2024/11/29 - 2024/11/29
1位(同エリア12件中)
beachさん
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今年はあまり知られていないドイツの小さな町のクリスマスマーケットに行ってきました。
---2024 Weihnachtsmarkt-Reiseplan---
<ドイツ>
■11/29 ゾースト
□12/05 ハッティンゲン
□12/07 ザッツファイ
□12/13 ベンラート
---クリスマスマーケット旅行記グループ---
■2023年 クリスマスマーケットの旅
https://4travel.jp/travelogue_group/54779
■2022年 クリスマスマーケットの旅
https://4travel.jp/travelogue_group/53729
■2021年 クリスマスマーケットの旅
https://4travel.jp/travelogue_group/41701
■ドイツ クリスマスマーケット(ダイジェスト全27都市)
https://4travel.jp/travelogue_group/35872
■グルメ&飲み物まとめ(注文のワンポイント付)
https://4travel.jp/travelogue/11592391
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
■Freitag, 29, November 2024
今年のクリスマスマーケット巡りは、Deutschland-Ticket(1ヶ月49ユーロで乗り放題のチケット)を利用して、近郊の小さな町を訪れました。
第1弾は「Soest(ゾースト)」です。
観光地としてはあまり知られていませんが、ドイツ国内では年々人気が高まっている穴場スポットになります! -
ゾーストは、ドイツ西部に位置し、ノルトライン=ヴェストファーレン州に属します。デュッセルドルフからは、電車で片道約1時半。
<行き>
■RE / RB(SchönerReie Ticket)
12:22 Düsseldorf Hbf 発
14:02 Soest 着
<帰り>
■RE / RB(SchönerReie Ticket)
18:56 Soest 発
20:38 Düsseldorf Hbf 着 -
Bahnhof Soest(ゾースト駅)
ゾーストに到着。"いつも通り" 1時間の遅延でした。 -
ゾーストは、1000年以上の古い歴史を持つ町として知られています。かつて中世には、ヨーロッパの最も重要なハンザ都市のひとつに数えられていました。
旧市街は市壁に囲まれており、今もなお多くの木組みの家や教会が残る美しい町です。
ちなみに、1570年から1616年までの魔女狩りの時代には、魔女裁判が行われていた歴史もあります。 -
Brüderstr.(ブリューダー通り)
今回の目的はもちろんクリスマスマーケットなのですが、ゾーストは初上陸ということで訪れたい場所が多数あり。しかし、1時間のタイムロス!閉館間近の教会に猛ダッシュします。
本日のミッション
・聖ヴィーゼン教会の「ヴェストファーレン最後の晩餐」を見る
・聖ホーネ教会の「シャイベンクロイツ」を見る
・クリスマス限定の地ビールを買う
・クリスマスマーケットでドイツ名物を食す -
St.Maria zur Wiese(聖ヴィーゼン教会)
正式名称「ザンクト・マリア・ツア・ヴィーゼ」。緑がかった外観は緑色砂岩によるものです。14世紀に建設が始まり、2つの塔が建てられたのは300年後、その後1882年に完成しました。 -
ドイツで最も美しいゴシック教会のハレンキルヒェとしても有名です。中央の身廊から聖歌隊席への眺めが何とも美しいです。
-
主祭壇。16世紀に制作された美しいステンドグラス。
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Jacobialtar(ヤコビ祭壇)
中央に磔刑、左側に東方三博士の崇拝、右側にマリアの死を示しています。 -
主祭壇には、間もなく迎えるファーストアドベントに備えて、アドベントクランツが設置されています。
-
Westfälischen Abendmahl(ヴェストファーレン最後の晩餐)
そして今回の目的のひとつ目が、北側のステンドグラス「ヴェストファーレン最後の晩餐」。あのゲーテもこのステンドグラスに驚いたという逸話が残されています。
最後の晩餐といえば、有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの作品が思い起こされますね。
イエス・キリストと12使徒による最後の晩餐を題材にしたもので、テーブルの上には、キリストが自分の血と肉として弟子たちに与えた「ワイン」と「パン」、そして近年の修復で判明したのが、魚料理が置かれていたのではないかという説もあるそうです。 -
さて、ゾーストの「ヴェストファーレン最後の晩餐」はというと。
あれれ!!お皿の上に「豚の頭」、弟子のひとりは「蓋付きビールジョッキ」を持っている!? -
こちらは、お皿の上に「ハム」、手前には「シュナップス(ショットグラス)」、そして足元には「プンパーニッケル(ライ麦パン)」まで。
"ヴェストファーレン" の最後の晩餐の意味が分かりましたよね。そう、このステンドグラスには、ゾーストの食の歴史が詰まっていたのです。面白いですね!
