2024/04/21 - 2024/04/21
6位(同エリア22件中)
クラウディアさん
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トランジットでまさかのタイ入国でしたが、バンコクのチャオプラヤ川沿いでの美しい夕暮れ、ワットアルンの眺めに癒やされました。
空港に戻り、第一目的地のジンバブエ、ワンゲ国立公園に向かいます。あと2レグ。
バンコク、スワンナプーム空港から向かった先は、エチオピアのアディスアベバ。エチオピア航空で向かうのですが、搭乗しましたら、私たちの席にどなたが座っているという事件が!!
アディスアベバ空港では、PPラウンジが満席とか、エチオピア航空のラウンジが広いだけだったりしましたが、スターアライアンスゴールドのステイタスを取得してよかったと思う出来事もありました。
一番懸念していたヴィクトリアフォールズ空港でのビザ申請でしたが、非常にスムーズに発行いただき感激。
そしてさらにヴィクトリアフォールズ空港から目的地までのドライブ....といいますか、ゲームドライブ。
とても長い時間と距離でしたが目的地に着いた時には、本当に感激でした。
4/20
羽田空港→スワンナプーム空港
4/21
バンコクスワンナプーム空港→アディスアベバ
アディスアベバ→ビクトリアフォールズ
ビクトリアフォールズ→ワンゲ国立公園
Robins Camp 泊
-
ワットアルンの素敵な眺めを満喫して、スワンナプーム空港に戻ります。
気温は37度を超え湿度は99%って。
汗だくのベトベト(*_*) -
スワンナプーム空港Qの看板の裏側、ジグザグの階段裏にある手荷物預かり所でスーツケースを受け取ります。
料金は後払いです。
大きいスーツケース1個150バーツでした。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
エチオピア航空のチェックインカウンターに並びます。
乗り換えが多いので不安になり、スーツケースに便、宿泊先、名前を書いたシールを貼っておきました。
この際、個人情報云々は無視(苦笑)
絶対にスーツケースをロストしたくない。
赤い絨毯のところにいるカップル、スーツケース8個と夜逃げ状態の荷物。
スゴイ。 -
うん。うん。
ちゃんとビクトリアフォールズ空港までのタグになってる。
アディスアベバの乗り継ぎが短めなので心配したけれど、早目の移動のタグも付いてる。
もちろん手荷物には1泊分のお洋服。
慎重になります。 -
乗り場を確認してからラウンジに行こうと思ったら、タイ航空ラウンジに戻れないところまで来ちゃった。失敗。
アフリカでお土産を買えるイメージがなかったので、バンコクの免税店でお買い物。
余ったバーツでお菓子を買い込みました。
ドライフルーツが美味しそうで購入したのですが、重いのよ。とっても。
でも免税店のおばちゃまがいい方でついつい。
羽田で購入した白い恋人の重量もあり、腕が千切れるかと思った(苦笑)
親切なおばちゃんは、私に大きなエコバッグをくださいました。 -
ラウンジで休憩
免税店のあるフロアから上階に上がるとあるのですが、ちょっとわかりにくいところにありました。
スターアライアンスゴールドのカードを出したら「使えません」と。
プライオリティパスを出したら「OK」って。プライオリティパスやはり便利だわ。
シャワールームは...だったので使用せず。除菌シート大活躍でした。 -
チェックインの時に、夜逃げのような大荷物の方がいらして、眺めていたけれど...そのカップルもそこにいらした。大型スーツケースって、最大いくつまで預けられるのかな。
お腹は減っていないので、ソーダだけいただきました。 -
そして、
飛行機に乗ったら、人が既にいる。。。
なんで!?
