りかかった。
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受付窓口で「日本人ですか。」と聞かれたので、「はい」と応えたら、♀「どうぞ」とそれだけ。
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チケット購入も観覧手続きも不要でした。扉を開けて、一瞬病院の跡かしらと思う間取り。
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ラックに欲しかった街の地図が見つかった。
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整備されたばかりのようで、上も下も美しく整っています。
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日本占領時代の建物修復復元と分かりました。
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県知事に当たる人が公務もかねて住んでいた建物。
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戦後、同じ役目でしばらく使われていたと系譜で知る。
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澎湖の開拓時の様子も展示。人が住み始めたのは、古来からではないようです。
漁の中継地として、一時的に滞在した時代が長かったと分かる。
大きな山がないということは川がないということ。水も豊富とは言えず。むしろ不足。 -
私が子供の頃の時代。
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日本語のガイドブックに詳しく紹介され、これでようやくこの島の成り立ちがおぼろげながらわかりました。明治から日本政府派遣知事の出身地が様々で、大体2年任期で、1年で本国に戻った知事もいます。住みにくい土地だったと思える。風がとても強い。実際の気温より2℃、3℃と低いので気温表示も「体感」と二通り。
今の季節が最も寒く、夜はベッドで勉強する始末。日差しのある昼間歩いて帰宅し、汗ばんだときにだけシャワー。湯の勢いが弱いシャワーなど、とても朝晩に使う気にはなれない。ずいぶん後で、大きなバケツを使い、足湯で温まることを思いついてしのいだ。緯度から想像もできなかった寒さ。街の人は、完全防寒の服装。 -
お庭もよく手入れがされています。
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垣根の向こうにこの街中でほとんど見られない形式の建物が並んでいます。
宿舎の近くの廃屋に似ています。 -
右開拓館。玄関が開けられていた一軒を覗くと、お住いの建物と分かり、安心しました。
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街角のモニュメント。
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港の方向に地図を見ながら下っていく。本屋さん、発見。
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声をかけてみるが不在。新聞が見当たらない。
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人の姿はない。周りのお店はつり道具や釣り船の手配が生業にみえる。
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滞在するエリア通りの温かみのある壁画。
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今もこのような生業であることが、市場の品物や売り手で想像できたのは、この後です。
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この辺りの地区は、遠浅で砂地。崩れたこの石積があちこちで見られました。
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満潮時は、20以上の島が水面下になるという。
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最近まで他に何もなかったエリアで、今は建築ラッシュが続いている。大きな家やゲストハウスの看板を掲げた建物が並んでいる。出会った日本人男性曰く、「この辺りの建物は億単位で、日本の都会より高いですよ。」
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建物の裏手を5分ほど歩くとここへ。
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随分掘って造成地。砂地ではないが、明るい土色。
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朽ち果てたままの廃屋2軒目
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市場を通り抜けたところに郵便局があった。
日本までのはがき代TWD10は変わらなかった。 -
シャンプーを購入しに行って、驚いた。全て大きなボトルで、値段も高い。数軒探して、あきらめた。シャンプー剤でボディも洗濯も使用に。島の人たちはどうしているのかしら。リンゴはUSA産。スーパーマーケットsaleでリンゴ4個TWD39。苺は、1パック1000円以上。地売りの野菜以外は、島外からの野菜や果物が多いと教えてもらった。
小さくカリッとしながら甘い。日本もこの大きさのリンゴを作らないかなあ。 -
バス乗車に慣れてきた。老師お薦めの澎湖生活博物館へ。
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博物館名がバス停の名前なのに、反対側にどんどん歩いてしまって、尋ねて戻ってきました。市中のランドマーク的バスターミナルから三つ目のバス停だったから、帰りは歩こう。
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受付の皆さんは、写真はもちろんビデオもどうぞと言ってくれました。にこやかな話し方の人たちでwelcomeの雰囲気いっぱいです。
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漁や貿易の季節的な数日の滞在地として澎湖の歴史が始まりました。
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山もなく川もなく水が潤沢でない島
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中世時代、ようやく
移住して住む人間が増えはじめます。建物の形が石づくりに注目。 -
磯での貝などの採集。夜も。
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磯での採集が生業
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干満の差が大きいようです。
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風が強いポンフーで、石積はそのためでしょうか。アラン諸島のイニシュモアを思い出す。あそこは、土も少なく海藻を砕いて作ったという。
人の営みの底知れない力を想う。 -
市場で見る地売りの女性たちは、このように頭全体を覆っている。今はこの上に帽子を被っている。
