2024/07/11 - 2024/07/15
1194位(同エリア10328件中)
関連タグ
kizikiziさん
- kizikiziさんTOP
- 旅行記90冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 159,032アクセス
- フォロワー64人
2024年夏休み(第1弾)はイギリスに行ってきました。
行ってみたい場所の中でも優先順位は高くなかったのに、なぜか行きたい気持ちがMAXに達し、昨年11月に航空券を衝動買い。
1都市じゃ物足りないので、エジンバラとロンドンを巡る旅にしました。
②はロンドン編です。
***ロンドンでやりたいこと***
・イングリッシュブレックファストを食べる
・フィッシュ&チップスを食べる
・キャロットケーキを食べる
・大英博物館に行く
・ビッグ・ベンに行く
・タワーブリッジに行く
・ミュージカル「レ・ミゼラブル」を見る
<日程>
2024年
□7月11日(木) 関空(21:50)
□7月12日(金) →イスタンブール(5:00着7:30発)→エジンバラ(10:00)
■7月13日(土)
■7月14日(日) ロンドン(14:10)→イスタンブール(20:00)
■7月15日(月) イスタンブール(2:00)→関空(20:00)
<費用>
・航空券【ターキッシュエアライン】211,130円
・ホテル
【CoDE Pod - The Court】20,612円
【Jubilee Hotel Victoria】28,740円
・au 世界データ定額【2日コース/48時間】1,380円
・交通費 30,517円
・飲食代 18,446円
・お土産 3,193円
・エジンバラ城チケット 4,114円
・ミュージカルチケット 9,831円
《合計327,963円》※£1≒210円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
3日目:2024年7月13日(土)
おはようございます!
昨日は18:00前に寝たため、3:00には目がパチリ。
今日は7時発の列車でロンドンへ向かうため、寝過ごすのが怖くて、そのままベッドでだらだら。
ゆっくり身支度を整え、6:00すぎに宿をチェックアウト。 -
夜に雨が降ってたみたい。
晴れている街並みも綺麗だったけど、曇り空で雨に濡れた石畳こそ、私がイメージしてたイギリス~~~! -
6:20
徒歩10分程でEdinburgh Waverley駅に到着。 -
駅の待合席の天井ドームが美しい。
奥にあった無料トイレもめっちゃ綺麗でした。 -
Edinburgh Waverley駅(7:00)→キングスクロス駅(11:38)
LNERという列車で向かいます。
4時間38分の長旅で、料金は22,107円。 -
ちなみに、乗車券は事前に「Omio」というアプリで購入済。
「Omio」はヨーロッパのバス・電車・飛行機などの交通手段を日本語で一括検索、比較できるアプリです。
料金・時間が比較できるのがよいし、事前購入できたのが、精神衛生上よかったです(購入も簡単だった)。 -
赤色の座席がかわいい。
エジンバラ発なので、最初~途中まではガラガラ。
だけど最後は満席になりました。
駅に改札はなく(記憶が正しければ)、乗車中に車掌さんが切符(電子チケット)の確認をしてきました。 -
座席の下にBFタイプのコンセントあったので、充電できてうれしかった。
-
車両内のトイレ。
ヨーロッパのトイレ=汚いという偏見があったwんですが、とっても綺麗でした。 -
世界の車窓からinイギリス
こんな感じで、のどかな風景が延々と続きます。
たまたま前の席のイギリス人女子(20代前半くらい)が、机に携帯を立てて動画を見ており、椅子の隙間から申し訳ないけどちらっと見ちゃったのですが、Stray Kidsのバラエティ?的な動画だった!
イギリスでK-popって人気なのね!
明日(7/14)に、Stray Kidsがロンドンのハイドパークでフェスに参加するようだったので、遠征だったのかな?
私は私で、うとうとしたり、ネットしたりとまったり過ごしました。 -
席は指定席です。
座席上部にライトと電子表示があり、たぶん赤色だと予約済で黄色だと予約なしのよう。
最初は黄色ばかりだったけど、ロンドンに近づくにつれ、ほぼ赤色になり、満席になりました。
私の席番33の表示は「Edinburgh to KingsX」となっているので、始発のエジンバラから最終地のキングスクロス駅まで予約されているということだと認識。
私の隣34の表示は「Edinburgh to York, Available to Newark」で多分予約済の赤色だったけど、エジンバラからヨークさらにはニューアークまで人が来ませんでした。
その後どこかの駅から乗ってきた人はいましたが、すぐいなくなり、キングスクロス駅に近づくにつれ、立ち乗りの人が増え、空いてるが自由席になった?かんじで、最後はインド人親子(母親と小さい子ども)が「隣空いてるか?」と確認してきて、隣に座りました。
正直謎の仕組みでした。 -
11:38 キングスクロス駅着。
憧れのロンドンに来ちゃいました!