作者は不明で1500年頃に制作されたそうです。 -
さて、もう一つ行きたい教会がありまして、足早に向かいます。かなりギリギリ!!街中に残された市壁が中世を彷彿とさせます。
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St.Maria zur Hoehe(聖ホーネ教会)
正式名称「ザンクト・マリア・ツーア・ヘーエ」。1180年から1230年にかけて建てられた、ヴェストファーレンで最も古いハレンキルヒェのひとつです。 -
内部はギリシアまたはビザンチンの芸術家が仕上げた中世風の壁画が施されています。
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主祭壇。
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Engelreigen (天使の踊り)
ビザンチンの影響を受けた天井画は、1240年頃に制作された天使の踊り。 -
■St.Maria zur Hoehe @Soest
unbekannt 1679
Paul Ott-Orgel 1969
美しいバロックオルガンケースは、1679年に無名の巨匠によって製作されました。1969年にオット社によって改修されるまでの間300年近くの記録は皆無です。 -
Soester Scheibenkreuz(シャイベンクロイツ)
そしてこの教会の目玉が、1230年頃に作成されたスカンジナビアのトウヒの木で作られたロマネスク様式の凱旋十字架(シャイベンクロイツ)。
ヨーロッパ大陸で唯一無二のこのモデルは、美術史的にも珍しいもので、ここ以外ではスウェーデンのゴットランド島でしか見られないそうです。 -
円盤十字架は、キリストの贖いの働きをテーマにしています。苦しみ、復活、昇天。木から世の罪が生まれ、木の上で再び一掃されることから、十字架の木が命の木として形成されました。
円の中のメダイヨンには、受難の直前に起こった出来事、正方形のレリーフは、贖いの場面が描かれています。 -
北側の後陣にも素晴らしい天井画が描かれています。
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Katharinenchor(聖カタリナの聖歌隊)
聖母マリアの戴冠式と聖カタリナの伝説を描いた聖カタリナの聖歌隊。
ここで面白いのが下段に描かれたカーテン。リアルですよね。
もともとこの場所に掛けられていたカーテンに取って代わり、1250年に描かれたそうです。1869年に発見されて修復されるまで、何世紀にもわたってペンキの下に隠されていたとか。 -
Heilig Grab Nische(エルサレムの聖墳墓の複製)
1240年頃の作品で、キリストの死と昇天の間の聖書の出来事のシーンが描かれています。
「ゾーストの中世の宝箱」と呼ばれるホーネ教会は、ハンザ同盟都市として広範な交易を行ってきたことを物語っています。
閉館ギリギリにも関わらず、見学をさせてくれた教会の方にも感謝です。 -
さて、日没までに、ゾーストの名物ビールを求めて醸造所兼ビアハウスに向かいたいと思います。
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Großer Teich(グローサー タイヒ)
直訳すると「大きい池」という意味ですが、地元では「アヒルの池」と呼ばれているそうです(笑) -
Tourist Information(ツーリストインフォ)
水車小屋がツーリストインフォです。パンフレットやお土産も揃っていますよ。観光案内所(ゾースト) 散歩・街歩き
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旧市街の中心部に来ました。日没後に戻って来たいと思います。
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Brauhaus Zwiebel(ブラウハウス・ツヴィーベル)
中心部から少し離れた場所にある、築400年以上の歴史を持つ木骨造りの家。この建物が、ゾーストの地ビールを醸造するブラウハウス・ツヴィーベル。 -
今回はゾーストの地ビールとクリスマス時期にしか買えない限定のビールを買いに来ました。
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店内は薄暗いビアハウスになっています。かなり人気の様子。外での立ち飲みも地元民の日課のようです。
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隣接しているブラウハウス・ツヴィーベルのビアショップ。
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Weihnachtsbock!!店先にポスターが出ているコレがクリスマス限定のビールですよ。
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店内にはビールやスピリッツ、ゾースト名物のプンパーニッケル等が揃っています。
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ゾーストの白ビール、そして目的のクリスマス限定のビールも発見しましたよ!
