2024/04/10 - 2024/04/19
1位(同エリア19件中)
まほうのべるさん
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この旅行記のスケジュール
2024/04/13
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バスでの移動
クルージナポカ駅から13時30分のバスでオラディアへ
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ナジュヴァラド国立劇場
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市庁舎ライトアップ
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レプブリチ通り
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この旅行記スケジュールを元に
オラディアはルーマニアの北西に位置し、ハンガリーとの国境に近く、長くハンガリー領でアールヌーヴォー建築物が数多く残っている街です。
尚美さんの旅行記を見てオラディアを知り、この街を歩きたいと思い続け、今回ルーマニアの8つの街を巡る旅を計画しました。
古い建物は修復され、街はとてもキレイでした。
オラディアの良さが伝わると嬉しいな!
旅程
4/10(水) 羽田発JL41便00:20→ロンドン着06:25(乗継)発
JL6535便10:10 →ブカレスト着15:25
ブカレストノルド発18:15→ブラショフ着20:41(泊)
4/11(木) ブラショフ発15:00→シギショアラ着17:00(泊)
4/12(金) シギショワラ発12:21→クルージナポカ着15:50(泊)
4/13(土) クルージナポカ発13:30→オラディア着17:22(泊)
4/14(日) オラディア発14:30→ティミショアラ着18:00(泊)
4/15(月) ティミショアラ発12:16→アラド着14:01(乗継)発
14;30→シビウ着17:48(泊)
4/16(火) シビウ発11:55→ブラショフ着15:57(乗継)発16:20
→シナイア着15:29(泊)
4/17(水) シナイア発14:23→ブカレスト着16:01(泊)
4/18(木) ブカレスト発BA887便15:45→ロンドン着17:15(乗継)
発JL44便19:20→
4/19(金) 羽田着17:20
宿泊
4/10~4/11 Vila Katharina(ブラショフ)
4/11~4/12 Casa Georgiuskrauss Sighisoara(シギショアラ)
4/12~4/13 Palace Bulevard Inn(クルージナポカ)
4/13~4/14 Astoria Grand Hotel(オラディア)
4/14~4/15 Opera Hotel(ティミショアラ)
4/15~4/16 Hotel Imparatul Romanilor(シビウ)
4/16~4/17 Vila Reteza Sinaia(シナイア)
4/17~4/18 Grand Hotel Continental(ブカレスト)
*Wikiped参照
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クルージナポカ駅
ホテルからスーツケースをコロコロして歩きクルージナポカ駅に着きました。
構内に入りオラディア行の列車は何番線かなと見上げると 、乗車予定の列車がありません。よく見たら到着便の方を見ていて、気を取り直して出発便を見るとやはりありません。何度見ても乗車しようとしている列車が掲示板にもありません、心臓がドキドキしてきました。 -
インフォメーションの窓口に行きチケットを見せると、『バスはこちらよ、今、そちらに周るから』と言われ、窓口から出てきた女性の後についていきます。
列車ではなくバスなの?チケット購入した時に、列車ではなくバスだって言われていないしビックリ。列車番号の欄が『A2』となっているのが、『バス2号車』ってことだったのかな? -
オラディア行のバス
駅舎を背に右に少し行ったところがバス乗場で、ここからオラディア行のバスが出るから待っているように言われます。近くの人にオラディアに行くのかと聞いて、この人達もオラディアに行くから、一緒にいなさいって。 -
オラディア行バス
バスは大型バス2台で、このバスには10人ぐらいしか乗車していません。1号車はどのくらいの人が乗車しているのだろう?
オラディアまで直行ではなく、途中いくつも停車しました。ミニバスと違って猛スピードで走ることなく、安心して乗っていることが出来ました。 -
オラディア駅に到着し、窓口で翌日のティミショアラ行の時刻を尋ねると、1日6本もあるのに、日中は16:00発しかなく、ティミショアラ着は21:22。
16:00発の列車でも良かったけど、信頼性のない鉄道。
ティミショアラ到着が21:22なので、列車の遅れがとても心配です。
列車の到着が深夜になったらどうしよう?
