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2024年6月 久々の九州2泊3日旅行の記録です。<br />ミヤマキリシマと筋湯温泉目的でどちらも楽しめました。<br /><br />日程<br />6月1日(土):羽田ー熊本空港ーレンタカーー大観峰ー牧ノ戸峠ー黒岩山ハイキング<br />      ー筋湯温泉(泊)<br />6月2日(日):ー長者原ビジターセンターー吉部駐車場ー平治岳ハイキングー吉部<br />      ー筋湯温泉(泊)<br />6月3日(月):ー長者原(タデ原湿原)ー牧ノ戸峠ー阿蘇神社ー草千里ヶ浜ー熊本空港ー羽田<br /><br />2日目はミヤマキリシマ目当てのハイキング。<br />どんより空のもと、吉部登山口から平治岳を目指しました。<br />ミヤマキリシマの群生は本当に素晴らしかったです。<br />

2024 九重山系ハイキング&筋湯温泉 【2】平治岳ハイキング

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2024/06/02 - 2024/06/03

6176位(同エリア10326件中)

旅行記グループ 九州旅行シリーズ

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batfish

batfishさん

この旅行記のスケジュール

2024/06/02

この旅行記スケジュールを元に

2024年6月 久々の九州2泊3日旅行の記録です。
ミヤマキリシマと筋湯温泉目的でどちらも楽しめました。

日程
6月1日(土):羽田ー熊本空港ーレンタカーー大観峰ー牧ノ戸峠ー黒岩山ハイキング
      ー筋湯温泉(泊)
6月2日(日):ー長者原ビジターセンターー吉部駐車場ー平治岳ハイキングー吉部
      ー筋湯温泉(泊)
6月3日(月):ー長者原(タデ原湿原)ー牧ノ戸峠ー阿蘇神社ー草千里ヶ浜ー熊本空港ー羽田

2日目はミヤマキリシマ目当てのハイキング。
どんより空のもと、吉部登山口から平治岳を目指しました。
ミヤマキリシマの群生は本当に素晴らしかったです。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー ANAグループ 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 2024年6月2日(日)<br />朝9時頃の長者原ビジターセンターです。<br />周囲にあるいくつかの駐車場がどこも満車でビックリ。<br />どうにかちょうど出た方の後に停めれました。

    2024年6月2日(日)
    朝9時頃の長者原ビジターセンターです。
    周囲にあるいくつかの駐車場がどこも満車でビックリ。
    どうにかちょうど出た方の後に停めれました。

  • 雨降るのかなぁと思いながらタデ原湿原を眺めます。<br />この時点でまだ今日の行程について考え中です。

    雨降るのかなぁと思いながらタデ原湿原を眺めます。
    この時点でまだ今日の行程について考え中です。

  • どうするか迷いながらビジターセンター内を見学。<br />美しい九重連山の写真を見てため息。青空よどこに・・・<br />センターの掲示で平治岳のミヤマキリシマが5分咲きとのこと。<br />でも、平治岳に近い男池駐車場は早朝から満車と伺って・・・う~む。<br />牧ノ戸峠も満車&amp;路駐と聞き、久住山に行くのも諦めました。

    どうするか迷いながらビジターセンター内を見学。
    美しい九重連山の写真を見てため息。青空よどこに・・・
    センターの掲示で平治岳のミヤマキリシマが5分咲きとのこと。
    でも、平治岳に近い男池駐車場は早朝から満車と伺って・・・う~む。
    牧ノ戸峠も満車&路駐と聞き、久住山に行くのも諦めました。

    長者原ビジターセンター 美術館・博物館

  • お天気は悪そうですが、ミヤマキリシマを見ることを目的に<br />有料だから駐車できるかなぁと期待して吉部駐車場へ。<br />ナビの地図で見当をつけ、近くまで来たら<br />手作りの案内に従って車を進めます。長者原から15分くらい。

    お天気は悪そうですが、ミヤマキリシマを見ることを目的に
    有料だから駐車できるかなぁと期待して吉部駐車場へ。
    ナビの地図で見当をつけ、近くまで来たら
    手作りの案内に従って車を進めます。長者原から15分くらい。

  • 登山口から吉部駐車場を見たところ。<br />私どもはずっと奥(駐車場入口近く)の第3駐車場に停めて<br />ここまで5分くらい歩きました。第3駐車場はまだ余裕あり。<br />駐車代金300円です。

    登山口から吉部駐車場を見たところ。
    私どもはずっと奥(駐車場入口近く)の第3駐車場に停めて
    ここまで5分くらい歩きました。第3駐車場はまだ余裕あり。
    駐車代金300円です。

