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 その1は八幡製鉄所のお膝元という事もあり、同社関係の物件が多かったですが、その2は筑豊炭田関連が中心になって行きます。<br /> その筑豊炭田の中心とも言える炭鉱が三井田川炭鉱。炭坑節にも歌われた有名な炭鉱で、今は跡地が博物館として整備され、保存されていました。この筑豊の石炭を輸送するために明治から大正にかけて、JR九州の前身九州鐵道以外にも、豊州鐵道や筑豊興業鉄道・小倉鐵道等、多くの鉄道路線が敷設された為、歴史的な橋が多い地域となっています。<br /><br />その1はこちら⇒https://4travel.jp/travelogue/11915638

◆福岡県の橋梁等を巡る旅◆その2

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2024/06/03 - 2024/06/08

42位(同エリア114件中)

ブリッヂ・トレック(橋梁旅行)

ブリッヂ・トレック(橋梁旅行)さん

この旅行記スケジュールを元に

 その1は八幡製鉄所のお膝元という事もあり、同社関係の物件が多かったですが、その2は筑豊炭田関連が中心になって行きます。
 その筑豊炭田の中心とも言える炭鉱が三井田川炭鉱。炭坑節にも歌われた有名な炭鉱で、今は跡地が博物館として整備され、保存されていました。この筑豊の石炭を輸送するために明治から大正にかけて、JR九州の前身九州鐵道以外にも、豊州鐵道や筑豊興業鉄道・小倉鐵道等、多くの鉄道路線が敷設された為、歴史的な橋が多い地域となっています。

その1はこちら⇒https://4travel.jp/travelogue/11915638

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
レンタカー 徒歩
  • 筑豊電気鉄道 【遠賀川橋梁】<br />1959年(昭和34年)開業、上路プレートガーダー橋<br /><br />橋長約370mの大橋梁!<br />黒川橋梁と違って、こちらは筑鉄オリジナルの桁でした。

    筑豊電気鉄道 【遠賀川橋梁】
    1959年(昭和34年)開業、上路プレートガーダー橋

    橋長約370mの大橋梁!
    黒川橋梁と違って、こちらは筑鉄オリジナルの桁でした。

  • 筑豊電気鉄道 【近津川橋梁】<br />1959年(昭和34年)開業、上路プレートガーダー橋<br /><br />隣は国鉄からの転用桁っぽい改造桁です。

    筑豊電気鉄道 【近津川橋梁】
    1959年(昭和34年)開業、上路プレートガーダー橋

    隣は国鉄からの転用桁っぽい改造桁です。

  • 【筑豊直方駅】<br />1959年(昭和34年)開業<br /><br />隣の道路を跨ぐ架道橋の架設を想定した構造の端部。<br />飯塚経由で博多までの免許を取得していましたので、延伸を織り込んでいたようです。せめてJR直方駅まで延伸していれば乗換が便利なのですが、この駅から真っすぐに国鉄を乗越す計画だったとしたら、それが仇になったのかもしれません。

    【筑豊直方駅】
    1959年(昭和34年)開業

    隣の道路を跨ぐ架道橋の架設を想定した構造の端部。
    飯塚経由で博多までの免許を取得していましたので、延伸を織り込んでいたようです。せめてJR直方駅まで延伸していれば乗換が便利なのですが、この駅から真っすぐに国鉄を乗越す計画だったとしたら、それが仇になったのかもしれません。

    筑豊直方駅

  • 【多賀第三跨線人道橋梁】<br />1957年(昭和32年)竣工、下路プレートガーダー橋<br /><br />こちらも転用土木構造物。転車台を転用したと言われています。<br />橋台が煉瓦積み/コンクリートと構造が異なり、煉瓦積みは嵩上げの痕跡があるので、架設後に嵩上げと共に手前側に延長改造したのかもしれません。

    イチオシ

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    【多賀第三跨線人道橋梁】
    1957年(昭和32年)竣工、下路プレートガーダー橋

    こちらも転用土木構造物。転車台を転用したと言われています。
    橋台が煉瓦積み/コンクリートと構造が異なり、煉瓦積みは嵩上げの痕跡があるので、架設後に嵩上げと共に手前側に延長改造したのかもしれません。

  • 桁端上部が隅切りされた変な形、その右には車輪を受ける梁を切除したような跡。<br />端部を延長改造したのではないかと思われます。<br />下面はネットが張られよく見えず。他の方の写真を見ると、横桁や縦桁等は新造したような構造で、両サイドの主桁のみを再利用したようです。<br />