一応、チェックインは24時までで、フロントは24時間対応なんだけど。
バスの時刻で丁度良い時間があったら、バスにしようかな? -
鉄道駅から右にしばらく歩くとアウトガラがあり、ティミショアラ行のバスの本数はあるけど、実際に運航されているかわかりません。
ちょうど停車していたティミショアラ行のドライバーさんに明日の時刻を尋ねると、14時30分発オラディア18時着があることがわかり、バスで明日ティミショアラに向かうことにします。 -
鉄道駅からホテルのある旧市街までは、1.2.3番のトラムで行くことが出来ます。
旧市街までのレプリチ通りに素敵な建物があるので、建物を見ながらホテルまで歩いて行きます。 -
イチオシ
アストリアグランドホテル
ホテルはフェルディナンド広場に面していて、外観は修繕されたようで、とてもキレイです。オラディア来た!来た!来た!!
1 -
アストリアグランドホテル
尚美さんの旅行記でこのホテルを見て、泊まるならこのホテルと決めていました。
アストリアグランドホテルに会えた! -
アストリアグランドホテル
入口を入って真正面がフロントになっています。
女性のスタッフに笑顔で迎えられます。 -
アストリアグランドホテル
入口は24時間出入り可能で、鍵も必要ありません。
自由に出入りできるのはいいな! -
アストリアグランドホテル
このホテルは現地支払いだったので、チェックイン時は少し緊張しました。
『予約入っていない』って言われないかなって思って。 -
アストリアグランドホテル
スムーズにチェックインが出来るとほっとします。
支払いはチェックアウトの時のようです。 -
アストリアグランドホテル
ひまわりの照明器具可愛いですね。 -
アストリアグランドホテル
もちろんエレベーターはありますが、ホテルを散策したいので階段で移動します。
手摺の鉄細工可愛いですね。 -
アストリアグランドホテル
スイートルーム(朝食込み) 405レイ(13、770円)現地支払い
このホテルは宿泊料がエコノミーだったので、スイートルームにしました。 -
アストリアグランドホテル
部屋はとても広いけど、スイートルームって雰囲気でもないかな。
スーツケースどこででも広げられるよ。 -
アストリアグランドホテル
スーツケース置場の下にも物を入れる場所があります。
でもこの中に入れちゃって、忘れてしまうかもしれないよね。 -
アストリアグランドホテル
バスローブと金庫、スリッパがあって。家具自体はクラシックで良い雰囲気。 -
アストリアグランドホテル
ウエルカムチョコレートとかウエルカムフルーツを期待していたけど、何もなくてちょっと残念です。せめてお茶セットぐらいはあってもいいよね。 -
アストリアグランドホテル
バスタブあるけど、特に普通だよ。ジャグジーもないし。 -
アストリアグランドホテル
スイートルームと言ったって、安いんだから期待する方が間違っているよね。期待過ぎだね。 -
アストリアグランドホテル
テーブルと椅子が置かれた別室があり、写真の右側にバルコニーに出るドアがあります。スイートなのに、バルコニーは駐車場ビューで笑うしかありません。
ホテルの内部は全面的に修理中の部屋も多く、特に広場に面している部屋はかなり修復中だから仕方がないのかな。広場に面したスイートルームは修理中。 -
ナジュヴァラド国立劇場
部屋のチェックを終え、街歩きに出かけます。
フェルディナンド広場の中心に建っていて、20世紀の初めに建設されました。 -
ナジュヴァラド国立劇場
1900年、ウィーン国立歌劇場を設計した建築家、フェルディナンドフェルネルとヘルマンヘルメルによって設計されました。 -
ナジュヴァラド国立劇場
建物の外観は新古典主義とネオルネサンス様式の混合で、優雅さを醸し出しています。 -
ナジュヴァラド国立劇場
内部は外観とは対照的に、ネオバロック様式で、客殿や廊下の周りには彫像がいくつも立っていまっす。 -
ナジュヴァラド国立劇場
国立劇場では、年間を通じ、さまざまな定期公演が開催されます。 -
ナジュヴァラド国立劇場
幅広い公演が行われていて、オペラから民族舞踊、現代舞踊、オーケストラ、さらにあやつり人形劇の公演もあるそうです。 -
ナジュヴァラド国立劇場
オーケストラも良いけど、あやつり人形劇も見てみたいかな。 -
ナジュヴァラド国立劇場(後側)
全体の写真を撮るのに車が邪魔で、しばらく車が移動するのを待っていたけど、全く動かないから仕方がないので、車も一緒に撮っちゃおう。 -
ナジュヴァラド国立劇場(後側)
アップも撮っちゃおう! -
フェルディナンド広場
オラディアの旧市街に立った第一印象は、街のキレイさでした。
建物も美しいし、フラワーバスケットが飾られ、掃除も行き届いていて、こんな素敵な街があまり知られていないなんて勿体ない。 -
フェルディナンド広場
