2024/10/12 - 2024/10/14
444位(同エリア750件中)
ぶらっこさん
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「尖閣湾遊覧船の絶景!たらい舟&砂金採り体験 佐渡の歴史と絶景に出会う 佐渡ハイライト3日間」のツアーに参加しました。
国内旅行は、いつもはフリーですが、佐渡島は公共交通手段が少なく、名所を効率的に周りたかったので、今回はツアーを利用しました。
〈おすすめポイント〉
・観光:佐渡の歴史と絶景に出会う旅
・食事:佐渡ならではのお食事をご堪能
・宿泊:シングルルーム中心のホテルの為おひとり様参加の方大歓迎
1日目:上野駅→新潟駅→新潟港→両津港→トキの森公園→妙宣寺→尾畑酒造→佐渡歴史伝説館→たびのホテル佐渡(宿泊)
2日目:白雲台→相川→北沢浮遊選鉱場跡→史跡佐渡金山→尖閣湾→たびのホテル佐渡(宿泊)
3日目:西三川ゴールドパーク→宿根木→小木→両津港→新潟港→新潟駅→上野駅
Part2は2日目です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 新幹線
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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2日目です。
部屋からの眺め、目の前は駐車場、その先は専門学校がありました。たびのホテル佐渡 宿・ホテル
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7時頃、1階の朝食会場のレストランへ行きました。
朝食は6時30分から、時間をずらしたつもりでしたが、満席でした。
入口でスタッフに食券を渡しますが空席に案内してくれる仕組みではなく、自分で空いている席を見つけなければなりませんでした。 -
サラダ。
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ドリンク。
佐渡牛乳がありました。 -
カレー、ウインナー、スクランブルエッグ、焼き鮭。
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ヨーグルト、オレンジ、漬物、梅干し、いごねり、春雨の酢の物、ほうれん草のゴマ和え、納豆、味付け海苔。
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ごはん、味噌汁、パン。
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コーヒー、お湯。
コーヒーは持ち帰りできますが、普通の紙コップで熱かったです。 -
4人掛け席に相席で慌ただしく食事を済ませました。
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部屋に戻り、テレビの画面で朝食会場の混雑状況を確認してみました。
「営業は終了しました」、壊れているようです。 -
まだ7時35分、出発まで1時間半ぐらいあるのでホテル内を散策することにしました。
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階段でアルコールの自動販売機のある3階へ行きました。
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ビール、発泡酒、ハイボール、チューハイがありました。
価格はコンビニより少し高めでした。 -
1階に行きました。
SDGsのコーナーがありました。
使い捨てレンズの空ケースを回収していました。 -
新聞や近隣案内がありました。
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佐渡を楽しむおすすめグルメマップ。
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たびのホテル味彩レストラン1Fご紹介。
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佐渡を楽しむおすすめグルメマップ。
ホテル近隣には飲食店が数軒ありますが、規模が小さく、日曜日が休みのところもありました。 -
フロントの前では、カップ味噌汁とおにぎりが販売されていました。
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展望テラスへ行ってみました。
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外階段を上がりました。
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展望テラスからの眺めです。
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朝食は9時までですが、8時30分頃には誰もいませんでした。
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ホテル周辺を散策することにしました。
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エストランにはテラス席がありました。
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昨日の夕食会場の「佐渡うどん蒼囲」へは、神社の右側の路地を歩いていきました。
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神社の左側にある「司寿司」は、ホテルの「佐渡を楽しむおすすめグルメマップ」に掲載されていました。
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ホテルに戻ります。
向い側はガソリンスタンド、並びに酒屋がありました。 -
ホテルの裏側、宿泊した部屋はこちら側でした。
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バスが停まっていました。
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8時58分、バスが発車しました。
添乗員さんからスケジュールなどの案内がありました。
白雲台は景色がいい
相川は現地ガイドが二人
浮遊選跡を散策
佐渡金山を見学
グラスボードに乗る
ホテルには16時30分頃
自由夕食
佐渡金山の見学コースを聞かれ、近代は二人でした。
昼食マップについて、日曜日は定休日があると言われました。
9時05分、バスガイドさんから挨拶があり、防衛管理や防衛道路についての案内がありました。 -
9時22分、白雲台に到着しました。
大佐渡スカイラインの金井と相川の中間ぐらい、標高約850mのところにある山小屋のような建物です。交流センター 白雲台 名所・史跡
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展望デッキの周りにはススキが生い茂っていました。
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白雲台パノラママップ。
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展望デッキからは、両津港、小佐渡山脈、国仲平野が一望できました。