    桁端上部が隅切りされた変な形、その右には車輪を受ける梁を切除したような跡。
    端部を延長改造したのではないかと思われます。
    下面はネットが張られよく見えず。他の方の写真を見ると、横桁や縦桁等は新造したような構造で、両サイドの主桁のみを再利用したようです。

  • 転車台の第一人者と言っても過言ではない「趣味人Tの伝言」様のサイトでは、直方駅にあった「すて20」型の転車台を転用した、とあるので間違いないと思われますが、対傾構の取付リベット痕跡も見当たらず、縦桁横桁を新造する理由もないので、上路転車台を上下逆にして改造転用したかのように私には見えました。

    転車台の第一人者と言っても過言ではない「趣味人Tの伝言」様のサイトでは、直方駅にあった「すて20」型の転車台を転用した、とあるので間違いないと思われますが、対傾構の取付リベット痕跡も見当たらず、縦桁横桁を新造する理由もないので、上路転車台を上下逆にして改造転用したかのように私には見えました。

  • 【直方駅転車台】<br /><br />「趣味人Tの伝言」様によると、転車台は3基あったようですが、現在は1基のみに。

    【直方駅転車台】

    「趣味人Tの伝言」様によると、転車台は3基あったようですが、現在は1基のみに。

  • 【C11 131】<br />1938年(S13)日本車両製造<br /><br />直方市石炭記念館に静態保存。<br />汽車倶楽部様により綺麗に修復されました。

    【C11 131】
    1938年(S13)日本車両製造

    直方市石炭記念館に静態保存。
    汽車倶楽部様により綺麗に修復されました。

    直方市石炭記念館 美術館・博物館

  • 【セム1】<br />1904年(M37)九州鐵道行橋製作所製造<br /><br />九州鐵道はJR九州の前身です。

    【セム1】
    1904年(M37)九州鐵道行橋製作所製造

    九州鐵道はJR九州の前身です。

  • 台枠に今はなき英国の製鉄所の刻印を見つけました!!<br /><br />FRODINGHAM IRON &amp; STEEL CO LTD ENGLAND

    台枠に今はなき英国の製鉄所の刻印を見つけました!!

    FRODINGHAM IRON & STEEL CO LTD ENGLAND

  • 貝島炭鉱鉄道 【32号】<br /><br />直方の南西にあった貝島炭鉱で活躍した、ドイツOrenstein &amp; Koppel社製のSLです。

    貝島炭鉱鉄道 【32号】

    直方の南西にあった貝島炭鉱で活躍した、ドイツOrenstein & Koppel社製のSLです。

  • この他にも練習坑道や圧縮空気式機関車等も展示されています。

    この他にも練習坑道や圧縮空気式機関車等も展示されています。

  • C11の裏には全断面掘削機や鉱員たちを乗せて採炭場まで運んだ人車等も。

    C11の裏には全断面掘削機や鉱員たちを乗せて採炭場まで運んだ人車等も。

  • 平成筑豊鉄道伊田線 【嘉麻川橋梁】<br />1893年(明治26年)筑豊興業鉄道が開業、下路プラットトラス橋他<br /><br />上り線のトラスや鈑桁は英国Patent shaft &amp; Axletree社の製作!! 独特の橋門構です。(手前)<br />筑豊本線遠賀川橋梁上り線もこれと同形式のトラスが架かっていました。

    イチオシ

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    平成筑豊鉄道伊田線 【嘉麻川橋梁】
    1893年(明治26年)筑豊興業鉄道が開業、下路プラットトラス橋他

    上り線のトラスや鈑桁は英国Patent shaft & Axletree社の製作!! 独特の橋門構です。(手前)
    筑豊本線遠賀川橋梁上り線もこれと同形式のトラスが架かっていました。

  • 伊田線は筑豊炭田の石炭を若松港等へ運搬する為に筑豊興業鉄道によって敷設された歴史のある路線ですが、その需要もなくなり今は第3セクターとして頑張っています。

    伊田線は筑豊炭田の石炭を若松港等へ運搬する為に筑豊興業鉄道によって敷設された歴史のある路線ですが、その需要もなくなり今は第3セクターとして頑張っています。

  • 上り線橋脚は端部に丸みを帯びた舟形、煉瓦4段に石積1段に対し、下り線は尖頭形、煉瓦5段と少し違いが見られます。<br />※舟形は低水路のみ

    イチオシ

    上り線橋脚は端部に丸みを帯びた舟形、煉瓦4段に石積1段に対し、下り線は尖頭形、煉瓦5段と少し違いが見られます。
    ※舟形は低水路のみ

  • 銘板には見たこともない鉄鋼メーカーの名も!!<br />SHELTON IRON STEEL

    銘板には見たこともない鉄鋼メーカーの名も!!
    SHELTON IRON STEEL

  • DALZELL  STEEL<br /><br />平橋でも見つかっているDALZELLの刻印。<br />David Colville and SonsのMotherwellの工場名と思われます。