嬉しすぎてニヤニヤがとまりません。 -
暑くも寒くもなくベストな気候。
地元の方は、長袖だったり、軽いコートを着込んでいましたが、半袖で十分でした。 -
まず交通ICカードの「オイスターカード」を購入。
自動券売機で購入するのですが、日本語に変換できるので、問題なく購入できました。 -
オイスターカード £17=3,584円
デザインがカワイイ(^0^)
ロンドンの地下鉄・バス・近郊鉄道に乗車するときに、都度チケットを購入するよりかなり安くなるので、マストアイテムなのです。
(地下鉄に乗るとき、通常運賃は£6.8だが、オイスターカードだと£2.8となる)
ロンドンの地下鉄は、Zoneが分けられており、Zone1-2(ロンドンの主要観光スポットがあるところ)の1日の上限金額は£8.5と決まっており、それ以上は運賃がかかりません。
またトラベルカード(地下鉄・バス利用可)の1日券は£15.9>オイスターカード£7+地下鉄上限£8.5=£15.5で、地下鉄しか乗らない予定だったため、オイスターカードを選択。
(ちなみにバスは、1回の運賃が£1.75で、一日の上限は£5.25。地下鉄とバスは個別計算のようなので、利用状況に合わせて選択したほうがよいかと。)
発行手数料に£7がかかり、キャッシュバックできるようですが、48時間たたないと手続きができないようなので、£7は無駄になりました・・・(26時間しかいなかったため)
オイスターカードを買わずとも、改札をクレカタッチで通過できるようです。
しかもクレカタッチでも、1日の上限金額以上引かれないんだとか。
しかし私は当時、タッチ決済できるクレカを持っていなかったんです(涙) -
地下鉄:キングスクロス駅→ヴィクトリア駅
キングスクロス駅には、王冠の絵が!
デザインがキュートすぎる(*´∀`*)
ロンドンの地下鉄は冷房がなく、地上は快適な気温なんですが、地下鉄内はめちゃくちゃ暑く、蒸し風呂状態。
地上が18℃くらいでこの暑さなら、かつて38℃越えを記録した時はどのくらいの暑さだったんだろう・・・想像しただけでも恐ろしすぎます。 -
ヴィクトリア駅だから、ヴィクトリア女王の絵があった。
オシャレ~~~。
この後、地下鉄の駅ごとにその駅にちなんだイラストがあるのかと楽しみにしてたけど、この2駅以外は見かけなかったな。見落としたのかな?
ホテルでスーツケースを預け、身軽になって行動再開! -
地下鉄:ヴィクトリア駅→キングスクロス駅
再びキングスクロス駅にやってきました!
お目当てはこの行列の先に! -
9と3/4線です!
あんま他人を載せちゃいけないとはわかっているのですが、この姉弟が可愛すぎて。
ポージングも完璧ね☆ -
マフラーは借りれるようです(ちゃんと4色あり。私がみてた時はレイブンクローが人気でした)。
撮影補助スタッフさんがおり、ちょうどよいタイミングでマフラーを離してくれるので、マフラーが風になびいたような写真が撮れます。 -
人がはけたところで、パチリ。
小学生の頃、本気でホグワーツに入学したかったくらいハリーポッターに激ハマりしてたので、来れて本当に嬉しかったです! -
【キングスクロス駅】の外観。
主にイングランド北部やスコットランドへ向かう列車が発着します。 -
【キングスクロス駅】の隣には、【セント・パンクラス駅】が。
【キングスクロス駅】はめっちゃシンプルな外観なんだけど、こっちはめっちゃ重厚感があってかっこいい。
パリやブリュッセルとを結ぶユーロスターが発着する国際列車の発着駅です。 -
郵便ポストがふとっちょでキュート。
-
13:05【Half Cup】
イングリッシュブレックファストを食べに来ました!
行列ができてましたが、10分程で案内されました。 -
メニューです。
どれもおいしそう。 -
裏面はドリンクのメニュー。
右上にSUMMERとあるので、季節ごとにメニューが変わるんだろうか? -
Half Cup Full English £17(3,570円)
キャー(*^▽^*)ビジュ大優勝!
「本場のイングリッシュブレックファストを食べる」のが目的で、色んな店を調べたんですが、ここのビジュがぶっちぎりに素晴らしく、どうしてもここで食べたかったのです!
・スモークベーコン
・プレミアムポークソーセージ
・ローストトマト
・ポートベロマッシュルーム
・ハッシュブラウン
・ビーンズ
・フライドエッグパン
で、すごいボリューム(*^_^*) -
Latte £3.8(798円)
ちゃんとラテアートもされてる( ^^)
カフェラテでほっと一息。 -
肝心のお味はというと、ホントに普通(笑)。
はなからイギリスの料理の味は期待しておらず(笑)、まずいのか?と思っていましたが、ここに限らずどの店も可もなく不可もなくって感じでした。
お腹がはち切れそうになりながら、なんとか完食。
税込み合計£22.88(4,824円)。
店員さんが、可愛いし、接客も良くて素敵な店でした。 -
次の目的地までてくてく。
ふとした道ばたも絵になります。 -
14:10【大英博物館】
無料で入れるのが嬉しい。
予約してなかったので、並びます。
裏側からならほぼ行列0だという裏技を聞いてたのですが、結局この裏技は周知の事実のようで(苦笑)、40分待ちました。
入る前に、軽い手荷物検査があります。 -
正直すごく興味があるわけではないので(←)、絶対見るべきものをネットで調べ、それだけ重点的に見ようと思います。
「モアイ像」
裏側から入るとすぐに発見!
