2024/04/18 - 2024/04/19
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montsaintmichelさん
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鳥羽水族館(後編)はショータイムを中心にまとめてみました。
まず、50年以上の歴史を誇るアシカショーでは、可愛らしいアシカの曲芸を堪能してまいりました。定番のバランス芸に始まり、ボール、投げ輪、フリスビーを用いた曲芸など、アシカの知能と運動能力には感極まるものがありました。
極地の海ゾーンでは、イロワケイルカやバイカルアザラシなどの希少な動物たちと対面してまいりました。極めつけは、ラッコ(メイ&キラ)のお食事タイムです。単にエサの貝を食むだけでなく、スタッフのお姉さんたちと一緒にパフォーマンスを披露するほど芸達者です。また、そのひとつ一つの仕草や表情には愛嬌が詰まっていて心底癒されました。
人魚の海ゾーンでは国内唯一のジュゴン「セレナ」と対面。水の回廊ゾーンではキュートなコツメカワウソにキュンキュンしてまいりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 私鉄
-
パフォーマンス・スタジアム
鳥羽水族館のアシカショーは50年以上の歴史があり、今でも大人気です。
ショーの最初の見世物はバランス芸です。ヒレだけで体を支えながら「シャチホコ」のポーズを取るのは、尋常ならぬバランス感覚が求められます。
アシカショーの開催時間は10時~、11時半~、13時~、15時半~で、ショーの時間は15分程です。 -
パフォーマンス・スタジアム
パフォーマンスするアシカたちには、ハンドサインや「ターゲット」と呼ばれる棒などによるサインで動作を伝えるそうです。「この動作にはこのサイン」と共通のルールがあるのではなく、個体毎に体の動きや得意、不得意を見ながら教えていくのだそうです。アシカも大変ですが、教える側のスタッフさんにも脱帽です。 -
パフォーマンス・スタジアム
定番のバスケットボールを使った曲芸です。
スタッフのお兄さんからもらったボールを鼻先で上手くバランスを取りながら、見事にダンクシュートを決めてくれました! -
パフォーマンス・スタジアム
曲芸のトリは、超高速フリスビー・キャッチです。
アシカの本来の野性を垣間見るような、迫力満点のパフォーマンスでした。 -
海獣の王国
2018年にオープンした、アフリカマナティーの飼育展示や水面に設置された透明チューブ内をウォーキングできるゾーンです。ヒレアシ類が多く生息するチリの海岸を再現しています。1階では水中を優雅に泳ぐ姿を観察でき、2階はチューブ型の観覧スペースです。 -
海獣の王国
トドやカリフォルニアアシカなどのヒレアシ類が暮らすエリアを貫く「透明チューブ」の中から、水面を歩くような感覚で自然の生態を観察できます。海獣たちの縄張りへ足を踏み入れるドキドキ感とヒレアシ類の挙動を至近距離で見られる臨場感と迫力は半端ではありません。
水槽にはトドの「キンタ」、カルフォルニアアシカの「リック」、ミナミアフリカオットセイの「ドン」、ハイイロアザラシの「ポポ」「バルト」「リト」の4種6頭が暮らしています。因みに透明チューブは、アクリルパネルを何層にも貼り合わせて50mm程の厚さにしたNIPPURA株式会社製「アクアウォール」を使用しています。 -
海獣の王国
このゾーンではアシカとアザラシを同じ場所で観察できます。この2種はよく似ていますが、アシカにはあってアザラシにはないものがあります。それは耳たぶです。 -
古代の海
このゾーンではチョウザメの大混泳水槽を見ることができます。また、アロワナや肺魚などの古代魚も展示されています。
チョウザメの水槽の前にあるガラス張りの床下にはアンモナイトや魚の化石が展示されています。また壁面にはステノプテリギウスという魚竜の化石も展示されており、久しぶりに古生物萌えに浸れました。 -
古代の海
「生きている化石」の代表格のひとつであるオウムガイの水槽は、中央に仕切りがあり、それぞれパラオオウムガイとオオベソオウムガイを展示しています。こちらがパラオ王国から搬入されたパラオオウムガイです。これも国内唯一の展示です。
約5億年も前の古生代~中生代にかけて繁栄した頭足類(イカやタコの仲間)の子孫で、現在では熱帯太平洋を中心に5種2亜種が知られているに過ぎません。殻の中は「セプタ」と呼ばれる幾つかの部屋に分かれており、ガス交換によって浮力調節を行い、吸い込んだ水をロートから吹き出して泳ぎます。 -
