2024/07/11 - 2024/07/13
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funasanさん
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バーデン・バーデンは想像以上に魅力的な都市でした。パリを彷彿とさせる街並み、美しい公園、劇場、クーアハウス、カジノ、温泉…。
夏のバーデン・バーデンは長期滞在客を満足させる楽しみがいっぱいあり、世界中から観光客が集まってきています。路上のカフェ・レストランは大賑わいです。
たった、2泊3日の滞在でしたが、感動と楽しさ満載だったので思わず気合を入れて多数の写真を添えて詳しく紹介しました。
※新著出版しました。
『シドニー発着 魅惑のニュージーランド周遊クルーズ14日間:
ロイヤル・プリンセス(ジュニア・スイート)乗船記』
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DCVD7WTM/
私のホームページに著書紹介、旅行記多数あり。
『第二の人生を豊かに』
http://www.e-funahashi.jp/work/index.htm
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バーデン・バーデン中央駅から旧市街の中心に行くバスに乗り、バス停「Leopoldsplatz:レオポルド広場」(写真)で降ります。写真左側に駅から到着するバス停、右側に駅行のバス停があります。バスから降りた瞬間から感動の連続でした。
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バーデン・バーデン旧市街の中心地「レオポルド広場」(写真)は、美しい噴水と広場が広がり、訪れる人々で賑わっています。周囲には歴史的な建物が立ち並び、その豪華な装飾が街の格式高さを感じさせます。晴れた日には青空と調和し、まるでヨーロッパ映画のワンシーンにいるような錯覚に陥ります。ワオ~!
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バス停があるルイーゼン通り(写真)は、高級ブティックや歴史的建造物が立ち並ぶ洗練されたエリアです。建物のファサードは繊細なバルコニーや装飾が施され、まるでパリの街並みを彷彿とさせます。この通りを歩くだけで、優雅なヨーロッパの雰囲気を味わうことができます。
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ゾフィーエン通り(写真)は、旧市街を代表するショッピングストリートで、多くの観光客が訪れる場所です。高級レストランやカフェが軒を連ねており、カジュアルな雰囲気と高級感が絶妙に混ざり合っています。
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ゾフィーエン通り(写真)の中央は広々とした歩行者専用エリアとなっており、リラックスした雰囲気の中で散策を楽しむことができます。特設のカフェ・レストラン(写真)も設置されています。料理はどこから運ぶのでしょうか?
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心配無用、目の前に「ホテル アム ゾフィーエンパーク」があるのです。恐らく料理はここのレストランから運んでくるのでしょう。
写真:ゾフィーエン通り -
このホテル「 アム ゾフィーエンパーク」(写真)は長い歴史を誇るクラシックな建物で、19世紀に創業されました。外観はネオルネサンス様式で、繊細な装飾や優雅なバルコニーが特徴です。巨大なホテルですが裏庭に美しい公園「ゾフィーエンパーク」があります。
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広々とした「ゾフィーエン通り」はレオポルト広場の反対側にも続いていますが、こちらは全く違った趣をしています。道は急に狭くなり歩行者専用道路になっています。カフェ・レストラン(写真)が軒を連ね、いつも賑わっています。
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バーデン・バーデンには長期滞在するゲストが多いのでしょうか、カフェでは朝からお客が飲食を楽しんでいます。焼きたてのクロワッサンとコーヒーで軽く朝食にしているのでしょうか?