インド系のご夫婦が仲良く私たちの席に座って寝てました。
睡眠中ですが、どいていただかないと。
CAさんに
「お席に行ったら私たちのお席にどなたかいらっしゃるの~。どうしたらいいの~??」
と言ってみました。
「あ~」
という表情だったのでよくある出来事なのね。
バスのように給油しながら点々と飛ぶ便は注意ね。
インド人ご夫婦が本来のお席に座りたくない理由は明確。
縦にも横にも大きい方の横。
CAさんは「このご夫婦のオリジナルの席に座る??」って言うけれど「No!!」
なんでわざわざ・・・
バンコクからアディスアベバまでゆっくり寝たいもの。
なんとか、やっとどいていただき、そのお席を念のため自分たちでお掃除/除菌して眠りました。 -
アディスアベバ到着
遠い。
バンコクまでもそこそこ遠いけれど、バンコクからアディスアベバは9時間くらい。
遠い。
遠いわ。
バスでターミナルまで。
乗り継ぎ時間が2時間しかなく、間に合うのか心配。 -
この先が大混雑
大混雑というより混沌としていました。
手荷物検査をして、乗り継ぎますが...
100人以上の列。どうしようと思った時に「ビジネスクラス、スターアライアンスゴールドはこちら」の看板。
神です。
通常でいったら、40分以上かかりそうなところを、たった数分でクリア♪
皆さんの旅行記を拝見して、乗り継ぎ時間が45分と短くても「間に合った」という人と、2時間でも「間に合わなかった」という人がいる理由がわかりました。
なるほど。
到着便が重なって、手荷物検査が混雑していたら、通常レーンは1時間以上かかりそうな雰囲気です。
どうしてそんなに焦っていたのか? ですが、エチオピアは黄熱病感染国なので、イエローカードなしで24時間を超えて滞在すると入国拒否される国が多数。
もちろん目的地であるジンバブエも「拒否する」と明記されています。
なので、ここまで来て、乗継げないと言うのは絶対に避けなくてはならない鬼門でした。
だからツアーの場合、この国を通過しないか、帰国時に通過なのか、と改めて認識しました。ボレ国際空港 (ADD) 空港
-
無事に乗継ぎできる目処がつきました。
バンコク・スワンナプーム空港と同様に乗り場を確認してからプライオリティパスのラウンジに行きましたが、大混雑で座るところがありません。
なんじゃこりゃ状態。
お席に荷物を置いている人がいて「椅子を貸してくれ」「荷物を置いているからヤダ」ロングソファーに1人でタヌキ寝入りしてる人などなどあちこちで若干の口論が発生してました。
修羅場です。
入場制限すればいいのに、入口の受付の方は集金だけは熱心のようです。さいてー。
入ったのですが、すぐに出ちゃった。 -
でもって、エチオピア航空のラウンジに来ました。
乗り場からは遠いけれど、まぁヨシ。
受付のお姉さんが横柄で嫌な感じ。
こんなの初めて。 -
とても広く、人もいません。
お茶をいれてくださったりするのかしら。
ちょっと素敵。 -
壁にワインボトルがありますが、飾りです。
ワインもなければ、ビールもない。
アルコール提供ナシでした。
食べ物も大したことない。
・・・お腹空いてないけど(笑) -
アディスアベバの免税店は革製品店が多く、お値段もお手頃でした。
デザインがちょっとちょっとだったので購入しませんでしたが、革のポーチ?バック?が25ドルくらいからでした。
手触りのよいシープスキンのバッグが素敵でちょっと迷いましたが、よく考えたらそっくりのバックを持ってました。色も一緒(苦笑)
好みって、早々変わらないので、手にしちゃうのよね。危ない。危ない。
ビーチサンダルみたいな革サンダルもいっぱいありました。
買いませんでしたが(苦笑) -
さて、最終レグ。
定刻だというので安心しました。
乗り継ぎも荷物も心配でしたが
なんとかなりそうな気がしてきました。
お席も前方でよかったわ~。 -
アディスアベバからビクトリアフォールズに向かいます。
近そうですが、5時間くらいのフライト。
そこそこ遠いです。
イタリア人ご一家が目の前の列にいらしたのですが・・・イタリア人が嫌いになりそうになりました(笑)
詳細は控えますが
大音量でスマホゲームをしながら大騒ぎ。とか。
ジコチュー過ぎる。。。 -
ワンゲ国立公園を飛んでいます。
すごい光景
ほぼ家はありません。
機内で入国カードを配ってましたが、日系の航空会社とは雲泥の差。主張しないといただけない。
はじめ1枚しかいただけず、紙の内容を確認し1人1枚必要だったので、もう1枚いただきました。
目の前に2人いるのに、なんで1枚しかくださらないのよ~。
しっかり2人分いただき、機内で記入しました。
★入国カードは1人1枚。しっかりいただいて、"機内で"漏れなく記入 -
前方だったので、さっさと飛行機を降り、進んでいくと...
