2024/09/28 - 2024/10/09
33位(同エリア108件中)
アインスさん
この旅行記のスケジュール
2024/10/03
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ヒルトン ガーデン イン
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6日目は、トビリシを出てかつての首都ムツヘタを訪れ、その後ジョージア軍用道路を通りながらアナヌリ教会、ツミンダサメバ教会を訪れ、ジョージアで3番目に高い5054mのカズベキ山を正面に見るホテル、ルームズに宿泊します。ジョージア軍用道路から見えるコーカサス山脈はそれはそれは素晴らしく、明日の朝カズベキ山がきれいに見えることを願って眠りにつきました。
1日目9/28(土)QR4854(JL059)22:50羽田発
2日目9/29(日)04:40ドーハ着 QR353 08:30ドーハ発 12:20バクー着 市内観光(国立絨毯博物館、拝火教寺院、マンマンディの地表から噴き出る炎、マルダカン城)バクー泊
3日目9/30(月)バクー市内&近郊観光(殉教者の小径、乙女の望楼、シルヴァン・シャフ汗の宮殿、コプスタンの岩山に残る石器時代の岩絵)バクー泊
4日目10/1(火)ショマハのセブン・ドームス シェキの市内観光(ハーンの宮殿、キャラバン・サライ)シェキ泊
5日目10/2(水)ジョージア入国 テラヴィのワイナリー トビリシ泊
★6日目10/3(木)ムツヘタ観光(ジュワリ寺院、スヴェティツホヴェリ教会)ジョージア軍用道路 アナヌリ教会 ツミンダ・サメバ教会 カズベキ泊
7日目10/4(金)十字架峠 トビリシ市内観光(ムタツミンダ山、シオニ寺院、メテヒ教会、ハマーム、ナショナルギャラリー) トビリシ泊
8日目10/5(土)アルメニア入国 ハフパット修道院、サナヒン修道院、セヴァン修道院 エレヴァン泊
9日目10/6(日)エレヴァン市内&近郊観光(共和国広場、エチミアジン大聖堂と宝物館、スヴァルトノツ教会跡、リプシメ教会、アルメニア歴史博物館、エレプニ遺跡と博物館 エレヴァン泊
10日目10/7(月)エレヴァン近郊観光(ホルヴィラップ修道院、ガルニの太陽の神殿と浴場跡、ゲガルドの洞窟修道院)
11日目10/8(火)QR286 03:30エレヴァン発 7:30ドーハ着 ドーハ観光 ドーハ泊
12日目10/9(水)QR4850(JL050)07:15ドーハ発 23:55羽田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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朝食は7時から各自で、出発は8時半です。
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さすがヒルトン、色々揃っていました。
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久しぶりにカットフルーツを見た気がします。
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ロンドンの教訓を生かして、腸活のためにバナナを一本食べるようにしました。
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お部屋の窓からの景色。今日も快晴です。
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ホテル外観。
バスの座席は、11人を2組に分けて、一日ごとに先に乗り込む組を交代しました。この方法、とっても良かったです。そもそも11人しかいないのでガラガラなんですが。 -
ちなみに私は後ろが好きなのでほとんど後ろから3,4列目に座ったのですが、皆さん前方がお好みのようで、毎日このように、後ろ5,6列、20席以上が私一人の世界でした(笑)。
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8時半に出発して、北へ向かいます。
9時前、ソ連時代に造られたダムだっけ? -
9時過ぎ、ジュワリ寺院が見えてきました。
ジュヴァリ聖堂 寺院・教会
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ちょっとだけフォトストップしてくれました。
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コーカサス山脈の丘の上に建っています。
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ジョージア正教は、トルコにいたニノという女の子が夢でマリア様にジョージアに行って十字架を立てなさい、と言われて、ぶどうの木で作った十字架を持って出発し、この地に着いたことから始まったそうです。
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この地に着いた時には十字架の左右は垂れ下がり(ぶどうの枝なので)、ゆるんでしまったため、真ん中はニノの髪の毛で縛られていたそうです。
キリスト教を国教にしたのは334年、この教会はその当時の4世紀に建てられました。 -
地震などで崩壊し、今の建物は11世紀に再建されたものだそうです。
駐車場からなだらかな坂を上りますが、わんちゃんずがお昼寝中。 -
キリスト教の国に来た途端に猫じゃなくて犬をたくさん見かけるようになりました。
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この次に行く麓の町に教会を建てた後、十字架を立てるために丘の上に登ってきたそうです。
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中には聖ニノが十字架を立てた場所があるそうです。
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愛らしいお花も咲いていました。
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麓の町、ムツヘタを見下ろせました。
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あちらの教会が聖ニノが最初に建てた教会、スヴェティツホヴェリ教会。
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アップ。
立派な教会です。 -
アラグヴィ川とクラ川の2つの川が合わさって一つのクラ川になる場所だそうです。
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それほど大きな建物ではありません。
ローマ皇帝の館と同じ、バジリカ様式だそうです。 -
昔あったという鐘楼。
今では外に鐘が置かれていますが、鳴らせるのは聖職者のみだそうです。 -
一番遠くに見える雪をかぶった山が今日これから行く、カズベキ山だそうです。「行った時見えないかもしれないから、ここでよく見ておいてください」と言われました(笑)。
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iPhone12だと5倍望遠を使ってもぎりぎりこの程度です。
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教会の壁からムツヘタの町を覗きます。
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真ん中が走ってきた道路だそうです。
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教会に入ります。
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赤いロープの向こうが、聖ニノが十字架を立てたと言われる場所。
