2024/02/16 - 2024/02/25
98位(同エリア137件中)
tanukkoさん
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タンジェ2日目は、地中海と大西洋が交わる場所と言われているスパーテル岬に行ってきました。地球の歩き方の記載から、グランタクシーをチャーターするしかないのかなと思っていましたが、直前に、ツアーバスがあることに気が付き、これに参加しました。地球の歩き方よ、これ、書いて~。お天気サイコーで(これは旅行中続くのですが・・・)、良いプチトリップになりました。
ところで、スパーテル岬って、観光客が集まる辺りは、確かに西側には一番出っ張ってるのかもしれませんが、北西のとんがり感のあるところではないので、なんとなく端っこ感には欠けるよねえ。まあ、アフリカの西端でもなんでもないのですが。スペインも、タンジェ市内に比べて見づらいと思いました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝です。8時15分「頃」という何とも雑な(笑)朝食時間を聞いて、その少し前にべスポジを取るべくテラスに上がります。忘れ物を取りに行ったりなんだりで階段を行き来していたら、途中の階の部屋からウルサイよ~と注意をされる。すみません。
本当に8時まで暗いな・・・。明日9時のバスに乗るためには8時に出ろと言われているけれど、その時もこんな感じで、最終日、カサブランカ空港に向かうときは真っ暗です。ほんのちょっとだけ、電車で空港に行けるかも?とグズグズ考えていたけれど、これならタクシー一択だな、とスッキリします。 -
8時20分を過ぎても、朝食を用意する気配がありません・・・アレ??階下に降りてみたら、グランドフロアで用意がされていました。窓辺や廊下脇の小さめの席(雰囲気がヨイ)が既に取られていて、6人席で他の人が来る前に食べる形になりました。まあ、結果的には、私がいる間に来なかったからいいですが。
オレンジジュース・フルーツ・パンが数種類にジャムと蜂蜜、チーズ。オヤツ。ティピカル・モロッカン・ブレックファストです。 -
昨日、ここで朝食って聞いていたか思い出せません。てっきりテラスだと思い込んでいたからなあ。ダウンも着込んで待っていたのに。このエリアで夜を過ごす人も多いと思われるので、朝食のセットは深夜か早朝にしかしないはずで、それで気が付きにくいのもあるかも。まあ、昨日は早めに部屋に入っちゃったけど。一方で、よくよく考えると、テラスでの朝食って結構大変。スタッフもお客さんも使える階段は一つしか無いはずで、そこを早朝から昇り降りするのは、私がそうだったように、現実的ではありません。テラスでご飯を食べたい場合には、9時とか10時とか、遅めじゃないとダメなのかも。
宿の名前が入ったお皿。 -
卵焼き。素朴過ぎる・・・。
食後に、明日のタクシーと支払いについて相談。支払いは、事前の銀行振込か現地で、と言われていて、銀行振込って・・・と思っていたら、どうもカードのシステムの不具合らしい。向こうは事前説明したつもりになっていました。そういうことね。ATMに行かないと。そして、昨日、現金は作ったけれど、思っていたよりも現金社会のようなので、追加で下ろしておこう。 -
こんなエリアが計5カ所あって、ここでの朝食や休憩、夜のひと時も素敵な感じです。ちょっとテーブルが低くて、食べづらそうというのはありますが。結局、2日とも、このエリアは使うタイミングが無かった~。
今日の天気予報は、強風。コンタクトは使わずに、眼鏡で通すことにします。 -
日曜にはベルベル・マーケットがあるという触れ込みだったので、まずはそちらに行ってみることに。
このel-Assa門、no time to dieに出てくるものです。追っかけるほどではないけれど、せっかく行ったなら、ちょっとチェックしたい。今回は直前に気が付きました。なるほど、色々加工していることが良く分かります。 -
こちらがHotel Americanのモデルになった家らしい。某ブログで読んで推定しただけで、映画を追ってみていても、なかなかここだとは分かりづらいなあ。外観と内部の様子は印象違うので。一方で、そのブログを読んだ上で、現地に赴けば、ああ、ここね、というのは、かなり簡単に分かります。今、売りに出しているのか・・・第一言語はアラビア語なのは当然として、第二言語がフランス語というのは昨日以来、感じます。タンジェはスペイン語が良く使われている、というのは分かりませんでした。私が、スペイン語はフランス語よりもさらに分からないから気が付かないのだと思うけど、書き言葉は、やはりフランス語優勢な印象だなあ。ブリュッセルの友達(フランス語話者)が、モロッコに通う理由を少し理解します。