  • すぐに坊ガツル方面への登山道が始まります。<br />10時頃出発しました。

    すぐに坊ガツル方面への登山道が始まります。
    10時頃出発しました。

  • 森林の中、ゆるゆると登ります。

    森林の中、ゆるゆると登ります。

  • とても気持ちの良い森歩きです。<br />最初は斜度もゆるくてウォーミングアップにちょうど良いです。

    とても気持ちの良い森歩きです。
    最初は斜度もゆるくてウォーミングアップにちょうど良いです。

  • 途中、15分くらい急登地帯あり。<br />ここだけはちょっときつかったですね。<br />下りたくない坂だな~と思いながら登ってました。

    途中、15分くらい急登地帯あり。
    ここだけはちょっときつかったですね。
    下りたくない坂だな~と思いながら登ってました。

  • その後はまたゆるゆるの森歩き。<br />たまに坊ガツルでキャンプした帰りかな?と思われる方々と<br />すれ違うくらいで静かです。<br />

    その後はまたゆるゆるの森歩き。
    たまに坊ガツルでキャンプした帰りかな?と思われる方々と
    すれ違うくらいで静かです。

  • コケが生えた大きな岩に多くの樹が絡んでいます。<br />

    コケが生えた大きな岩に多くの樹が絡んでいます。

  • ここで坊ガツル方面と分かれて林道へ下っていきます。<br />ここまで1時間くらいでした。

    ここで坊ガツル方面と分かれて林道へ下っていきます。
    ここまで1時間くらいでした。

  • 立派な橋で沢を渡ります。

    立派な橋で沢を渡ります。

  • 林道を少し登ったところで休憩。<br />この林道を下っても吉部駐車場に着きます。<br />

    林道を少し登ったところで休憩。
    この林道を下っても吉部駐車場に着きます。

  • ここから平治岳を巻きながら大戸越に至る道に入ります。<br />標識はなく、ピンクテープがあるだけ。

    ここから平治岳を巻きながら大戸越に至る道に入ります。
    標識はなく、ピンクテープがあるだけ。

  • 坊ガツル経由よりショートカットになるかな?と<br />選んだコースですが、実際は谷すじを深く巻くので<br />時間がかかりました。通行に気を遣う部分もあり。

    坊ガツル経由よりショートカットになるかな?と
    選んだコースですが、実際は谷すじを深く巻くので
    時間がかかりました。通行に気を遣う部分もあり。

  • だいぶ精神的に疲れた頃、坊ガツルからのコースに合流。<br />急に人が多くなり賑やかな山道です。

    だいぶ精神的に疲れた頃、坊ガツルからのコースに合流。
    急に人が多くなり賑やかな山道です。

  • 大戸越までは下りの方とのすれ違いが頻繁なのと<br />足元がドロドロなのとで疲れる登りでした。<br />それでも、この景色が目に飛び込んできて疲れが吹き飛びました。

    大戸越までは下りの方とのすれ違いが頻繁なのと
    足元がドロドロなのとで疲れる登りでした。
    それでも、この景色が目に飛び込んできて疲れが吹き飛びました。

  • 大戸越手前の開けたスペースです。<br />ミヤマキリシマに出会えました。

    大戸越手前の開けたスペースです。
    ミヤマキリシマに出会えました。

  • 見上げた平治岳の斜面がピンク色で感激。<br />

    見上げた平治岳の斜面がピンク色で感激。

  • 少し日が当たって三俣山も見えてきました。<br />朝のガスガス状態からすると嬉しい復活劇です。

    少し日が当たって三俣山も見えてきました。
    朝のガスガス状態からすると嬉しい復活劇です。

  • いやいや、見ごろではないですか(^^)<br />すっかり満足してしまってパンを食べながら大休止。<br />

    いやいや、見ごろではないですか(^^)
    すっかり満足してしまってパンを食べながら大休止。

  • 本当にピンクに染まるのですね。来てよかった。

    本当にピンクに染まるのですね。来てよかった。

  • ミヤマキリシマ・・・ツツジ目ツツジ科ツツジ属<br />坂本龍馬が新婚旅行の霧島で霧島ツツジと詠む。<br />牧野富太郎博士が「深い山に咲くツツジ」という意味で命名。<br />

    ミヤマキリシマ・・・ツツジ目ツツジ科ツツジ属
    坂本龍馬が新婚旅行の霧島で霧島ツツジと詠む。
    牧野富太郎博士が「深い山に咲くツツジ」という意味で命名。

  • 大戸越(うとんごし)に到着。<br />先ほどパン休憩したスペースからは2分くらいでした。<br />ここは十字路になっていて、多くの方が休憩中です。<br />当初歩きたかった男池(おいけ)からの道との合流地点。