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中心には柱が立っています。
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この柱もいわれがあって、ジョージアに住む女性の弟がイエス様が十字架にかかった時に着ていた上着を女性にお土産として渡したら、喜びのあまりお亡くなりになったそうです。埋葬する際に上着をその手から取ろうとしたのですが、あまりに握りしめていて取れず、そのまま埋葬したところ、
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杉の木が生えてきて、その木材を使ったら、それまでどんな木を使っても崩れてしまっていた教会が建てられたそうです。そして、7本目の柱が宙に浮かび、聖ニノが祈りをささげると聖水が流れ始め、人々の病気を癒したとされています。それで、生命の柱、と呼ばれているそうです。
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ジョージア正教の十字架。
マルタクロスに似ています。 -
脚の短いわんこかわいい。
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ジュワリ寺院は9時10分から50分まで、40分の見学でした。
これから麓のムツヘタの町へ行って、先ほど見たジョージア最古の教会、スヴェティツホヴェリ教会へ向かいます。 -
駐車場で有料のお手洗いを済ませた後進むと、大きな教会のようで参道が続いていました。今回、トイレが有料だった場合、その場では両替していた添乗員さんがまとめて払ってくれて、最後に5回以下の人は3ドル、それ以上の人は6ドル支払いました。ちなみにここのトイレは1ラリ(55円)でした。
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ういろうの中にナッツの入っているあれ(笑)。名前は忘れました(^^;
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わんこがジョージアの大きな小籠包、ヒンカリをもらって食べていました。
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教会の敷地に入ります。
スヴェティ ツホヴェリ大聖堂 寺院・教会
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はためいているのはジョージア国旗とジョージア正教の旗。
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教会は逆光でシルエットのみ。
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ガイドさんに連れられて教会に入っていきます。
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一生懸命説明を聞いていたのですが、メンバーのおじいさんが木の蓋を触り、ガイドさんに「触らないでください」と言われた事件がショックで全て忘れました(笑)。
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11世紀に再建された教会だそうです。
この辺りは「ムツヘタの歴史的建造物群」として世界遺産になっています。 -
主教がいるので、大聖堂です。
誰のものか忘れたお墓;; -
正面のイコノスタシス。
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正面奥の天井にはイエス様。
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亡くなったイエス様の顔に布を当てて、そのままを再現したという絵。
すごくハンサムですが、絵としては生首のようで怖いです。 -
大聖堂だけあって大きくて立派です。
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17世紀に描かれたフレスコ画も残っていました。
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イエス様のまわりに12星座。珍しい。
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この天使は勇ましそうなのでミカエルでしょうか?
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こちらは
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聖アンドリューの聖遺物。
どなた・・・?
ガイドさんもさらっと流していたので詳しい事は不明です。 -
この絵が、先ほどの生命の柱の絵だそうで、中央右の青い衣を着ているのが聖ニノだそうです。
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木の下にイエス様の衣を持った女性が眠り、杉の木が生え、柱が浮いています。
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内部見学と説明を終えて11時15分から30分のフリータイム。
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教会の外のレリーフも素敵なので見てくださいね、とのことで、こちらはぶどうのレリーフ。
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窓枠のレリーフもひとつずつ異なっています。
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入口と反対の祭壇の外側。
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回りにはもともとは11世紀のものだけど、現存しているのは18世紀のものという城壁。
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お花もきれいに植えられていました。
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ざくろとラベンダー。
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ここ、素敵なので映えりたい女性が絶えず撮影していました。
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参道を駐車場に戻っているとワインアイスクリームの看板。
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添乗員さんが1つ購入して味見させてくれました。
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2色で、違うワインだそうです。
ワインぽい味が確かにしました(笑)。ごちそうさまでした。 -
参道はにぎわっていました。
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Tさん、マグネットを集めているそうでこちらを購入。
ワインを作る壺ですね。 -
大聖堂は10時5分から11時45分と参道散策を含めてゆっくり過ごして、出発しました。
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あまりにも天気と景色がいいので、12時25分から5分ほどフォトストップしてくれました。
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素晴らしい!