尚美さんがこの街の素晴らしさを知らせる使命感があると言っていたけどこの言葉に納得です。私もこの背晴らしい街を、もっとたくさんの人達に知って欲しいし、訪れて欲しいと言う気持ちが湧いてきます。 -
Kolozsvari Palace コロジュヴァリ宮殿
1910年から1912年にかけて、地元の建築家シュタリル・フェレンツの設計によって建てられました。 -
オラディアに憧れてルーマニアに行きを計画したのに、いざ旅程を考えていくうちに8つの街を巡る旅になっちゃった。
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オラディアに2・3泊し、十分オラディアを満喫する旅にするはずだったのに、欲張っていろいろな街に立ち寄ることになっちゃった。
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何故、公共機関がイマイチのルーマニアにこんな旅程にしたのか、悩みどころではあります。 -
オラディアはルーマニアの北西部に位置し、首都ブカレストから585kmのところにあり、ハンガリーとの国境まで13km。
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ハンガリーのケチケメートやセゲドとオラディア、ティミショアラと組み合わせる旅程も考えましたが、ルーマニアの各都市が気になり、今回はルーマニアのみとしました。
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決めてからこれで良かったのかって悩むなら、初めから下調べをきちんとして、旅程を決めればよいのにと思うけど、どうしてもその場しのぎになっちゃう。
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煙突が沢山あるけど、一体何本あるの?
何故、こんなに煙突があるのかな? -
オラディアは11世紀ごろに、ハンガリーの王によって建設され、1944年までハンガリー領でした。
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現在でも多くのハンガリー系の人々で、ルーマニアの他の都市とは違った雰囲気があります。
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1925年、元の市民自治体が解散し、新たに自治体の地位がオラディアに書き換えられ、オラディア・マーレ(大きなオラディア)から、オラディアと変更されました。
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オラディアは、ルーマニアの西ヨーロッパへの玄関口になっていて、ルーマニアでも有数の繁栄した都市です。
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市庁舎と市庁舎塔
18世紀にはウィーン出身の技術者フランツ・アントン・ヒルデブラントがバロック様式による都市計画を行い、1752年に市の大規模な改造に着手しました。 -
ブラックイーグル宮殿
オラディアといえば、ブラックイーグル宮殿が一番有名な建物です。 -
ブラックイーグル宮殿
自分の目で見たかったんだ、この建物、感激! -
ブラックイーグル宮殿
明日、じっくり見学することにして、今日はさらっと歩いてみます。 -
ブラックイーグル宮殿
アールヌーヴォー建築の傑作と言われるブラックイーグル宮殿。 -
ブラックイーグル宮殿
カフェやレストランやオフィスが入っている複合施設になっています。 -
ブラックイーグル宮殿
このテーブル席でお茶したいな。 -
ブラックイーグル宮殿
ガラス屋根のウエーブも美しいです。
じゃあ、また明日来るからね。
明日はゆっくりお邪魔します。 -
国立劇場
急に明るくなり、ライトアップが始まりました。 -
アストリアグランドホテル
ライトアップについては事前に知らなかったので、美しさにうっとりです。 -
イチオシ
アストリアグランドホテル
ホテルはライトアップされ美しいですね。 -
少し街歩きできたので、ホテルに戻ろうと思っていたので、この時間まで外にいて良かった!
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市庁舎
ライトアップは建物たちに、魔法をかけているようです。 -
市庁舎塔
写真ではあまり輝きが伝わらなくて残念です。 -
イチオシ
市庁舎と市庁舎塔
外ではあまり写真を撮ってもらえないから、ここで写真撮って!
もちろん、可愛く撮ってくれなくちゃダメだからね。 -
市庁舎と市庁舎塔
ライトアップは写真の何倍もキレイで、宝石のようでした。 -
市庁舎
いつまでも見ていたいけど、ホテルに戻ってゆっくりしよう。 -
お花の自販機があるけど、中身は生花なのかな?