イースター島から持ち込まれたもので、高さは2.24mとどでかい。
1868年に英国人が、チリ領イースター島から持ち出したものです。
本来は複数のモアイ像がともに海に背を向けて島を守る役割を果たしていたとされています。
元々、眼のくぼみには赤い石とサンゴがはめ込まれていましたが、欧州へ運ばれる際に洗い流されてしまったとのこと。
また、石像自体も赤と白で彩色されていたようです。 -
「グレートコート」
ガラス天井の広々とした美しいホールは、自然光が差して、開放感あり。 -
「閲覧室」
もともと大英博物館図書館・大英図書館として使われていましたが、中央閲覧室としての機能を新館に移した後、2000年から閲覧室として公開したもの。
コンクリートとガラスが用いられた丸天井の閲覧室は壁一面に本が並べられ、ボリュームに圧倒されます。
図書館時代は、当時イギリス留学中だった夏目漱石も通いつめたと言われています。 -
「ロゼッタストーン」
唯一といってもいいほど見たかったもの!!
1階のアクセスしやすい所にあります。
1799年にエジプトのロゼッタ近くでナポレオンの遠征軍により発見され、1802年に【大英博物館】に持ち込まれて以来、展示されているとのこと。
紀元前196年の石碑の一部で、碑文には古代エジプトのヒエログリフ、デモティック、古代ギリシャ語の3種類の文字で同じ内容の文章が刻まれており、これによってヒエログリフの解読が進展しました。
人だかりもすごく、【大英博物館】の目玉といってもいいんじゃないんでしょうか? -
「ラムセス2世の胸像」
紀元前1250年ごろに造られたとされるラムセス2世の胸像。
60年以上も王権を握ったエジプト史上最も偉大な王であり、この石像は王の遺体安置所の門に対で設置されていたもののうちのひとつです。
エジプト関連の展示で最大の石像であり、めちゃくちゃ巨大で圧倒されます! -
人の頭に顎をのせた、謎の羊?の像。
色々調べても詳細わからず。
面白くて気に入ったので、のせてみた。 -
「ゲイヤ-・アンダーソンの猫」
紀元前600年頃に、古代エジプト神話の女神・バステト様への捧げものとして作られたもの。
名前はこの像を寄贈した、ロバート・グレンヴィル・ゲイヤーアンダーソン氏から由来。
古代エジプトでは、猫は神聖な動物と思われていたようで、耳輪と鼻輪は金、首は象嵌をつけており、美しく神々しいです。 -
ミイラばっかりがいる部屋も(゚◇゚)
-
「ミイラのジンジャー」もみましたが、恐ろしくて写真には撮れず。
あと「エジプトの死者の書」を見たかったのに、発見できなかった。
いったいどこにあったのー? -
「ルイス島のチェス駒」
1800年代にスコットランドで発見された、中世ヨーロッパのチェス駒。
材質はセイウチの牙です。
王や王女、僧侶や騎士などが表情豊かに作られており、すんごくかわいい(*´∀`*)
「ハリーポッターと賢者の石」でロンとハリーが魔法使いのチェスをするシーンがあるんですが、この「ルイス島のチェス駒」からインスピレーションを受けたんだとか。 -
「アッシリア王のライオン狩りのレリーフ」
アリッシアとは、紀元前2000年頃~紀元前609年まで存在した、現在の北イラクを中心として繁栄した王国。
かなりの長さがあるパネルに、ライオン狩りの様子が立体的に彫られています。
ライオン狩りは当時の王族のスポーツとされており、また獰猛な獣に立ち向かう王の勇敢さと強さを表すものでもあったようです。
ライオンがリアルかつ躍動的で、芸術品として素晴らしいのはわかるけど、矢をたくさんうけているライオンを見ると心が痛い・・・ -
「アフロディーテ像」
古代ローマ時代の2世紀の大理石像。
ギリシャ彫刻にインスピレーションを受けた作品で、水浴姿を見られて慌てて裸体を隠すヴィーナスの様子を表しています(どんな状況だよw) 。
どのアングルから見ても美しい柔らかな身体が表現されています。 -
「パルテノンの彫刻」
紀元前5世紀の古代ギリシア・アテナイのパルテノン神殿を飾った諸彫刻のひとつ。
19世紀にイギリスの外交官が、野ざらしで損傷の激しいパルテノン神殿から削り取って、イギリスに持ち帰ったもの (ちゃんと当時の国王に許可はとっているようです。)
ギリシャ彫刻のスケールの大きさ・荘厳さ・美しさに圧倒されます。 -
「ネレイデスモニュメント」
現在のトルコの南部にあった、リュキアの古都サントスを統治していた権力者アルビナスの墓廟です。
紀元前400年ごろに、ギリシャ神殿を模して造られました。
ギリシャ神話に登場する海の神である「ネレイデス」の像が柱の間に並んでいるので、「ネレイデスモニュメント」と名付けられました。 -
「ハリカルナッソスのマウソロス霊廟の彫刻:チャリオットの馬」