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マーケットがあると思しき場所まで、グラン・ソッコや聖アンドリュー教会を越えてやってきたのですが、うーん、見当たらない・・・。昨日、タクシーで通りがかった時には、道に沿って、いくつかお店が出ていたので期待したのですが。実際には大した規模ではないということなのか、私が見つけられなかっただけなのか、良く分かりません。この辺りまで来ると若干観光エリア色が薄くなるので、どうにも悪目立ちしてしまう。旧市街でさえ視線が刺さるので、あまりウロウロ探すのもコンフォタブルではなく、諦めます。とりあえず、ちょっと可愛い子猫を撮ってみる。教会を覗いてみようかなと思うも、入り口手前に虫さんがたむろっていたので、やめておきます。
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朝の旧市街は、まだお店はやっておらず、昼間よりは若干歩きやすいです。お店が始まっていない状態で歩いて楽しいかというのはさておき。いくつかのパン屋さんの前にだけ、行列が出来ています。気になるけれど、今は、朝ごはん食べたばかりなのよねえ。
お店が閉じていると、木製の扉が目立ちますね。 -
宿のすぐ近くに、日本料理屋さんがあります。なんと日本人がやっているらしい。ちょっと気になりつつ、結局、行くタイミングがありませんでした。お店の窓に、こんな看板?が。「アジア人みんなを中国人とは呼ばないで!」もうちょっと丁寧な物言いは出来ないかと思いつつも、こう書きたかった気持ちは大変良く分かります。10人中9人は「ニーハオ」と声をかけてくるからねえ。日本人、来てないんだろうなあ。中国人、沢山来てるのだなあ。母数も違うしねぇ。さっきは、「Happy New Year!」と声をかけられ???となったのですが、良く考えたら、旧正月直後。きっと先週は大量の中国系の方がいたに違いない・・・。
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さて、市場が不発に終わって、布も真剣にお買い物をする気にはならないし、これなら、スパーテル岬、行こうかなあ。端っこ好きの私としては、大変に気になりながらも、タンジェ旧市街にどれくらい時間がかかるか読めず、交通費もソコソコかかりそうな中、絶対に行く!という計画にするとストレスたまりそうだなあ、と敢えて浮かせていたのです。改めて調べてみると、あれ、シティツアーがあるらしいじゃないですか。そういえば、フロントに何か置いてあったな。相談すると、「それなら、この割引券があるわよ~」
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よし、では、まず、ATMで現金を作って、それから向かえば、12時のツアーにちょうどいいかな。
ATMを使おうとするも、若干苦戦。宿代のためにソコソコ必要なのですが、上限が2,000MADなのです。これに気が付くまで、いくつかのATMを彷徨ってしまった。そして、今日は日曜日で銀行がやっていない中、お金を下すの、ちょっと緊張する。※上限2,000MADはATMによって違いました。この運用、ナゾ・・・。 -
宿から、ツアーのチケット売り場&出発場所へは、城壁の脇を通って向かいます。
アジア系の一人旅とおぼしき女性から「すみません。写真、撮ってもらえますか」「いいですよ」(そりゃ、アジア人女性一人の私に頼みたいよね)「あの塔を入れてね」(構図に凝って、ポーズも色々決めるのはいいけれど、今は逆光になっちゃうなあ・・・)「中国から?」「いや、日本。あなたは?」「中国」(この聞き方するんだから、そりゃそうだ。あなたがたのおかげで、私はニーハオと言われっぱなしです・・・) -