友人や家族へのお土産に、気軽に買えて良いのかな? -
4/14(日)
朝食は8時からなので、今日も朝の散歩へ出かけます。 -
ホテルは24時間出入りがOKなので、お出かけも苦にならないんです。
-
Sonnenfeld Palace
1910年から1913年にかけて、当時、印刷所を所有していた裕福なユダヤ人によって建てられました。 -
Sonnenfeld Palacce
建物の2階・3階は弁護士や医師などに貸し出されたアパートでした。 -
せっかく素敵な建物なのに、エアコン邪魔だよね。
でもワンポイントになっていて、絵になっているかな? -
昨日は、オラディアに来れて凄く嬉しかったけど、時間は意地悪で14時30分のバスでティミショアラに行かなくちゃいけない。
-
列車にすれば16時までいられるけど、大きな差はなくて悲しくなっちゃう。
-
オラディア2泊にしなかったのがいけないんだけど。
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Moscovei通り
複数の人影発見。近くに寄ってみよう。 -
レプブリチ通り
朝から何を話しているの
べるもご一緒して良い?
ルーマニア語だけどわかるの?
ポケトーク持っているから、それを使えばOKだよ。 -
レプブリチ通り
オラディアは数珀年間、オーストリア・ハンガリー帝国の大切な都市でした。 -
レプブリチ通り Rimanoczy Kalman Senior Palace
個人所有の建物で、ヴィネチアの宮殿カ・ドーロを簡素化してコピーした建物です。 -
イチオシ
レプブリチ通り Rimanoczy Kalman Senior Palace
オーストリア・ハンガリー帝国の時代の面影が多く残り、ハプスブルク家の建築様式多い。 -
レプブリチ通り
レプブリチ通りは鉄道駅からは車が通れますが、途中から歩行者専用道路になっています。 -
イチオシ
レプブリチ通り
通りの中央にはベンチもあって、一休みするのにはちょうど良いです。 -
レプブリチ通り
オラディアは以前は、修復されないままの建物が数多くあったそうです。 -
レプブリチ通り
価値ある建物を長年、放置していれば、建物はすたれてしまうばかりです。 -
レプブリチ通り モスコビッツ宮殿
ひときわ目につくパステルカラーの美しい建物。
誰もが足を止めてしまいます。それほど美しい建物。 -
イチオシ
レプブリチ通り モスコビッツ宮殿
バロック様式で1905年に建てられました。
この写真の方が、表紙の写真に良かったかな。 -
レプブリチ通り モスコビッツ宮殿
ユダヤ系の裕福な実業家モスコビッツ家の所有物で、宮殿内部には当時の装飾や家具がそのまま残されています。 -
レプブリチ通り モスコビッツ宮殿
現在は内部見学は出来ませんが、いずれ見学出来るようになるといいな。 -
レプブリチ通り モスコビッツ宮殿
オラディアは観光に力を入れているから、見学できるようになる日がきっとくるね。 -
レプブリチ通り
オラディアでは行政が建物の修復に立ち上がり、現在の素敵な建物たちに復活させました。 -
レプブリチ通り
街の中には朽ちて助けを求めている建物は見かけませんでした。 -
レプブリチ通り
以前、見た旅行記では助けを求めている建物を見かけたけどね。 -
レプブリチ通り
現在は路上にゴミも落ちておらず、町が観光に力を入れているのが良くわかります。 -
レプブリチ通り レストランAllegriaイタリア料理店
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レプブリチ通り アポロ宮殿
1912年から1916年にかけて建築家リマノチ・カールマン・ジュニアによって、ネオゴシックの要素を取り入れた、ユーゲントシュティール様式で建てられました。 -
レプブリチ通り アポロ宮殿
宮殿の名に恥じない素晴らしい装飾ですね。 -
レプブリチ通り シュテルン宮殿
1904年から1905年にかけて建設されました。 -
レプブリチ通り シュテルン宮殿
遠くから見るとシンプルな建物だけど、近くで見ると屋根下や窓枠の装飾が可愛いでよ。 -
レプブリチ通り シュテルン宮殿
こちらの窓枠などの方がより可愛い。 -
レプブリチ通り
色合いからなのか、ちょっと変わった雰囲気の建物です。 -
レプブリチ通り
美的センスがないから、この建物の良さがよくわからない。 -
レプブリチ通り
周りに個性的な建物が多いから、ちょっと目立たないかな。 -
レプブリチ通り
目立たない建物なんて言って折るけど、窓周りの装飾をちゃんと見てね、素敵でしょう! -
レプブリチ通り ルーマニア国立銀行本部
1912年から1913年に建てられ、折衷主義の宮殿には、ネオバロック様式の装飾が施されています。 -
レプブリチ通り ルーマニア国立銀行本部
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イチオシ
レプブリチ通り 司法宮殿
1895年~1898年にかけて、折衷的なスタイルで建てられました。 -
レプブリチ通り 司法宮殿
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リマノチ・カールマン・ジュニア宮殿
正教館の司教館
リマノチ・カ-ルマンの邸宅として、1903年ネオゴシックの要素を取り入れた折衷的な様式です。
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この旅行記へのコメント (6)
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- ムロろ~んさん 2024/09/10 20:29:43
- アストリアグランドホテル(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
ルーマニアのオラディアへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、交通機関があやふや(◎_◎;)?
