2024/07/20 - 2024/07/22
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kyunruna1264さん
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この旅行記のスケジュール
2024/07/21
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アカベコランド
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会津ブランド館
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リオン・ドール 七日町店
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赤ベコ公園
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スターバックスコーヒー 米沢春日店
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ヨークベニマル 二本松インター店
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この旅行記スケジュールを元に
AIRDOのバリューセールで仙台行きの飛行機が安かったので旅行に行ってきました\^^/
本場の赤べこが見れて楽しい一日でした!
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朝食を食べに1階の会場へ
日曜日の朝でツアー客もいたので大混雑
7時に行く予定でしたが部屋のテレビで混雑状況を見ていたら並び列ができて座るところもない状況だったので先に準備して8時頃に行きました
ルートイン名物のカレーもありました
※ちなみに次の日はカレーはありませんでした…土日限定(´`)?ホテルルートイン二本松 -国道4号‐ 宿・ホテル
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ホタテ風味フライが美味しかったです
食べ物がなくなると同じものが補充されるメニューと別メニューになって再登場しないものがありました
なんの差なんでしょう…? -
朝からいっぱい食べました
無料で朝食ビュッフェが付くのは嬉しいです -
安達太良SA(上り)に寄り道
ウルトラマンセブンがいました
ウルトラマンの生みの親である円谷英二さんの出身地が福島県須賀川市ということで飾ってあるのだそう
ちなみに下りはウルトラマンティガがいます安達太良サービスエリア 道の駅
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どこにでも桃がありますね
さすが福島の推しフルーツ -
ご当地乳製品も売っていました
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ガチャガチャにも赤べこがいっぱい
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磐梯山SA(下り)にも寄り道
磐梯山サービスエリア 道の駅
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自然が多い場所なので熊が出るそう…(´`)怖い
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牛さんロボットがソフトクリームを作ってくれるそうです
どんな感じか気になりましたが朝食が消化されていなかったのでソフトクリームは諦めました -
磐梯山が見えるフォトスポット
残念ながらこの日は雲で隠れていました -
運ばれている馬と遭遇
ぎゅうぎゅうに積まれています -
酪王ももオレを購入
福島県産あかつきを使用した商品
桃の味とミルク感が調和して美味しかったです -
ホテルから1時間半で会津若松市へ到着
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盆地になっていて開けた場所でした
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一つ目の目的地へ到着
あやめが咲いていました -
岩代一之宮 伊佐須美神社です
伊佐須美神社 寺・神社・教会
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大きな朱色の一の鳥居をくぐって境内へ
七夕の飾り付けがされていました
鳥居には三つの菊の御紋があります
一之宮を感じさせる格式ある鳥居でした -
境内にはたくさんの風鈴が飾られていました
夏の音色を感じます('ω')! -
歩いてる途中でおばさんに声を掛けられました
八方除東北総鎮護の杜 強運御守
これがネットでも話題になっているという有名な御守だそう
参拝前に購入し、掌を開いて中指に御守を掛けて参拝し、境内を散策することで御神域により神様の気を込めて強運を添えられるとのこと
1対2000円ということで購入してみました
そして旦那と1つずつ手にして参拝に行きました -
手水舎では花手水をしていました
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カラフルな紫陽花がとても綺麗
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立派な隋神門がありました
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御祭神の大毘古命(おおびこのみこと)
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こちらも御祭神の建沼河別命(たけぬなかわわけのみこと)
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隋神門にも夏の飾り付けがされていました
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スイカやナスが可愛いですね
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隋神門内側には木彫りの狛犬
寄木造りの室町時代に作成されたもの
県の重要文化財に指定されています -
左右で少し色味の違う狛犬でした
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8月7日の七夕祈願祭のために境内に七夕飾りや約2000個の風鈴が飾り付けられています
夜間は七色のライトアップもされているそう -
拝殿にて参拝
本殿は火災で焼失してしまってありません
再建に向けて寄付を受け付けていました -
風鈴にも赤べこがいました
キラキラしていて素敵な風鈴です -
拝殿横にある飛竜の藤
県有数の藤の巨木として珍しく、天に舞い昇る竜の龍の姿になぞらえる力強さが溢れるパワースポットです
大きくて画角に入りきりませんでした -
厄割玉がありました
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やってみました 初穂料300円です
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ちなみに、強運御守はこんな感じで左手中指に掛けて参拝していました
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厄割石に玉を投げて割ります