コーラルリーフ・ダイビング
4面ビュー側にある水槽です。 -
コーラルリーフ・ダイビング
水面下からだけでなく、水上から俯瞰するように魚たちの暮らしぶりを観察できる仕組みになっています。 -
コーラルリーフ・ダイビング
定番のカクレクマノミと戯れるのはラティス・カージナルフィッシュです。
それを遠巻きにうかがっているのは逆立ちしたかのようなヘコアユです。
ラティス・カージナルフィッシュはとても綺麗なライン模様が特徴の魚です。因みにカージナルフィッシュは和名「クロムツ」ですが、ラティスを冠することで異なる種類になるようです。 -
コーラルリーフ・ダイビング
オーストラリアに棲息する近似種がアニメの主人公「ファイティング・ニモ」になったこともあり、知名度と人気度は群を抜いています。
カクレクマノミはスズキ目スズメダイ科の魚類で、サンゴ礁などの暖かな海域に生息し、大型のイソギンチャクの触手の中で生活しています。群れの中で一番大きな個体がメスになり、その次の大きさの個体がオスになるという変わり種です。 -
コーラルリーフ・ダイビング
アニメのキャラクター「ファイティング・ドリー」にもなったナンヨウハギは、スズキ目ニザダイ科に分類される魚類です。
コバルトブルーの体色に黒色のラインが特徴です。このブラックラインは見ようによっては数字の「6」や人の手のようにも見えます。尾ビレは鮮やかな黄色です。また、尾柄部には鋭い棘を備えています。
エサはサンゴ礁に生える藻です。実はサンゴに付着した藻が成長し過ぎると、サンゴは息ができなくなり死んでしまう可能性があります。つまり、お家(身を守ってくれる)の代わりにサンゴの命を守ると言う、持ちつ持たれつの関係です。
尾ヒレにはシガテラ毒があるので注意が必要です。 -
コーラルリーフ・ダイビング
バンダコウイカは、体の中に甲と呼ばれる固い骨のようなものがあり、甲は浮力の調整に使われているそうです。
数億年前にはイカの祖先には貝殻がありましたが、進化に伴い貝殻が退化し、体内に取り込まれ、徐々に現在のイカの形になったとされます。その進化の名残が体内に残された甲なのです。一般的なイカの甲は特に何かに使われているわけではなく、コウイカだけが甲を活用しています。 -
コーラルリーフ・ダイビング
ドット柄が超キュートなミゾレフグ(幼魚)です。
モヨウフグ属の一種ですが、このように黄色地に斑模様の個体は珍しいそうです。 -
コーラルリーフ・ダイビング
テングハコフグは成魚になると吻部が種名のテングのように著しく前方に張り出します。これはハコフグの仲間の中でもテングハコフグにしかない特徴です。ただしこのような稚魚にはその特徴はなく、ハコフグやショートノーズボックスフィッシュとよく似ているため、斑紋の大きさなどで見分けます。 -
コーラルリーフ・ダイビング
ひと頃、「人面魚」なる鯉が話題になりましたが、それを彷彿とさせる「犬」のような面構えのフグです。
水槽の説明書きには載ってなかったのですが、恐らく「コクテンフグ」の一種かと思われます。英名では「dog face puffer(犬顔のフグ)」と命名されている魚です。フグ目フグ科モヨウフグ属に分類され、太平洋やインド洋のサンゴ礁で見られ、体に黒い斑点が散らばっている(腹部に多い)のが特徴です。 -
極地の海
「極地の海」は厳しい極寒の世界に生きる動物たちの環境適応性とライフスタイルを覗き見できるゾーンです。ラッコをはじめイロワケイルカやバイカルアザラシなどの希少な動物に出会えます。
1981年に日ソ学術交流の一環としてモスクワ動物園から初めて鳥羽水族館に寄贈されたバイカルアザラシの雌「ナターシャ」は、国内最高齢(42歳)です。人の年齢に換算すると約60歳だそうです。因みに野生のバイカルアザラシの平均寿命は50歳、最高齢は56歳だそうです。 -
極地の海
バイカルアザラシは世界一深いバイカル湖だけに生息する珍しい小型アザラシです。バイカル湖はガラパゴス諸島と並び「生物進化の博物館」と称されます。世界唯一の淡水のみに生息する淡水鰭脚(ききゃく)類で、北極海に生息していたワモンアザラシが河川を遡ってバイカル湖に達して陸封されたことで独自の進化を遂げたとされます。
体長約1.2m、体重80kg程にしかならず、生息数が少ないため大切に保護されています。 -
極地の海
2020年2月22日に繁殖に成功しています(雄:ニコ)。お母さんは「うなりこ」(推定年齢33)です。名の由来は入館当時「うなっていた」からだそうです。お父さんは2022年12月27日に19歳で亡くなった「クチャ」です。
