2024/10/20 - 2024/10/26
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2024/10/22
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2024/10/23
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タイパ島へはホテルのシャトルバスで向かいます。マカオタワーが見えました。対岸には中国本土の広東省珠海市の高層ビルが見えます。すさまじく発展している感じです。リスボアパレスからタクシーでマカオ南端にある石排灣動物公園へ。コロアン地区への割増料金2パタカが加算されて49パタカ(890円)でした。動物園は入場無料。パンダ館は昔は別料金で有料でしたが現在は無料。世界で唯一パンダを無料で観覧できる施設です。ここマカオにて双子で生まれた雄の健健と康康8歳です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- マカオ航空
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聖ドミニコ教会(写真)はコロニアル・バロック様式の美しいファザード。内部も入れました。
聖ドミニコ教会 寺院・教会
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聖ドミニコ広場は波型の美しい模様の石畳がきれいな広場。
聖ドミニコ広場 広場・公園
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カテドラル(写真)はカトリックマカオ地区の中心的教会。1622年に建てられた時は石灰、土、わらを混ぜたタイパという建材で建てられました。ちょうど夕方の礼拝にあたり内部は入れずです。
マカオ聖母降誕大聖堂 (カテドラル)/大堂広場 寺院・教会
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カテドラル広場は石畳の模様が美しいです。
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盧家屋敷(写真)は中国人貿易商 盧華紹氏の元邸宅です。清朝後期の建築にポルトガル様式の装飾が融合されています。17時30分を過ぎたので内部は見学できずだったのが惜しいです。以上5カ所とも世界遺産になっています。盧華紹氏はカジノと付随するレジャー施設・アヘン窟を経営して、自宅が世界遺産になったカジノ王としても有名です。
盧家屋敷 建造物
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ライトアップされた聖ポール天主堂跡。男女の像は中国・ポルトガル友好記念碑で、記念碑のあるイエズス会記念広場は世界遺産登録されています。
聖ポール天主堂跡 (大三巴牌坊) 史跡・遺跡
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伊丹出身で大スターのユニホームを着た現地の方が登場。
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晩ごはんは牛肉焼き飯、豚肉のピリ辛炒めに牛肉麺と青島ビール。215パタカ(3980円)でした。
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翌朝はパンに加えて、宿近くの名店「Margaret’s Cafe e Nata」へ8時半からの営業開始直ぐに行きました。1つ11パタカ(約200円)です。美味しかったですが、前日買ったÉlysée Bakeryのエッグタルト(1つ12パタカ)のほうがプリンの豊潤さとパイ生地が美味しかったです。
マーガレット カフェ ナタ カフェ
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マカオのタクシーはカムリハイブリッドが大半です。一部ステップワゴンハイブリッド(写真右下)も。バスは中国製のEV車で占められています。
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タイパ島へはホテルのシャトルバスで向かいます。マカオタワーが見えました。
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対岸には中国本土の広東省珠海市の高層ビルが見えます。すさまじく発展している感じです。
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リスボアパレスからタクシーでマカオ南端にある石排灣動物公園へ。コロアン地区への割増料金2パタカが加算されて49パタカ(890円)でした。動物園は入場無料。パンダ館は昔は別料金で有料でしたが現在は無料。世界で唯一パンダを無料で観覧できる施設です。
石排湾郊野公園/澳門大熊貓館(パンダ館) 広場・公園
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ここマカオにて双子で生まれた雄の健健と康康8歳です。写真は健健。
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写真は健健。食事タイムです。
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マカオ南端コロアン島にある石排灣公園に居るお母さんパンダの心心18歳です。
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お母さんパンダの心心18歳です。
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お母さんパンダの心心18歳です。
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お母さんパンダの心心18歳です。
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ポルトガル繋がりでブラジルから来たリスザルMacaco de cheiro。
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昼食は公園近く、地元客で賑わっていた店で骨付き鶏、豚肉をご飯に載せたランチにスープが付きます。2人で98パタカ(約1800円)でした。
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<官也街>コロアン島の石排灣公園から26Aの路線バスでタイパ島の官也街に着きました。100mの路地にポルトガル料理やスイーツの店が並びます。
官也街 散歩・街歩き
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中国のスター俳優が番組ロケをしていました。ミシュランガイド掲載、スイーツの名店で試食してお買い上げのようです。
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周辺は1920年代に開かれた町でポルトガル様式の建物が並びます。
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北帝廟(写真)はタイパ島で最も古い道教寺院です。
北帝廟 寺院・教会
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渦巻き型の線香
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タイパ・コロアン歴史博物館(写真)は元市役所で1920年代の建築。中に入ると漁村だった頃の生活を紹介していました。
タイパ コロアネ歴史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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