2024/09/28 - 2024/09/29
9位(同エリア57件中)
ニーコさん
この旅行記のスケジュール
2024/09/28
2024/09/29
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初めて利用する大館能代空港から十和田湖へ。
泊まってみたかった十和田ホテルに宿泊。
奥入瀬渓流や尾去沢鉱山跡など観光もできて、充実した1泊2日となりました。
9/28(土)
ANA719 8:55羽田発 10:05大館能代着
・奥入瀬渓流
十和田ホテル 泊
9/29(日)
・大湯環状列石
・史跡尾去沢鉱山
・秋田犬の里
ANA722 14:25大館能代発 15:40羽田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
家の近くの川に飛び込んでスイスイと水中を泳ぐネズミを目撃して衝撃を受けた土曜日早朝、車で6:30に羽田空港に到着しましたが、すでにP3もP4も満車で車列に並ぶこと1時間(@_@)
7:30にやっとP4に車を停めることができました。
早めに来ておいて良かったですが、この時間でも満車なんだということにも驚きです。
人出が増えているんですね…今後は土曜日出発の場合は公共交通機関で来るようにしよう… -
ANA719 8:55羽田発 10:05大館能代着
予想通り、大館能代空港行きはオープンスポットでバス移動。
搭乗も出発もスムーズでオンタイムどころか少し早めにドアクローズしていました。 -
飛行時間が短いので地上で飲み物のオーダーを聞かれて、ベルト着用サインが消えたらすぐに朝食メニューのサンドイッチとスープが提供されました。
そっか、大館能代って近いんですねー。 -
大館能代空港にアプローチ中。
初めて来る場所(空港)なので、こんな景色なのねーと窓外を眺めていました。
東京は曇りでしたが、こちらはお天気良いです。 -
初・大館能代空港に到着。
ANAの羽田便が3往復のみ就航している空港なので、こじんまりとしています。
到着ロビーの写真1番奥に小さな売店、カフェテリアコーナーがあるのですが、そこが「道の駅 大館能代」とのこと。
レンタカーカウンターは到着ロビーのこの写真では写っていない手前にあって、そこが営業所にもなっています。
「かなりの行列になって時間がかかります」と事前にレンタカー会社からお知らせメールが届いていたのはこういう事情なんですね。
私たちは預け手荷物もなく早めに降機したので、カウンター到着が1番最初だったのですぐに手続きができました。
車はすぐ横の駐車場に停めてあるので、カウンターでキーを受け取って、出発。大館能代空港 (あきた北空港) 空港
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まず向かったのは十和田湖。
青森県側の子ノ口駐車場に車を停めました。
大館能代空港からの所要時間は(途中高速道路を使って)約1時間半。十和田湖 (秋田側) 自然・景勝地
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「奥入瀬渓流」にはいつか行ってみたいと思っていましたが、十和田湖から流れて出ている渓流だということに気づいたのが1週間くらい前で(^^;)
え、じゃあせっかくだから行ってみよう!と思ったものの、渓流なのでピンポイントのスポットじゃないみたいなので具体的にどういう風に見に行くのが良いかがわからず、ネットでリサーチ。
十和田湖側の子ノ口の駐車場に車を停めて、バスで奥入瀬渓流沿いに移動して、降りたところから歩いて子ノ口まで戻ってくるというのが良さそう、ということで、JRバス東北の子ノ口駅へ。 -
バスの時間までまだ少しあったので、子ノ口駅の売店でソフトクリーム(400円)とラグノオのりんごスティックパイ(230円)でおやつタイム。
JR東北バス 青森・八戸-酸ヶ湯・奥入瀬渓流・十和田湖(みずうみ号/おいらせ号)
https://www.jrbustohoku.co.jp/route/24/247/
今の時期(9月~11月)は7時台から16時台まで7本の運行。
意外と本数が少ないので、事前に時間を確認しておいた方が良さそうです。 -
奥入瀬渓流マップ。
奥入瀬渓流と呼ばれる場所は十和田湖から奥入瀬渓流館ぐらいまでの約14km。
すべて歩くと約4時間ほどかかるとのこと。
見どころはいろいろありそうですが(滝とか〇〇の流れとか)ここは絶対!というところも特になさそうなのかなと勝手に判断しました。 -
12:15子ノ口発のバスに乗車。
支払いは交通系ICカードでできました。
乗車率は8割くらいでしょうか。 -
子ノ口から2つ目の「雲井の流れ」で下車。
降りる人は少なかったですが、乗る人は10人くらいいました。
レンタサイクルで移動している人も結構見かけました。
「雲井の流れ」はおおよそ全長14kmの3分の1くらいのところです。 -
遊歩道を歩き始めたら、もうそこはイメージ通りの奥入瀬渓流でしたヽ(´▽`)/
奥入瀬渓流 自然・景勝地
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なんか同じような写真を何枚も撮っちゃう。
どこを切り取っても美しい自然の風景です。
遊歩道は若干ぬかるみ加減のところもありましたが、普通のスニーカーで歩けるぐらい。 -
岩の上に木が生えてて、天然の苔玉みたい。
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渓流だけじゃなくて、周りの岩もなんかキュビズムっぽくておもしろい。
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柱状節理の一種なのかな?