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建物の内部にはテーブルとイスはありますが、売店や食事施設はありませんでした。
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トイレ。
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「波濤」というテーマでの展示がありました。
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白雲台周辺マップ。
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正面は大佐渡スカイラインです。
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9時40分、白雲台を出発しました。
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佐渡金山の前を通ると駐車場はいっぱいでした。
添乗員さんから案内がありました。
相川はふれあいガイドと合流
A班は女性ガイドで2名参加の人、B班は男性ガイドで1・3・4名参加の人
佐渡奉行所から1時間ガイドと観光
駐車場にバスを停めて、各自でランチ -
佐渡奉行所跡の前を通り過ぎました。
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10時20分、北沢浮遊鉱場跡が見下ろせるところでバスを降りました。
ここでふれあいガイドさんが待っており、金銀山で栄えた相川の町を散策しました。 -
ふれあいガイドさんがファイルの資料を見せながら説明をしてくれました。
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佐渡奉行所跡の前にはB班がおり、A班はここを通り過ぎました。
相川金銀山開発に伴い、相川に佐渡奉行所が置かれたそうです。佐渡奉行所 名所・史跡
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佐渡奉行所跡の向かいの駐車場にバスが移動していました。
ここに戻るそうです。 -
木橋。
この辺りで説明を受けました。 -
木橋の説明。
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堀。
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堀の説明。
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佐渡版画村美術館。
ここも入らず、この前で説明を受けました。佐渡版画村美術館 美術館・博物館
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旧相川裁判所のレンガ塀。
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長坂。
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長坂町からの眺めです。
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時鐘と鐘楼。
時鐘は佐渡百選の一つです。時鐘楼 名所・史跡
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京町亭。
ランチの候補でした。
この時に店頭の看板の貼紙を確認しておけばよかったのですが。京町亭 グルメ・レストラン
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京町通りを歩きます。
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京町通り。
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この前で屋根瓦について説明がありました。
三菱のマークがありました。 -
相川金銀山は明治政府から三菱合資会社に払い下げられ、その鉱山職員のための鉱山住宅だそうです。
ふれあいガイドさんが鉱石を見せてくれました。 -
相川町ふれあい集会所。
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相川上町周辺案内図。
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益田孝碑のある弥十郎駐車場で、益田孝の経歴や功績について長々と説明がありました。
三井物産を創設した実業家らしいのですが、限られた観光時間でここでこの話しはなくてもいいのではと思いました。
この地との関わりを聞いてみたところ、生まれただけで江戸に出てしまったそうです。 -
益田孝の話しが長すぎて、駐車場から景色を眺めたりしていました。
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11時23分、佐渡奉行所跡の向かいの駐車場で、ふれあいガイドさんとの散策が終わりました。
A班はバラバラと佐渡奉行所跡の写真を撮ったり、門の外から敷地内を覗いたりしていました。
佐渡奉行所周辺散策コース(1時間)だったようで、北沢浮遊選鉱場跡を見下ろせる駐車場でツアーバスを降り、佐渡奉行所跡、佐渡版画村美術館、長坂町、時鐘楼、会津町、京町通り、益田孝碑、佐渡奉行所跡の向かいの駐車場で終了でした。
ガイドさんが史跡や町並みを説明してくれるのもいいけれど、佐渡奉行所跡の中を見学したかったし、のんびり自分のペースで散策もしたかったです。 -
国史跡佐渡奉行所跡全体案内図。
11時30分、駐車場を出発しました。 -
11時35分、きらりうむ佐渡の駐車場に到着しました。
ここでバスを降りて自由昼食です。
出発時間は13時です。 -
配布された「佐渡相川食べ飲み歩きグルメマップ」をベースにネットで検索しておいた店が2件ある「相川天領通り」へ行きました。
「持田屋」「竹屋」ともに満席でした。
ここからは遠いのですが、散策時に見かけた「京町亭」へ行ってみます。 -
「佐渡おーやり館」の前を通りました。
この時は人が出入りしていましたが、後で寄ってみたらドアが閉まっていました。 -
ショッピングプラザキング。
マップにはありませんが、ネット検索で見つけたスーパー、のちほど寄るので、一旦素通りしました。 -
長坂の階段を上りました。
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「京町亭」は予約で満席でした。
散策時に確認しておけば無駄足を踏まずに済んだのにと後悔しました。京町亭 グルメ・レストラン
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長坂の階段を下りました。
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「ショッピングプラザキング」で昼食になりそうなものを探すことにしました。
佐渡産のおけさ柿、それも2個入りがありました。 -
お弁当とお惣菜がありました。
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「ナカガワのおいしい惣菜パン」「ナカガワのおいしい手作りパン」のポップに目が止まりました。
製造者は佐渡市の中川製パン所です。 -