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ビールのギフトセット。
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お目当てのビールとプンパーニッケルを購入したので、いよいよクリスマスマーケットに向かいます。
ちなみに、ドイツを代表するライ麦パン「プンパーニッケル」は、ゾーストが発祥の地と言われています(諸説あり)。1570年創業の「Haverland(ハーフェルラント)」のプンパーニッケルは特に有名です。 -
ミニツリーが可愛いですね。
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■Soester Weihnachtsmarkt
聖ペトリ教会、聖パトロクリ大聖堂、市庁舎前広場、そしてマルクト広場で約100軒の屋台が並びます。
<開催期間>
2024/11/25 - 12/22
<HP(ドイツ語)>
https://www.so-ist-soest.de/de/veranstaltungen/termine/soester-weihnachtsmarkt_dfx-43472.php -
St.Patrokli-Dom(聖パトロクリ大聖堂)
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St. Petri(聖ペトリ教会)
聖ペトリ教会と聖パトロクリ大聖堂のライトアップは一定の時間で様々な色に変化します。これが何とも煌びやかで華やかな雰囲気を醸し出します。 -
Rathaus Soest(市庁舎)
アーチ型のホールが美しい市庁舎。切妻の中央には、街の守護聖人聖パトロクロスがいます。 -
Vreithof(フライトホフ)
木組みの家が並ぶ趣のあるエリアです。週末なのでファミリーが多いです。 -
そして美しい冬の夕暮れ時の景色。感動。空のグラデーションと光り輝くヘルンフートの星が何ともロマンチックです。
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立派な木組みですよね。
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日が暮れると町は温かな光に包まれていきます。この時間帯が一番好きです。
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煌びやかなオーナメントの屋台。
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屋台フードも気になりますね。今回はお目当てが決まっています!
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ボンボン(キャンディ)の屋台。
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おすすめは、グリューワインボンボン。お酒が苦手な私でもグリューワインの味(ベリー風味)を楽しめるキャンディです。
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教会の色が変わると結構雰囲気も変わるんです。ロマンチックになったり、幻想的になったりと、移り変わるグラデーションにうっとりです。
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こちらはワイン樽を利用した個室のイートインスペース。
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聖ペトリ教会前広場のクリスマスマーケット。幻想的です。
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聖パトロクリ大聖堂と輝くヘルンフートの星。ドイツの美しきクリスマスの風景です。
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ゾーストの人気が高まっているというのも納得。
ドイツの有名どころのクリスマスマーケットは週末ともなればとても混雑します。落ち着いて見たい方には、こうした小さな町のクリスマスマーケットがおすすめです。 -
グリューワインの屋台。様々なリキュールもあり、リンゴのホットワインもありました。
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ヘーゼルナッツやアップル、ホルンダーなど女子ウケしそうなリキュール。
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小さな町の古き良きクリスマスマーケットの雰囲気です。
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地元の人たちが集う、温かみのあるクリスマスマーケットの雰囲気。
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大人だって心からクリスマスマーケットを楽しみます♪
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クリスマス装飾の木組みの家。
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メイン通りは、人が増えて賑やかになってきました。笑顔が溢れていて本当に幸せな雰囲気です。
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ノルトライン・ヴェストファーレン州のヴィンターベルクの養蜂場のハチミツの屋台。屋台の中でもハチミツは特に人気ですよ。私も日本帰国の際には鉄板のお土産。
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ドライフルーツの屋台。個人的にはデーツが好きです。今年はドバイで買う予定なのでここではお預け。
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地元の有名カフェの屋台では、手作りクッキーが売り出されます。これもドイツ人がつい買っちゃう一品ですね!
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ブルーモーメントの時間帯が一番美しいです。
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Marktplatz(マルクト広場)
マルクト広場のクリスマスマーケットに来ました。 -
今年から導入されたLEDのクリスマスツリー。実は市民からは「ゾースト史上最も醜いツリー」などと酷評…。
昨年までは本物のモミの木が飾られました。しかし、木々の伐採をやめるという考えから、こうなったわけですが。
しかしながら、クリスマスマーケットが始まってしまえば、何だかんだで受け入れられている感じもしました。 -
マルクト広場の木組みの家も立派です。
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Im Wilden Mann(イン ヴィルデン マン)
築400年以上の伝統的家屋。今はホテルレストランになっています。 -
メルヘンな木組みの雰囲気もヨーロッパらしい教会の雰囲気もどちらも楽しめるのが良いですね。
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雰囲気がとても良いです。
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よく見るとサンタさんの顔面に柱が刺さっている(笑)
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そろそろお腹が空いたので、お目当ての屋台に来ました。ここでドイツの名物料理を食べようと思います!
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★Kasselertasche(カッセラータッシェ)
今回の屋台グルメは「Kasselertasche(カッセラータッシェ)」。 クリスマスマーケットでは初めて出会いました。
屋台グルメですが、フォークとナイフで頂くスタイルです。 -
カッセラーという塩漬けして軽く燻製させた豚肉と、チーズマスタードクリームソースをパイ生地で包んだものです。パリパリの食感と塩味、間違いなくお酒が進む味だと思います。美味!!
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真剣に屋台を見る大人たち PART1。
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真剣に屋台を見る大人たち PART2。楽しいですよね。ひとつひとつの屋台を見て回るのは。
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本の屋台。屋台は毎年変わるというわけではないのですが、それでも楽しみですよね、やっぱり。
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お菓子の屋台。レープクーヘンやチョコが並んでいます。クリスマス時期だけは親御さんの財布の紐も緩くなる。
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18時過ぎになると一気に人が増えたマルクト広場。
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一本裏道に入ると、この通り落ち着いた町です。
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ライトアップしたグローサータイヒ。
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お気に入りの場所でもう1枚。また夏に訪れてみたいと思います。
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ゾーストいかがでしたでしょうか。これから注目される穴場スポットですよ!