石までの距離が遠くて難しかったです(´`)
後ろに転がっていったけど厄割できたのかな… -
境内には鶏がいました
放し飼いされており自由に歩き回っていました -
御朱印は直書きで楷書体か創作書体か選べます
創作書体のほうが500円お高めでした
末社の御朱印は全て書置きです -
待つときの番号札は絵馬でした
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直書きで楷書体の御朱印をいただきました
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こちらも奉納された七夕飾りのようです
とても素敵な神社でした -
次に蚕養国神社へ行きました
【こがいくに】と読みます蚕養国神社 寺・神社・教会
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石の鳥居をくぐって境内へ
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参道途中には朱色の鳥居もあります
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さらに参道を進みます
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左手には寛弘七年(1010年)に植えられたと伝えられる御神木の峰張桜があります
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種類はエドヒガンザクラ
会津五桜の一つとなっているそうです -
案内板が2つありました
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拝殿にて参拝
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御神徳養蚕守護の神として広く知られ、農、工、商、諸業繁栄、交通安全守神として信仰されています
製糸工場からの奉納品がありました -
ご当地らしい赤べこおみくじがありました
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直書きで御朱印をいただきました
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この旅一番の目的地へ行きました
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アカベコランドです
ここに行くために旅行を決めたようなものです -
駐車場の自動販売機から様子がおかしい
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ファッショナブルな赤べこがいます
オリジナルキャラクター「VEKO兄(ヴェコにい)」というそう -
最近、べこ足りてる?という謎のセリフ…
眉毛の形がべこになってました('ω')! -
店内にはフォトスポットがありました
雑誌の表紙のようになれます -
たくさんの種類の赤べこが売ってました
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VEKO兄がいろいろ教えてくれるコーナー
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もちろんスタンダード赤べこもあります
赤べこは様々なサイズが売られていました -
パンダべこ!やや顎が長めのフォルムです
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企業コラボの赤べこもいました
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酪王牛乳の赤べこも可愛いです
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全部可愛くてどれを買うか悩んでしまいますね
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2階では絵付け体験ができます
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ベースは赤べこか白べこから選べます
10人ほど体験してる方がいました
人気ですね\^^/!! -
職人さんの絵付けの様子も見れます
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制作途中の赤べこがたくさんありました
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赤べこの塗り絵もできます
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デジタル紙相撲用紙を画面に取り込むと…
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このように他のキャラクターと紙相撲します
強そうな赤べこの塗り絵がたくさんありました -
飯盛山に行きました
見どころがたくさん描かれてる案内図飯盛山 名所・史跡
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この日は気温は34度で湿度も高い日でした
なので階段を上るのは厳しいと判断('ω') -
250円払ってスロープコンベアに乗りました
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途中で乗り継いで1号機→2号機と乗ります
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あっという間に坂の上に行けました
しかし、密閉された空間なので暑かったです -
さらに階段を上って広場に行きました
白虎隊十九士の墓やイタリア記念碑があります -
階段を下って行くと会津若松市内が見えました
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ここが白虎隊自刃の場所
白虎隊士石像が望む方向が鶴ヶ城です -
目的のさざえ堂を探しにウロウロ
途中にお土産屋さんがありました
ご当地サンリオグッズはどこにでもありますね -
お土産屋さんの先の展望台からさざえ堂を発見
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どこから見ても不思議な形の建物です
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さざえ堂はお土産屋さんから階段17段下でした
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行こうと思ったら突然の大雨
晴れたり雨が降ったり不安定な空模様でした -
目的のさざえ堂に到着
国の重要文化財に指定されている建物です
不思議な二重構造の螺旋階段を体験できますさざえ堂 寺・神社・教会
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さざえ堂は寛政8年(1796)、福島県会津若松市の飯盛山に建立された、高さ16.5mの六角三層のお堂です
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拝観料400円を支払って中へ
靴のまま中に入れます -