バス?列車(◎_◎;)?時刻は(◎_◎;)?
ふと思ったのですが、日本を旅されている海外の方もこんな感じなのかなぁ(・_・;)?
日本語オンリーだし、表示もさっぱり分からないのではって思ったこともあります。
そうそう、韓国を旅した時にGoogle翻訳アプリで表示させて、状況をつかんだことがありましたよ(^_-)-☆。
大雨で列車が遅延してるって、この時はホントにGoogle先生に感謝でした(笑)。
そうそう、ホテルがしっかりしていてそのお値段、すっごいコスパ良いなぁって思ったんです(^_-)-☆。
セキュリティを考えるとアリでしょ。
早朝散歩したい時でも自由に行けるのも魅力。
旅ではありますよ。
部屋もクラシックで良いなぁって思いましたよ。
ムロろ~ん
- まほうのべるさん からの返信 2024/09/12 20:18:03
- RE: アストリアグランドホテル(^_-)-☆
- > こんばんは、ムロろ~んです。
> ルーマニアのオラディアへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
こんばんは、ムロろ~んさん。
いつも書込み有難うございます。
> って、交通機関があやふや(◎_◎;)?
> バス?列車(◎_◎;)?時刻は(◎_◎;)?
> ふと思ったのですが、日本を旅されている海外の方もこんな感じなのかなぁ(・_・;)?
> 日本語オンリーだし、表示もさっぱり分からないのではって思ったこともあります。
> そうそう、韓国を旅した時にGoogle翻訳アプリで表示させて、状況をつかんだことがありましたよ(^_-)-☆。
> 大雨で列車が遅延してるって、この時はホントにGoogle先生に感謝でした(笑)。
ルーマニアの鉄道はスピードがめちゃくちゃ遅いうえ遅滞も多く、常に正確に動いている日本とはかなり違うんですよ。多少の遅滞ならラッキーなのかも。
夏に海外から来られた人達は、台風で新幹線や飛行機が止まってしまい、異国の地で右往左往したことと思います。こういう時はアプチが活躍するのでしょうね。
> そうそう、ホテルがしっかりしていてそのお値段、すっごいコスパ良いなぁって思ったんです(^_-)-☆。
> セキュリティを考えるとアリでしょ。
> 早朝散歩したい時でも自由に行けるのも魅力。
> 旅ではありますよ。
> 部屋もクラシックで良いなぁって思いましたよ。
アストリアホテルは立地が抜群で、外観はキレイに修復されていましたが、内部が大掛かりな工事中で、一応スイートルームなのに、バルコニーからは駐車場ビューでちょっとがっかりしました。部屋は広かったし料金はエコノミーだったからまだ良いかな。
オラディアに行ったら是非宿泊したいと思っていたホテルでした。
まほうのべる
-
- 尚美さん 2024/09/06 17:34:46
- オラディアに行ってくれてありがとうという気持ちです
- べるちゃん、次の旅行記が出来ているのに遅ればせながらのコメントでごめんなさい。
旅行記の中で私の名前も出してくれてありがとう。
そして、オラディアのすばらしさがよくわかる旅行記もありがとう。
私もね、今年再訪出来て夢みたいな時間を過ごせました。ベルちゃんの幸せな気持ちがわかります。
では、オラディアの最新旅行記にもお邪魔しますね。
尚美
- まほうのべるさん からの返信 2024/09/07 18:08:24
- RE: オラディアに行ってくれてありがとうという気持ちです
- > べるちゃん、次の旅行記が出来ているのに遅ればせながらのコメントでごめんなさい。
> 旅行記の中で私の名前も出してくれてありがとう。
> そして、オラディアのすばらしさがよくわかる旅行記もありがとう。
> 私もね、今年再訪出来て夢みたいな時間を過ごせました。ベルちゃんの幸せな気持ちがわかります。
> では、オラディアの最新旅行記にもお邪魔しますね。
> 尚美
こんにちは、尚美さん。
いつも書込み有難うございます。
オラディアに着きフェルディナンド広場に立ち、こんな素晴らしい街がほとんど知られていないなんて何故なんだろうと思いました。尚美さんがこの街の素晴らしさを伝えたいと思う気持ちが良くわかりました。
オラディアの素晴らしさが少しでも伝わり、訪れてくれる人がいたら嬉しいと思います。
オラディアに1泊しかしないなんて馬鹿ですよ。
まほうのべる
-
- aoitomoさん 2024/08/26 22:50:32
- 憧れのオラディア納得!
