2023/08/21 - 2023/09/17
3390位(同エリア11623件中)
ふみさん
ハワイ滞在4週目は、コオリナから再びワイキキへ移動します。
優雅なリゾートのコオリナでのんびり過ごした後に、エキサイティングな街であるワイキキへ戻るという事は、また新たなハワイ生活の始まりであるとも言えるでしょう。
それはまるで、他島観光を楽しむバケーションのような生活でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2週間の滞在を経過した日の、朝のコオリナです。
第3ラグーンの風景も、この後にしばらくの期間はお別れとなります。 -
この期に及んで別れを惜しむは、心情として辛くなるばかりですが、来年もきっと来ると思っていられるのが、タイムシェアオーナーであるところの余裕感でしょうか。
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荷物をまとめたら、忘れ物が無いように室内をチェックします。
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前もって持ち込んでいたコンティナ・カートに荷物を積んで、セルフでコナタワーのフロントへ向かいます。
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この時ばかりは、奥様も手荷物が多いですねぇ。
キャリーバッグに詰め込みたくない物は、自力で運ぶしかありません。 -
私の場合は、荷物運搬のベルボーイ係となる訳です。
日本へ帰る時よりも、見た目に荷物が多いのは、トートバッグに食料品類を入れているからですよ。 -
つまりは、これでハワイ旅行が終わるという訳ではなく、ワイキキへ引っ越ししてからまだ一週間の滞在を楽しめるという事情が、笑顔でいられる根拠となっているのです。
言ってみれば、これから新たなハワイ旅行へ出発するような気分ですよ。 -
振り返って見上げるナイアタワーは、優雅な雰囲気の姿を見せておりました。
もしも来年の予約が決まったならば、第一希望としてはコナタワーのオーシャンフロントなのですが、もしもオーシャンフロントの部屋が取れない場合は、その他の部屋ではコナタワーには魅力を感じないので、どのようにリクエストしたらよいものか、思い悩むところです。 -
フロントディスクでチェックアウト手続きをします。
何気に自撮りカメラを構えたら、受け付け係がしっかり笑顔のピースサインで写ってくれました。
明るく親切な対応に感謝です。 -
チェックアウト手続きが完了し、再び出て来たメインエントランス。
奥様は、スマホでウーバーを手配します。 -
こればっかりは、奥方様のお世話になりっぱなしのオヤジです。
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ウーバーは、5分程度で迎えに来ました。
まったく便利な世の中になったものです。
日本は、まだまだですが...。 -
車は一路、ワイキキへ向かいます。
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ドライバーは、若い中国系在住者の、明るい兄ちゃんでした。
私が、『この車はカッコいい!』と褒めたら、満更でもないような顔をして喜んでいましたよ。 -
ホノルル鉄道の高架橋下を通過する所で、丁度そのレイルラインを走るムーバー車両が見えました。
現在の運行区間は短いですが、H1ハイウェイと交差する部分も有るという事が分ります。 -
そして、東側に見えてきたのがダイヤモンドヘッドです。
どうやらワイキキ周辺は、曇り空のお天気ですねぇ。 -
…と言ってる傍から、雨が降り出してきました。
コオリナ滞在中の2週間では、一度もお目にかかった事の無い降雨です。 -
しかしながら、そのスコールは通り雨でした。
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劇的に空の色が変わるワイキキ周辺地区。
ヒルトン・ハワイアンヴィレッジが見えてきました。 -
グランドワイキキアンのエントランスまで行ってもらいましょう。
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2週間ぶりのワイキキで、4週目からの滞在もヒルトン村。
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ドライバーの兄ちゃんは、しっかりタクシードライバー並みの仕事をしてくれました。
態度も言葉遣いも丁寧で、けっして民間人のアルバイトといった雰囲気ではありません。
したがって、当然ながら利用評価は最高ランクの五つ星。
それは、利用者としては当然のマナーでしょう。 -
ところで、こういった暗黙的な提供と利用の運営スタイルが、日本社会において理解浸透するものかどうかについては、まだまだ疑念の残る状況です。
そもそもに、それを考える役目の政治家たちが裏金作りと自己保身ばかりに一所懸命で、ライドシェアシステムについては無知ですからねぇ。
日本では、タクシー業界との間に軋轢が発生しそうな気がするなぁ…。 -
本日からの滞在は、ホームがヒルトン・ハワイアンヴィレッジとなります。
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先ずは仮チェックインを済ませましょう。
大きな荷物は、ベルディスクに一時預けをしました。 -
予約していたのはラグーンタワー。
部屋のグレードは、限られたポイント数で最大限に宿泊数を増やしたので、低層階の山側になるでしょう。
部屋のカードキーを受けとってから待機して、入室の準備が整ったらスマホに部屋番号で連絡が入る手はずになっています。 -
それではこれから、これから張り切って街ブラ歩きへと出掛けますよ。
そろそろお腹も空いてきたお昼時。
そうなると、目指すのはアラモアナセンターのフードコートかなぁ...。 -
ヒルトン村の前から通りを渡って、反対側の歩道を歩きます。
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アラモアナセンターまでなら、歩いて行っても10分以内の近い距離ですが、丁度タイミングよくワイキキトロリーがバス停に停車していたので、それに乗る事にしたのです。
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ラッキータイミングで、トロリーバスに乗る事が出来ました。
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アラモアナセンターに到着しました。
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先ずは最初に向かった所は、マカイフードコートです。
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お昼時のフードコートは混雑で、空きのテーブルを見つけるにも一苦労。
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二人でそれぞれに、好みの店を選んでプレートフードを買います。