正式名称は「円通三匝堂(えんつうさんそうどう)」といいます(重要文化財指定名称は「旧正宗寺三匝堂」)当時飯盛山には正宗寺(しょうそうじ)というお寺があり、その住職であった僧郁堂(いくどう)の考案した建物です
入口に考案者の方の像がありました -
螺旋階段を上っていきます
かつては二重螺旋のスロープに沿うように西国三十三観音像が安置され、参拝者はこのお堂をお参りすることで三十三観音参りができるといわれていました -
上りと下りが全く別の通路になっている一方通行の構造により、たくさんの参拝者がすれ違うことなく安全にお参りできるという世界にも珍しい建築様式を採用したことで、建築史上その特異な存在が認められ、平成8年に国重要文化財に指定されています
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途中の1箇所だけ下りの道が見えます
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かつての参拝者たちが記念に貼り付けていった「千社札」が天井だけでなくお堂内のあちこちに貼られていました
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江戸時代の庶民にとって会津より西に出て各札所を巡ることはひとつの夢であったそう
しかし、大半は実行するための財も時間もなく諦めざるを得なかった…そんな中で三十三体の観音像を安置する「さざえ堂」は、まさにそんな庶民の夢をかなえるためにできたもの
一度に三十三の観音像を廻ることができるこの構造は大いに庶民の人気を得て、堂内に貼られた無数のお札はその様子を如実に表しています -
不思議な雰囲気を感じる建物でした
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下りの道はなかなか急でした
足元に注意しながら降りてきました('ω') -
お堂内部は天井の梁が低いので、高身長の人は頭上に注意が必要です
※178cmの旦那で背伸びせずこんな感じ -
スタンプタイプの御朱印をいただきました
さざえ堂広場にある山主飯盛本店でもらえます -
さざえ堂広場にある飯盛山宇賀神堂
白虎隊十九士の霊像が祀られています -
建物は小さいのですぐに見て回れるのですが、他にはない建造物で面白かったです
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この後、石段で山を下りました
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石段もわりと急なので足腰が悪い人は大変そう
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石段からは厳島神社の鳥居が見えました
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茶色のカエルに遭遇
雨上がりで移動途中だったんでしょうか -
厳島神社です
かつては宗像神社といい、永徳年間に地元の豪族、石塚、石部、堂家の三家によって建てられました
厳島神社の名は明治元年(1868)の神仏分離令に際して改名されたものです -
戸ノ口堰洞穴
猪苗代湖の水を会津に引き込む地下水路です
かつては白虎隊も通ったと伝えられています
雨の後だったからか、すごい水量でした戸ノ口堰洞穴 名所・史跡
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途中には紫陽花が咲いていました
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下ってきた道の入口で白虎隊墳墓近道の石碑を発見(´`)!
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この道から上ったほうがスロープも使わず早くさざえ堂に行けたようです(´`)初耳
道の先には駐車場もありました
車で近くまで行った方が楽でしたね -
白虎隊伝承史学館の横にある道です
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車で次の目的地へ移動
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会津ブランド館です
赤べこグッズや工芸品、お土産が売ってました
福島のポケモン ラッキーグッズもありました -
車で次の目的地に移動
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あかべこカフェです
駐車場は会津新選組記念館の並びにありました -
店の前には大きな赤べこがいました
ちゃんと首が動きます('ω')! -
店内は入ってすぐ左側にレジがあり、右側から奥にかけては赤べこグッズがあります
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Tシャツもありました
赤べこ総柄TシャツはドライTでした
インパクトがある柄ですが5000円と少しお高め -
右側の部屋がイートインスペースです
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赤べこが総柄の壁紙…映えますね\^^/
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至る所に赤べこがいました
赤べこは福島県会津若松市の郷土玩具
赤に下塗りした牛の型に黒の斑点と白の縁取りを絵付けした張り子人形です
古くは厄除けのお守りや縁起物として親しまれ今日では丸みを帯びたフォルムと首がゆらゆらと揺れる動きが人気の土産物となっています -
赤べこ伝説の赤い牛にあやかって赤く塗られたという説もありますが、これには古くからの民間信仰が関係しており、赤色は呪術的な意味で病気を退散させると考えられてきたためのよう
また、かつて会津では疱瘡(ほうそう)が流行したことがあり、赤べこ伝説の牛が身代わりになり病気から守ってくれるという願いを込めて病が治った時の模様を黒と白で描いて家に飾ったそうです -
赤べこの絵も飾られていました
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しかし目立つ赤べこ総柄Tシャツ
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お食事メニューはこんな感じでした
ご当地グルメのソースカツ丼もあります -
カフェメニューやスイーツもありました
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人気No.1 会津風トルコライス 1300円
名物の馬肉ピラフとソースカツが楽しめます
かなりボリュームのあるメニューでした -
焼津ソースカツ丼 1000円
ソースカツ丼の下はふわとろ出汁玉子焼きです
涼しい店内でゆっくりと美味しいご飯を食べて直射日光を浴びて疲れた身体が回復しました\^^/ -
次に末廣酒造に行きました
専用の大きな駐車場もあります末廣酒造 嘉永蔵 名所・史跡
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創業は嘉永3年という歴史ある酒造
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クラシックカメラ博物館や喫茶店もあります
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酒蔵の見学ができますが、10時から1時間毎に案内されており到着時はちょうど14時!