- まほうのべるさん こんばんは~
チケットを購入して列車と思っていたらバスだったなんて
ビックリです。
ルーマニア独特の手ごわさを実感しました。
『アストリアグランドホテル』
朝食込みのスイートルームなのにお値打ち感もあっていいホテルだと思います。
ライトアップも美しいのにはびっくりです。
ナジュヴァラド国立劇場やコロジュヴァリ宮殿などの外壁も綺麗で
ほとんど汚れていないように見えます。
街も確かに綺麗な感じでオラディアナイスです。
行政が建物の修復に積極的なのも納得です。
市庁舎や市庁舎塔のライトアップも素敵です。
これも行政が動いている証拠でしょうね。
次の日の『モスコビッツ宮殿』も素敵です。
確かに内部見学できるようになってほしいですね。
建築物大好きまほうのべるさんには
最高のオラディアですね~
続きも楽しみです~
aoitomo
- まほうのべるさん からの返信 2024/08/28 10:55:06
- RE: 憧れのオラディア納得!
- > まほうのべるさん こんばんは~
こんにちは、aoitomoさん。
いつも書込み有難うございます。
> チケットを購入して列車と思っていたらバスだったなんて
> ビックリです。
> ルーマニア独特の手ごわさを実感しました。
チケットを購入した時に、この時刻はバスだという説明はなかったので、まさかバスだとは思いませんでした。乗場には標識もなく、インフォメーションの女性の案内で、オラディアまで無事に行くことが出来ました。
> 『アストリアグランドホテル』
> 朝食込みのスイートルームなのにお値打ち感もあっていいホテルだと思います。
> ライトアップも美しいのにはびっくりです。
アストリアホテルはフェルディナンド広場に面して建っているので。街歩きに最高の立地でした。外観はキレイに修復されていましたが、内部の大掛かりな修復中で、スイートなのに駐車場ビュウで残念でした。
> ナジュヴァラド国立劇場やコロジュヴァリ宮殿などの外壁も綺麗で
> ほとんど汚れていないように見えます。
> 街も確かに綺麗な感じでオラディアナイスです。
> 行政が建物の修復に積極的なのも納得です。
オラディアでは行政が観光に力を入れ始めたため、街の建物はほぼ修復されとても美しいです。崩れ落ちそうな建物や外壁が剥がれたり、色あせた建物はなくなっています。
> 市庁舎や市庁舎塔のライトアップも素敵です。
> これも行政が動いている証拠でしょうね。
写真ではその美しさが表現されていませんが、まばゆいばかりの美しさでした。翌日見たときにはライトアップされていなくても十分に美しいのですが、魔法からさめたような状態に見えてしまいました。
> 次の日の『モスコビッツ宮殿』も素敵です。
> 確かに内部見学できるようになってほしいですね。
通りでもひと際目立つ美しい建物でした。
内部見学できるようになれば、オラディアを訪れる人が増えるのではと思っています。
> 建築物大好きまほうのべるさんには
> 最高のオラディアですね~
>
> 続きも楽しみです~
オラディイアに行くことが出来て、本当に良かったです。
たくさんの美しい建物に出逢えて、幸せなひと時でした。
まほうのべる
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