クリクリ&ウルウルした大きな目がキュートなバイカルアザラシですが、赤ちゃんは全身が真っ白だそうです。目が大きい理由は、呼吸するために作った穴を探すためと、透明度が世界一ともされるバイカル湖で餌を探し易くするために進化した、という2つの説があります。バイカルアザラシは、他のアザラシが聴覚に頼って獲物を捕獲するのに対し、視覚に頼って獲物を探すようです。 -
極地の海
イロワケイルカは、南米チリのマゼラン海峡で、鳥羽水族館他の調査隊によって捕獲された小型のイルカです。パンダを彷彿とさせる白と黒のツートンカラーが特徴です。親子ペアで寄り添いながら気持ちよさそうに泳いでいます。
国際自然保護連合レッドリストでは「低危険種」に分類されており、近い将来に絶滅する見込みは低いとされています。しかし国内ではここと宮城県「仙台うみの杜水族館」でしか飼育されておらず、その総数も7頭であり希少な生き物であるのは確かです。 -
極地の海
イロワケイルカは1987年に鳥羽水族館で日本初公開されました。南米大陸南端付近の冷たい海に生息する世界最小級のイルカです。体長約135cm、体重は約40kg、白と黒のツートン模様から「パンダイルカ」とも呼ばれて親しまれています。
1990年生まれの雌の「ララ」の他、雌の「ステラ」と雄の「カイ」、その間に生まれた雄の「アース」と雄の「コスモ」の合計5頭が飼育されていましたが、2024年2月13日に「アース」が天国へ旅立ちました。 -
極地の海
2010年から飼育されている「ステラ」は2023年6月21日に「コスモ」を出産し、今回で5回目の出産だそうです。これで鳥羽水族館でのイロワケイルカの出産は20例目となりました。
「コスモ」の名は公募で決まりました。「親や兄の名前が宇宙や自然に関係していること」や「宇宙のような大きな存在になることをイメージして」という理由から名付けられました。 -
極地の海
ラッコは食肉目イタチ科に分類される海生哺乳類です。主な生息地は北太平洋沿岸で、体長100~145cm、体重15~45kg。皮下脂肪が薄いため、びっしり生えた体毛や体重の約3割の海産物を食すことで体温を調整しています。 -
極地の海
ラッコは良質の毛皮のために乱獲されましたが、現在は国際的に保護されており野生の個体を導入するのが難しく、国内で見られるのは鳥羽水族館と福岡市 マリンワールド海の中道(雄:リロ 16歳)だけの計3頭です。鳥羽水族館は1984年に日本初のラッコの赤ちゃん「メイ(初代)」が誕生したことでも知られています。石で貝を割って食べる面白い習性を持つことから、「道具」を使う海の動物としても知られ、お腹を上にして水面に浮かびながら餌を食べたり、毛づくろいをするユーモラスな生態が親しまれています。 -
極地の海
アイドル的存在なのが雌の「メイ(2代目:19歳)」と「キラ(15歳)」のコンビです。このようにトルネード泳法が得意なのは「メイ」です。
「キラ」は2021年に和歌山アドベンチャーワールドからやって来ました。「メイ」は顔が白く鼻の真ん中に白い点があり、「キラ」は顔が全体的にクリーム色なのが特徴です。野生ラッコの寿命は雄は10~15歳、雌は15~20歳と推定され、国内の3頭は人間なら「高齢者」の域に達しており、繁殖は極めて難しいそうです。 -
極地の海
沼津市「伊豆・三津シーパラダイス」でラッコの国内飼育が始まったのは1982年。水族館がラッコを集客の目玉にした結果、最盛期の94年には28施設で122頭が飼育されていました。鳥羽水族館にも83年にアラスカから4頭のラッコが入館。その翌年には国内水族館初の繁殖に成功し、ラッコブームが到来しました。しかし繁殖しても育たなかったり、水族館生まれの雄が「草食化」したりしたため、30年で激減して首都圏の水族館からは姿を消しました。
一方、毛皮目的の乱獲などで個体数が減り、ワシントン条約で国際取引が規制。89年にアラスカ沖で起きたタンカー原油流出事故では3千頭以上のラッコが亡くなり、その結果、米国からは98年、ロシアからは2003年を最後に輸入が途絶えました。また2000年には国際自然保護連合(IUCN)がラッコを近絶滅種に指定し、輸入が困難になりました。 -
極地の海
現在、鳥羽水族館以外で飼育されている個体は福岡市 マリンワールド海の中道の雄「リロ」(16歳)のみです。ラッコが妊娠可能なのは16歳までとされますが、「リロ」と「キラ」は兄妹であり近親交配になるため繁殖は困難です。またラッコの平均寿命は20歳程であり、このままでは数年後に国内からラッコがいなくなる恐れがあります。 -