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2階へ。
貿易のための帆船でしょうか。 -
台所や
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算盤を備えた船室。
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なんと新石器時代の遺跡が出土されたらしいが、宋時代まで人類活動の空白期間があったという。
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沖縄のやちむんにそっくりな模様。
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台南の歴史と重なります
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海底から見つかった遺物
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豊かな海の幸と消費地に遠く、この気候は、干物の文化を生みます。
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出来上がった物は、大陸へ運ばれ、更に川を遡り、海から遠い山国で喜ばれたかもしれない。
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最も心に残ったのが、子供たちの遊びコーナー。物がない土地柄で、子供たちの工夫の遊びがいくつか紹介されていました。二組に分かれて、卵とりという遊びは、きっと今でもどの国の子供たちも夢中になりそうなものです。ルールも秀逸でした。
落花生の産地。この写真は、じゃんけんに勝ったら、相手の顔にピーナツの殻で挟んでいくもの。
ゲームとスマホ漬けで育つ社会は、どうなっていくのだろう。恐ろしい予感。 -
赤ちゃんが手に取ったもので将来を占う風習
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私はまだ三歳にはなっていなかったと思う。一歳下の弟は掴まり立ちがようやくできたばかりで、曾祖母が二人を乗せてくれた記憶。
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ポンフーで最初の学び舎。日本占領時代、閉鎖を余儀なくされた時代もあったということです。
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1階のエントランスフロア。画面左がエスカレーター。
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その奥に広いトイレ。
帰りは歩いて馬公中心へ。 -
”正港檸檬汁中華店”
持参ペットボトルに入れてもらいました。
朝の檸檬ジュースが、お楽しみ。 -
市場から大通りに出ると、地売りの女性が朝早くから開店。この島の寒風の強さが分かります。
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池上便當店で置かれていたのを頼んでもらいました。読めないけれど、土地の新聞が見たい。春節の食卓風景記事を見ながら、夕食。
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もう一度食べておきたい。
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壁に本日の餡の名前札がかかっています。残念ながら今日も地瓜は、ありません。前回買った三種の中で一番おいしかったバタークリームを選ぶ。
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女将さんが、店先の椅子に座って食べようとしたら、椅子を中に入れて、「ここで食べなさい。」と言ってくれた。今日で二度目。そして最後。春節前17元だったので細かいのをきっちり手にしていたら、TWD20になっていた。
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ここを過ぎれば、我が家までもうすぐ。今日も風が強く冷たい日。
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郵便局に行く途中、雨を避けた軒下にこの看板。銀行の建物と思っていました。階段下を見ると、マーケットらしい表示が見えます。
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地下に降りました。日本のJAのお店に似ています。もっと早く見つけていればなあ。海や畑仕事に必要なもの。澎湖の産物や暮らしが見える商品が並んでいました。
ここで初めて売られている新聞をみました。誰に尋ねても知らず、どのコンビニにも新聞は置いていません。全国版のはなく澎湖発行の新聞。本とともに印刷物郵送して、帰国してのお楽しみに購入。1ページ分にクーポンが印刷されていました。 -
春節のときも麺作りは続けられていました。雨でない限りお休みがない製麵作業。
髪の毛より細い麵もあると老師は教えてくれました。朝、たなびいていた麺は、大体お昼ごろ取り込んで、丸められていました。 -
2月5日郵便局の春節休みが開けました。
後半の旅に備え、増えた印刷物を日本へ送ります。
488g 追跡不要 普通便 TWD243
船便は無くなったということです。
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この旅行記へのコメント (6)
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- gachinさん 2025/03/17 15:25:08
- そんなそんな、ご謙遜を。。。
- mom Kさん こんにちは。
中2程度だなんてそんな~と一人突っこんでしまいましたよ。たいてい出来る人はそのように言うものだと最近気がつきましたが笑
それはさておき、学びは自由になりますか!なるほど!
確かに知らないことを学ぶ時間はその世界にひととき放たれている自分がいるのですよね。日常から一瞬でも離れて学びの世界で浮遊することでストレスも軽くなるのかもしれません。
私にとって4トラは普段は知りえない諸国の日常を学ぶ場所でもあります。
gachin。
- mom Kさん からの返信 2025/03/18 09:37:44
- 学びとは
- おはようございます、gachinさん。ぜにさんへのお返事を書いてから考え続けています。
名人の域の職人さんや芸の道を究めている人の言葉の中で「まだまだ学ぶことが多くて・・・」とか「一生、勉強です。」とよく言われます。自分の生活や行為の中で学ぶ姿勢を基本として生きていくことが身についている人の潔さや清清しさが感じられます。あれは、深い喜びなんだろうなあと思うのです。
ヒトが「学ぶ」という行為に夢中になるのは何からでしょうね。今回の旅に出る直前読んだ岡潔の「春宵十話」が根っこにあって、「学びは自由を得る」に気づけたかもしれないなあと思っています。
東港鎮で出合った青年の言葉が私の中で反応し続けていて、今私の頭(心でなく)の中は、全ての総動員。急がず温め、何かの気づきにたどり着くことと思って、忘れずにいます。次の旅のどの町で何に出合って、何かの啓示が得られるかなあと。
4トラベラーさんとの出会いは、日常の範囲では到底得られないこと。旅を軸に分かち合える思いが楽しいです。
-
- ぜにさん 2025/03/17 07:59:21
- 台湾での学び
- お早うございます( ╹▽╹ )
気になって
あさイチ読んじゃいました
モチベーション高く、果敢に
台湾華語に学ばれる姿勢
カッコいい!理由もわかります!