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ゾーストのお土産
・Soester Saphir Pilsener(ピルスナー)
・Soester Weihnachtsbock(ヴァイナハツボック)
・ビール専用エコバック
・ゾースト発祥のプンパーニッケル
プンパーニッケルは日本帰国のお土産に。 -
「Soester Weihnachtsbock(ヴァイナハツボック)」のパッケージは特にお気に入りです。
「ボック」とは下面発酵の通常よりもアルコール度数が高いビール。シナモンやクローブ等の香辛料が入ったものもあるみたいです。濃厚で香り高い黒ビールでした。 -
そして、ビール専用のエコバッグ。中に仕切りがあって6本入ります。ビール大国ドイツならではの発想と需要ですね。
買って早々にビールを入れて肩にかけていたら、地元民に「ナイース!」と言われました(笑) -
またドイツに恋する季節がやってきました。
次回ハッティンゲンに続く...それではまた。Tschüss : )
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旅行記グループ
2024年 クリスマスマーケットの旅
この旅行記へのコメント (2)
-
- maayさん 2025/02/11 08:11:35
- ドイツはやはり素敵♪
- beachさん♪
お久しぶりです!
いつもうっとりと読ませていただいています。
ゾースト、初めて知りました。
デュッセルドルフの近くなこんなに素敵な昔の街並みを残す場所があるんですね。
クリスマスマーケットも夢のようです。
やはり、そちらの情報で素敵な街を見つけるのでしょうか?beachさんの旅行記にいつもうっとりです。
街の見付け方も知りたいです(^_^)
ゾースト、とても驚いたのが、ドイツにビザンチン様式の装飾が教会に残されていること!そしてスカンジナビアの様式の十字架に驚きました。素晴らしいですね。。
ビザンチン様式の天井がは絵画ですか?モザイク画ですか?
ベネチアなどイタリアのイメージですが、木組みの街並みとのギャップが興味深いです。戦禍にあわず残されたドイツでは稀有な街の1つなんですね。
絵本の街に迷い込んだかなようなドイツの木組みの家々も本当に魅力的です。
私は昨春や夏にそちらに出掛けたのですが旅行記はなかなか取り組めていません笑(^_^;)
ノイシュバンシュタイン城にはbeachさんの旅行記参考にそろそろ行ってみたい所です(^-^*)
ところでビール!ドイツではクリスマス時期にアルコール度数の高い地ビールが各地で出るそうですね。昨年、ベルリンのものを頂きましたが本当に美味しかったです!
そしてカッセラータッシュ!食欲をそそります。チーズが絶対美味しいやつですね…。
私も今年の冬はクリスマスマーケットを見に行けそうで本当に楽しみなんです。
いつも素敵な旅行記をありがとうございます(^-^)/
maay
- beachさん からの返信 2025/02/11 11:04:57
- RE: ドイツはやはり素敵♪
- maayさん
お久しぶりです(^^)/
コメントありがとうございます!
今年はあまり休みが取られなかったこともあり、近場のクリスマスマーケットを攻めてみました!
そうなんですよ。デュッセルドルフ近郊は正直あまり興味がなかったのですが、調べてみるものですね。魅力的な場所がまだまだありました。
街の見つけ方は、ドイツのネット記事やインスタを見たりしています。意外と役立つのが、ドイツのマダム向けのバスツアーのパンフレットなんかも読んでいますよ(笑)後は、Googlemapでとにかく色んな町に飛んでみて、写真を見て少しでも気になったらネットでひたすら調べています!(^^)!
ゾーストは想像以上に歴史のある街でした。聖ホーネ教会は凄いですよね。ハンザ同盟都市ゆえ広範な交易があったからこそ、遠方のスタイルを取り込むことができたのでしょうね。天井画はフレスコ画でした。壁、天井画ともに非常に保存状態が良いそうです。
クリスマス限定のビールもグリューワインも、屋台フードもどれもやっぱりクリスマスはワクワクすることだらけですよね。ボックビールはクリスマス以外にもマイボック(四旬節)限定などもあって、何かに託けて美味しいビールを飲みたいドイツ人魂ですね(笑)
今年のクリスマスマーケットはmaayさんも参戦ですね!(^^)!いっその事ノイシュヴァンシュタイン城もくっつけちゃいますか(笑)?
旅行記を書く前に写真の整理など結構時間かかりますよね。maayさんの旅行記も気長に楽しみにしております(*^^*)
それではまたです(^^)/
beach
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