ハリカルナッソスとは現在のトルコのボドルムのことで、チャリオットとは戦闘用馬車のことです。
世界7不思議のひとつであるマウソロス廟にあった彫像で、廟の頂上部分にあったとされます。
当時の高名なギリシャ人彫刻家たちが建造に関わっていたようです。 -
「アステカのトルコ石モザイク」
ターコイズのモザイクで作られた緑に輝く美しい双頭の蛇。
メキシコのアステカ文明を代表するトルコ石のモザイク芸術の中の有名なひとつで、1400~1500年頃のもの。
幅40㎝程で、儀式の際の冠飾りに使われていたとされています。
ヘビは当時のメキシコの人々にとって重要な存在で、死後の世界・海・空といった異なる世界をつなぐ生き物として捉えられていたんだとか。
写真では暗く分かりづらいですが、実物は鮮やかな緑でキラキラしてて美しいです。 -
裏側から入ったので、表側から出てみました。
早足でしたが、70分も滞在してたようです。
かつての植民地から無許可で持ち出された収蔵品も多いため、「泥棒美術館」と皮肉られることもあり、返還運動もしばし起きているようです…
でも、【大英博物館】にあるからこそ、貴重な品々が保存状態よくこの時代まで残ることができたと思うので(もしかすると人の目に触れず、この世界から消滅するということを防げた品々も多々あったと思われるし)、個人的には大変意義のあることをしてくれた素晴らしい博物館だと思いました。 -
途中で見たお土産屋さんが”ザ・ブリティッシュ”ってかんじで素敵だった。
-
両サイドverもあるのね!
-
地下鉄の入り口がおしゃれで思わずパシャリ。
レトロでもあり、スタイリッシュでもあって、めっちゃ好み。 -
地下鉄:トッテナム・コート・ロード駅→バンク駅
なんかブランドのロゴみたいでかわいい。
(ブランドのTOMMY HILFIGERのイメージにひっぱられてるw) -
ロンドン地下鉄のエスカレーターの速度は早いと聞いていたのですが、確かに若干早いかもw
乗る度に思わず笑っちゃいます。 -
バンク駅周辺は、駅名通り、金融街のようです。
-
歩いてると目に入った【ロンドン大火記念塔】
-
日本の旗が掲げられてて、なんだ?と思ったら、「Daiwa」の文字が。
大和証券系の会社かな?
こんなとこで働けたらかっこよすぎ~。 -
16:30【ロンドン橋】
ここはかの有名な、童話の橋ですね。
「London Bridge is falling down, Falling down, falling down.
London Bridge is falling down,My fair lady.~♪」
と思わず歌わずにはいられません(笑)
この歌詞のとおり、2000年の歴史の中で、何度も崩壊した過去があるようです。
左奥には、シャープな三角形が印象的な【ザ・シャード】。ロンドンで1番高いビルだそうです。 -
【ロンドン橋】の外観は至ってシンプル!
-
1本向こうは【タワー・ブリッジ】
あるあるのようですが、【タワー・ブリッジ】が【ロンドン橋】だとずっと勘違いしてました(汗)。 -
テムズ川沿いに歩道があるので、テクテク進みます。
-
テムズ川沿いの広場で、若者達が輪になって集まり踊ってて、楽しそう。
どうやら、ランダムにK-popのサビを流し(NCT?の曲が聞こえた気がする)、振りを知っている人が輪の真ん中に集まり、一節を踊るという遊び?をしてました。
イギリスのK-pop人気は結構凄いのかも? -
16:45【タワー・ブリッジ】
1894年に完成した、ヴィクトリア朝ゴシック建築が特徴の跳ね橋。
外観がめっちゃかっこいい。
2つの塔と車両と歩行者が通行できる跳ね橋、そして上部にある歩行者用の通路(要入場料)で構成されています。
跳ね橋は、高さのある船舶が通過する際に中央から開く仕組みで、1日に約2回開くようです。 -
実際に橋を渡ってみます。
ナイスタイミングで赤い2階建てバスがやってきました。 -
柵がブルーなのがいいですよね。
-
【タワー・ブリッジ】のすぐ近くには【ロンドン塔】が。
-
【ロンドン塔】
現在の英国王室のルーツであるウィリアム1世によってテムズ川の北岸に建造され、英国の歴史とともに発展してきた要塞宮殿です。 -
多くの王族が処刑されたという血なまぐさい歴史や、幽霊の目撃談、飛び立てないように翼の一部を切り取られたカラスなど、調べれば調べるほど興味深いエピソードが多数。
今回は時間の都合でパスだったけど、次回来ることがあれば是非見学したい。 -
地下鉄:タワーヒル駅→ウェストミンスター駅
この路線は比較的新しい感じで、空調も効いてて快適。 -
17:15【ビッグ・ベン】
ウェストミンスター駅を出ると、目の前に突然出現!