係員が通せんぼ。
チケットとパスポートのチェック。
え?
入国カードじゃなくて!?
後から気づきましたが、アディスアベバで24時間以上の滞在者は黄熱病予防接種イエローカードが必要なのです。
そのチェックでした。
そして、次の通せんぼ
入国カード、パスポートを提示し、どんなアライバルビザが必要なのか1人1人聴き取りを行い、担当者が国と希望ビザを判断し、入国カードに向かうべきカウンターの番号を記載し返却され、紙を受け取って指定カウンターに進むのです。
もちろん担当者は1人なので、ものすごい列になります。
やっとアライバルビザカウンターです。
ここまでややこしいのですが、私たちの前は3人くらいしかいなかったのでスイスイでした。
飛行機遅く降りた場合は最悪だと思います。
★ヴィクトリアフォールズ空港へ黄熱病エリアから到着する場合は、パスポートと搭乗券を用意
飛行機をさっさと降りたら先に進もう。ビクトリアフォールズ空港 (VFA) 空港
-
指定されたアライバルビザ(カザビザ?ユニビザ?)発行カウンターが、ビザ発行と入国審査でした。
ちなみに何でも全部手書き
出入国は台帳(ノート)管理、ビザも小切手帳みたいなものへ手書きでシールペタリ。
主人は「なんでこんななの?」「なんでこんなに時間がかかるのよ」と呟くので「コラ!!黙って」と。日本語で喋ってましたが...
私たちの前にいらしたイギリス人ご夫婦
同じような事を話してまして...アライバルのカザビザは拒否され、ジンバブエのシングルビザしか貰えませんでした。
コッワ~。
悪口聞こえちゃったか~。
それ見てた主人。ダンマリ。
順番が来て、ドキドキしながら「こんにちは~。お願いします。」と明るく笑顔で。
カウンターの中の人たちも「ジャパニ、ジャパニ」「コンニチワー」って、お代もきっちりキレイ目の米ドル札でお支払い。
「アリガト」「アリガト」と簡単にビザがいただけました。
ホッ。
私たちの後ろの方はカードで払いたいと言い、キャッシュオンリーと差し戻されてました。
コッワー。
そのあと、どうされたのかな。。。
★手際悪く苛ついても静かに待とう。入国審査は笑顔で。ビザはニコニコ現金払い。 -
スーツケースは既にカルーセルにあったので、ピックアップして外に出るとお迎えの方がいらっしゃいました。
ビクトリアフォールズ空港では、到着便に併せて歓迎のダンスが!!
やっと到着した嬉しさと、歓迎のダンスで気分よくなりチップ弾む。。。 -
トヨタアルファードで快適♪
2人だけなのに大型車で快適♪
2時間半、楽勝って思ってましたら...