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水がエメラルドグリーンでカナダのロッキー山脈の湖のようでした。
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12時45分、アナヌリ教会に到着。
アナヌリ教会要塞 寺院・教会
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まず、外観の写真を撮りましょう、と少し手前の橋まで歩きました。
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素敵です。
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ジョージア軍用道路の宝石と呼ばれているそうです。
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16世紀、要塞兼教会として建てられたそうです。
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大きくはありませんが、なかなか趣のある建物です。
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鐘楼もあります。
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教会は二つ。
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こちらの塔は避難や見張りのためのものだったそうです。
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教会を建てた人の名前などがジョージア語で刻まれています。
ジョージア文字はかわいらしいけど全く読めません。 -
内部のイコノスタシスはロシア正教の様式だそうです。
ソ連の時にこうなってしまったんだとか。 -
フレスコ画。
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壁のフレスコ画も下の方は顔が削られており、これもソ連の仕業。
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聖ニノ。
持っている十字架の横の棒が垂れ下がって、真ん中は縛っている髪の毛。 -
フレスコ画。
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小さな教会でした。
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こちらにも生命の柱の絵がありました。
ジョージア正教にとってはとても大事な話のようです。 -
外に出てぐるっと歩きます。
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外側にも十字架。
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韓国の人が沢山いらしていました。
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危ないのでここには登らないように、と注意がありました。
ガッツで登っている人もいるんですよねぇ。 -
ちょっと欠けていますが、垂れ下がった十字架のレリーフ。
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二つの教会。
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手前がスパスキー教会、奥が聖母被昇天教会というらしい。
スパスキー教会は旅行者は入場不可でした。 -
両方17世紀の建造物だそうです。
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ざくろは豊穣の印。
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わんこがいっぱいいました。
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観光客を乗せてぐるっと回るお馬さんが休憩中。
12時45分から、13時20分の見学でした。 -
ランチは遅めで13時55分にレストラン到着。
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いつものとりわけ前菜各種とスープ。
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マス。
ただのグリルなので食べやすかったです。 -
デザートはアイス!嬉しい!でも3スクープは多すぎて完食は無理でした。
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コーヒーか紅茶が選べたのでコーヒーを飲みました。
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レストラン前でくつろぐわんちゃん。
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15時10分にランチを終えてひたすらカズベキまでジョージア軍用道路を走ります。
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山は少し紅葉が始まっていました。
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軍用道路、といってもロシアから続く道をソ連が造った、ということで、特に軍専用というわけではないそうです。
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何かの時に使える、という事だったんでしょう。
急な崖や -
遠くの山々を眺めながら走ります。
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車窓の景色は本当に素晴らしく、
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進むにつれて雪山も見えてきました。
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本日はこの後十字架峠を見てホテルINの予定でしたけど、添乗員さんが、いいホテルなので明日ゆっくり過ごしてもらいたいから、と明日の朝8時に出発して観光する予定だったツミンダサメバ教会に今日行くように、スケジュール変更になりました。十字架峠は今日は通り過ぎて明日観光に変更。
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牛がいたり
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羊!!
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ご主人の仕事の関係で日本に7年住んでいたという日本語べらべらのガイドさんが、「羊いっぱい!かわいい!!」とテンションアップ。
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確かにこんなにたくさんの羊を見たのは初めてかも。
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天国みたいな写真が撮れました。
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山は険しく、高くなってきます。
山の風景が変わっていくのも楽しかったです。 -
コーカサス山脈すごいな~
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1車線の場所が1か所あって、警察の指示を待ちます。
10分ほどで通り抜けられました。 -
16時過ぎ、カズベキ村に着いて、山道を登るために4WDに乗り換えます。
マダガスカルの日々が思い起こされます。
乗る前にお手洗いに行ったり車を待ったり人数分けたり色々。 -
が、道は全部舗装されているし、全然揺れず、これはただ単に大型バスだと道が狭いから登れないだけで、4WDである必要はないのでは??