ナカガワのパンを「きらりうむ佐渡」の近くの「相川公園」で食べることにしました。
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途中に「児玉商店」があったので寄ってみました。
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弁当や総菜がありました。
のどが渇いていたのでチューハイを購入しました。 -
「きらりうむ佐渡」に入ってみました。
佐渡金銀山ガイダンス施設「きらりうむ佐渡」 名所・史跡
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講堂。
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全館ご案内。
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エントランスホール。
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インフォメーション。
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ここから中庭に出ます。
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建物の外のベンチで昼食をとることにしました。
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本日の昼食です。
ナカガワパンは、フワフワでしっとりしていて美味しかったです。 -
ローソンに行ってみましたが、おにぎりなどは売り切れ、佐渡土産はありませんでした。
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相川公園へ行きました。
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東屋のようなものがあったので行ってみました。
イスがあったので、ここで昼食をとってもよかったかもしれません。 -
東屋のようなところからの眺めです。
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バスに向かっていく人が見えました。
右側にはトイレがありました。
相川は食事処が少なく、日曜日で営業していない店もあり、食事難民になりました。
自由昼食は、道の駅やドライブインにしたほうがいい、とアンケートに書きました。
12時57分、駐車場を出発しました。 -
13時01分、北沢浮遊鉱場跡に到着しました。
出発時間は13時25分です。
日本で最初に浮遊選鉱法を金銀の採取に応用した工場跡、国指定の産業遺産として保存されています。北沢浮遊選鉱場 名所・史跡
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この前でバスガイドさんが説明をしてくれ、その後は自由に見学をしました。
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鋳造工場跡
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鋳造工場跡の説明。
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右側の建物はレストランです。
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レストランは満席でした。
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製材及雑作業場跡、50mシックナー。
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製材及雑作業場跡の説明。
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左側からです。
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右側からです。
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北沢地区工作工場群。
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北沢地区施設群。
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コンクリートの枠組みだけが残っていました。
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右側のレンガ造りの建物は発電所です。
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敷地の間には川が流れていました。
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佐渡鉱山の大縮小により閉鎖されたそうです。
残っているコンクリートの部分には雑草が生い茂り、遠くから遺跡の見ると工場跡というよりは遺跡のようでした。 -
芝生の上を行ったり来たりしながら色々な角度から眺めました。
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技能伝承展示。
見学は無料です。
見逃しました。
13時24分、北沢浮遊選鉱場跡を出発しました。 -
13時30分、佐渡金山に到着しました。
出発時間は14時30分です。佐渡金山遺跡 美術館・博物館
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スタンプ、ロッカー、自動販売機がありました。
添乗員さんがチケットを購入しているので、ここで待ちました。 -
宗太夫坑。
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佐渡金山案内地図。
坑道の見学コースは2つ、「宗太夫坑 江戸金山絵巻コース」(全長400m、所要時間30分)と「道遊坑 明治官営鉱山コース」(全長1.7km、所要時間40分)です。 -
入口の手前に置いてありました。
開くと「佐渡金山案内地図」でした。 -
右側が「宗太夫坑」、左側が「道遊坑」の入口です。
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「宗太夫坑」の入口です。
始めての人は「宗太夫坑 江戸金山絵巻コース」がオススメとバスガイドさんが言っており、ツアー39名中37名がこちらを選択しました。
江戸時代に金銀を手で採掘していた様子を人形が再現している坑道の中を歩きます。 -
佐渡金山の主要坑道と鉱脈。
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金山の組織一覧表。
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水上輪の導入と樋引人足。
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「水上輪の導入と樋引人足」の説明。
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立会。
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坑道内の気温10℃前後、薄暗く、階段が多かったです。