保存地区(ワイルドアニマルエリア)から先は、この車では入れないので乗り換えます。ですって。
乗り換えた車で、ゲームドライブしながらお宿に向かいますね。って。
ええええ~。
聞いてないよ。
私、白のワンピースだし。主人もカジュアルですがジャケット着てる。
マジか。
・・・手配したの私だけど。
ちなみに、
街中にも草食系の野良動物がいます。
これは野良ウシ -
30-40分くらい走って保存地区の入口に到着
ここでお宿のお迎えの車に乗り換え。
空調管理されたアルファードから、ゲームドライブ仕様に改造されたランドクルーザーに乗り換えです。
ここから2時間半だった。。。 -
イチオウ屋根はあるけど...
窓はない。
道はダート・・・
どうするの??
ドライバーは強面ですが、陽気な方です。
さぁ行くよ~!!
どんな動物がいるかな~。って(汗) -
いきなりダート
空港のお迎え・・・今考えれば若干お高めでした。
なんでかなぁと思っていましたが、ゲームドライブ(サファリ)しながらお宿に向かうからなのですね。
知らなかったので、かなり浮いた服装 -
保存エリアにお住まいの方がいらっしゃいます。
手作りのお土産を販売しています。
心の準備ができていなかったので、車から拝見しただけでした。
後から考えますと、寄っていくつか購入してもよかったかな。。。 -
見晴らしの良いところで車を停め
ドライバーさんが
おなかすいたでしょ!?
お宿につく頃には3時を過ぎそうなので、ランチには間に合わないので、ランチパックを作ってきたよ~!! って。
確かにお昼です。
朝ごはんは機内でいただいたのですが・・・
ありがたくいただきました。
だけど・・・
到着は3時を過ぎるって。
本当!?
ツナサンドとプラムとオレンジジュースとお菓子
この先はさほど揺れないから、ゆっくりはしるね~♪ -
だが・・・
時折、猛烈なスピードでやってくる車・・・
ランチどこじゃない(苦笑) -
ツナサンド半分とジュースをいただいたところでランチおしまい
ドライバーさんと家族の話をしました。
ドライバーさんの家には息子さんがいるんですって。。。。
唐突に「ここでは文房具が貴重で、ペン持ってたらちょうだい」って。
ええっっっ。
昔、よくエジプトではチップの代わりにペンやストッキングを配ったって聞いたことあるけど20年くらい前の話よ。
主人のバックの中に、保険屋さんからいただいた3色ペンが入っていて「新品じゃなくて悪いけど」とプレゼント。
赤黒のボールペン、シャープペンの3色ペンをみて「おおお~!!かっこいい!!」とおっしゃってまして、家の引出しに入ってる文房具、全部持ってくればよかったと思っちゃった。 -
サファリエリアに入ります。
メイン道路を外れないでねって、どういう意味かしら。 -
おおおおお。
早速、ダチョウがいます。
こっちみていますね。 -
あ!
きりん!!
このあと数頭いました。
キリンは家族のような単位で行動しているみたいです。 -
傘のような木でしょ
アフリカ・ジンバブエを代表する木だよ~。ってガイドさんが。
アフリカ代表の木はバオバブの木じゃないのね。 -
あら。
もうお宿についたのかしら。って思いましたら、ここが国立公園の入口??でした。
エントリーします。
ドライバーが手続きしてくださいましたが、なんと手書きの台帳。
お代はお宿の近くにある事務所でお支払いです。
この先、お手洗いはないから行ってきてね。って。
この先って、どこまでなのかしら。。。 -
インパラが普通に団体さんで目の前を通過。
うわーーーーと言っている間にいなくなっちゃった。
あれがバオバブの木、樹齢150年くらいかな
あれが・・・
あれが・・・
充実過ぎてカメラが追いつきません
Go Pro購入しないと、と主人と話しました。
途中からスマホの動画で撮影
お写真がない。。。 -
ストリップと言われるセスナの滑走路が見えてきたら、お宿に到着です。
長かったです~。
ほぼ2日かかって到着しました。
お宿の敷地内は普通に歩けますが、野生動物に注意とのこと。
お宿の敷地を出たらサファリエリアなので、移動は車で。万が一、車から降りるときはライフルを持ったレンジャーと一緒に。
コッワー。
敷地内はシママングースとイボイノシシがいっぱい。
遠巻きにたくさんいます。 -
チェックインをするとともに、明日からのゲームドライブの相談をします。
ゲームドライブのお時間は、早朝、午前、午後、終日とあるけどどうします? ゲームドライブの車は、チャーター、混載とあるけどどうする?