極地の海
お食事タイムではスタッフのお姉さんたちと一緒にパフォーマンスまで披露してくれ、サービス精神に溢れた「メイ」と「キラ」には頭が下がります。
こちらは「キラ」です。 -
極地の海
国内では海洋環境の改善により、北海道東部沖で野生ラッコが戻りつつあります。しかし漁業者が野生ラッコの繁殖を歓迎した訳ではありません。漁業者の不安はラッコがウニを食べ尽くしてしまうことでした。そこで京都大学野生生物センター 三谷教授が調査したところ、ラッコはウニよりも二枚貝を好んで食べ、それは餌1個当たりの摂取カロリーが大きいためと推察されたそうです。
野生ラッコの捕獲については課題もあります。19世紀に毛皮目的で乱獲されたため、日本や米国、ロシア、カナダの間で国際的な保護の枠組みが作られました。その一環として、1912年に国内でラッコの捕獲を禁止する法律が制定され、現在も効力を発揮しているからです。 -
極地の海
その一方米国では、親からはぐれたラッコの子を年に数頭保護した経緯があります。ただし繁殖目的ではなく、去勢した上で飼育するのが原則です。2018年にはポルトガルが米国から輸入した例もあり、国内でも同様に米国から輸入可能か打診する動きも見られます。日本動物園水族館協会は「仮に輸入できても、水族館の使命のひとつである繁殖には繋がらない」と否定的です。米国のように保護を目的としたラッコの展示に期待を寄せる向きもありますが、繁殖が叶わないとなれば一時しのぎに過ぎません。人の都合だけで水族館で一生を終えるのは残酷な気がします。 -
極地の海
お食事タイムは、9:40~ 、13:00~(貝のみ)、16:20~の3回あります。
全て立ち見で、かつ観覧スペースも狭いため、早めに来場されることをお勧めします。特にお子様連れの場合は最前列でないと見るのは難しいかもしれません。最前列を確保できる場所は、水槽の手前、スロープ、最上段の3ヶ所ありますが、平日でも開演30分前には詰まってきます。15分前にはほぼ満杯状態です。
くれぐれもラッコ人気を侮ってはなりませんよ? -
人魚の海
亡霊のようにゆっくりフワリと近づいてきてくれました。
「人魚伝説」のモデルともされるのがジュゴンであり、日本で唯一鑑賞できるのが「人魚の海」ゾーンです。因みにジュゴンを飼育している水族館は、全世界でもこことオーストラリア「シドニー水族館」に限られ、僅か3頭しかいません。 -
人魚の海
水槽内をゆったりと泳ぐ「セレナ」は2018年に飼育日数世界記録(11476日)を達成し、現在(38歳)もその記録を更新中です。
因みにジュゴンの寿命は最大70歳前後と推定されます。 -
人魚の海
おとなしい性質のジュゴンですが、神経質で音や光に敏感であり、環境に慣れ難いため飼育は非常に難しいとされます。それ故にこの世界記録には大きな価値があります。 -
人魚の海
セレナは1986年にフィリピン西部のパラワン島沖で母親とはぐれて保護された雌の個体です。1987年4月15日にフィリピンのアキノ大統領から日比友好の証として鳥羽水族館に寄贈されました。 -
人魚の海
運が良ければ、海草をむしゃむしゃと食べる姿を見られるかもしれません。その姿は草原で草を食む牛を彷彿とさせますが、調べてみるとジュゴンやマナティーは海牛類に分類されますが、歯の仕組みはゾウなどに似ており、小さな牙も生えることからゾウと近縁と考えられています。
因みにジュゴンは、海草のアマモを日に数10kgも食べます。しかも新鮮なものが必要なため毎回空輸しており、鳥羽水族館の中で最も食費のかかる生き物だそうです。 -
水の回廊
水の回廊ゾーンにある水槽はコツメカワウソに出会えるゾーンです。カワウソ類の中では最小クラスの「コツメカワウソ」。名前は爪が小さいことに由来します。
鳥羽水族館では繁殖目的も兼ねて雄と雌のペアで飼育しており、運が良ければ仲良く昼寝する姿が見られます。コツメカワウソは家族単位で生活する「家族思い」の動物で、子育ては家族でするそうです。 -
水の回廊
2023年5月に母親「キワ」(6歳)と父親「アサヒ」(11歳)の間に生まれた雌雄2匹は、つぶらな瞳と口角の上がった口元が可愛らしいそうです。2頭の名前は、雄は父親の「アサヒ」から「朝日を浴びて美しい花を咲かせる睡蓮の花」に因んで「れん」、雌は「すくすく育つように」という願いを込めて「つくし」と名付けられました。
この続きは青嵐薫風 伊勢紀行③夫婦岩表参道でお届けいたします。
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