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2024年のGW明け、近場の1泊お出かけ Ver.3です。<br /><br />5月11日のグランドメルキュール奈良橿原宿泊から2週間、GWどこにも出かけなかった、モヤモヤを取り戻すかのような近場旅 第2弾です。<br /><br />1日目は、前回の今井町に続き、最近ハマっている伝建通り巡りで、富田林寺内町から亀の井ホテル富田林宿泊です。<br /><br />寺内町は、橿原今井町と同じように、中世後期から近世前期に、浄土真宗の仏教寺院・道場を中心に形成された自治集落です。<br />濠や土塁で囲まれ防御的性格の街で、信者、商工業者等が居住していた街ですが、佇まいも雰囲気も良く似ていました。<br /><br />その日は亀の井ホテル富田林に宿泊し、温泉と美味しい料理でゆっくりと過ごすことが出来ました。<br />亀の井ホテルは、リーズナブルで温泉もあり、料理も美味しいという事で最近よく利用しているのですが、こちらは人も少なく穴場のような気がします。<br /><br />翌日は、富田林から堺方面を歩き、GWの混雑を避け「ずらし旅」を満喫いたしました。

GW明け近場での1泊旅行 VER.3(富田林 寺内町から亀の井ホテル富田林 編)

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2024/05/23 - 2024/05/24

15位(同エリア257件中)

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まつじゅん

まつじゅんさん

この旅行記スケジュールを元に

2024年のGW明け、近場の1泊お出かけ Ver.3です。

5月11日のグランドメルキュール奈良橿原宿泊から2週間、GWどこにも出かけなかった、モヤモヤを取り戻すかのような近場旅 第2弾です。

1日目は、前回の今井町に続き、最近ハマっている伝建通り巡りで、富田林寺内町から亀の井ホテル富田林宿泊です。

寺内町は、橿原今井町と同じように、中世後期から近世前期に、浄土真宗の仏教寺院・道場を中心に形成された自治集落です。
濠や土塁で囲まれ防御的性格の街で、信者、商工業者等が居住していた街ですが、佇まいも雰囲気も良く似ていました。

その日は亀の井ホテル富田林に宿泊し、温泉と美味しい料理でゆっくりと過ごすことが出来ました。
亀の井ホテルは、リーズナブルで温泉もあり、料理も美味しいという事で最近よく利用しているのですが、こちらは人も少なく穴場のような気がします。

翌日は、富田林から堺方面を歩き、GWの混雑を避け「ずらし旅」を満喫いたしました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車 徒歩
  • 近鉄富田林駅から徒歩10分位、街中とは思えないひっそりとした佇まいを残す街並みです。<br /><br />街中の駐車場に車を停め、ブラブラ街歩きの開始です。<br /><br />先ずは「じないまち交流館」で、パンフレットをゲットし、寺内町の歴史・文化等を学習します。

    近鉄富田林駅から徒歩10分位、街中とは思えないひっそりとした佇まいを残す街並みです。

    街中の駐車場に車を停め、ブラブラ街歩きの開始です。

    先ずは「じないまち交流館」で、パンフレットをゲットし、寺内町の歴史・文化等を学習します。

    じないまち交流館 名所・史跡

  • 東西約400m、南北約350mの空間に、日本の道100選に選ばれている城之門筋をメイン通りとして、江戸・明治・大正の時代が混然となった街並みが続いています。<br /><br />1997年に大阪府下で唯一の、重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。<br /><br />寺内町には約500棟の建物があり、その中の江戸時代から昭和初期頃までに建てられた、181棟が伝統的建造物となっています。<br /><br />主だった建物には由緒や由来を記した案内板があり、石畳の街路に路面灯を兼ねた道標や案内標識等で、街が形成された当時の面影を残す雰囲気になっています。<br /><br />何より、電信柱や電線が少なく、配置や各戸の電気メーター等にも目立たないような工夫が施されているのが良いですね。<br /><br />街並みの雰囲気は、前回歩いた今井町と同じ匂いを感じます。

    東西約400m、南北約350mの空間に、日本の道100選に選ばれている城之門筋をメイン通りとして、江戸・明治・大正の時代が混然となった街並みが続いています。

    1997年に大阪府下で唯一の、重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。

    寺内町には約500棟の建物があり、その中の江戸時代から昭和初期頃までに建てられた、181棟が伝統的建造物となっています。

    主だった建物には由緒や由来を記した案内板があり、石畳の街路に路面灯を兼ねた道標や案内標識等で、街が形成された当時の面影を残す雰囲気になっています。

    何より、電信柱や電線が少なく、配置や各戸の電気メーター等にも目立たないような工夫が施されているのが良いですね。

    街並みの雰囲気は、前回歩いた今井町と同じ匂いを感じます。

    富田林寺内町 名所・史跡

  • 町家に紛れて、改装されたカフェやレストラン、雑貨店等が点在しています。<br /><br />丁度ランチ時という事で、雰囲気が良いこちらのお店で頂く事としました。<br />5席のみの小さなお店「LAiD BACK 城之門筋店」、夜はバーになるようです。<br /><br />大きな窓から町並みを眺めることが出来ます。<br />天井も高く、この空間に5席とは贅沢ですね。<br />なんとも贅沢ですねぇ~<br />

