2024/10/11 - 2024/10/13
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wfcyy704さん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/11
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この旅行記スケジュールを元に
お天気に恵まれた10月の3連休
友人3人と、白馬八方尾根トレッキングと信州そば名店巡りをしてきました
昨年も誘われたのですが、ジャカルタ旅行を手配済だったので泣く泣く断念したリベンジ企画です
とは言え、誘ってくれた友人が立てた旅程へ乗っかるだけなんですけどね(^_-)-☆
本来ならトップシーズンであるはずの紅葉は、温暖化の影響からか、まだまだこれからって感じでしたが、白馬三山を含む北アルプスを眺めながらのトレッキングは至福の時間でした
蕎麦処信州の中でも特別名高い名店の新そばにも、言葉では表せない感動がありました
やはり本場のレベルは高い!
日本人で良かったなぁ~と、心から思う今の気持ちが伝わると良いのですが(^^♪
では、旅行記に入ります
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3連休前日、勤務を終えて友人宅に集合
高速道路走って中央道八ヶ岳PAまで来ました
前乗り地の白馬村まであと2時間程度、夜12時前には到着出来そうです八ヶ岳パーキングエリア 道の駅
-
友人が予約した白馬五竜地区のペンションに到着です
レイトチェックインなので、勝手に入館してメモと共においてある部屋のカギを受け取ります
ペンションって、泊まるのは数十年ぶり(^^ゞ白馬五竜 ペンション&ログコテージ あるむ 宿・ホテル
-
他の宿泊客に迷惑にならないよう、そ~っと2階へ上がりましたが、なかなか広い部屋でした
素泊まりで寝るだけなので十分です
お風呂入って、おやすみなさい(-_-)zzz -
おはようございます(^^)/
朝6時半です、さすがに冷えますね
宿泊代清算して白馬八方尾根に向かいます -
途中コンビニ寄って朝ごはん
7時ごろ八方尾根スキー場エリアに入りました
街角に1998年長野オリンピックのレガシーがあります
リフト代が節約できる、黒菱第3ペアリフト駐車場を目指していましたが、既に満車(^_^;)
深夜到着して、車中泊している人も多いらしいです(@_@) -
仕方が無いので八方第2駐車場(無料)へ停めて、10分歩いてゴンドラ乗り場へ来ました
また、たっくさんの人人人(@_@)
でも窓口も多いので、どんどん進みます八方ゴンドラリフトアダム 自然・景勝地
-
今日目指すのは『八方池』、ゴンドラとリフト2本を乗り継ぎます
通しの往復チケットを買いましたが、コンビニや宿でも販売していたので、事前に買えばよかった -
さぁ、ゴンドラで一気にうさぎ平駅まで
-
見下ろすと、雲海が見られました
-
ゴンドラうさぎ平駅に到着です
ここは若いころスキーでよくお世話になったレストラン『109』
今はスターバックスも入っています
テラス席でカツカレーとか食べながら、うさぎ平を滑り降りるスキーヤーを見て、仲間とスキーの腕前の論評していました(^_-)-☆うさぎ平109 グルメ・レストラン
-
テラス席から見える『冬のゲレンデ』です
※Googlemapの写真を拝借しました
スキー・スノボのメッカ、八方尾根スキー場と言えば『うさぎ平』
上級者はこぶをうさぎのように飛び跳ねながら滑ってきてカッコいいンです
結婚前、初心者の家内を連れてきて1日かけて降りた記憶があります
ここを一気に滑り降りることが夢でした
でも、いつもどこかでコケていましたね(^^ゞ -
そして、今日のゲレンデです(^^♪
-
うさぎ平からクワッド(4人乗り)リフトで黒菱平へ
また行列になっています八方アルペンライン 乗り物
-
リフト乗り場に、アドベンチャーレーサー『田中陽希』さん講演会の案内
知っていれば参加したかった(>_<) -
黒菱平へ到着