オススメは早朝とのことで、早朝+午後、混載を選択しました。
お夕飯はポークチョップだけど、苦手じゃない!?
なんて丁寧に聞いてくださる。
本当にホスピタリティ精神が素晴らしい。 -
まずは、国立公園の入場料をお支払いに。
1泊1人20ドルだったかな。
お宿の敷地の横にあります。
カード決済OK -
お部屋に案内してくださる間に施設の案内をしてくださいます。
ここはラウンジのお茶コーナー
スナック、コーヒー、紅茶は自由に。 -
お隣はソファーコーナー。
ここでお茶がいただけます。
お外のほうが気持ちがよいので、ここに人がいることはありませんでした。 -
ここは別棟のリビングルーム
唯一テレビがありました。
でも、ここもいつもガラガラ。
その後、バーやプール、夜の焚き火の場所
そしてコテージへ。 -
お部屋はコンパクトですが
特に問題なし
蚊帳がラブリーですが、実用的なものです。
夜はしっかり蚊帳の中で休みます。
バンコク、スワンナプーム空港のおばちゃんがくださったエコバックが写りこみ見苦しくてスミマセン。 -
バスタブはなく、シャワーのみ。
シャンプーはあるけれどコンディショナーはなし。シャワージェル、石鹸がありました。歯ブラシ等はなし。
このあたりは自宅から持ってきてるので問題なし。
シャワーの反対側にトイレがあります。
水まわりに時折アリさんがいますが、それは仕方のないこと。
コンパクトでとてもよいのですが、電気は5時から日の出まで、15から21時までしか通電していないのです。はじめ知らなかったので焦りました。
電波はレストラン、ラウンジ、バーのあたりのみ通じます。お部屋では通じません。
しばらく休憩したり
荷物の整理をしたりして
タワーに夕日をみに行きます。 -
ダイニングを通って...
ここのスタッフ、本当に素晴らしくて。
挨拶はもちろん。
二言三言必ずお声がけくださいます。 -
アフリカの地平線に沈む夕日
タワーに先客のカップルがいました。
長期滞在をしながら、ここでリモートワークしてるみたい。
サファリには行かず、お宿でのんびり。
そんな滞在もいいな~と思いました。 -
これがディナーメニュー
手書きで素敵
お時間になったので、
主人はジャケットを着て
私はワンピースでお伺いしました。
ビールは地元のザンベジビール
ワインはハウスワインをお願いしました。南アフリカのっておっしゃったかな。
お席についてしばらくすると、明日のゲームドライブの担当者が挨拶に来られました。
明日の気温やみたい動物、集合時間の確認など、そんなお話をしました。
非常に丁寧な対応でびっくり。 -
トマトスープ
びっくりするほど美味しかったです。
濃厚でピューレに近い歯ごたえのあるスープでした。 -
ポークチョップ
骨付きのワイルドなお肉です。
味付けもいい感じ。 -
デザート
若干甘いかな~
思った以上に美味しいお食事でした(失礼)
食後はバーに行くつもりが、お腹がいっぱい過ぎてムリ。 -
ラウンジのお茶コーナーでお茶をいただいて、焚き火コーナーで休憩する?
と言うことで焚き火コーナーへ。
しばらくすると、スタッフがウイスキーメニューを手にやってきました。
さすがのホスピタリティ。
主人がウイスキーロックでお願いしました。 -
満天の星を眺めながら
ここまで無事に来れた事を感謝しました。
明日は朝からゲームドライブ(サファリ)です。
早目に休みましょう。
長い1日が終わりました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- とわこさん 2024/05/09 21:13:42
- そうだったぁ~!