私のチョイスは、Manna のコリアン風ステーキランチ。
これは初体験の店でした。 -
一方で奥様は、彼女のお気に入り店であるMama’s スパゲティを選びました。
やっぱ、冒険できないタイプなのよね...。 -
本日のランチは、こちら。
トマトソースのシーフードスパゲティと、コリアン風のステーキランチです。 -
スパゲティには、エビとアサリとイカがゴロゴロ入っており、トマトソースは程良くホットスパイシー。
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コリアン風ステーキの方は、お肉もご飯も硬めでした。
これに関しては、ちょっとハズレの残念賞で、ロイヤルハワイアンセンターのフードコートに出店しているチャンピオンズのステーキランチの方が絶対的に美味しいです。 -
何事も経験だという事で楽しんだランチでしたが、とにかくは お腹も心も人心地。
これからアラモアナセンター内のブラ歩きを楽しみます。 -
いつもなら、行き当たりばったり行動の私たちなのですが、この時の奥方様には密かに狙っていた?ミッションが有ったのでした。
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いきなり迷いも無く立ち寄ったのが、レスポートサックのオフィシャルストア。
実は、今回のハワイ旅行の第一週目に訪れた時に目を付けていて、気になっているバッグが有るらしいのですよ。
ちなみに、この時に彼女が背負っているバックパックも、以前にハワイで買ったレスポートサックなのですけどね。 -
気になっていたのは、このバッグです。
とにかく、派手なカラーと図柄デザインが多いレスポートサックの製品の中で、彼女は純白のバッグに目を奪われてしまったらしいのですよ。
結局は実際にショルダーに抱えた感じで、このバッグに決めました。 -
んで、支払いは、この私...。
奥様の場合は、海外旅行の度に誕生日が来るようです...。 -
新しいバッグを買って、意気揚々と次に入ったのはターゲット。
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ちょっと気になる洋服が有ったとしても、今日のところはこれ以上の買い物は止めてほしいところです。
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そもそもに、サイズが合わないですから買う必要もなでしょう。
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はてさて、余計な買い物は控えるとしても、これから一週間をハワイで暮らすとなると、食料品は買わなければなりません。
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やって来たのは、フードランド。
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パパイヤとレモンは、健康なハワイ生活のための必需品。
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このグループとマスカットも、ミックスパックの販売が有るというのが嬉しいですねぇ。
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まずはフルーツとベジタブルを確保します。
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その他いろいろと買い揃え、持ちきれる範囲をオーバーしないように確認してからお会計へと進むのです。
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アメリカのスーパーなら、会計の要領も心得たものの奥方様。
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けっこう重量物も有りますが、どうせ運ぶのは私の役目ですし、キャリー付きのショッピングバッグを持参しているから大丈夫。
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ラッキータイミングだったのがキャンペーン期間中の買い物で、40ドル以上の支払いにフードランドオリジナルのエコバッグのプレゼントが有りました。
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買い物を終えた帰り際。
これもまたまたラッキータイミングで、ヒルトンから部屋の準備が整ったとのメール連絡が入りました。
つまりは、これからヒルトンに帰ったならば、メールに表示された指定の部屋へ直接行けばよいだけなのです。
いつものように行き当たりばったりの思い付き行動ですが、これでなかなか順調なハワイ生活なのでした。 -
フードランドで食料品を大量に買い込んで、荷物が重くなったので、帰りもワイキキトロリーに乗りました。
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トロリーバスに乗ってしまえば、ヒルトンまでなら5分程度の距離です。
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仮チェックインは済ませてあるので、もはやグランドワイキキアンのフロントには行く必要もありません。
私たちはトロリーバスを降りてから、真っ直ぐにカリアタワーへ向かいました。 -
新たに入る部屋は463号室。
つまり、4階の部屋であるという事ですが、その場所は、第一週目に滞在した16階の部屋と同じ面に位置しています。
この場合では、高層階はオーシャンビューの指定ですが、低層階はガーデンビューとなっており、オーシャンビューの部屋よりも少ないポイント数で宿泊予約が出来るのです。 -
フロアは4階と低い位置ですが、部屋の構造には大きな違いもなく、エントランスに近い分だけ、もしもエレベーターが混雑している場合などには、徒歩での階段利用も可能でしょう。
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リビングの面積は広く、ゆとりの開放感があります。
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キッチンは対面型の個室構造。
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冷蔵庫は大型ですが、洗濯機が室内に無いという点において、古い施設であるラグーンタワーの不便なところです。
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キッチンとダイニングの間にはカウンターテーブルが設定されているので、二人滞在の場合には、簡単な食事くらいなら此処で済ませる事が多いです。
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リビングソファーはわざわざベッドに変換しなくても、このままで大人一人くらいなら就寝しても余裕でしょう