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排水・通気・照明。
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「排水・通気・照明」の説明。
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採掘作業。
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「採掘作業」の説明。
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採掘坑道。
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坑道の外に出ました。
「宗太夫坑 江戸金山絵巻コース」は、「佐渡金山絵巻」に描かれている採掘作業の様子を再現しているそうで、作業工程と分業していたことがよくわかりました。 -
振り向くと坑道が見えました。
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歩道橋を渡り、「鉱山資料館」へ向かいます。
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「佐渡金山展示資料館」に入りました。
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金鉱石。
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金鉱石と採掘道具。
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ミニチュアがありました。
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「南沢疎水・体験坑道」は並んでいたので通りませんでした。
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復元江戸時代の金貨。
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展示室には純金延べ棒の重さを体感する所があり、10人ぐらい並んでいたので断念しました。
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金塊持出し体験は中止、ケースの中で触るだけでした。
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1階の売店へ行きました。
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小判チョコレート。
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金箔栗羊羹。
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金箔カステラ。
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サインが飾られていました。
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中庭Cafe。
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金の鯉が泳いでいました。
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14時20分、佐渡金山の外に出てきました。
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料金は1,000円、共通券は1,500円です。
時間があれば、坑道、トロッコ、機械類が保存されている「道遊坑 明治官営鉱山コース」も歩きたかったです。 -
佐渡金山の入口に戻ってきました。
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世界文化遺産登録の号外がありました。
14時28分、佐渡金山を出発しました。 -
「尖閣湾」を眺めながら「尖閣湾揚島遊園」へ向かっています。
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14時44分、尖閣湾揚島遊園に到着しました。
出発時間は15時30分です。
尖閣湾の「第5揚島峡湾」にある観光施設です。尖閣湾揚島遊園 名所・史跡
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売店の中を素通りしました。
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あげしま海かふぇ。
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売店内にある入場券・乗船券売り場の先に施設があります。
遊仙橋や展望台に行くのには入場料500円が必要です。
海中透視船の乗船料は1,400円(入場料含む)です。 -
スタッフに先導されて売店を出て歩きました。
たらい船の顔出しパネルがありました。 -
尖閣湾を横目に見ながらどんどん歩きました。
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エメラルドグリーンと濃い緑の海面がキレイでした。
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あげしま海のでじたる館。
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遊仙橋。
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長い階段を下り、洞窟の前に出ました。
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洞窟の中の階段を下り、ようやく海中透視船乗場が見えました。
ここまで6分ぐらいかかり、階段も多いので、足腰の弱い人には難しいかもしれません。 -
海中透視船に乗り、湾内を約15分間周遊します。
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15人乗り、ツアー人数は39名、4艘に分かれて乗船しました。
4艘目の人はかなり待ったようです。 -
ガラス張りの床からは海藻が見えました。
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窓越しに尖閣湾第二景から第五景を眺めました。
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15時頃だったからかもしれませんが、ガラス張りの床から見えたのは、魚はほんの僅か、ガラスに映っている海中を覗いている人達の顔ばかりでした。
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下ばかり見ていると気持ち悪くなるので、途中からは窓の外の景色を見ていました。
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カモメのエサとしてかっぱえびせんが200円で販売されていました。