コミュニケーション取りたい
気持ちが勝ってる。旅行記を
読ませて頂くと学習の成果見えてます
なかなかここまで現地の方と
お話出来るのは語学力ないと
キャッチボール出来ないですもん
学びはふとした瞬間に
台湾旅行の楽しさと
充実感くれますよ~( ◜‿◝ )♡
- mom Kさん からの返信 2025/03/17 09:56:39
- やっときづいたこと、やっと
- ぜにさん、あさイチの呼びかけ嬉しいです。ありがとうございます。
子どもの頃から外国への憧れが人一倍強かったのに、=英語に結びつかなかった不思議。ここにきて英語より難関と言われる「台湾華語」。5年ぐらい前から沸々と湧き上がってきて、もう後がないと。日頃の生活で勉強する根性も根気もない私。現地に放り込んじゃえという気分で。
日本語のルーツに触れられるというのも魅力的だったのです。
言葉から見えてくる風土や歴史にスペイン語でほんの少し気づいたことも、今回の無謀を後押ししてくれました。
台湾が好きだからです。知れば知るほど、訪れれば訪れるほど募る思いです。ぜにさんなら分かってくださると思います。
旅先で考えると、はっと気づくことがありますね。最近多くなったなと思います。それだけ長くたまっている人生の?があるということでしょう。
”むすびつく”という実感も多いです。
今回の滞在旅では、一つは、「”学び”とは、自由になることだなあ。」です。何かのツールのための学びと狭義に考えがちでしたが、「学び」そのものに何とも言えない自由な感覚が味わえたのです。だから、マンデラさんは解放される見込みのない独房で三十年、フランクル氏はあのアウシュビッツで論文を考え続けた。そうだったんだあ。遅い私の気づきです。でも嬉しい。
もう一つは、台湾や彼の国の国民性を形容するのに、”優しい”のフレーズが最近とみに多いと思われませんか。彼らにとって、親切にしようとか相手に期待してとか取り立てて意識していない行為なのです。それは、私たちの意識や行動の裏返し。いかに日本の社会や私が不親切で、他の人への思いやりにかけた暮らしをおくり、社会を作っているかと気づきました。
台湾は凄い。澎湖を与那国のようにしていない。与那国を想うとき、心痛みます。
- ぜにさん からの返信 2025/03/17 21:02:23
- Re: 台湾での学び
- mom_kさんこんばんは。「学び=自由になること」確かに~。
深い!確かに言語を学べば、その土地の人の考え方や生活も見えてきて
なんとなく旅行をしていても変に開放感があるという。あと、先日NHKの番組で見ましたが、台湾は「多様性を尊重する教育を小さいころからしている」という事を知りまして。これがその人に対する思いやりにつながってるのではないかと変に納得してしまいました。日本はまだまだそういうところが足りてないし、年々考え方が自分本位になってきてしまってる部分がありますよね。。だから台湾に行って、汚れた心をお洗濯してくるという感じ?ちょっと与那国とか勉強不足でわからないですけど、、置き去りにしていないという事でしょうか??
- mom Kさん からの返信 2025/03/18 11:00:49
- 台湾に学びたい
- 早安!ぜにさん。好きな人のことをもっと知りたいと同じ。love台湾ですね。クニという括りがなかったころ、さまざまな人種が暮らしていた時代が長かった台湾。豊かで平和な時代が侵されていった中で、多くの犠牲が強いられた歴史があり、日本も加担した側。その歴史と犠牲に学びを得ての現代の台湾の姿ではないかしら。大事なことの根っこが太いように感じるのは、私や日本の姿から見ているから。そう思います。
旅していて、「日本人か」と聞かれるとき、「asianです。」と応えることがあります。他のアジアの国の人々を思うとき、asianであることを嬉しく思いますが、こと日本となると恥ずかしいことが多すぎるんです。
与那国に今私たちが選んだ政府はとんでもないことを強いています。それを本土と言われる私たちのほとんどの人間が知らないことこそ、恐ろしいと思っています。長く育んだ素晴らしい歴史ある島を無知なよそ者が!という私の気分。「与那国様!独立してください」と今日も一人叫んでいます。
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