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私たちもコーヒータイムです。カプチーノ(写真)を注文して道行く人々を観察します。これが楽しい!顔ぶれはほとんどが欧米系でアジア系はいません。団体客は皆無です。
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この狭い「ゾフィーエン通り」(写真)は急に広くなり、その先に「劇場、カジノ、クーアハウス」があります。夕方になると、ここを「ジャケット・イブニングドレス」で身を固めた紳士・淑女が歩いていきます。
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地元の学校の音楽サークルでしょうか、吹奏楽の演奏で道行く人々を楽しませてくれます。写真中央の建物が「バーデン・バーデン市立劇場」です。
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驚くことに、道路幅30メートル?もあろうかと思える砂の道(写真)が続いています。勿論、歩行者専用で両側にショップ・カフェが店を構えています。凄い(素晴らしい)都市設計ですね。
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地元の人でしょうか、それとも、バーデン・バーデンに長期滞在しているシニア夫婦(写真)でしょうか、朝からここでコーヒータイム(写真)です。いい感じですね。今は7月上旬の朝です。日本では酷暑の時期ですが、ここは実に涼しい。時には寒いくらいです。
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この先に「クーアハウス・バーデン・バーデン」(写真)がお迎えです。ここはバーデン・バーデンを象徴する歴史的な建物で、ドイツ国内でも最も有名な温泉リゾート施設の一つです。。
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このネオクラシック様式の建物は、1824年に建設され、その豪華な外観と優雅な内装で知られています。クーアハウスは、温泉療養施設としての役割に加え、多目的なイベントスペースとしても利用されています。
写真:クーアハウス前の庭園にてクラシック・カー結集のイベント中 -
クーアハウスには、ドイツで最も歴史が古いカジノの一つ、「カジノ・バーデン・バーデン」が併設されています。このカジノは1820年代にオープンし、19世紀にはヨーロッパの貴族や著名人たちが集う社交の場となりました。
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カジノの内部はベルサイユ宮殿を彷彿とさせるほど豪華絢爛らしいです。現在でもルーレット、ブラックジャック、ポーカーなどのクラシックなカジノゲームが楽しめ、観光客にとって人気のスポットです。しかし、ドレスコードがあるため、私たちは訪れませんでした。
写真:クーアハウス前の庭園 -
クーアハウスの横に何やら壮大な建物が建っています。パルテノン神殿を彷彿とさせる列柱が素晴らしいです。1839年から1842年にかけて建設された「トリンクハレ」(写真)です。
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設計者は、著名な建築家フリードリヒ・ワインブレンナーの弟子であるハインリッヒ・ヒュプシュです。ネオクラシック様式の壮麗な建物で、全長は約90メートルあり、柱廊(コロネード)には16本の大きな柱が並んでいます。
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巨大な回廊(写真)です。しかも、その壁には画家ヤーコプ・ゲッツェンベルガーによる14枚の美しい壁画が描かれています。これらの壁画は、バーデン地方の神話や伝説をテーマにしており、訪れる人々に地域の歴史や文化を伝えています。
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私はその壁画(写真)に感動して何枚もの写真を撮りました。この巨大な「トリンクハレ」は、何と、温泉水を飲むための施設として建てられたものです。
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バーデン・バーデンの温泉水には、消化器官や代謝に良いとされるミネラルが豊富に含まれています。訪問者は、この温泉水を飲むことで、健康増進や療養を目的とした「飲泉療法」を楽しむことができたのです。現在、営業していません。
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クアパーク・バーデンバーデンの真横に何やら素晴らしい建物(写真)が見えたので突撃取材しました。5つ星のホテル「Maison Messmer(メゾン・メスマー)」でした。
ホームページ:
https://www.hommage-hotels.com/en/maison-messmer-baden-baden/our-hotel -
メゾン・メスマー(写真)内には800㎡にも及ぶ専用スパ施設「ロイヤル・スパ」があります。屋内プール、様々なトリートメントルームを備えたビューティーサロン、フィンランド式サウナ、モダンなジムがあり、長期滞在者の健康管理を請け負っています。参考までに、来年の7月1日から1泊の宿泊代金(2名1室素泊まり)は約4万円でした。
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このホテルの先にも白亜の外壁が美しい建物が続いています。ホテルなのかマンションなのか、全く素晴らしい環境です。そして、当然のごとく、これらの建物の前にはカフェ・レストラン(写真)が朝からオープンしています。
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この先に、堂々とした「バーデン・バーデン市立劇場」(写真)があります。この劇場は19世紀に建設され、街の文化的なランドマークの一つとなっています。劇場では、オペラ、バレエ、演劇、コンサートなど、幅広いジャンルの公演が行われています。
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市立劇場の前から広大な緑地「リヒテンターラー・アレー」(写真)が広がっています。ここはバーデン・バーデンを代表する美しい並木道で、オース川に沿って南に一直線に伸びる散歩道です。
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リヒテンターラー・アレーは、18世紀に貴族たちの散策や馬車(写真)での移動のために整備されました。初期には、上流階級の社交の場として機能し、ヨーロッパ各地から訪れる貴族や芸術家たちが集いました。
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リヒテンターラー・アレーは、単なる散歩道以上の存在で、植物園(写真)のような役割も果たしています。並木道には、ブナやカエデ、ヒマラヤスギなど、珍しい樹木が植えられています。。