- クラウディアさん
こんばんは。
私もエチオピア航空に乗った事があるのであぁぁと懐かしく光景を思い出しました。
タンザニアからエチオピアに到着しトランジットのホテルを提供してくれるとかでスタアラの列に並んだ記憶が蘇りました。
あの列の様で列でない列、どんだけー!と思ったら意外に優先でスイスイとか・・・
懐かしのキーワードで最近はこんなに揉まれてないな。。。と眠ってたトラベラー魂が沸々・笑
わさわさの空港で何だか楽しそうに思えます。
そしてジンバブエのビザ、私はザンビアから入ったけど2か国のビザ云々あったあった~と。忘れてたけどこういうのが旅行よネ。
最近はお膳立て旅行の生湯に浸かってるのでシャッキーンと致しました。
到着早々ゲームドライブだったのネ。
クラウディアさんがリビングストンに行かれるのを知ってたらライオンや豹とのお散歩お勧めしたのに。。。。
とわこ
- クラウディアさん からの返信 2024/05/10 09:28:14
- Re: そうだったぁ~!
- こんにちは。
コメントどうもありがとうございます。
エチオピア航空のチェックインカウンターからカオスでしたが、飛行機に乗っても、乗換えもカオスでした。
乗換えのあの光景。曖昧で混沌としていて、そのほとんどがcolored(失礼)で色々な意味で怖かったのですが...大丈夫でした。私たちはイエローカードがないので、24時間以上滞在するわけにはいかず、スリル満点でした。
ビクトリアフォールズエリアの国を跨ぐマルチVISA、一時期は紙がなくなった理由で休止の時もあり不安でした。実際は、入国審査官の采配にビビリました(苦笑)
そうそう。そうなんですよ。
ライオンウォークに行きたくて、事前にホテルに連絡をしていたのにできませんでした。リビングストンを離れる日に出来そうでしたが、それでは飛行機に乗り遅れちゃいそうで泣く泣く諦めたのでした。
事前にとわこさんにご相談したしたかったです~!! メッセージ機能がなくなってしまい困るわ~。
アフリカ、楽しくてハマる人の気持ちがわかりました。
皆さん陽気で楽しそう。幸せってなんだろう。
-
- puyomushiさん 2024/05/09 20:52:51
- 遠いけど行ってみたいアフリカ
- こんばんは~
インスタでアフリカにお出かけになったことを知り、びっくりしておりました。
スタアラなのにバゲージスルーできないとか、難易度高い行程です。
インド系の方たちは、アサインされた座席を守らない傾向大ですよね。
インドからの帰国便では、お隣のカレー国の方(♀)は私が知る限り、ビジネスの座席を3席自由に使っておられましたw
送迎の車だと思ったら、ゲームドライブだなんてワクワクするお話です。
遠いけど、行ってみたいアフリカ。
その前にモロッコに行きたい、最近の私です。
続きも楽しみです(^^♪
puyo
- クラウディアさん からの返信 2024/05/10 08:37:45
- Re: 遠いけど行ってみたいアフリカ
- こんにちは。
コメントどうもありがとうございます。
アフリカが遠いこともあり、飛行機でヤキモキする事が多い旅でした。
スターアライアンス同士なのに、バンコクより先が発券できず焦りましたが、そのおかげでバンコクを少し満喫できたので結果オーライです。
バンコクで搭乗した飛行機の私たちのお席にいらしたインドの方は、おじいさんとおばあさん。気持ちよさそうにぐっすりで、申し訳なかったのです。彼らのお席が快適シートなら交換でもよかったのですが、過酷なシートで...
国立公園内のお宿のお迎えが、まさかのゲームドライブで驚きましたが楽しかったです。
モロッコは一時期、地震影響で大変そうでしたが、皆さんの旅行記を拝見するととても楽しそうです。
私も行ってみたいです。
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