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この部屋で二人の滞在となれば、そりゃあ生活感には余裕があります。
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バスタブはシャーと一体型のタイプですが、洗浄機能付きのトイレットは有り難いです。
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ベッドルームも余裕の広さ。
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クローゼットは収納量も十分で、キャリーバッグも保管出来ました。
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ダイニングテーブルは、四人掛けの円卓でした。
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ベランダは、バルコニー風に迫り出した半円形。
正面がヒルトンの中庭で、右手にヒルトンラグーンが見える位置です。 -
新しい部屋のホーム態勢作りも終わったので、再びお出かけする事にしました。
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今度は、ワイキキへ行ってみますよ。
三週間ぶりのワイキキです。 -
昼下がりのヒルトンビーチです。
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太陽が、西の水平線側に傾いてきたあたりの時刻。
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分厚い雲が太陽光を遮って、夕暮れ時の様な風景となっていました。
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その太陽光が、不思議に綺麗...。
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海岸線沿いの西方向に、ヒルトン村を見送ります。
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東側には雄大なダイヤモンドヘッドの姿が見えました。
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此処は、アウトリガー・ワイキキショア・ホテル裏側のビーチです。
プレートフードショップのステーキシャックは、相変わらずの人気でした。
ランチタイムやディナータイムになると、30分待ちくらいは普通のパターンでしょう。
ステーキのお肉は、日本で言うところの牛ハラミ肉なので、柔らかくて美味しいですよ。 -
夏場のダイヤモンドヘッドは、険しい表情をしてます。
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草木が夏枯れで、断崖の岩肌が丸見えですねぇ。
その辺りは、冬には緑の衣を纏うのです。 -
ワイキキの、カラカウア通りまで歩いてきました。
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両側をビルに挟まれた通りなので、日の暮れが早いような感じがします。
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それでも、人通りは多いのがワイキキタウン。
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2週間のコオリナ滞在を経てからワイキキに来ると、人の混雑に圧倒されます。
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そして同時に、懐かしいお馴染みの場所に来たような気持ちにもなり、混雑の風景に親しみを感じる部分もあるのです。
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夕暮れ時となってまいりましたが、雲の多い空模様で、夕日の方向が掴めません。
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ワイキキの交番横から、海岸沿いに出てみます。
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大勢の人が横並びに立ちながら、西の海方向を眺めていました。
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空を覆い隠す雲をかき分けるように、太陽が鈍い輝きを放っています。
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今日のワイキキのサンセットは、雲が燃えているような風景です。
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ライフガード・ポストの向こう側に、沈み行く太陽。
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そのドラマを見つめる観衆が、ワイキキビーチに群れ集まっています。
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太陽の姿は見えないままに、分厚い雲の中で燃えている炎を見つめる人たちも、ポツリポツリと立ち去り始めました。
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ワイキキの海とサーフボードを背に、逞しく立つ姿は相変わらずのMr.デューク。
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ワイキキですよ。
ハワイですよ。
サンセットも街の賑わいも千差万別。
それがなかなかエキサイティングな日常を創り出しているのでした。 -
ワイキキのサンセットとデューク・カハナモク。
彼は、どんな時でも絵になる男です。 -
水平線が、燃え上がっておりました。
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陽が沈んでからも、まだまだ明るいワイキキタウン。
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ポリスカーのエマージェンシーサイレンは、常に鳴り響いているような状況でした。
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優雅なハワイアンミュージックが流れ聞こえるワイキキというイメージは、遥か昔の望郷でしょう。
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車の騒音と人のどよめきが入り混じり、重圧が感じられるようなストリートです。