チケットを買おうとすると「12時分は売り切れです」ありゃ。「でも、13時のはありますよ」あれ?次は14時なんじゃないの?おそらく、お天気の良い日曜日、増便していたのではないかと思われます。切符を買って、10分前だったかな?に戻ればよいことを確認して、一度部屋に帰ります。この辺は何も無いので。チケットオフィスでは、クレジットカードOKでした。アラビア語・英語・フランス語に、スペイン語かな?4か国語くらいを駆使して、お客を捌いていました。
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部屋に戻って、一息ついて、お手洗いにも行って、乗り場に戻って、出発です。今日は風も強いし、と、1階の一番前の席に座っていたら、上に行け、ここはスタッフの場所、と言われ、最後に上にあがる羽目に。えーっ、それなら、座った時に言ってよ~。当然、通路側になってしまってガックリ。推奨は勿論、一番前。それは難しくても、進行方向右側、つまり海側推奨です。後半、左側が景色が開けているところもあります。窓は無いけれど、通常の窓際推奨(こういう場合、なんと表現すればいいのでしょうか・・・外側か)。
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出発すると、ほどなくして、高級住宅地ゾーンに入って行き、旧市街とも新市街とも全く違う雰囲気です。なるほどねえ。大きなカルフールが見えます。きっと、ここだとお酒が買えるのだと思う。
このツアーは、イヤホンで各国語の解説が聞けるのですが、どの番号が日本語なのか分からず、英語を発見して、それをとりあえず聞きます。調整するツマミが窓際にしか無いので、色々試しにくいのです。まあ、一人で乗る人少ないのだろうなあ。 -
途中いくつかのポイントで止まりながらも、そこでは降りる人も無く、40分ほどでスパーテル岬に着きます。
このバスの仕組みですが、こことヘラクレスの洞穴だけは10分休憩を取るので、その短い時間でササっと観光して、同じバスで戻ってくることも出来るし、一回降りてしまって、1時間後(もしくはもっと後)のバスに乗って戻ることもできる、というものです。 -
私は、スパーテル岬で降りて、1時間を過ごすことにしました。今日は増発されているから1時間なわけで、本数が少ない日は、一度降りると2時間待ちになっちゃうのかな。灯台の中には入らずに、Plage Bouhendia側を散策することにします。
・・・地中海と大西洋の色が違うのが分かると読んだのだけれど、うーん、分からない・・・でも、美しいのは間違いありません。一応、地中海の方が明るくて(周辺の土壌が石灰岩質だから)、大西洋の方が暗い(水が冷たい)ということなのかな? -
波打ち際近くまで降りてきました。結構、波は強いです。柵などが何も無く、きっと、ちょいちょい事故はあるのだろうなあ。火曜サスペンス劇場したくなる感じです。ちょっと明るすぎるか。
この周辺は、急ぎ足で見て回れば1時間は余る感じ、灯台を見学したり、カフェでお茶をしたり、のんびりハイキングしたりであれば、半日あっても足りません。そのような場合には何かしらの形で車があった方が良いと思います。大型観光バスで来ている人も多く、人気スポットであることが伺えます。 -
1時間後のバスに乗り込んで、帰ります。行きと帰りはほぼ同じルートなのですが、帰りはきちんと止まらない場合もある感じなので、「行き」の状態のバスを捕まえてください。1時間前の私と同じようにバスを降りた人の空いた席を素早く確保して、今度は窓際ゲット。10分だけ見て帰ってくる人は、私物を何かしら席に残しています。このやり方だと、乗り降りの人数が上手く合わない時があるはずですが、切符は、毎回2階分相当しか売っていなくて、あぶれた人は、1階に乗せるのかな。
ヘラクレスの洞穴。こちらは、10分で入り口だけ覗いて撤収。 -
帰ります。右側の席からは、南側の緩やかに波打つ大地と大西洋。かなり山を上がっていくので、広々とした風景を見渡せるのです。昨日も思ったけれど、モロッコ=乾燥、というイメージだったのが、崩れます。南欧からすぐだものね。冬だからかな(夏の方が暑くて、緑が失われてしまうと想像)。
今日、結局、首回りが焼けてしまいました。2月ですよ。顔の日焼け止めは忘れないのだけれど・・・時々、耳なし芳一をやってしまう。 -
この幸せ感ある風景、なんぞ?日曜日、人々がゆったりとした時間を楽しんでいます。Socco Altoの辺りには、市場(Souk Dradeb)もあって、なんだ、ここに~!しかし、この短期間で訪れるには、ちょっと遠かったです。