遺跡っぽくもあって目を引きました。 -
こちらは白絹の滝だったかな…?
滝がいっぱいあってどれがどれだかわからなくなりました(^^;)
奥入瀬渓流は十和田湖から唯一流れ出ている河川とのこと。
なので、山の湧き水っていうわけではなく、メインは湖の水です。
見たところは水は澄んでいてきれいで「渓流」という感じ。 -
銚子大滝。
こちらの滝は迫力ありました。
ここで子ノ口まで1.6km、約30分のところ。銚子大滝 自然・景勝地
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気温は23、4度だったのかな…
暑くも寒くもなく、歩くのにはちょうど良かったです。
暑くないので喉が渇かず、ほとんど水分補給もせず歩いていて、でも意外と汗をかいていたようで…軽く脱水症状気味になっていたのかも。
この後飲み物飲んだりしていたのですが、夜になって体調悪くなったので、今更ですが適時の水分補給って重要だなと思います。 -
十和田湖に戻ってきましたー。
1時間20分くらいの渓流沿いウォーキングでした。
運動不足の身にはちょうどいい距離でした。 -
子ノ口からはレンタカーで奥入瀬渓流沿いに走ってみます。
子ノ口(十和田湖)から8.9km地点にある「石ヶ戸」には休憩所があって、道沿いに車が停められるようになっています。
あまりキャパはないので、ハイシーズン(紅葉の時とか)はここに駐車するのは難しそう。
ツアーなんかだとここで下車して周辺を散策する、という感じのようです。石ヶ戸休憩所 売店 グルメ・レストラン
-
奥入瀬渓流の十和田湖とは反対側の端の奥入瀬渓流館に来てみました。
星野リゾートの奥入瀬渓流ホテルはこの近くにあるみたい。
いつか泊まってみたいなぁ。
奥入瀬渓流はもう見ちゃったけどw奥入瀬渓流館 美術館・博物館
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奥入瀬渓流館の中に「あら、りんご。」という青森のりんご専門店が入っていたので、休憩。
りんごヨーグルトとりんごジンジャーエール、キャラメルりんごケーキ。
美味しかったー(*´▽`*)
他にもアップルパイやジェラート、りんごシェイクなんかもあって美味しそうでした。 -
15:30 十和田ホテルに到着。
山の中にポツンとある感じでした。
茶色い部分が歴史のある本館。
写真には写っていませんが、左側に別館(新館)があります。
(泊まったのは新館)十和田ホテル 宿・ホテル
-
入口は別館の方にあります。
フロントでチェックイン。
今回の旅のきっかけは「大館能代空港 泊まってお得!キャンペーン」を知ったことでした。羽田空港→大館能代空港の航空便に搭乗した日に対象宿泊施設に宿泊すると宿泊代金から10,000円割引になるというもの。
対象宿泊施設を見てみたところ、前から泊まってみたいと思っていた十和田ホテルも対象なことがわかり、ANA修行も細々しているのでちょうどいい!と手配したのでした。 -
部屋は別館3階の洋室ツイン。
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結果的にはめちゃくちゃ長い時間よく寝たベッドw
携帯充電するコンセントがあまりなくて少し不便でしたが、それ以外はソファもあって居心地の良いお部屋でした。
WiFiもあり。 -
窓からは十和田湖が見えます♪
周囲に建物とかも見えず、ロケーションは最高です。 -
十和田ホテルオリジナルラベルのミネラルウォーター2本とリンゴの入った人形焼きっぽいお菓子。
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大浴場に行く用のかごバッグ、下の引き出しには浴衣など。