心の準備ができておらず、びっくりして「フォーーーーー!」と心の中で大絶叫(笑)。
あの【ビック・ベン】が私の目の前に!と興奮が止まりません。 -
【ビック・ベン】と赤い2階建てバスが上手く映り込む感じで写真を撮りたかったんですが、なかなか納得できるものが撮れなかった。。
-
【国会議事堂】の全体像を撮りたいので周辺をうろうろ。
ロンドンのタクシー、ブラックキャブがかわいい。
ただ、曇りなのと、午後だと逆光になってて、理想とする【ビック・ベン】が撮れないー(涙) -
【ロンドン・アイ】
この観覧車からのロンドンの風景ってどんな感じなんだろ~。 -
この画角好きかも。
それにしても凄い人・人・人。 -
いゃ~やっぱ素晴らしい!!!
ロンドンのランドマークなだけあって、存在感が強い。 -
いいな♪いいな♪と色んな角度から、激写。
どの角度で撮っても、画力強し。 -
15分毎に鳴る鐘の音も聴けました。
まさかの「キンコーンカンコーン」と耳馴染みのある学校のチャイム!
とある日本の学校が採用したことで、全国に浸透したようです。いままでずっと【ビック・ベン】の鐘の音を聴いてたなんてびっくり。 -
この画角だと、【ビック・ベン】と赤い電話ボックスを一緒に撮影できるので、人気スポットのようです。
行列もできてました。
(ちょうど電話ボックス隣に写ってる子が超絶美少女だった!載せれないのが残念!) -
お土産の屋台。
欲しくないけど、見る分にはなかなか楽しい。 -
【ウェストミンスター寺院】
美しい白亜の教会。
1066年のノルマン征服以来、歴代国王の戴冠式が執り行われた教会であり、ウィリアム王子とキャサリン妃の結婚式、エリザベス女王やダイアナの葬儀もここで行われました。 -
北側の薔薇窓が美しいです。
中は入らず、外観だけ愛でます(笑)
エリザベス1世やスコットランド女王メアリーの墓など、歴代の英国王のお墓もあるようです。 -
【ホワイトホール】を北上。
この道は、戦争に由来するモニュメントが多数あり。 -
イギリスのパブにも入ってみたかったな。
-
途中「千と千尋の神隠し」ロンドン公演の劇場前を通る。
この日の千尋は上白石萌音ちゃんでした。 -
18:20【Rock and Sole Plaice】
フィッシュ&チップスを食べに、創業1871年の超老舗の人気店へ。
行列に10分程並び、店舗の地下に案内されました。
ちなみにトイレは地下1階にあります。 -
フィッシュ&チップスに使用される魚の種類の多さにビックリ。
HaddockとかSkateとか聞いたことないわ。 -
ドリンクメニュー。
今冷静に見返すと、白目をひんむいてしまうほどの衝撃の高さ! -
Peach Iced Tea £4.5(945円)
喉が乾いてたのでやむなしで頼んじゃいました。
日本だったら・・・なんてことは考えてはいけません(笑) -
Cod Loin(230g) £21(4,410円)
王道のCod(タラ)を注文。
黄金の衣はザクザクで、タラはホクホクでうまし!
