2024/05/30 - 2024/06/03
485位(同エリア747件中)
UMVさん
チェンマイからゴールデン・トライアングル(タイ、ラオス、ミャンマーの国境)へ個人では難易度高めの便利なツアーに参加しました。途中は温泉やチェンライの必見スポット白の寺院、青の寺院、黒い家を1日で巡ります。
オプションで首長の村(山岳民族・カレン族)も訪問
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- その他
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ホテルにピックアップは遅めで8時少し前でした。他の参加者合わせ11人を乗せ、1時間位で温泉の休憩ポイントに到着
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道路対面の方は勢いがあります。
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足湯を楽しめる訳でもなく(場所を探せなかっただけ?)ただの休憩です。
このツアーには中国の若者が一人で参加してました。大学で日本語を少し習ったとかで中国語、日本語、英語を交え挨拶程度の話しをしました。 -
ドライブインでお土産店や軽食店が両側に連ねてます。奥にはトイレがあり有料
5THB だったか? -
中央の棟は貴金属を扱う店で入り口の番犬
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車で20分移動して首長族の集落に到着。山岳民族・カレン族との事。カレン族はタイ政府から弾圧を受けて(今でも?)いたと聞いた事が有ります。
今も独立行政法人を目指しているのでしょうか?忘れた頃にニュースに出ます。 -
本当に金色のネックリング着けてます。
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今頃、苗を植え付け??雨季の雨頼みなのか??
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手作り??のお土産店が10軒以上並んでます。
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米の脱穀機みたい
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年増の美人は商品陳列台?を作製中
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男は一人見ただけした。山仕事してるのでしょう。入場料支払いの所にも居たか!
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自給自足の生活に必要なタンパク源
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足早に一周回ったもので、時間が余っています。もう半周しました。
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首長族の村は入場料が必要ですが、入り口は基本的にドライブインです。
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車で1時間半程走り、白の寺院ワット・ローン・クン到着。チェンライの観光で必ず立ち寄る場所だと思われます。
雨が降って趣き増します。 -
ガイドから入場券を渡されました。100THB と印刷されてます。
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まずは地獄から始まります。
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記念撮影スポットには、サリーをまとったインド人が多く居ました。
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仏様にお参りし、お布施を多く納めれば
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天国ではなく、極楽浄土へ行ける教えです。
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お寺ワットは金色と云うイメージですが、何色にも塗らないのは奇抜なデザインです。
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建て増ししてます。
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鍵を並べたモニュメント。これは完成してますが、横には未完成の物も在りました。
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お祓い前の鍵を売ってます。
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白い寺院のトイレ
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パイロンも凝った飾り付け
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出口近くにベンチを備えた灰皿も凝っている。
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芸術家的画展は入場無料
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ミーティングポイントはお土産店が集まる所。参詣の時間が早かったので、ショップを眺めているだけ。と、思ったけどThailand のネーミング入りキャップが安かったので買ってしまった。100THB 也。チェンマイの観光客マーケットに比べれば、とても安い。
時間が来て、これで見納め。道路を渡り昼食会場へ行きます。ツアーは日本の女性一人旅,中国,ブラジル,メキシコ,マレーシア,ミャンマーで多国籍の参加です。 -
バスでの移動は約30分。青の寺院ワット・ローン・スア・テンに着きました。
この中に入るには料金が必要だった気がします。 -
正面外観は金色の普通の寺院
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お土産店の並びで、奇妙な動く人形がお布施を要求してます。
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青色のトイレ
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白の寺院より規模は小さく、どことなく似て、同じ設計宗派の様です。
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本堂以外は入場無料です。お土産店で成り立ってるのでしょうか?
猪返しは水を出してるだけで修理されてません。 -
寺院の後ろ側は有難みが有ります。大型観光バス駐車場で降りた人が最初に見るでしょう。
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30分移動して、黒い家ミュージアムに着きました。
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入場券には80THB と書かれてました。
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ミュージアムの創始者だったか?像は白色
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額に入れたのとシャッタに描かれたのと、我にはどれほど価値があるのか?理解不能
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こちらは何だか分かる。買えば高い!!
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これはトイレ
白の寺院、青の寺院それぞれ特徴があります。 -
黒を基調とした美術館は素晴らしく、屋外にはいくつも展示が在りました。
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金を掛けた技術品 何でも在ります。
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メインの建物母屋を横から撮りました。
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ネコを飼ってます。檻は野良犬とかから守る為?
チェンライ郊外の見どころは30分移動30分拝観といった所でしょうか?最近造られ観光名所に成ってます。ツッコミ所も多かったけど、アーティスト達は故郷に錦を飾ったと言われてるでしょう。 -
車での移動は約1時間。最も期待した場所に到着です。
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ラオス近く迄行くボート乗り場付近のモニュメント。ツアー・オプションでボートに乗れますが、当日気が変わっても現金支払いで乗れるみたいです。乗船時間は40分位でしょうか?
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ゴールデン・トライアングル大仏
大きい金が動いた3ヵ国が近い距離に在るのです。1980年以前の歴史と地理に興味のある方はご存じでしょう。現在は取締りで治安も落ち着いたたみたいで観光名所にしてます。 -
滞在約1時間で見たい所が有ります。
このモニュメントをカメラに収めたかったのです。ボートを降りた中国人若者はノープランでツアー参加した様で、この写真を見せて有名だヨ!!と話し、指差しで方向を教えたら急いで行きました。 -
この先にアヘン博物館が在ります。片道約1.5Kmなので断念
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対岸のラオスはタイ側から良く見える様にしてました。
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カジノかな?
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ミャンマー側は何も無い様に見せてます。
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ここでしか買えないお土産を買います。あれ? 4か国に成ってる!!
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南に数100m歩き 212麻薬阿片博物館
近代史ではEast India Company (EIC)が最も有名ですが、それにヒントを得て目立たない場所で活動していたのでしょう。 -
この博物館の営業時間です。ツアー参加ではボートに乗らなかった人が入ったのみ
ツアーバスは1720に帰路に着き、チェンマイに戻ったのは2130でした。途中のトイレ休憩でホタルを数匹見ました。雨季に入ったみたいです。 -
チェンマイに来てからカオソーイを主食にしてます。暑いスープなので腹には問題無いだろうと考えるからです。勿論、地元のお客さんが多く入ってる店を選びます。
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