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19世紀になると、バーデン・バーデンは「ヨーロッパの夏の首都」として栄え、リヒテンターラー・アレーもその中心的な存在となりました。道沿いには、多くのヴィラや高級ホテル(写真)、歴史的な建物が建てられ、街の発展を象徴するエリアとなりました。
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オース川に面して建つ歴史的なホテル「アトランティック・パーク」(写真)です。リヒテンターラー・アレーを望むバルコニー付きの客室があり、川沿いにはテラスレストランもオープンしています。
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リヒテンターラー・アレーの道沿いには「州立美術館」や「ブルダ美術館」(写真)さらに「市立博物館」などの文化施設もあり、自然と芸術が融合したエリアとなっています。
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その先に2つの尖塔が美しい教会「Stadtkirche」(シュタットキルヒェ)」(写真)があります。バーデン・バーデンで最も古いプロテスタント教会です。1855年に建設が始まり、1864年に献堂式が行われました。残念ながら入口のドアが閉まっていて入れませんでした。
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オース川を渡ると大きな池と噴水がある「アウグスタ広場」(写真)があります。また、この広場の一角に「コングレスハウス」があり、国際会議や展示会、コンサートなどが開催され、多くの観光客やビジネス客が訪れます。
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遠くに宮殿のような建物(写真)が見えます。ホテルなのでしょうか?オフィスビルでしょうか?恐らく19世紀頃に建設された歴史的建造物でしょう。バーデン・バーデンの各建造物・施設は全く凄いですね。見飽きません。
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少し歩き疲れたので、ここらでコーヒー休憩です。レオポルド広場に近く、クーアハウス、カジノに向かう小路のビストロ(写真)の、一番外側の席を確保しました。
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道行く人々を眺めながらのカプチィーノ(写真)は格別です。コーヒーだけなら値段は3.7ユーロ(629円)で懐は痛みません。カフェはトイレ休憩に役にたちます。
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休憩の後、バーデン・バーデン旧市街の中心地「レオポルド広場」(写真)から再び観光を続けます。今度は逆方向(バーデン・バーデン駅)に向かって歩いていきます。
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ランゲ通り(写真)です。この道の両側にも豪華な建物が目白押しで楽しくなります。
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それらの1つ1つをカメラに収め、どんどん先に歩いていきます。するとオース川に沿って走っていたルイ―ゼン通りとランゲ通りが橋の上で合流します。そして、その先に「バーデン・バーデン祝祭劇場」があります。
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バーデン・バーデン祝祭劇場(写真)は、ドイツ最大のオペラハウスであり、世界的にも高い評価を受けている劇場です。バーデン・バーデンの文化の中心的な存在で、音楽ファンや観光客にとって必見のスポットです。
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祝祭劇場(写真)は、1998年にオープンした比較的新しい劇場ですが、その建物は19世紀に建設された旧バーデン・バーデン駅を改装して利用しています。ここでは、オペラ、クラシックコンサート、バレエなど、幅広いジャンルの公演が行われています。
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特に、ヨーロッパの夏の音楽祭シーズンやクリスマスの特別公演などは人気が高く、世界中から有名なアーティストが集まります。また、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団やウィーン・フィルハーモニー管弦楽団などの著名なオーケストラも定期的に出演しています。
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劇場内には、観客がくつろげるラウンジやレストランもあり、食事やドリンクを楽しみながら公演を待つことができます。また、建物自体が美しいアート作品のようで、劇場見学ツアーも開催されています。内部のホールは豪華な装飾が施されており、歴史的な壁画(写真)や彫刻が見どころです。
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再び宿泊しているホテル前(写真)にもどってきました。いよいよこれからバーデン・バーデン滞在の主目的な場所「浴場」に行きます。
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ホテル前のゲルンスバッハ―通りには多数のカフェ・レストラン・ショップがあり街歩きが楽しくなります。豪華な建物(写真)の1階には焙煎コーヒー店が入っていました。次の交差点を右折すると…、巨大な宮殿のような建物に出合います。
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ルネッサンス風の大浴場「フリードリスク浴場」(写真)です。この温泉施設は、1877年に開業し、19世紀のヨーロッパ貴族や著名人が訪れた豪華なスパです。現在も伝統的な入浴文化が受け継がれており、訪れる人々に特別な体験を提供しています。
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伝統的な入浴手順は次のようになるそうです。「シャワー、暖かい部屋でリラックス、スチームバス、温泉浴、マッサージと泡風呂、休憩」これを案内係りに従ってやっていきます。非常に魅力的でバーデン・バーデンの想い出に興味がそそります。
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しかし、この「伝統的な入浴文化」が私にとって難題なのです。実は全裸での入浴です。全裸になって案内係りの指示に従います。男女別の日と混浴の日が設定されているそうです。わお~、全裸で混浴もあり!これはビビります。