見学がちょうどスタートするところでギリギリ間に合わず(´`)
他を見て回っても時間が微妙だったので今回は諦めました -
売店には限定のお酒もありました
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次に歩いて鶴乃江酒造へ
鶴乃江酒造 名所・史跡
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寛政6年(1794年)分家創業
酒造りに恵まれた会津の風土を活かし、頑固なまでに昔ながらの手造りにこだわり、大量生産せず丁寧に心を込めた酒を造り続ける酒造です
いろいろな日本酒が売ってました -
次に歩いて満田屋へ
店の奥にはイートインスペースがあり、様々な種類のみそ田楽が焼かれていました
会津みそ田楽は赤みそに砂糖といろいろな薬味を練り込んで味付けした味噌だれが特長で囲炉裏の炭火で焼くといくらでも食べられると評判の素朴な懐かしい田舎料理です
田楽セットは6種類あり、税込1,850円でした
食べたかったのですがランチが消化されていなかったので断念しました
店の入口側にはお土産品が売ってました満田屋 グルメ・レストラン
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車で会津若松駅へ移動
SNSで話題になっていた絶対足の届いていない赤べこがいました('ω')!完全に乗れてない!会津若松駅 駅
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駅前には大きな赤べこがいます
2008年に会津赤べこ会が寄贈したものだそう
ボタンを押すと会津赤べこ音頭が流れます -
しっかり首も動く赤べこでした
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中に赤べこのキャラクターぽぽべぇがいました
お土産屋さんがあり、日本酒、赤べこ、桃商品などだいたいのお土産は駅で買える感じでしたね -
次に車で鶴ヶ城へ
駐車場に赤べこバリケードがありました
福島県初のご当地バリケードだそうです鶴ヶ城 (若松城、鶴ヶ城城址公園) 名所・史跡
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鶴ヶ城城址公園は鶴ヶ城を中心に広がる3720平方mの大きな公園です
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鶴ヶ城に一番近い鶴ヶ城西出丸駐車場に駐車
(2時間300円と明記されていましたが、30分で出たら200円でした)
そこから歩いて天守閣に向かいました -
至徳元年(1384)に葦名直盛が築いた東黒川館を起源とし、文禄2年(1593)に蒲生氏郷が東日本で初の本格的な天守閣を建てて「鶴ヶ城」と命名しました
慶応4年(1868)の戊辰戦争では新政府軍の一か月に及ぶ猛攻に耐え、難攻不落の名城として知られるようになりました
明治7年(1874)までに天守閣をはじめとするすべての建物が取り壊されましたが、昭和40年(1965)に天守閣が再建され、平成に入り茶室や隅櫓も復元
平成23年(2011)には、屋根瓦が幕末当時の赤瓦にふき替えられました -
鶴ヶ城の前にも赤べこがいます
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背中に【会】と描かれた赤べこです
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柵に囲まれており触れないようになってます
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時々風が吹いて首が動いていました
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公園内はいろいろな角度から鶴ヶ城が見れます
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とても綺麗なお城でした\^^/
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こんなフォトスポットもありました
スマホが置ける台もあって撮りやすかったです -
ご当地スーパーのリオン・ドールに行きました
福島県のご当地スーパーです -
道の駅あいづにも寄り道しました
道の駅 あいづ 道の駅
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会津のべこの乳ポロシャツが売ってました
会津中央乳業オリジナル商品です
両面プリントですが5500円でした…お高め -
次の目的地に向けて車で移動
水田が続く風景がのどかで素敵でした -
朝は雲がかかっていた磐梯山も見えました
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目的地の赤ベコ公園に到着
駐車場は3台分ありました -
ここは赤ベコがモチーフとなったすべり台やスツール、スイング遊具、水飲み場があるユニークな公園です
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公園自体は広くはありません
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これは赤ベコスツール
椅子にしては地面に近いですね、子供用かな -
赤ベコのスイング遊具
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可愛い顔の赤ベコでした
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赤ベコ水飲み場
この赤ベコはカバみたいでした -
赤ベコすべり台
すぐ見て回れる広さですが可愛い写真が撮れて良かったです\^^/ -
スターバックス都道府県メダルをもらうために米沢市の米沢春日店へ
隣にイオンがあったので買い物もしました -
ホテルまでの帰り道で夕食
吾妻PA(上り)の喜多方ラーメン会津屋で喜多方ラーメン(こってり)を食べました
この旅行は割とご当地グルメを食べました♪吾妻パーキングエリア 道の駅
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ヨークベニマル 二本松インター店に寄り道
飲み物やご当地パンを買いました
会津の赤べこが描かれている納豆がありました -
宿泊しているホテルルートイン二本松へ帰還
この日は満月で綺麗な月が見れました
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