レモン汁をかけ、タルタルにつけて食べるとよりおいし~。
厚切りポテトもホクホク。
だけど量が多すぎて、ポテトは半分しか食べられなかった(フライドポテト大好物なのに・・・もったいなくて泣く) -
税込み合計£28.69(6,049円)なり。
イギリスで念願のフィッシュ&チップスを食べられて大満足。
希望を言えば、半分量を半分の金額で売ってほしいところ。
実は、【ビック・ベン】に興奮しすぎて予想以上に滞在時間を費やしてしまった上、注文してからフィッシュ&チップスが出てくるまでに25分くらいかかり、悠長に食べてられなかった(10分程でかきこんだ・・・もっと味わって食べたかった・・・)。
時間が迫っているので、急いで次の目的地へ! -
次の目的地まで、チャイナタウンを横目に全力疾走。
-
19:20
開演10分前に【ソンドハイム・シアター】に滑り込み。
間に合ってよかった~。
ロンドンで「レ・ミゼラブル」を見るのが夢だったんですが、遂に叶います! -
事前にkkdayでチケット購入し、9,831円。
電子チケットで入場。入場時軽い手荷物検査がありました。
上演時間は2時間50分で、途中で一度休憩が入ります。
値段を抑えたくて、kkdayで一番安いチケットを買ったら、3階のグランドホールという席でした。
kkdayでも購入確定前に、遠い席だけど大丈夫か?というような確認メールも届いたけど、「ロンドンで、生のレミゼラブルを見る!」というのが目的なので、遠い席でも全然問題ないです。
だって中央席だと25,000円、ステージに近い席は37,000円だったし(白目)・・・
後方だったけど、舞台全体を捉えることができ、迫力も満点でした。
売店でお酒(グラス)を買って、楽しむこともできます。
1点衝撃だったのは、トイレは男女共有。そしてめっちゃ混む! -
劇はというと・・・
控えめに言っても最高すぎました(*´∀`*)
名曲の数々を、直で鼓膜を通して聞ける嬉しさよ・・・
特に大好きな曲が「I dreamed a dream」「Stars」「ABC Café / Red And Black」「One day more」「On my own」なのですが、中でも「I dreamed a dream」は思わず涙が出るほどよかったです。 -
22:30
劇場を後にし地下鉄へ向かう際、ピカデリーサーカスでの路上ライブを見かける。
女の人が、ホイットニー・ヒューストンの「I wanna dance with somebody」を歌ってたんですが、次々と観客の手を引いて一緒にダンスしながら歌っており、めちゃくちゃもりあがってて、楽しそうだった。
もっと見ていたかったけれど、遅い時間なので後にします。
後ろ髪ひかれる~~~。 -
地下鉄:ピカデリーサーカス駅→ヴィクトリア駅
ヴィクトリア駅からホテルまでは、5分くらい歩かなければならなくて、ビクビクしてましたが、治安が悪くない感じだったので、無事辿り着けホッ。
22:50 ホテル【Jubilee Hotel Victoria】到着。
従業員もインド人ばかりで、宿泊客もインド人利用客が多いようです。
荷物を預けるときに、「日本人が泊まってくれるなんて嬉しい!」と何度も感謝されて、大変恐縮でした(^_^;) -
シングルルーム1泊で28,740円。
通常の思考をしてれば、恐ろしすぎる値段なんですが、エジンバラのホステルが約20,000円超だったので、「お得に泊まれたー☆」なんて麻痺してました・・・ -
部屋が3階か4階にあり、エレベーターはないので、スーツケースを抱えながら部屋に行くのは大変だった(汗)。
-
アメニティもちゃんとついてました。
-
専用トイレ・バスルーム付き。
-
シャワーは固定式で、水圧弱し。
さっと浴びて就寝。
就寝中(2:00頃?)にパチリと目が覚め、寝ながら体を軽く伸び~としたら、左足のふくらはぎに激痛!
こむら返りかな?と思ったのですが、なかなか痛みが引かず、一応ベッドを降りて立ってみると痛い、そして歩けない・・・歩こうとしても左ふくらはぎが激痛で、引きずる感じ。
こんなの初めての経験で、肉離れか?もしそうだったらどうしようと絶望。
怖くなって、とりあえず寝ました(←笑)
起きたら、左足の痛みは引いてて、普通に歩けたので肉離れじゃなくてほんっとうによかったです。 -
4日目:2024年7月14日(日)
どーしても撮りたい写真があるので、6:30に起きて、目的地まで向かいます。
赤の電話ボックスが4つ並んでるのを発見!
私の大好きなビートルズの「Here, There and Everywhere」のアニメーションMVで、4人が4つ並んだ赤い電話ボックスから出てくるシーンがあったので、ちょっと興奮w -
人気のない朝の町を歩くのは楽しい♪
30分程で、7:25【ビック・ベン】再訪。
【ビック・ベン】を背景にウェディングフォトを撮ってる方もいて、めっちゃ素敵だった。 -
やったー\(^O^)/
青空に映える【ビック・ベン】が美しい~。
朝だと空気が澄んでる気がして、より綺麗に感じます。
早起きして歩いてきた甲斐がありました。
午前中はテムズ川側から撮ると逆光にならず、黄金に輝くお姿を写真に収めることができます。 -
ズームイン!
緑とか黄色とか、色が付いてるのね。
装飾が細かくこだわりを感じます。 -
今日はマラソン大会があるらしい。
規制線が張られ、軽くウォーミングアップしているランナー達をちょくちょく見ました。 -
曇り空もよかったけど、青空の元で黄金色に輝く姿はより素晴らしくて感動。
目にしっかり焼き付けておきました。 -
歩いている道にふとあった「Jubilee Walkway」と書かれたグラウンド・マーカー
もともとは、エリザベス2世女王の即位を記念してシルバージュビリーウォークウェイとしてオープンしたもので、ロンドンの公式ウォーキングルートの1つだそうです。 -
【衛兵博物館】前を通ると、衛兵交代式の練習と思われる風景が。
遠目ではあるけど、黒い帽子を拝めてうれしい。 -
そして辿り着いた先は・・・
-
7:50【バッキンガム宮殿】
エリザベス女王がご存命の時は、平日の住まいになっていたようですが、チャールズ国王はどうやら住まわれていないようで。 -
【バッキンガム宮殿】正門前にある【ヴィクトリア記念碑】
-
【バッキンガム宮殿】といえば衛兵交代式ですが、スケジュールが合わなかったため、今回はパスです。
でも、さっき交代式もどきを見れたので、得した気分。 -
この時点で一つ心残りが・・・
「キャロットケーキを食べていないっっっ!!!」
イギリスに来た目的の一つでもあり、ワタクシは恐ろしく食い意地の張った人間なので、キャロットケーキを食べずして日本に帰れないんです!