標高が上がると、空気が澄んで気持ちがいいです(^^)/黒菱平 自然・景勝地
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通りかかった女性二人組に写真を撮ってもらいました
若い子はスマホ写真の撮り方が上手です
被写体3人の見た目には問題が多いですね(^^ゞ -
朝もやで良く見えませんが、小さい湿原もありました
八方尾根鎌池湿原 自然・景勝地
-
黒菱平から八方池までは『八方尾根自然研究路』となっています
ここの草紅葉は5分ってところでしょうか!八方尾根自然研究路 自然・景勝地
-
最後にグラートクワッドリフトで八方池山荘へ
-
八方池山荘(標高1830m)へ到着
売店とトイレが横にあります八方池山荘 宿・ホテル
-
ここからはトレッキングで八方池へ向かいます
迂回(木道ゆっくり)コースと最短(体力自慢)コースの2ルートがあるようです -
無理せず迂回(木道ゆっくり)コースを行くことにしました(^^ゞ
-
さぁトレッキングです
はじまりはごつごつとした岩の道 -
ほどなくして木道に変わりました
途中、休憩場所があります
奥のお2人は、さきほど写真を撮ってくれた女性たちです
お先に(^^)/ -
景色を眺めながら木道を進みます
興味のある人なら両脇の高山植物も観察するのでしょうが、恥ずかしながら知見がありません(^^ゞ -
ここを登りきると『第2ケルン』
手前にトイレがあります
もう降りてくる人がいますね -
『第2ケルン』標高2,005mへ到着
ここで最短(体力自慢)コースと合流
次の『八方ケルン』が遠くにちょこっと見えますね -
『八方ケルン』までは、また岩ごろごろの道を進みます
歩きにくくなり、渋滞気味です -
『八方ケルン』標高2,035mを通過して少し歩くと『八方池』0.4㎞の標識
あともう少しです -
この木道の終点が『八方池』
だんだんガスって来ました -
『八方池』が見えてきました
いろいろな写真で見るのと違い、池の水は濁っています八方池 自然・景勝地
-
飯森神社の祠(ほこら)です
背景には白馬岳・杓子岳・鑓ケ岳の白馬三山を含む北アルプスの山並みが見えるはずなのですが、雲隠れしちゃいました
https://www.happo-one.jp/happo-ike/ -
祠の反対側のビューポイントからパチリ
水は濁っていても、山と共に空が青く写り、映えますね♪
しばらく雲が切れるのを待ってみましたが、後から後から来るので断念(T_T) -
さて、そろそろ下山します
『八方池』をぐるっと回るルートで戻ります -
帰路から見える『八方池』の全景
次回は雲が無い日であることを期待 -
また迂回(木道ゆっくり)コースから戻ります
下界は綺麗に晴れているのになぁ~ -
下りのグラートクワッドリフトからの景色です
それでも少しづつ色づいているんですね -
リフト降りて、黒菱平駅から見える白馬村の全景です
今回、白馬三山の全景は観られなかったものの、マイナスイオンたっぷりの中での絶景トレッキングは至福の時間でした\(^o^)/ -
もう、お昼時です
今日のランチ処は、友人お目当てのお蕎麦屋さん
白馬村から車で30分走った小谷(おたり)村にあります -
そのお蕎麦屋さん『蛍』へ到着
-
駐車場にはこんな看板が・・・
-
確かになかなかの外観、期待を抱かせる雰囲気があります(^^♪
でも13時近くの到着なのに、名前書いたボードの順番は20番目
こりゃ、席に着くのは1時間以上かかりそうです((+_+))蕎麦屋蛍 グルメ・レストラン
-
ってことで、待っている間に近くの紅葉の名所へ来てみました
車で20分ほど山道登った『鎌池』(標高1,190m)です
入り口と駐車場内にそれぞれ誘導員がいます
相当たくさんの観光客が来るんでしょうね鎌池 自然・景勝地
-
でも、今の駐車場はガラガラ、誘導員不要です(^^ゞ
誘導員の方が言うにはまだ紅葉していないからだそう
ここも温暖化の影響で遅れているンですね
ここが『鎌池』への入口です -
で、これが『鎌池』
友人はこのHPのような紅葉を見たことがあるそうです、羨ましい!