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バスルームはリノベしたっぽい新しいビジネスホテルタイプでした。
お風呂は大浴場に行ったので、こちらのお風呂には入らず。 -
館内図。
なんで本館の方の部屋を予約しなかったのか…予約したのがだいぶ前だったので理由は忘れてしまいました。
本館は全部和室っぽいから、ベッドの方がいいなって思ったんだっけ? -
2階に大浴場。
勝手に温泉だと思い込んで入っていましたが、どうも温泉ではなかったみたいです。
でも何よりも十和田湖ビューが素晴らしくて、景色を見ながらずーっと入っていられるお風呂でした。
サウナ&水風呂もありましたが、サウナでふらついて転んで、その後軽くめまいっぽい感じもあったので、後から考えたら脱水症状ぽかったのかもしれません…
ちなみに水風呂は全然冷たくありませんでした(^^;) -
お風呂の後に館内散策。
-
ここが有形文化財の吹き抜けの本館玄関ですねー。
上(2階)から見たところ。 -
階段も素敵。
全部秋田杉で作られているそうです。 -
秋田杉の手すりがつるっつるの手触り。
手が滑るんじゃないかというくらいw
ちなみに電灯の下にカメムシが2匹います。
部屋にも「カメムシ大発生中」の注意書きがありました。
窓を開けなかったので部屋には出現しませんでしたが、館内にはところどころ紛れ込んでいました。 -
入口側から中を見ると、突き当りには大きな金庫の扉があります。
昔はお金とか貴重品を入れていたのかな。
この十和田ホテルは1940年に開催が予定されていた幻の東京オリンピックに向けて、政府の要請で外国の要人を迎えるために建設されたホテルのひとつだったそうです。
そういったホテルで現存するのは雲仙観光ホテルとこの十和田ホテルの2つだけとのこと。 -
1階から吹き抜けの玄関を見上げたところ。
現在では伐採禁止になっているという秋田杉を贅沢に使った意匠です。
秋田杉は豊臣秀吉が伏見城の建築材料に使ったことから知られるようになったとのことです。
厳しい自然環境で育ったことで年輪が狭くて曲げに強かったこともあり、曲げわっぱが作られるようになったとか。
大館市内の「わっぱビルヂング」にも行きたかったけれど今回は行けませんでした。 -
別館のラウンジ。
セルフサービスでコーヒーや紅茶、ごぼう茶がいただけます。
こちらも素敵な空間。 -
18時から夕食。
・前菜
白神生ハムとメロン、みず玉たまり醤油漬け、比内地鶏スモークとラタトゥイユ、鯛かぶら蒸し、南京豆腐、鰊と茄子の煮浸し
・鰤のサラダ仕立て
・平目のオーブン焼き マッシュルームソース
・だまっこ鍋
・国産牛のグリエ マスタードソース
・さつま芋しめじご飯
食事の前からなんか頭が痛くて気分が良くないな…と思っていたのですが、どんどん気分が悪くなり食欲もなくて箸が進まず((+_+))
だいぶ残してしまって申し訳ありませんでした<m(__)m>
デザートはお断りして部屋に戻り、そのまますぐに就寝。 -
朝6時起床。
途中何回か目が覚めたものの、10時間以上寝ました(^^;)
体調は万全ではないものの、だいぶ元気になりました。
十和田湖の向こうから朝日が昇って来ています。
6時半頃、大浴場に行って湖を望みながら露天風呂にゆっくり入りました。 -
7:30から朝食。
和食と洋食のチョイスで洋食をお願いしていました。
サラダ、スクランブルエッグ、ベーコン、ソーセージ、パン、ヨーグルト。
昨日の反省も踏まえてしっかり水分も摂りました。 -
最後に本館の玄関をもう一度見学。
-
9時過ぎにチェックアウト。
キャンペーンが適用されて、2名で48,400円のところ2万円引きで28,400円(入湯税等別)でした!