8:00【The English Rose Café and Tea Shop】
開店と同時に訪問。
事前リサーチ済で、ここでキャロットケーキが食べれると知り、やってきました。 -
店のディスプレイがカワイイ(*´∀`*)
念のため店員さんに「キャロットケーキ食べれますか?」と聞いたところ、「YES!」と言われたので、入店したのですが・・・ -
実際注文を行うと、「まだできてない」とのこと
W h a t ?????
サッキノ「YES」ハ、ナンダッタンデスカー(涙)
しょうがないので、バニラスコーンとチャイを注文・・・ -
バニラスコーン £4.95(1,039円)
バニラスコーンはしっとり感強めであまり好きなタイプではない。
もともとスコーンの食感(生地感?)が好きではないし、キャロットケーキ食べれないしで、悶々としてたんですが・・・ -
チャイラテ £3.9(819円)
チャイがびっくりするほどおいしかった(*゚∀゚*)
イギリスはカレーがおいしいと聞くけど、チャイもおいしいのね。 -
チャイがおいしかったので、キャロットケーキを食べれなかった悲しみが多少軽減されました。
税とチップ込みで合計£9.59(2,022円)
チップは支払時に自分で選択でき、0も選択可能だったけど、マナーとして払っておきました(笑) -
8:25
ヴィクトリア駅の【M&S Simply Food】
イギリスの大手スーパーマーケット「Marks & Spencer」で人気らしい(イギリスにおいてはw)激安クッキー「All Butter」を物色。 -
”パイナップル&ココナッツ&ホワイトチョコレート”があれば買おうと思ったけど、なかったので、購入せず。
他は日本で買えるようだし。 -
フルーツおいしそう。
-
S U S H I !
-
パンは£1.3~くらいの値段で意外と良心的。
色々見て楽しかったけど、万引きを監視するため?に店員が店の所々に配置されていて、その方達の視線が怖く、ゆっくりできない(涙)。 -
ここもヴィクトリア駅にある【Lola’s Cupcakes】
キャロットマフィン(もはやケーキではないw)があると、リサーチしてたので、最後の望み! -
あったー!
先ほどのスコーンが腹に溜まってるので、Regularサイズではなく、Miniを注文。 -
ちっちゃーい!
そして2口サイズで、お値段なんと£2.1(443円)。
お味はと言うと、シナモン風味の生地と上のチーズクリームがマッチして、うますぎー。
Regular(£3.7=777円)を買えばと後悔したほどおいしかった。
一応キャロットケーキ(マフィン)を食べるという目的は果たせたので良かった。
これで悔いなく日本に帰れる(笑)。 -
他にもかわいいマフィンがたくさんありました。
次来たら色々試したいな♪ -
出た!【wasabi】
ハリセンボン箕輪はるかのイギリス旅Vlogに出てきて気になってた日本料理屋(チェーン店?)。営業時間前だったので、利用できなかったけど。
その後ホテルに戻り、長いフライトに備えてシャワーを浴びて、チェックアウト。 -
ヴィクトリア駅(10:36)→ガトウィック空港駅(11:17)
「Omio」で予約済で3,656円。 -
かなり余裕を持って50分前の9:50にはヴィクトリア駅に到着。
しかし、掲示板に乗る予定の電車は載っているのですが、ホーム番号が表示されない・・・ -
10:36発なのに10:32になってもホームが表示されないよ(涙)。焦る~。
イギリスはストライキが多いと聞いていたので、嫌な予感・・・
だけどストライキだったら、事前通知があるよなぁと不安な気持ちで掲示板を眺めていると、delayの表示があり、ついには消えた・・・
「私の電車どこなの?」とパニックになりながら、係員にスマホの電子チケットを見せると、ホーム18か19に行けと言われる。 -
他のスーツケースを持った旅行者らしき人と一緒になって走って改札を抜けると、ホームに電車が到着。
電車付近の係員に聞くと、どうやらこれがガトウィック空港行きの電車らしい。
15分遅れの10:50くらいに列車発車。
ふう、一安心。
一時はUberで配車を頼むか本気で考えたよ。。 -
コンセントもあった。
-
少し進むと、のどかな町並みが続きます。
-
11:37 ガトウィック空港駅着。
約50分ほどの道のりでした。 -
無事チェックインを済まし、出国審査も入国審査同様サクッと終了。
お土産エリアにて、色々物色。 -
空港内のスタバに、コロナ前に集めていた「You are here collection」のミニマグ発見。
コレクションに飽きてしまったので、写真で満足し、購入にいたらず。 -
12:30
PPで【Club Aspireラウンジ】へ。 -
見慣れない謎のホットミール達。
-
サラダ。
-
パン。
-
お腹いっぱいなのに、貧乏性なので絶対食べちゃう。
-
奥のソファ席で30分まったり。
-
ロンドン(14:10)→イスタンブール(20:00)
3h50minのフライトです。 -
沖止め飛行機に乗ります。
-
さよならイギリス~!