https://www.otari-biyori.com/tourism/entry/cat/trekking/007742/
まぁ、ひと回りしてお蕎麦屋さんへ戻りましょう -
お蕎麦屋さんへ戻ってきました
まだお客さん大勢、外で順番を待っています
私たちはあと5組目です
3連休初日ですから、特別に混んでいるでしょうね蕎麦屋蛍 グルメ・レストラン
-
有名店ですが、お値段は意外とリーズナブル
しかも今日から新そばとの事でさらに期待感が高まります
蕎麦は『蛍の緑』と『深里』の2種類
そば殻の有無の違いだそうです -
ようやく席に着けました
順番待ちに名前を書いてから、約2時間が経っています -
内部はきれいに改装されていますね
-
お蕎麦はこの薪釜で茹でるようです
もうお腹がぺこぺこ(+o+) -
注文したお蕎麦『深里』と『季節の天ぷら』が来ました
なかなかボリューミーです
実は『蛍の緑』も注文しちゃったので、この後もう一枚来ます(^^ゞ
もう15時半、これは晩ごはんですね(*^^*) -
『蕎麦屋蛍』を出ると日も暮れかけていました
もうお腹がはち切れそう(^^ゞ
でもさすが人気店のレベルは高い!
お蕎麦も薫り高く、野菜天ぷらも素材を感じて美味しかった
お腹と心を満たされ、今夜の宿へ急ぎます -
今夜の宿、戸隠の『旅館横倉』に到着
ここも友人が素泊まりで予約してくれました
戸隠神社にもほど近い好立地です国民宿舎 横倉旅館 宿・ホテル
-
ここは宿坊との事
戸隠周辺は『重要伝統的建造物保存地区』の指定を受けているので、この建物も文化財級の貫禄があります
4トラには国民宿舎となっていますが、現在は違うようです -
お部屋も文化財級・・・2階なので動くと床がギシギシ鳴ります
こーゆーお宿、久しぶりと言うか、大人になってからは記憶が無い(^^ゞ
でも戸隠は古式ゆかしい宿ばかりなんでしょうね -
さっそくお風呂へ、脱衣所です
う~ん、何とも言えない雰囲気が醸し出されます(^^ゞ -
ここがお風呂、合宿所のようですね
ま、男3人だし、今回はこの雰囲気を楽しみましょう(^^♪
※ちなみに洗面・WCは共同
隣り合わせの女子側との薄い壁からは、音が丸聞こえです(-_-;)
宿坊にご興味のある方はご注意を!
では、今夜は蕎麦の太鼓腹をかかえて、おやすみです(-_-)zzz -
翌朝です、おはようございます♪
ただいま時間は午前5時半、眠~い(=_=)
早起きしているのには訳があります
友人お目当てのお蕎麦屋さんの順番取りです国民宿舎 横倉旅館 宿・ホテル
-
旅館から歩いて1~2分、写真右の明かりが付いているお店
今回の宿の選定理由は、ここに近いからなんでしょうねぇ~ -
戸隠蕎麦の名店『蕎麦処 うずら家』の順番待ちに名前を書きます
紅葉シーズンの3連休は、尋常じゃないお客さんが訪れるそう(@_@)
朝4時ぐらいから順番待ちのボードが出るから早く行った方がいいよと、宿のご主人が昨晩言っていましたうずら家 グルメ・レストラン
-
確かに、既に1枚目の席待ち表が埋まっていました(-_-;)
1番目の人は4時18分
この16枠は、ほとんど4時台の記名です(@_@) -
2枚目の11番目へ名前を書きました
今日は開店時間を30分前倒しで10時開店のようです
たぶん2巡目の11時くらいで席に着けるんでしょうね -
宿戻って、小谷村からの帰り道にスーパーで買った朝ごはん
縁側から外を眺めながらいただきます国民宿舎 横倉旅館 宿・ホテル
-
縁側から見る紅葉もまだまだです
戸隠は標高1,200m、もうかなり冷えるのですけどね
4トラ皆さんの旅行記を読みながら、少しのんびり(*^^*) -
ひと段落して戸隠神社中社前、立派な鳥居です
写真から外れていますが、両側には3本杉のうち2本がそびえています
人ごみになる前に参拝しましょう戸隠神社中社 寺・神社・教会
-
奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる『戸隠神社』
奥社の入り口まで歩いて30分
そこから奥社までは40分と書いてあります
でも登山でしょうね
『うずら家』の予約もあるので、今回は中社だけ(^^ゞ -
拝殿へは、この参道の階段を上ります
-
階段上ったところにある、3本杉の3本目
奥まで行って触ると、御利益がありそうです -
さらに階段上ると拝殿です、ご立派!