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あっという間に着いて教会まで登ります。
ツミンダサメバ教会 寺院・教会
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標高2100mの位置にあるので、「天国に一番近い教会」と呼ばれているそうです。
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狭い入口。
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カズベキ村。
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晴れているのに雲が多い。これが山の天気ですねぇ。
ちなみに、標高が高いので東京の1月くらい寒かったです。 -
小さな鐘楼。
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中央上左よりにある長方形の建物が、今日泊まるホテル「ルームズ」だそうです。
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教会に入ります。
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小さな、小さな教会でした。
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こちらの黒い聖母子のイコンにもお話があって、ソ連に取られて持っていかれ、富豪の家に飾られていたところ、その家が火事になって燃えて、もう失われた、と思われていたところ、海に1枚のイコンが流れ着いて、それがこれだった、ということです。火事にあったため、お顔が真っ黒だそうです。
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正面。
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教会に入るには女性はスカーフか帽子で髪を隠し、巻スカートをはくように、と貸しスカーフとスカートが置かれていました。そこまで厳しくはないので、デニムの方はそのまま入っても注意される、ということはありませんでした。
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キリスト教の教えが書かれていました。
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小さなお土産物屋さん前にわんこ。
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かわいい。寒くないのかな?
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ツアーの女性が購入したオーナメントを撮らせてもらいました。
美しいです。
4WDに乗って降りるまで16時40分から17時50分でした。 -
ホテルルームズに着いたのは18時過ぎ。
ぜひカズベキ山側のお部屋に泊まってください by アインスさんRooms Hotel Kazbegi ホテル
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このホテルの山側のお部屋に泊まる、というのがツアータイトル「カズベキ山を望む絶景ホテル「ルームズ」に宿泊 コーカサス3ヵ国への旅」にもなっていてこのツアーの売りでした。
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肝心のカズベキ山は・・・
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山あるあるですね( ;∀;)
ガイドさんが「明日の朝には素晴らしい景色が見られます!」と何度も言うので、あー、ここは朝はいつもよく見えるのね、とそんなはずないのに、その時は納得していました(笑)。 -
お部屋はこんなで、狭いです。
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洗面所。タオルは2組ちゃんとありました。Wi-Fiも普通につながりました。
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シャワールームの壁が短すぎて床がびしょぬれに。まあ、一泊だからいっか。
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珍しい事に歯ブラシもありました。
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クローゼットはなくてお部屋の壁にハンガー。日本のビジネスホテル風(笑)。
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お水は必ず2本あります。
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ここ、ベランダからも景色が楽しめます。
外にいられないくらい寒かったから即撤収しました。 -
山頂がちょびっと見えてこの日は終了。
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18時45分、1階のレストランで夕食です。
やっぱりホテルでの夕食が便利です。 -
チーズあれこれと甘いジュース。
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サラダ2種。
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ポテトとピラフっぽいもの。
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チキンとパン。
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スープ。
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こちらの中身はチーズで、おいしかったです。
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デザート。
でも人数分ない。Tさんが食べないので、足りたけど、同テーブルのガイドさんの分がない。どういうことなんでしょう。 -
フルーツ盛り合わせ。
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私のデザートプレート。
この後、ガイドさんの分のケーキがない事に気づいてひとつお裾分けしました。 -
コーヒーをいただいて終了。
女性一人旅6人だけのテーブルだったので話が盛り上がってとても楽しかったです。終わったのは20時45分と、2時間の食事でした。 -
部屋に帰って夜景を一枚撮影。
真ん中の赤いのは何だろう?と思ったらツミンダサメバ教会がライトアップされていたそうです。5倍望遠ではわかりませんでした^^;
今日の歩数は8500歩程度。教会を4か所見ただけですもんね。
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この旅行記へのコメント (2)
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- bitoさん 2025/02/25 18:25:02
- 魅力的な国々で一気読みしてしまいました
- アインスさん
初めまして。bitoと申します。
GWにコーカサスの3ヶ国を訪れようかと検討中のところ、アインスさんの旅行記に辿り着きました。
他の観光名所は全く皆無の状況でしたので、とても興味深かったです。
中でも、氷河期時代に描かれたゴブスタンの岩絵と、石油の発掘現場です。
また、ロシアでグルジア料理を食べてから、あの色とりどりの丸いお団子のような形が印象に残っていて、いつかは現地で食べてみたいなって思っていました。アインスさんの旅行記にも出てきてましたね。
豪華ツアーで羨ましい限りです。
- アインスさん からの返信 2025/02/25 19:39:56
- Re: 魅力的な国々で一気読みしてしまいました
- bitoさん
初めまして。旅行記を読んでいただき、どうもありがとうございました。
コーカサスは、期待以上に色々と素晴らしかったのですが、ゴブスタンの岩絵はとても興味深かったです。石油の発掘現場は、観光地ではないので、残念ながら車窓から見るだけでしたが、思っていたより小規模であちこち掘っている印象でした。
GWは気候も良くていい時期ですね。ぜひ楽しんでいらしてください。
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