-
イギリス時間15:50に機内食。
パスタorチキンで、パスタを選択。
ヨーグルトにきゅうりが入った謎料理は美味しくなくて完食できなかったけど、パスタ・チョコムースはめっちゃうまし。
お供はもちろんチェリージュース。 -
イスタンブール空港着。
6時間も乗り継ぎ時間があるので、とりあえず往路と同様【iGA LOUNGE】に直行。
利用は3時間までなので、20:40くらいに受付したところ、0:00までに出るようにということでボーディングパスを没収されました。
帰りに受け取ります。 -
往路で朝来たときより、夜だからかラインナップが豪華になってて嬉しい( ^^)
-
ケーキもたくさん。
見た感じ味はそこそこだろうなとわかっているのに、味見したくなるデブ脳(涙)。 -
ライブキッチンにあったキョフテがおいしかった。
1人2枚までだったけど、もっと食べたかった(笑)
(ケーキは想像通りのクオリティなので、食べなくてよかった・・・笑)
お腹がいっぱいなので食べなくていいのに、食い意地が張って食べちゃうのをどうにかしたい。 -
ちょっとキョーレツに眠気が。
最後の1時間弱は、ちょうど良いソファが空いてたので、横になってうとうとzzz
アラームはセットしましたが、その1分前くらいに目がパチリ。
自分の危機管理能力の高さに感心しました(大袈裟w) -
搭乗ゲートまでの道にあった、トルコ名物?のランプ。
綺麗~~~。
トルコにいるのに入国できない辛さよ…
今年は行けないけど、来年は絶対行きます! -
5日目:2024年7月15日(月)
イスタンブール(2:00)→関空(20:00)
12hのフライトです。 -
復路も追加料金11,900円払って足元広い席を事前購入してたので、快適です。
(ただ隣の席が、往路はイライラマダムだったけど、復路は領域侵略系青年で、若干ストレスw) -
帰りもポーチもらえました(搭乗したら既に座席に配られてた)。
中身は一緒です。
わがままを言えば、白色が欲しかったなー。 -
びゅーんと戻ります。
-
メニューが配られました。
往路にあった軽食がないだと… -
トルコ時間3:40に機内食。
キョフテorパスタで、迷うことなくキョフテ!
トルコ航空のキョフテを絶対食べたかったので、めちゃくちゃ嬉しかったし、すんごくおいしかったです(*´∀`*)!
それにホワイトチョコムースもとんでもなく美味!
(初体験のフムスだけは口に合わなかったけどね・・・)
何時間か寝ては、適当な映画を軽く見たり・・・のくりかえし。 -
トルコ時間11:00に朝食。
オムレツ一択でした。
ヨーグルトはドライフルーツ入りでおいしい♪
そして飲み納めのチェリージュース。
そして時間を6時間早め、20:00に関空着。
電車を乗り継ぎ、日付が変わる前に自宅到着。 -
イギリス旅行を終えて。
エジンバラは21時間・ロンドンは26時間の滞在でしたが、行きたいところに行けて、食べたいものを食べることができ、とても充実した旅となりました。
エジンバラは中世ヨーロッパの雰囲気残る歴史ある町並みがとても素敵だったし、ロンドンはやっぱりビック・ベンを生で見れたときの衝撃は最たるものでした。
ただ旅行記を書くにあたり、£を¥に換算したときの衝撃!!!
当時は麻痺してましたが、冷静に考えて何もかもが高すぎる・・・(これまでの海外旅行で一番費用がかかったよ。。。)
でも楽しい思い出はプライスレスでーす☆
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- タダ海さん 2024/10/27 15:44:18
- フムスかも?
- ひよこ豆(?)のムースっぽいものだったら、フムスですね。
イギリスは1回行っただけです。天気の悪さと物価の高さ、食べ物が・・・。
ヨーロッパに行こうと思って検索したら、トルコ航空がいっぱいヒットしました。
おすすめですか?
やっぱり食べ物高いですね。予算考え直します。
もしホテルじゃなくても良ければ、ユースホステルおすすめです。会費かかりますが、ホテルよりは安いと思います。場所によってはキッチン付きです。
- kizikiziさん からの返信 2024/10/27 17:15:12
- Re: フムスかも?
- フムスなんですね。訂正します。
トルコ航空よかったですよ。
比較的安価だし、よいスケジュールだったし、機内食おいしいし。
物価は高かったけど、イギリスは素敵だったので、また行きたいです。
最近は、ホステルに泊まるのが若干ストレスになってきてて…高いけどやむなしでホテルばかり選択しちゃってます(汗)。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ロンドン(イギリス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024.7 イギリスひとり旅
2
162