ちなみに、生鮮市場は、グラン・ソッコの近くにもあります。でも、清潔度数に疑念を感じ、入りませんでした。 -
新しいアパートメントを建築中。大金持ちと小金持ちと庶民はどうやって分布しているのかなあ。これくらい立派なアパートだと、プールくらいあってもおかしくなさそうですが、あまりそうじゃないんだな。やっぱり全員ムスリムだと、プール需要は低いのかしら。街を歩く地元民(海外からの観光客ではないのだろうな、という雰囲気の人)は、皆きっちりヒジャブを付けているかというとそうでもない。これは、私が、非ムスリムを勘違いしているだけなのだろうか。
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こんなバスでした。世界中で、このスタイルの観光バスを見ますが、乗ったのは初めてかもしれません。どうかな?タンジェの街中を走るのもあって、そちらは面白いか微妙なようにも感じますが、スパーテル岬に行くのには使いでがあると思います。普段は2時間おきなのが難点かな?例えば、行きはタクシーで行って、帰りにこれを使う・・・うーん、そうするくらいなら全部タクシーかな。やっぱり、バスを使うなら、ゆったり2時間観光ですかね。
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お腹が空きました。本当は、一度自分の部屋に戻って、お手洗いに行きたいけれど、まっすぐ、遅いお昼兼早い晩御飯にすることに。17時に一度閉まってしまうので・・・。事前に調査して気になっていた、Kebdaniにお伺いします。
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着席してオーダーすると、突き出し(というのもアレですが)が色々。この後もこういう傾向がありました。ビール欲しい。これって、やっぱり、タジンとかは調理に時間がかかるからなのかなあ。これとパンが出て来れば、後はスープだけでもいいのではなかろうか。
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突き出しをのんびりつつきながら待って、タジンです!美味しかったな~。このお店は、金曜日ではなくてもクスクスが食べられるので、そちらにしておくという手もあったのですが、やっぱりその時に食べたいものにしました。17時を大幅に過ぎてしまって、途中、お掃除を始められてしまったのは若干微妙ながらも、ゆっくり食べさせてくれました。おススメ。
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このお店の隣というか脇道にある布のお店は良さげでした。買おうという気になるかというと、そこまでではなかったのですが。
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宿に戻ると、夕方以降は、さわやかな雰囲気が一転、こんな落ち着いた感じになります。今日は、宿でご飯を食べる人がいるんだな~。坂が多い街で、なんとなく夜に出かけるのは嫌だなあ、宿での食事にすれば、アルコール有で落ち着いて食べられるな、とも考えたのですが、朝ごはんの卵焼きを見ながら、やっぱり、色々試したいな、外で食べようかな、と。※卵焼きが美味しくなかったという意味ではありません。あと、アフタヌーンティーも気になったんだけどねえ。
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今日の夕暮れを眺めます。
明日は早いので、今日のうちに支払をします。Faridaはこの後出かけてしまうとのこと。若いスタッフ(家族かな?)達は、あまり複雑なリクエストに対応できる感じではなかったので、朝のうちに色々相談しておいたのは良かった。ちょうどまさに出かけるタイミングだったらしいけれど、支払処理は自分で対応した方が楽だと考えたのか、Faridaがやってくれました。 -
シャワーを浴びて、スッキリしてから、ワインを頂きます。「白ワイン(white wine)いただけますか?」「・・・vin blanc?」「そう、vin blanc」
のんびりネットをしながら、至福のひと時。ナッツが付いてきて、ウレシイ。このワイン、どこのだったのかな? -