写真:フリードリスク浴場からカラカラ浴場への道 -
私の目的地はフリードリスク浴場の隣にある「カラカラ浴場」(写真)です。水着着用の温泉プールで屋内と屋外に温度の異なる7種類の浴場があります。入場料を払い追加でタオル2枚(大・小)借りて2時間くらい浴場を楽しみました。
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休憩場所は沢山あり、フカフカのソファーに寝転がって休憩もできます。また、屋内温泉の中にカフェ(写真)があり、しっかりした食事もできます。尚、バーデン・バーデンは「ヨーロッパの大温泉保養地」の一部としてユネスコ世界遺産に登録されています。
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しかし、日本人(私)の温泉感覚からすると、屋外(写真)も屋内も温泉の温度が低く、イマイチもの足りません。また、施設全体が古く、綺麗ではありません。体験突撃してみましたが、お勧めしません。注:サウナは別料金で全裸入浴だったのでパスしました。
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さて、夕食です。バーデン・バーデンに2泊しましたので、初日は軽くサンドイッチをテイクアウトして部屋で食べることにしました。幸い、ホテルに近い所に、有名なシーフードのテイクアウト店「NORDSEE:ノルトゼ―」(写真)がありました。
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ノルトゼー(NORDSEE)は、ドイツやオーストリアを中心に展開する人気のシーフードチェーン店です。1896年にドイツのブレーメンで魚介類専門商社として創業、1899年にオーストリアに初進出し、現在は中央ヨーロッパを中心に360店舗以上を展開しています。
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物価高騰の今、お安く食事する強い味方です。メニューの特徴は魚介類を使ったサンドイッチやバーガーが人気です。
代表的なメニュー:
・フィッシュフライのバゲットサンド
・スモークサーモンのクルミパンサンド
・フィッシュアンドチップス
・シーフードパスタ
・サラダ(ツナやエビ) -
だいたい1個5~6ユーロですから、1000円も出せば大丈夫でしょう。サイズが大きいので十分食事になります。飲み物はスーパーで調達するか、部屋でドリップコーヒーを作ってサンドイッチと食べれば、安くて美味しい食事になります。
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もう少し現地に溶け込んでレストランでお安く食事にしたい時には「ケバブ」の店(写真)がお勧めです。今日、ドイツの都市部では至る所にケバブ店があり、日本のコンビニのような存在となっています。これは、トルコ移民とその子孫がドイツ社会に深く根付いた証でもあります。
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さて、2日目の夕食は街の中心にあるレストランのテラス席(写真)にしました。実は、昼間、ここでコーヒータイムをとり、その時にメニューをしっかり読みこなして料理の中身や値段を事前調査していたのです。
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日暮れと共にレストランのテラス席(写真)に陣取り、周りの人々を観察しながら食事です。
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料理メニュー:
・Wiener Schnitzel vom Kalb, Pommes Frites + Beilagensalat
仔牛のウィンナーシュニッツェル、フライドポテトとサラダ付き
価格:27.80ユーロ
・Schweinefilet-Medaillons mit Champignonsrahmsauce und hausgemachten Spätzle
豚フィレのメダリオン、クリームマッシュルームソース、自家製シュペッツレ付き
価格:21.20ユーロ
・Rumpsteak mit Pommes Frites und Beilagensalat, dazu wahlweise: hausgemachte Kräuterbutter oder Pfeffersauce
ランプステーキ、フライドポテトとサラダ付き、ハーブバターまたはペッパーソースから選択
価格:29.00ユーロ -
前菜として、グリーンサラダ(6ユーロ)、メインに「ランプステーキ」(29ユーロ)、ドリンクにスプライト(4.1ユーロ)を注文しました。
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ソフトドリンクメニュー:
・Coca-Cola / Coca-Cola Zero
コカ・コーラ / コカ・コーラ ゼロ
価格:
0.33リットル(瓶):4.10ユーロ
0.3リットル(グラス):3.40ユーロ
0.4リットル(グラス):4.10ユーロ
・Fanta / Spezi
ファンタ / スペツィ(コーラとファンタのミックス)
価格:0.4リットル:4.10ユーロ
・Red Bull
レッドブル
価格:0.25リットル:4.50ユーロ
・Orangina - Classic oder Rouge
オランジーナ(クラシックまたはルージュ)
価格:0.25リットル:3.60ユーロ
・Schweppes®(Bitter Lemon, Ginger Ale, Tonic Water, Wild Berry)
シュウェップス(ビターレモン、ジンジャーエール、トニックウォーター、ワイルドベリー)
価格:0.2リットル:3.60ユーロ
・Gerolsteiner Mineralwasser Classic/Still
ゲロルシュタイナー ミネラルウォーター(発泡 / 無発泡)
価格:
0.25リットル:3.30ユーロ
0.5リットル:4.90ユーロ -
そして、デザートにチーズケーキ(4ユーロ)、締めにカプチィーノ(3.7ユーロ)です。全体の分量としてはこれで大人1人分でしょうか、合計46.8ユーロ、170円換算で7956円です。
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2時間くらいかけて夜が更けるまで夕食を楽しみ、夜のバーデン・バーデンの市街(写真)を散歩しながらホテルに帰ってきました。
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ホテル前にあるカフェ・レストラン(写真)が怪しくネオンに輝いていて、お客が飲食を楽しんでいます。たった2泊でしたが、バーデン・バーデン観光はとっても楽しく充実した滞在になりました。もう一度訪れたい私のお気に入りの場所になりました。
→ヒルトン・マインツ滞在に続く
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