1人1万円の割引はかなりのお得でした♪
ANAは羽田⇔青森便が就航していないですが、青森も含む北東北へのアクセスとして大館能代空港は良いということもわかったり、いろいろ得るものが大きい旅行になりました。 -
尾去沢鉱山に向かう途中で、立ち寄ってみたのは「大湯環状列石」。
2021年に世界遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」の1つです。
横には大湯ストーンサークル館という施設があって、本当はそちらに先に行って遺跡の概要を知ってから遺跡見学をした方が良いのですが、直で遺跡の方に行ってしまいました。(遺跡見学は無料)大湯環状列石 名所・史跡
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ふらっと寄ってみたのだけれど、予想以上に広いです。
そして説明を見てきていないので、これが何なのかわからず(^^;)
これは、環状配石遺構、だそうです。
縄文時代の住居の跡なのかな?と思っていましたが、後からネットで調べてみたところ、どうもお墓のようですね。 -
こちらは、五本柱建物跡。
-
「万座環状列石」
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「野中堂環状列石」
石の大きさは小さいけれど、イギリスのストーンヘンジを思い出しました。
どんなものなのかはわからなくても、おもしろいです。
次回の機会があればストーンサークル館にも寄ってみようと思いますw -
10:30 史跡尾去沢鉱山に到着。
炭鉱跡も含めて鉱山跡を見るのが結構好きです。
廃墟が好きっていうのもあるのかもしれません。
直近で行った足尾銅山もそうでしたが、昭和感が感じられるのも良き。史跡尾去沢鉱山 名所・史跡
-
入場料は1,000円。
尾去沢鉱山の発見は、1300年前の奈良時代の和銅元年(708年)であると伝えられているそうです。
銅鉱山ですが、奈良東大寺の大仏や、平安後期の平泉の金色堂にここ尾去沢鉱山の金が使われたという記録が残っているとか。
昔過ぎてどういう人がどんな感じで鉱山を見つけたのか、イメージができません(^^;) -
明治に入り、岩崎家(三菱)に鉱業権がわたり、以降昭和53年(1978年)の閉山までの約90年の間、三菱の経営により銅山として採掘が行われていました。
閉山して46年…。 -
坑内は1年中13度だそうです。
涼しいを通り越してちょっと寒いので夏場は上着が必要ですね。
長袖Tシャツにジャンパーでちょうど良いくらいでした。
坑道は、■標準コース/1.1km 約30分 ■特別コース/1.7km 約40分。 -
なんかすごい迫力満点。
今まで見てきた鉱山とはちょっと違う感じです。
他のところでは危ないから見られなかったのか、それとも鉱脈の形態が違うのかな。 -
大規模採掘跡(主リンケージ採掘跡)
ここもすごいです。
鉱山跡というよりも秋芳洞とか洞窟みたい。 -
鉱山あるある。
水が滴りがち。 -
坑内休憩所の再現。
というか、当時の休憩所そのままなのかも?
そこにマネキンが設置されています。
暗めのライティングにリアルなマネキン(よく見れば外人)なので、かなり怖いですwww -
坑内事務所。
-
渋いマネキンと当時(昭和50年ぐらい?)の標語がジワる。
-
再現のリアルさが素敵w
-
立杭(坑内エレベーター)
「やめなさい 手順無視してまた作業 いつか地獄へ直滑降」って…
怖い…www -
暗いので全体が上手く写真には収められませんでしたが、ここもすごかった。
地殻の断層沿いに採掘した跡みたいなのですが、ものすごいスケールでした。
一見の価値あり。
期待以上に見応えのある鉱山跡でした。 -
尾去沢鉱山のパンフレットやHPに乗っている選鉱場跡にも行ってみたくて、どこにあるか探してみましたが、崩壊の恐れがあって近づいて見ることはできないのだとか。
鉱山跡から車で1、2分のところから遠くにうっすら見えましたが、これが限界。
国内最大級の選鉱場だったとのことなので、全体はかなり大きいのだと思います。 -
こちらもまただいぶ遠くに見えた製錬場の煙突。
見学ツアーとかあったら参加したかったけれどどうなんでしょう。
あまり事前にリサーチをしていなかったので、次回また機会があったら調べてみよう。 -
尾去沢鉱山から空港に戻る途中で、大館市内にちょっと立ち寄ります。
こちらは、渋谷ハチ公前にあった通称青ガエルの車両が今はハチ公ゆかりのこちらに移設されているんですね。青ガエル(東急5000系) 名所・史跡
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大館駅の近くにある施設、秋田犬の里。
秋田犬は大館市が発祥だそうです。大館市観光交流施設 秋田犬の里 名所・史跡
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ハチ公グッズがいろいろ売られていました。
こちらははずれなしのハチ公くじ。
1,000円でいずれかの大きさのぬいぐるみが当たるらしいです。 -
ガラス越しに秋田犬を見ることができます。
この日いたのは「むうた」君。
圧倒的に犬よりも猫派の私ですが、かわいいなぁとロックオンされました。
右側はスタッフの人にライオンのたてがみっぽい帽子をかぶらされたところ。 -
13:15 給油を済ませて、大館能代空港に戻ってきました。
大館能代空港は小さい空港ですが、それでもANA FESTAがあったり、レストランもありました(混んでいて待っている人もいました)。
お土産を買って、飛行機に乗って帰ります~。
ANA722 14:25大館能代発 15:40羽田着 -
今回のお土産。
「あら、りんご」のりんごバターとりんごのコンポート。
空港のANA FESTAで一切れづつ個包装のいぶりがっこ、オランダせんべい(梅昆布味)、いぶりがっこチーズ饅頭「け」。
オランダせんべいは山形県酒田市の会社の薄焼きせんべいですが、秋田でも人気があるとつい最近秋田ご出身の方に聞いたばっかりだったので、買ってみました。
素朴だけど美味しい薄焼きせんべいでした。
いぶりがっこチーズ饅頭は、いぶりがっこが入っていて美味しい&おもしろい。
秋田のお土産には良いかも。
☆完☆
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