さて、ここで、La Tangerinaの各部屋をご紹介したいと思います。2泊した間に結構チェックイン・アウトがあって、殆ど全てのお部屋を覗くことが出来ました(差し支え無さそうな範囲でチラ見&撮影しています)。HPに結構、丁寧な部屋ごとの案内があるのですが、それでも分かりにくいので。私の説明でも、やっぱり分かりにくいと思いますが。
Room 1~5までが(日本式)2階です。Room 1。大きなテラスがあって、リビングもゆったり。テラスのビューは無いと思われます(そこまでは見えませんでした)。 -
Room 4。暖炉のあるお部屋。メゾネットって使いにくいと思うのですよね。特に、自分の部屋ではなく、ホテルの場合。慣れていない中で階段の昇り降りをしなくてはいけないのはツライ。特に、夜。私の部屋(Room 3)の隣で、道路に面しています。
Room 3は、外の道路の音がウルサイ、という記述が散見されます。私の滞在中は大丈夫でした。これは、かなり、状況次第、その人次第かと思われます。つまり、運が悪かったら、かなりウルサイ可能性有。Room 4も状況は近いのでは。そして、朝、注意されたので分かる通り、廊下を行き来する人の音もするはずですが、Room 3、4、7、8などは、自分以外の人が部屋の前を通ることはないので、その影響は少ないかもです。 -
Room 5。Room 1とRoom 5は表通りに面していないので、その観点では静かだと思われます。逆に、階段には近い。窓は多いけれど、ビューはあるのかなあ?
Room 2は写真が無いのですが、外に面した窓が全く無く、一方で、廊下に面した壁のかなりの部分が扉になっており、うーん、私はあまり好きじゃないなあ。 -
Room 6からRoom 9は、3階になります。カーテンが閉まっていて暗いですが、Room 6。Room1の上です。バスタブがあるようですね。この写真だと全然素敵に見えませんが、実は一番高いお部屋(Room10と同じ)です。テラスもバスタブもあるからかなあ。
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Room 7は、Room 3の上に位置し、3階になって海が見えるようになり、そして、道路の音も拾いにくくなるのでは・・・どうかな?シングルベッド2台がこの配置の部屋に一人でもなあ、とチョイスしませんでしたが、この部屋とRoom 8が一番ビューが良いはず。Room 7は、明るい、ビュー有部屋の割に安め設定なのは、ベッドの配置が微妙だからでしょうか。
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Room 8。メゾネット・・・以下同文。でもでも、この部屋のベッドからのビューはスゴそうです。Room 4の上。ここもバスタブ有。
テラスが素敵なので、部屋ビューはマストでは無いと思うけれど、お天気が悪い場合には、それでも海を見ていられる(その時に海を見たいかというのはあるけれど・・・)のはやっぱりいいのかなあ。テラスは、寒かったり暑かったり雨が降ったり風が強かったりすると、過ごしにくいはずです。 -
Room 9。Room 5の上です。
記載で分かると思いますが、私のおススメは、部屋で過ごす時間が長いのであれば、7と8。今回は、部屋で過ごす時間が少なく、天気が良く、テラスでビューは楽しめ、道路側の音に悩まされることもなかったので、3は良いチョイスでした。良いお部屋なのに、出かけてばかりなのは、もったいなく感じてしまうので。 -
Room 10。テラスと同階です。このお部屋が一番良いということになっているのだと思いますが、テラスには人の出入りがあるし、階段の昇降は大変だし、本当にいいのかな?圧倒的に広いのは分かりますが。全然出かけないで、テラスでグダグダしているのならいいのかなあ・・・。でも、結局テラスで過ごすのであれば、他の部屋でもいいよねえ。
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Room 11。ウソ。テラスにあるソファエリアに、部屋番号が振られていました(笑。見た目は素敵ですが、靴を脱がなくてはいけないのと、若干クッションがしっとりしている(やはりずっと外に置いてあるからかと)のが難点。テラスには、このほかにも、グリーンのコージーなソファや、夏に活用されそうなデッキチェアなどがあって、のんびり過ごすのに良さそうです。
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