    DALZELL STEEL

    平橋でも見つかっているDALZELLの刻印。
    David Colville and SonsのMotherwellの工場名と思われます。

  • JARROW<br /><br />twitterで英国のMikeashworth氏より、JARROWに工場のあったPalmers Shipbuilding &amp; Iron Co. の物ではないか、との情報がありました。<br />いつもありがとうございます。

    JARROW

    twitterで英国のMikeashworth氏より、JARROWに工場のあったPalmers Shipbuilding & Iron Co. の物ではないか、との情報がありました。
    いつもありがとうございます。

  • こちらはお馴染みCARNEGIEの刻印。<br />よく覚えていませんが、下り線の物と思います。

    こちらはお馴染みCARNEGIEの刻印。
    よく覚えていませんが、下り線の物と思います。

  • 【鷹羽橋】<br />1935年(昭和10年)竣工、下路プラットトラス橋<br /><br />曲弦のバランスの良い素敵なプラットトラス!<br />側道橋架設により歩道を確保していますが、反対側に狭いながらも歩道を残せる広い幅員です。鷹羽は田川の語源とも。

    【鷹羽橋】
    1935年(昭和10年)竣工、下路プラットトラス橋

    曲弦のバランスの良い素敵なプラットトラス!
    側道橋架設により歩道を確保していますが、反対側に狭いながらも歩道を残せる広い幅員です。鷹羽は田川の語源とも。

  • 斜材が1組(左右で2本)だけ側面から当板補強されていました。

    斜材が1組(左右で2本)だけ側面から当板補強されていました。

  • 後藤寺駅より。<br />かつては石炭を満載した貨車で溢れていました…<br />大正期の道路整備工事には三井鉱山の寄付もあったそうで、鉄道も道路も石炭と何らかの関係がある物ばかりです。

    後藤寺駅より。
    かつては石炭を満載した貨車で溢れていました…
    大正期の道路整備工事には三井鉱山の寄付もあったそうで、鉄道も道路も石炭と何らかの関係がある物ばかりです。

  • 【田川後藤寺駅跨線橋】<br /><br />変なトラスだと思ったらプラットトラスの途中に後から橋脚と階段を増設したようです。

    【田川後藤寺駅跨線橋】

    変なトラスだと思ったらプラットトラスの途中に後から橋脚と階段を増設したようです。

    田川後藤寺駅

  • 中央のホームは糸田線、3セク化(平成筑豊鉄道)によるホーム分離の為のホーム新設と思われます。

    中央のホームは糸田線、3セク化(平成筑豊鉄道)によるホーム分離の為のホーム新設と思われます。

  • 【後藤寺駅東の廃橋】<br />ラーメン橋<br /><br />秋月街道に廃橋がありました。<br />三井鉱山タイル㈱田川工場跡地と隣接しているので、三井関連の私道かもしれません。同社は1963年(昭和38年)に炭鉱離職者対策として開業、2004年(平成16年)清算しました。

    【後藤寺駅東の廃橋】
    ラーメン橋

    秋月街道に廃橋がありました。
    三井鉱山タイル㈱田川工場跡地と隣接しているので、三井関連の私道かもしれません。同社は1963年(昭和38年)に炭鉱離職者対策として開業、2004年(平成16年)清算しました。

  • 旧三井田川鉱業所 【伊田竪坑櫓】<br />1910年(明治43年)竣工<br /><br />筑豊に残る唯一の竪坑櫓!<br />田川市石炭・歴史博物館の敷地に保存されていました。<br />三菱方城炭砿・製鐵所二瀬中央坑と共に、明治期の三大竪坑と呼ばれています。<br />製作は英国のアレキサンダーファインドレー会社。<br />【登録有形文化財】

    イチオシ

    地図を見る

    旧三井田川鉱業所 【伊田竪坑櫓】
    1910年(明治43年)竣工

    筑豊に残る唯一の竪坑櫓!
    田川市石炭・歴史博物館の敷地に保存されていました。
    三菱方城炭砿・製鐵所二瀬中央坑と共に、明治期の三大竪坑と呼ばれています。
    製作は英国のアレキサンダーファインドレー会社。
    【登録有形文化財】

    旧三井田川鉱業所 伊田竪坑櫓 名所・史跡

  • 頂部に2基の大型滑車を据付け、櫓と巻上機を分離するバックステイ形。<br />ケージは2段式、櫓の足元に移して展示していました。

    頂部に2基の大型滑車を据付け、櫓と巻上機を分離するバックステイ形。
    ケージは2段式、櫓の足元に移して展示していました。

  • こちらも英国の色んなメーカーの鋼材が使われていました!!<br /><br />(LAN)ARKSHIRE STEEL CO. LD. SCOTLAND<br />SIEMENS MARTIN ACID PROCESS

    こちらも英国の色んなメーカーの鋼材が使われていました!!