    大戸越(うとんごし)に到着。
    先ほどパン休憩したスペースからは2分くらいでした。
    ここは十字路になっていて、多くの方が休憩中です。
    当初歩きたかった男池(おいけ)からの道との合流地点。

  • それにしても本当にすごい。一面ピンク色です。

    それにしても本当にすごい。一面ピンク色です。

  • 壮観です。<br />これだけ見れたから大満足、と山頂に行くのを迷う私(^^;

    壮観です。
    これだけ見れたから大満足、と山頂に行くのを迷う私(^^;

  • 夫に絶句され、仕方なしに山頂へと足を向けました。

    夫に絶句され、仕方なしに山頂へと足を向けました。

  • 登りと下りはルートが分かれているので歩きやすいです。

    登りと下りはルートが分かれているので歩きやすいです。

  • 少しだけ登ったところから振り向くと<br />ピンクの斜面と中央に先ほどまでいた大戸越(うとんごし)、<br />奥に見える山は北大船山かな。

    少しだけ登ったところから振り向くと
    ピンクの斜面と中央に先ほどまでいた大戸越(うとんごし)、
    奥に見える山は北大船山かな。

  • 登るのを迷ったけど、テンションが上がっているのか<br />それほど疲れることなく登れます。

    登るのを迷ったけど、テンションが上がっているのか
    それほど疲れることなく登れます。

  • ミヤマキリシマの中を縫うように登ります。

    ミヤマキリシマの中を縫うように登ります。

  • きれいだな~

    きれいだな~

  • 九重連山が見渡せるようになってきました。<br />

    九重連山が見渡せるようになってきました。

  • ピンクの絨毯越しの三俣山

    ピンクの絨毯越しの三俣山

  • ここまで見ごろとは嬉しい誤算。<br />前情報無しで来たので感激もひとしお。

    ここまで見ごろとは嬉しい誤算。
    前情報無しで来たので感激もひとしお。

  • そして更なる驚き。<br />南峰に立ってビックリ。平治岳山頂の山肌はもっとすごかった。

    そして更なる驚き。
    南峰に立ってビックリ。平治岳山頂の山肌はもっとすごかった。

  • 南峰には大きな岩があってそこに立つと<br />広い坊がツルを囲むように九重連山が見渡せます。

    南峰には大きな岩があってそこに立つと
    広い坊がツルを囲むように九重連山が見渡せます。

  • これを見てしまったら行かずにはいられない<br />と平治岳山頂に向かいます。

    これを見てしまったら行かずにはいられない
    と平治岳山頂に向かいます。

  • この道中も感激の嵐。

    この道中も感激の嵐。

  • ミヤマキリシマロードを進みます。

    ミヤマキリシマロードを進みます。

  • 13:10 平治岳山頂到着。標高1643m。

    13:10 平治岳山頂到着。標高1643m。

  • 皆さんミヤマキリシマの中を歩いて斜面先端へ行っておられる。<br />絶景が見れるのでしょうか?

    皆さんミヤマキリシマの中を歩いて斜面先端へ行っておられる。
    絶景が見れるのでしょうか?

  • いつか泊まってみたい法華院温泉山荘をチェック。<br />

    いつか泊まってみたい法華院温泉山荘をチェック。

  • 先端まで行く時間はないのでこの景色を目に焼き付けて<br />下りにかかります。

    先端まで行く時間はないのでこの景色を目に焼き付けて
    下りにかかります。

  • 良いタイミングで来れて本当に良かった。<br />

    良いタイミングで来れて本当に良かった。

  • 南峰へと戻る道筋もミヤマキリシマ三昧できそう。<br />奥に見えているのが大船山かな。あちらもミヤマキリシマ群落が<br />有名だけど、どうなのかな。

    南峰へと戻る道筋もミヤマキリシマ三昧できそう。
    奥に見えているのが大船山かな。あちらもミヤマキリシマ群落が
    有名だけど、どうなのかな。

  • 一番きれいだと思ったのがココ。<br />花の中で休憩されている方もいらっしゃるようでした。

    一番きれいだと思ったのがココ。
    花の中で休憩されている方もいらっしゃるようでした。

  • 南峰まで戻ってきて、改めて平治岳を眺めます。<br />素晴らしい!

    南峰まで戻ってきて、改めて平治岳を眺めます。
    素晴らしい!