    町家に紛れて、改装されたカフェやレストラン、雑貨店等が点在しています。

    丁度ランチ時という事で、雰囲気が良いこちらのお店で頂く事としました。
    5席のみの小さなお店「LAiD BACK 城之門筋店」、夜はバーになるようです。

    大きな窓から町並みを眺めることが出来ます。
    天井も高く、この空間に5席とは贅沢ですね。
    なんとも贅沢ですねぇ~

    LAiD BACK 城之門筋店 グルメ・レストラン

  • ランチメニューは洋食プレート、チーズオムライス、ふわとろたまごのオムライス、鉄鍋ナポリタンの4種です。<br /><br />メニューのアサリのチャウダースープ 200円が気になり発注。<br />凄く美味しく、この後の料理に期待が募ります。

    ランチメニューは洋食プレート、チーズオムライス、ふわとろたまごのオムライス、鉄鍋ナポリタンの4種です。

    メニューのアサリのチャウダースープ 200円が気になり発注。
    凄く美味しく、この後の料理に期待が募ります。

  • いつもの事ですが、シェアして頂きます。<br /><br />先ずは洋食プレート 1,000円。<br />ハンバーグ、クリームコロッケ、串カツ、サラダとご飯です。<br /><br />何気ない料理ですが、きちんとした仕事がされているな、という感じの洋食です。<br /><br />美味しい!

    いつもの事ですが、シェアして頂きます。

    先ずは洋食プレート 1,000円。
    ハンバーグ、クリームコロッケ、串カツ、サラダとご飯です。

    何気ない料理ですが、きちんとした仕事がされているな、という感じの洋食です。

    美味しい!

  • こちらは、ふわとろたまごのオムライス 700円。<br /><br />私、オムライス大好きです。<br />卵とビーフシチューのようなソースのコラボが絶品でした。<br />

    こちらは、ふわとろたまごのオムライス 700円。

    私、オムライス大好きです。
    卵とビーフシチューのようなソースのコラボが絶品でした。

  • 美味しい料理を頂き、風が通る店内でゆっくりと街並みを眺めていました。<br /><br />次に向かったのが、寺内町の謂れともなっている「興正寺別院」です。<br />1558~1570年の永禄年間に、京都の興正寺 第16世 証秀上人が創建した寺院で、富田林寺内町はこの寺院を基に構成されました。<br /><br />2014年9月18日に、本堂、対面所、鐘楼、鼓楼、山門、御成門、附築地塀3棟が国の重要文化財に指定されています。<br /><br />表門は、伏見城門のひとつが活用されている、と伝承されています。

    美味しい料理を頂き、風が通る店内でゆっくりと街並みを眺めていました。

    次に向かったのが、寺内町の謂れともなっている「興正寺別院」です。
    1558~1570年の永禄年間に、京都の興正寺 第16世 証秀上人が創建した寺院で、富田林寺内町はこの寺院を基に構成されました。

    2014年9月18日に、本堂、対面所、鐘楼、鼓楼、山門、御成門、附築地塀3棟が国の重要文化財に指定されています。

    表門は、伏見城門のひとつが活用されている、と伝承されています。

    興正寺別院 寺・神社・教会

  • こちらも国の重要文化財、旧杉山家住宅です。<br /><br />寺内町の創設にかかわった旧家の一つで、江戸時代は造り酒屋として栄えていたそうです。<br />現存する家屋は1650年の土間が最も古く、1734年頃に、ほぼ現在の姿が完成したと言われる、寺内町で最も古く江戸時代中期の大規模商家の形態を留めた建物です。<br /><br />内部も一般公開されています。

    こちらも国の重要文化財、旧杉山家住宅です。

    寺内町の創設にかかわった旧家の一つで、江戸時代は造り酒屋として栄えていたそうです。
    現存する家屋は1650年の土間が最も古く、1734年頃に、ほぼ現在の姿が完成したと言われる、寺内町で最も古く江戸時代中期の大規模商家の形態を留めた建物です。