    (LAN)ARKSHIRE STEEL CO. LD. SCOTLAND
    SIEMENS MARTIN ACID PROCESS

  • GLENGARNOCK STEEL

    GLENGARNOCK STEEL

  • GLASGOW. (王冠). STEEL.<br /><br />製作も含め、4社共スコットランドの会社です!

    GLASGOW. (王冠). STEEL.

    製作も含め、4社共スコットランドの会社です!

  • 旧三井田川鉱業所 【伊田竪坑第一・第二煙突】<br />1908年(明治41年)頃竣工  <br /><br />捲揚機等の動力用蒸気汽缶の排煙用に造られた高さ45mの大煙突!!炭坑節にも歌われた2本煙突です。<br /><br /> 【登録有形文化財】

    旧三井田川鉱業所 【伊田竪坑第一・第二煙突】
    1908年(明治41年)頃竣工

    捲揚機等の動力用蒸気汽缶の排煙用に造られた高さ45mの大煙突!!炭坑節にも歌われた2本煙突です。

    【登録有形文化財】

    旧三井田川鉱業所 伊田竪坑第一・第二煙突 名所・史跡

  • 使われた煉瓦の9割弱はドイツ製との事。<br />第二基部の意匠。

    イチオシ

    使われた煉瓦の9割弱はドイツ製との事。
    第二基部の意匠。

  • 第一は下段はフレミッシュ積みですが、中程から小口積みとフレミッシュ積みを交互に積む積み方に変化しています。上部はよく見えませんでした…

    第一は下段はフレミッシュ積みですが、中程から小口積みとフレミッシュ積みを交互に積む積み方に変化しています。上部はよく見えませんでした…

  • 【59684】<br />1922年(大正11年)川崎造船所兵庫工場製造

    【59684】
    1922年(大正11年)川崎造船所兵庫工場製造

  • 門デフの最も標準的な「Kー7」小倉工場式切取デフが付いています。

    門デフの最も標準的な「Kー7」小倉工場式切取デフが付いています。

  • 日田彦山線 【欅坂拱橋】(欅坂橋梁)<br /> 1915年(大正4年)小倉鉄道が開業、煉瓦積ねじりまんぽ(斜拱渠)<br /><br />ねじりまんぽの中でも国内最後年の架設。

    日田彦山線 【欅坂拱橋】(欅坂橋梁)
    1915年(大正4年)小倉鉄道が開業、煉瓦積ねじりまんぽ(斜拱渠)

    ねじりまんぽの中でも国内最後年の架設。

  • ノコギリ歯状の迫受石が独特です!!

    ノコギリ歯状の迫受石が独特です!!

  • アーチ環2層目以降の小口をツライチに切除し、仕上げに差を付けていました。<br />一体なぜこのような仕上げにしたのでしょう?

    アーチ環2層目以降の小口をツライチに切除し、仕上げに差を付けていました。
    一体なぜこのような仕上げにしたのでしょう?

  • 日田彦山線 【第二金辺川橋梁】(60尺鉄橋)<br />1915年(大正4年)小倉鉄道が開業、上路プレートガーダー橋

    日田彦山線 【第二金辺川橋梁】(60尺鉄橋)
    1915年(大正4年)小倉鉄道が開業、上路プレートガーダー橋

  • 圧巻の石積!!

    圧巻の石積!!

  • 下部工は複線分施工されていました。<br />線路縦断面図を見ると径間は60呎でしたが、60尺の由来は高さのようです。

    下部工は複線分施工されていました。
    線路縦断面図を見ると径間は60呎でしたが、60尺の由来は高さのようです。

  •  【陳山橋】<br />ラーメン橋<br /><br />刻印は見つけられませんでした。日田彦山線の前身、小倉鉄道の痕跡でもあればと思っていましたのですが…

    【陳山橋】
    ラーメン橋

    刻印は見つけられませんでした。日田彦山線の前身、小倉鉄道の痕跡でもあればと思っていましたのですが…

  • 【前田橋】<br />ラーメン橋<br /><br />日田彦山線 に残る古レールを使った跨線橋。

    【前田橋】
    ラーメン橋

    日田彦山線 に残る古レールを使った跨線橋。

  • その3に続きます。https://4travel.jp/travelogue/11919973

    その3に続きます。https://4travel.jp/travelogue/11919973

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