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「遊仙橋」が見えました。
ここは映画「君の名は」のロケ地、有名な吊り橋「まちこ橋」は立て替えられており、当時の名残は感じられませんでした。 -
船内です。
端に座ると海中を覗きこむことができません。 -
船が出払っている時はここで待つようです。
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洞窟の中の階段を上がり、さらに階段を上がります。
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「遊仙橋」を渡り、展望台に向かいます。
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「遊仙橋」からの眺めです。
尖閣湾を一望でき、連なる断崖絶壁とキラキラした水面が絶景そのものでした。 -
フォトスポットがありました。
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展望台は若干寂れていました。
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「遊仙橋」の先には灯台が見えました。
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「君の名は」の石碑がありました。
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「あげしま海のでじたる館」に入ってみました。
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生きている魚はいません。
スクリーンにデジタル映像の魚が映し出されていました。 -
触れる水槽ゾーン。
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動画。
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15時30分、尖閣湾揚島遊園を出発しました。
この後はホテルに戻るだけなので、海中透視船乗場までの時間を考慮して、滞在時間をもっと長くしてもいいのではと思いました。
添乗員さんから明日の案内がありました。
8時30分発、それまでにチェックアウトをしておく
宿根木はガイドさんと50分散策
小木でたらい舟、3~4名サイズ
小木屋でブリカツドンと買物
両津港で買物
新潟駅で40分解散
明日はガイドさんが交代 -
16時05分、ホテルに到着しました。
そのまま「JAエースコープ」へ向かいました。
土産品や夕食前に食べる刺身を購入します。 -
お刺身盛り合せ。
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煮タコ刺身用。
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中川パン。
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佐渡乳業の加工品(牛乳、チーズ、あまざけ)。
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「JAエースコープ」では、ルクチェと佐渡バター、佐渡ながものり、佐渡ながものつくだ煮、カステラサンド(中川パン)、ライム、牛乳とコーヒー牛乳(佐渡乳業)を購入しました。
新潟限定ビール風味爽快ニシテ、佐渡煮タコ刺身、佐渡お刺身盛合わせでホテルの部屋にてゼロ時会をしました。 -
18時30分、宿泊した「たびのホテル佐渡」1階に併設している食事処「LOCAVOR-STYLE味彩」に行きました。
ホテル周辺には食事処が少ないうえに日曜日なので、直接電話をして予約しました。
ホテルの経営ではありません。
営業時間は18:00-21:00(L.O.20:30)です。 -
入口にあったメニュー。
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窓に面して横並びの広い席が用意されていました。
QRコードをスキャンして注文します。
メニューもスマホで見ます。
紙のメニューをもらったのですが、入口のボードにある「佐渡産紅ズワイガニ入荷」のメニューがありませんでした。
スマホでメニューを見ると、「今週のおすすめ」などもありました。
定食、丼、釜めしの種類が多く、おつまみと酒は少なめでお値段は高めでした。 -
お通しはありませんでした。
金鶴本醸造生970円。
SADO早助屋いごねり430円。 -
佐渡産アオリイカ茹でげそ550円。
今週のおすすめです。
他には、佐渡産真鯛お造り850円、佐渡産西バイ貝お造り850円、佐渡産アオリいかお造り850円、佐渡産アスパラ天ぷら650円、佐渡産ふぐの天ぷら800円、若鶏の自家製ニンニクたれ唐揚げ780円がありました。 -
へんじんもっこのソーセージ1,200円。
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北雪本格焼酎つんぶり(ロック、水割り)600円。
焼酎は、ロック、ソーダ割り、水割り、お湯割りから選びます。 -
おつまみいろいろ。
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佐渡産紅ズワイガニ入荷。
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SAKE/LIST。
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丼・定食。
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釜めし。
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丼・セット。
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ビール、サワー、酎ハイ、カクテル、焼酎、梅酒、ウイスキー、ノンアルコール、ソフトドリンク。
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WINE/LIST。
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佐渡産かに釜めし2,000円。
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佐渡産紅ズワイ蟹、カニの身がいっぱいのっていて、うまみたっぷり、絶品でした。
ゆったりした空間で、佐渡の酒と料理を堪能できました。
気づいたらほぼ満席、断られている人もいました。
食事に利用している人も多く、食べ終わると出て行くので、タイミング次第だったようです。 -
テレビの横に置いてあるもの、蓋を開いたら時計でした。
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21時頃、外側から見た「味彩」の店内です。
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酒屋で、焼酎、佐渡乳業のアイス、北雪酒造の梅酒を購入しました。
アイスを食べて就寝しました。
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