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それでもワイキキなら、チーズバーガーもパラダイス。
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馴染みのスーベニアショップはアロハ・ストリート。
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何が欲しいと決まっている訳ではないけれど、見て歩くのが楽しいウィンドーショッピング。
商品価格は大きく変わってないものの、日本人観光客にとっては円安相場が響きます。 -
それでも、見れば見るほど欲しくなる商品ばかり。
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コアウッドの飾り物なら、やっぱり本物が欲しいですねぇ。
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ブリキのカープレートも、観光土産のコピー商品が増えました。
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コピーとは知りながら、それでも目を惹くアート作品。
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オールドハワイアンを感じさせる新商品。
お土産も、進化してますねぇ。 -
ワイキキの街に、夜の戸張りが降りました。
空は暗闇に包まれても、街明かりが更に激しく輝きます。 -
ダウンライトに輝く水平線よりも、オンザビーチホテル群の灯りが明る過ぎて、海岸沿いは人工的な美しさに包まれていました。
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カラカウア通り側を眺めると、ハイアットリージェンシーホテルが一際高く輝いていました。
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夜になると、ダイヤモンドヘッドは見え難くなりますが、ホテル郡のイルミネーションが美しく輝きます。
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ワイキキの夜景を、ワイキキのビーチ側から眺めるのも面白いです。
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バニヤンツリーの下の広場に、大勢の人が集まっていました。
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その群衆の中に入ってみましょう。
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広場では、ハワイアンショーが開催されていました。
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近年のワイキキでは、あちらこちらでこういったサービスイベントが披露されています。
この場所の他には、ロイヤルハワイアンセンターの中央コートとか、ワイキキビーチウォークの芝生広場などでもショーを見る事が出来ますよ。 -
海岸線の先端まで、街明かりが届いています。
今のワイキキビーチは、昔に比べると整備が行き届いていて、夜でもそれほど危険だという状況ではありません。 -
砂浜を歩いて、ワイキキビーチの中心地まで来ました。
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そのビーチの一箇所に、怪しげな美しさを放つスポットが在りました。
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それは、モアナサーフライダーホテルのビーチサイドレストランです。
オシャレな雰囲気ですねぇ。 -
ワイキキビーチのナイトビュー。
夜景の鑑賞ならば、高い所から見下ろすスタイルが一般的だと思いますが、ビーチに立って低い目線で眺めるというのも、なかなか悪くはないですよ。 -
此処はロイヤルハワイアンホテルのビーチ側正面です。
ピンクパレスと称されるホテルは、オレンジ色に輝いていました。 -
ボードラックの小道を抜けて、カラカウア通りへ戻ります。
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ワイキキの交番裏に在ったボードラックが放火で消失してから、この場所のボードラックも閉鎖になるらしいとの話も聞いていたのですが、今のところは現存しています。
放火犯は逮捕されましたが、警戒体制は強化していく必要があるでしょうねぇ。 -
夜になって、一層の賑わいを見せるインターナショナル・マーケットプレイス。
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ロイヤルハワイアンセンターの壁面に灯る、大きなキャンドル風ライト。
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カラカウア通りからワイキキビーチウォークへと歩き、ワイキキショアホテル横の小道を抜けて、再びビーチロードへ戻ります。
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夜のビーチロードは、街路灯に明るく照らされているので、ワイキキビーチと同様に、近年は夜になってからは かなり安全に歩く事が出来る場所となりました。
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コロナ前に比べると、ホームレスの姿も少なくなったように見受けられます。
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ヒルトン桟橋にも、綺麗な明かりが灯っています。
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向かう先にはレインボータワー。
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ヒルトン・ハワイアンヴィレッジのランドマークタワーは、夜になってからの虹色が一段と輝きを増していました。
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滞在ホームはラグーンタワー。
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コオリナからワイキキへ移動して、食事とショッピングを楽しみ、夜まで華やかな海辺の街をブラ歩き。
その行程は、何のプランも無いままに、思いついただけの自由行動です。
私たちのハワイ旅行は、このスタイルで十分に満足なのでした。
明日からの予定は、これから部屋に帰ってから、二人でカクテルでも飲みながら、何となく考えますよ。
でも、先ずはワイキキの夜に乾杯でしょうねぇ。
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