  • 南峰にあった見ごろの株。

    南峰にあった見ごろの株。

  • 下りルートに入ります。ちょっと気を遣う部分もあり。

    下りルートに入ります。ちょっと気を遣う部分もあり。

  • 意外に下りルートでは、ミヤマキリシマに埋もれるような<br />ことはなく、淡々と下ってきました。<br />大戸越近くまで来てミヤマキリシマを愛でることができます。

    意外に下りルートでは、ミヤマキリシマに埋もれるような
    ことはなく、淡々と下ってきました。
    大戸越近くまで来てミヤマキリシマを愛でることができます。

  • 今が盛りの株と平治岳南峰

    今が盛りの株と平治岳南峰

  • 見慣れてくると大戸越付近の株は咲き終わりのものも<br />あるようでした。<br />この景色も見納めです。

    見慣れてくると大戸越付近の株は咲き終わりのものも
    あるようでした。
    この景色も見納めです。

  • 大戸越から、帰りは坊がツルまで下ります。<br />まだまだ登ってくる方多数でビックリです。

    大戸越から、帰りは坊がツルまで下ります。
    まだまだ登ってくる方多数でビックリです。

  • 足元ドロドロなので注意しながらの下りです。

    足元ドロドロなので注意しながらの下りです。

  • 坊ガツルが近くなると木道出現。

    坊ガツルが近くなると木道出現。

  • 坊ガツル、広いですね~<br />標高1200mにある湿原でラムサール条約登録地です。<br />無料でキャンプできます。1500張とか・・・

    坊ガツル、広いですね~
    標高1200mにある湿原でラムサール条約登録地です。
    無料でキャンプできます。1500張とか・・・

  • 少し離れた場所に法華院温泉山荘が見えました。<br />いつか泊まりに来ましょう。

    少し離れた場所に法華院温泉山荘が見えました。
    いつか泊まりに来ましょう。

    坊がつるキャンプ場 キャンプ場

  • キャンプ場のトイレをお借りして(和式のみ)<br />坊ガツルを北へと向かいます。

    キャンプ場のトイレをお借りして(和式のみ)
    坊ガツルを北へと向かいます。

  • 沢を渡って坊ガツルとはお別れ

    沢を渡って坊ガツルとはお別れ

  • 吉部登山口方面へ向かいます。<br />まっすぐ行くと雨ヶ池越経由で長者原へ

    吉部登山口方面へ向かいます。
    まっすぐ行くと雨ヶ池越経由で長者原へ

  • 平治岳です。鞍部の部分が大戸越です。<br />

    平治岳です。鞍部の部分が大戸越です。

  • 平治岳の山頂部分はピンク色に見えました。<br />夢心地のひとときをありがとう。

    平治岳の山頂部分はピンク色に見えました。
    夢心地のひとときをありがとう。

  • 帰りは私の強い希望で林道を下ることにしました。<br />往路で急登だったところが下りだと厄介に思えたので。

    帰りは私の強い希望で林道を下ることにしました。
    往路で急登だったところが下りだと厄介に思えたので。

  • 危ないところもなく惰性で下っていけるので楽です。<br />他にも歩いている方が結構いらっしゃいました。

    危ないところもなく惰性で下っていけるので楽です。
    他にも歩いている方が結構いらっしゃいました。

  • 途中で沢沿いの山道に入ります。<br />標識はないですが、一応地図には出ている道です。

    途中で沢沿いの山道に入ります。
    標識はないですが、一応地図には出ている道です。

  • 沢沿いでおやつ休憩。甘いものが美味しい。

    沢沿いでおやつ休憩。甘いものが美味しい。

  • こんな景色を見ながらの休憩。気持ちよい場所でした。<br />20分くらい休んでいる間に10人以上が通過。<br />結構こちらの道で下る方も多いんだなぁ。

    こんな景色を見ながらの休憩。気持ちよい場所でした。
    20分くらい休んでいる間に10人以上が通過。
    結構こちらの道で下る方も多いんだなぁ。

  • 休憩した場所から10分くらいで林道のゲートに出ました。<br />(林道と合流)

    休憩した場所から10分くらいで林道のゲートに出ました。
    (林道と合流)

  • ゲートから5分くらいで吉部駐車場でした。<br />16時くらいに戻ってこれました。<br />楽しいハイキングで大満足の1日でした。

    ゲートから5分くらいで吉部駐車場でした。
    16時くらいに戻ってこれました。
    楽しいハイキングで大満足の1日でした。

  • 吉部駐車場からやまなみハイウェイに出ると<br />九重山系にはまた厚い雲がかかってきました。<br />おむすび山の脇を通って再び筋湯温泉の今宵の宿へ。

    吉部駐車場からやまなみハイウェイに出ると
    九重山系にはまた厚い雲がかかってきました。
    おむすび山の脇を通って再び筋湯温泉の今宵の宿へ。

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