まずは参拝しましょう -
階段脇には、この中社のいわれ書きがありました
-
拝殿向かって右横には、かわいい滝が
この滝にも何かいわれがあるのでしょうね(・・? -
上ってきた階段脇には、立派な御神木があります
これも触ると御利益がありそうですね(*^^*) -
中社の参拝終わりました~
でも『うずら家』開店までまだ1時間半ほどがあります
戸隠神社五社の一つ『宝光社』へ行ってみようと思います -
『宝光社』までの参拝歩道
神道(かんみち)と言う長い下り坂を進みます -
こんな道しるべが出てきました
隣の鐘はクマよけ
クマも学習するから鳴らすと『ご飯だよ』って寄って来るのでは・・
と、友人は言ってました
なるほど、そう考える人もいるんだ(^_-)-☆ -
で、ここは左へ曲がると五社の一つ『火之御子社』への交差点
わたくしたちは『宝光社』なので、このまま真っすぐ進みます -
続けて『伏拝所』との石碑が出てきました
奥社まで行けない人は、ここで伏し拝む所と書かれています
参拝したことになるんですね
昔の人はやさしかった(^_-) -
『宝光社』に到着です
20分くらい神道(かんみち)を下ったでしょうか
参拝しましょう宝光社 寺・神社・教会
-
参拝後、またこの神道(かんみち)を戻ります
もちろん帰りは上り坂(^^ゞ
でも朝9時過ぎました、早く戻らなきゃ!
『うずら家』10時開店で店先にいないと順番後回しになっちゃう
とは言っても、たぶん2巡目だとは思いますが・・・ -
戻って、宿もチェックアウトして『うずら家』前
開店時間10時になりましたが、やはり1巡目では入店できません
しかし、白い服の店主と思われる方の案内が秀逸です
朝早くからの来店への御礼から始まり、きりっとした声で待客を仕切ります
海外の方には、英語で対応されていました
『席待ち表の1枚目が4時台で埋まったのは初めて』と、感謝の言葉もありましたうずら家 グルメ・レストラン
-
こんな感じで店先には大勢のお客さんが順番を待っています
奥に見えるのは戸隠神社中社の鳥居
門前の歴史あるお店なんですね -
ほどなくして、本日の受付は終了となりました
まだ午前10時15分ですよ(@_@) -
待っている間、店先で売っているお蕎麦を拝見
-
この『半生そば無垢』という2人前の商品を買おうと思います
実家へのお土産ですね♪ -
午前11時前、順番呼ばれて席に着きました
-
注文した『天ざるそば』です
写真はヘタですが、見るからに美味しそうでしょ♪
のど越し良いお蕎麦と素材の良さを感じる天ぷら
食べていることが幸せです(^^♪
これは我が家周辺では食べられない、人生で食べた一番の蕎麦
さすがです、待った甲斐がありました
戸隠は他のお店もきっとレベルが高いのでしょうね -
そろそろ戸隠を出発
お世話になった宿の道路沿いのこの蔵は『十輪』ってカフェ
今回は機会が無かった
しかし『うずら家』のお蕎麦ランチ、本当に幸せな体験でした
Googlemapで『一流ホテルの接客のよう』とのコメントもありましたが、まさに料理の質、接客ともに素晴らしいお店でした十輪 グルメ・レストラン
-
戸隠を出発して30分
この旅最後のお目当て『いろは堂鬼無里(きなさ)本店』に立ち寄ります
小布施へ廻って栗菓子を・・との案もありましたが、HP見て今回は諦めましたいろは堂 本店 グルメ・レストラン
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『いろは堂』は有名な『おやき』のお店
お土産だけでなく、ここで暖かい『おやき』もいただくことにします -
