2023/12/12 - 2023/12/12
3974位(同エリア4341件中)
BO/Mさん
浅草橋と浅草って、駅も結構遠いし混同していたのですが、今日はその辺りを八丁堀方面から終着地を浅草寺雷門として通過した備忘録でしたが、実は歩いて足を止めては見たりしていたものの、画像撮影を忘れて楽しんでしまっていたため、画像数が少なく失礼・・・!
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
浅草橋は、八丁堀や新川、東日本橋から上がって行き、右手に両国国技館、ちょっと北に蔵前、更に先に浅草をひかえたあたり、となりますが見ての通り大きな川とその支流などに区分けされているので、川向うが国技館だったなんて、地図を見てみないと見当もつかない私でした。
-
浅草橋が掛かっている真上から川を見下ろすと屋台船の船宿が並んでいます
-
両岸、こんな感じで振り返って反対側も船宿が続いていました
-
半ば住んでいる感のある掘っ立て小屋に毛が生えた水上家屋が連なっています。これらも既得権など色々あり、こうして代々続ているのでしょうか。
フランス・パリでもこうした地区がありますが向こうでは船に暮らす方々、で結構優雅に見えたりするのは勝手なイメージなんでしょうか。 -
遠く臨むのは方角的には両国方面になるのでしょうか。
今やどこ場所でも似通った風景、で違いがあまり示せないかも知れません。 -
賀茂真淵(1697-1769年)は、古代の古典研究に努め、国学の基礎を築いて大成した人物。門下生には、本居信長、加藤千蔭、村田春海、楫取魚彦などがいます。
賀茂真淵は、本郷湯島に居をかまえ国学を教えた。その隠居住まいが此処。 -
その住まいの詳細がこちら
浅草橋界隈を散策していると、つい画像を撮る事を忘れて見入ってしまったりであまり画像が残っておらず失礼しました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
BO/Mさんの関連旅行記
浅草(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
7