    内部も一般公開されています。

    旧杉山家住宅 名所・史跡

  • 現在は酒蔵等は残されていませんが、杉山家の広大な敷地には、主屋、酒蔵、土蔵など十数棟が軒を接して建てられていたようです。<br /><br />明治の末に活躍した明星派の歌人、石上露子氏は杉山家の出身だそうで、関係する資料等が展示されていました。<br /><br />石上露子氏は、旧家の出身らしい伝統的なたしなみを身につけると共に、ミッションスクールに学ぶ等、新しい文化や思想に影響を受けて育ったようです。<br /><br />短歌や詩を発表し、文壇に注目されていましたが26歳で杉山家の後継の道を選択し、子育てが一段落するまで、しばらく執筆活動を中断していたそうです。<br />「小板橋」は、当時の文学青年や詩人に広く愛読されていたようです。

    現在は酒蔵等は残されていませんが、杉山家の広大な敷地には、主屋、酒蔵、土蔵など十数棟が軒を接して建てられていたようです。

    明治の末に活躍した明星派の歌人、石上露子氏は杉山家の出身だそうで、関係する資料等が展示されていました。

    石上露子氏は、旧家の出身らしい伝統的なたしなみを身につけると共に、ミッションスクールに学ぶ等、新しい文化や思想に影響を受けて育ったようです。

    短歌や詩を発表し、文壇に注目されていましたが26歳で杉山家の後継の道を選択し、子育てが一段落するまで、しばらく執筆活動を中断していたそうです。
    「小板橋」は、当時の文学青年や詩人に広く愛読されていたようです。

  • 屋敷内部の造りは贅を凝らしたもので、能舞台を模したともいわれる大床の間には、狩野派の絵師による老松の絵が描かれ、その奥には茶室も設けられています。

    屋敷内部の造りは贅を凝らしたもので、能舞台を模したともいわれる大床の間には、狩野派の絵師による老松の絵が描かれ、その奥には茶室も設けられています。

  • 台所の北には、後の時代に2階に上がる螺旋階段が設けられていて、伝統とモダンが融合した造りとなっています。

    台所の北には、後の時代に2階に上がる螺旋階段が設けられていて、伝統とモダンが融合した造りとなっています。

  • 二階の展示場には、時節柄か鯉のぼりが泳いでいました。<br /><br />窓を抜ける風がそよぎ、気持の良い空間ですね。

    二階の展示場には、時節柄か鯉のぼりが泳いでいました。

    窓を抜ける風がそよぎ、気持の良い空間ですね。

  • この建物は1983年に富田林市が購入し、3年の解体修理を経て一般公開されたそうで、その記録が展示されていました。

    この建物は1983年に富田林市が購入し、3年の解体修理を経て一般公開されたそうで、その記録が展示されていました。

  • 夫婦善哉の作者、織田作之助氏は34歳の若さで東京にて亡くなったのですが、亡くなる2ケ月前まで、富田林寿町の実姉 竹中タツさんの家に身を寄せ、絶筆となった「土曜夫人」を執筆していたそうです。<br /><br />旧杉山家住宅の角屋の間で「織田作之助と『土曜夫人』展」が開催されていました。<br />西蔵には、常設展示として「織田作之助と富田林」のコーナーもあります。<br /><br /><br />

    夫婦善哉の作者、織田作之助氏は34歳の若さで東京にて亡くなったのですが、亡くなる2ケ月前まで、富田林寿町の実姉 竹中タツさんの家に身を寄せ、絶筆となった「土曜夫人」を執筆していたそうです。

    旧杉山家住宅の角屋の間で「織田作之助と『土曜夫人』展」が開催されていました。
    西蔵には、常設展示として「織田作之助と富田林」のコーナーもあります。


  • 庭も枯山水形式の、立派な庭園となっています。<br /><br />大阪では数少ない、貴重な主屋とセットとなった江戸庭園の一つのようです。<br />街中で借景が無い庭園なので、庭は略原型のまま維持されていて、庭の思想を保ちながら維持されています。<br /><br />造り酒屋として大成功した杉山家の庭らしく、大地を強調し、柔和に万物を育て、ひいては人を育てようとする、包容力を感じさせる庭との事です。

    庭も枯山水形式の、立派な庭園となっています。

    大阪では数少ない、貴重な主屋とセットとなった江戸庭園の一つのようです。
    街中で借景が無い庭園なので、庭は略原型のまま維持されていて、庭の思想を保ちながら維持されています。

    造り酒屋として大成功した杉山家の庭らしく、大地を強調し、柔和に万物を育て、ひいては人を育てようとする、包容力を感じさせる庭との事です。

  • それでは今日の宿、亀の井ホテル富田林に向かいます。<br /><br />寺内町から約20分、富田林と河内長野の中間位の、山の上にあります。<br />洋室13室、和室28室という、和室が多く、「かんぽの宿富田林」を2022年7月1日にリブランドされた宿です。<br /><br />あちらこちらに、昔ながらの昭和の香りが残っていますが、ベッド横のUSB等内装も改装されて綺麗になっています。<br />