季節限定の『舞茸』と『さつまいも』のおやきをお土産に
『ねぎみそ』をイートインすることにしました -
注文して横のテーブルで待っていると、続々とお客さんが入ってきます
-
『ねぎみそ』のおやきです
横の半分のおやきは『かぼちゃ』でサービスだそうです
暖かくやわらかいおやきはとても美味しい
サービスエリアで食べるおやきとは全く違いますね -
『いろは堂』を出発して、安曇野ICから長野道に乗りました
帰りはこの岡谷ジャンクションから中央道飯田・名古屋方面へ向かいます
ここで旅行記は終わりです
今回の旅、期待した紅葉はいまひとつでしたが、白馬のトレッキングと信州そば名店巡りで素晴らしい10月の連休となりました
日本人で、日本に住んでいて、本当に良かった(^^♪
ご覧いただきありがとうございましたm(__)m
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この旅行記へのコメント (2)
-
- マダムKさん 2024/10/19 06:17:26
- 八方尾根
- wfcyy704さま
おはようございます。
八方尾根と言えば、若かりし頃、スキーに
行った思い出があります。
うさぎ平を颯爽と滑るのが夢でしたが、
夢で終わっています笑笑。
その頃、何かのイベントで、スイス男子
アルペンスキーのツルブリッゲン選手が、
滑っていたのを見かけました。
華麗に滑る姿は、とてもカッコよく
今でも忘れられません。
雪のない八方尾根は、とても新鮮な景色です。
根性なしの私には、トレッキングは
夢のまた夢(と言うか無理なので)
素敵な景色を見せて頂きありがとうございます。
そして、戸隠のうずら家。
ここは、以前から行ってみたいと思っていますが、伺うのは至難の業ですね。
待った甲斐のあるお蕎麦のようですね。
見せていただいて、食べたことにしておきます(笑)。
長々と書いてしまい失礼しました。
K
- wfcyy704さん からの返信 2024/10/19 09:42:54
- Re: 八方尾根
- マダムKさん、おはようございます
こちらへ先にコメントいただいていたんですね、ありがとうございます(^^♪
ツルブリッゲン・・懐かしい名前です(*・ω・)ウンウン♪
ホント、若いころはスキー場へ熱心に通っていました
八方尾根はスキーヤーにとってブランド!
仕事終わって、夜、車飛ばしてスキー場へ行っていました
あの頃は、元気があったなぁ~(^_-)-☆
僕の地元ヤマハは、当時スキー商品を販売し、スキー部もあったので、憧れからヤマハ商品で身を固めて滑っていたこと思い出します
※シーズン前の社員向け販売に潜入して、特別割引で買っていました
子どもたちも、幼児のころからスキーに連れて行きましたね!
さて『うずら家』ですが、ちょうどシーズンに行ったのでメチャ混みでしたが、普段は待ち時間もそれほどでは無いようですよ
蕎麦の好みは人それぞれですから、絶対おすすめとは言えませんが、僕には合っていたようで、これまでで一番の感動のお蕎麦でした
接客も素晴らしいので、是非行ってみてください
平日なら、席待ち表に書いて、戸隠神社周辺の散策しているうちに順番が来ると思いますし、呼ばれたときに居なくても、後で行けばすぐに席に座れますから、トイレの音筒抜けの宿坊に泊まらなくても、大丈夫です(^_-)-☆
では、引き続きイタリア旅行記で夢膨らまさせていただきます(*^▽^*)
紅葉シーズン、お互いに堪能しましょう♪
wfcyy704
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