    それでは今日の宿、亀の井ホテル富田林に向かいます。

    寺内町から約20分、富田林と河内長野の中間位の、山の上にあります。
    洋室13室、和室28室という、和室が多く、「かんぽの宿富田林」を2022年7月1日にリブランドされた宿です。

    あちらこちらに、昔ながらの昭和の香りが残っていますが、ベッド横のUSB等内装も改装されて綺麗になっています。

    亀の井ホテル 富田林 宿・ホテル

  • 山の上にあるので最上階の展望室からは、関空や大阪湾、天気が良ければ淡路島も望むことが出来るそうです。<br /><br />

    山の上にあるので最上階の展望室からは、関空や大阪湾、天気が良ければ淡路島も望むことが出来るそうです。

  • 今回のプランは、土地の恵み会席です。<br />中間ランクの、一般的なプランですが、結構食べ応えがあります。<br /><br />昔ながらの部隊の残る、大広間のテーブル席で頂きます。<br />先ずは、季節の前菜四種です。<br />亀の井ホテルになって、前菜の容器が「亀」になっていて可愛いです。

    今回のプランは、土地の恵み会席です。
    中間ランクの、一般的なプランですが、結構食べ応えがあります。

    昔ながらの部隊の残る、大広間のテーブル席で頂きます。
    先ずは、季節の前菜四種です。
    亀の井ホテルになって、前菜の容器が「亀」になっていて可愛いです。

  • 続いて、向付はかに刺し、鯛、鮪。<br />蒸物は、かに玉地蒸しです。<br /><br />今回のプランには、蟹が結構組み込まれています。<br /><br />一杯のビールとジュースで乾杯です。<br />

    続いて、向付はかに刺し、鯛、鮪。
    蒸物は、かに玉地蒸しです。

    今回のプランには、蟹が結構組み込まれています。

    一杯のビールとジュースで乾杯です。

  • 温物は、牛肉と春野菜のしゃぶしゃぶ。<br /><br />私は、ゴマダレよりポン酢の方が好みなのですが、ゴマダレはサラッとしていて美味しかったです。

    温物は、牛肉と春野菜のしゃぶしゃぶ。

    私は、ゴマダレよりポン酢の方が好みなのですが、ゴマダレはサラッとしていて美味しかったです。

  • 油物の、かにおかき揚げで、料理は終了。<br /><br />食事は、かにとグリンピースの釜飯で、お米は大阪産ヒノヒカリだそうです。<br /><br />香物 大根の麹漬に、留椀の三輪そうめんの煮麺で締めて、抹茶プリンでご馳走様です。<br />美味しかったです。

    油物の、かにおかき揚げで、料理は終了。

    食事は、かにとグリンピースの釜飯で、お米は大阪産ヒノヒカリだそうです。

    香物 大根の麹漬に、留椀の三輪そうめんの煮麺で締めて、抹茶プリンでご馳走様です。
    美味しかったです。

  • 亀の井ホテルでは夜食として、地獄めぐり担々麺、というものが提供されています。<br /><br />あれだけ夕食を食べても、風呂に入り休んでいると少し小腹が空いてくるのが不思議です。<br /><br />今夜は、特製ラー油が決め手の四川担々麺ですが、他に黒ごま担々麺、白ごま担々麺が周期的に変わり、提供されているようです。<br /><br />展望室から夜景を眺め、睡眠に入ります。<br />おやすみなさい・・・・。<br />

    亀の井ホテルでは夜食として、地獄めぐり担々麺、というものが提供されています。

    あれだけ夕食を食べても、風呂に入り休んでいると少し小腹が空いてくるのが不思議です。

    今夜は、特製ラー油が決め手の四川担々麺ですが、他に黒ごま担々麺、白ごま担々麺が周期的に変わり、提供されているようです。

    展望室から夜景を眺め、睡眠に入ります。
    おやすみなさい・・・・。

  • 翌朝、気持ち良く露天風呂に浸かり、朝食に向かいます。<br /><br />ビュッフェ形式の朝食、品数も多くついつい食べ過ぎてしまいます。<br /><br />10時前にチェックアウトし、名前は知っていましたが訪れた事が無い、滝谷不動と(通称)PLの塔に向かいます。<br /><br />今回、これまで。<br />Ver.4に続きます。

    翌朝、気持ち良く露天風呂に浸かり、朝食に向かいます。

    ビュッフェ形式の朝食、品数も多くついつい食べ過ぎてしまいます。

    10時前にチェックアウトし、名前は知っていましたが訪れた事が無い、滝谷不動と(通称)PLの塔に向かいます。

    今回、これまで。
    Ver.4に続きます。

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