2023/10/11 - 2023/10/18
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この旅行記のスケジュール
2023/10/16
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Food Basket
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この旅行記スケジュールを元に
西遊旅行社さんの「王の道が貫く砂漠の国ヨルダン8日間」のツアーに参加しました。旅全体の概要は旅行記①で紹介させていただいているので、ここでは省略させていただきます。
ツアー6日目は、2泊したアンマンのアンバサダーブティックホテルを発ち、モーセ終焉の地ネボ山とマダバにある聖ジョージ教会を観光し、昼食をとった後、死海のホテル、モーベンピックリゾート&スパ・デッドシーへ。チェックイン後、死海で浮遊体験を楽しみました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ツアー6日目。7:15、アンマンのアンバサダーホテルの朝食ビュッフェです。一昨日の夜にお腹をこわして、昨日一日は食事を少し制限していたのですが、今日から復活です!
アンバサダー ホテル アンマン ブティック ホテル ホテル
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今日も出発はゆっくりめなので、朝食後に付近を散歩しました。ホテルの前の大通りは車が頻繁に通ります。
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この辺は金融街なのかな? 銀行や証券会社、保険会社が多いみたいです。建物も近代的でおしゃれな建物が多いです。
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ヨルダンは19もの丘にまたがった都市なので坂が多いです。
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ホテルの一本裏の通りは、学校や幼稚園、おしゃれな洋館などが建っていて、比較的静かです。
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バスに乗って、9:00にホテルを出発しました。
写真は車窓から撮ったものですが、ガイドのモハマドさんによると、ヨルダンの大学らしいです。 -
車窓はどんどん長閑な景色へと変わっていきます。
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そして、少しずつ山の方へ。
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9:55、モーセ終焉の地、ネボ山の山頂部に到着。入口でチケットを購入して入場するようです。私達のツアーではチケット代はツアー代金に組み込まれています。
それにしても、すごい人!想像以上に良かったです by j3matuさんネボ山 史跡・遺跡
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2000年に、ヨハネ・パウロ二世が聖地巡礼としてこの地を訪れた際の祈念碑がありました。表側(左)と裏側(右)
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キョウチクトウ。
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ここに来るまでの道路沿い(山に入る手前)に松に似ている木がずっと並んでいたのですが、ここにも同じ木が生えていました。どうやら松の木で間違いないようです。高くて見えにくいのですが、松ぼっくりのようなものが見えます。
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祈念碑から少し行くとトイレがあるのですが、その近くに屋根だけかけられたエリアがあって、その下には美しいモザイクが展示されていました。アル・ムカヤットというネボの町(村?)の教会にあったモザイクだそうです。
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ネボ山は標高800mほどですが、近くに高い山がないため眺望が最高に素晴らしかったです。
270度は確実に見える眺望のうち、まずは北側(たぶん)に向いて、左方向の眺め。 -
正面。下方に見える緑のどこかに、モーセの泉と呼ばれている場所があるらしいです。
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右方向の眺め。
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場所を移動して、今度は西側が見えるところに移動します。こちらはすごい人!
写真に写っている棒のようなものは、蛇が巻き付いた十字架のオブジェです。イタリア人の芸術家が作りました。モーセが砂漠で掲げたという蛇とキリストの十字架がモチーフになっているとのことです。 -
お! 西側左方向に死海が見えます。
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もう少し寄せて。
この辺は靄がかかることも多いので、死海が見えない日も多いとのことです。今日はとてもよく見えている方だと添乗員のNさんが言っていました。ラッキーです。 -
方向板。エルサレムの方向などが表示されていますね。
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西側右方向の眺め。
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モーセ終焉の地であるネボ山は聖地とされ、西暦4世紀頃から教会や修道院が建てられるようになりました。それらの教会から出てきた美しいモザイク等を、フランシスコ教会がこのモーセ記念教会内で管理・保存しています。
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教会内ではガイダンスが禁止となるので、教会前の案内板のところでモハマドさんが簡単に説明してくれました。解説の後は自由行動になりました。
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教会内部に入ると、早速メインのディアコニコンのモザイクがありました。「ディアコニコン」とはビザンチン教会において祭服や宗教道具を保管する部屋を表します。そのディアコニコンの床に敷かれていたモザイクで、西暦530年に作られたものです。ほぼ破損のない完全な状態で発見され、ビザンチン時代のモザイクとしては非常に価値のあるモザイクだそうです。モチーフには長閑な田園風景と狩猟の様子が描かれています。
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ディアコニコンのモザイク以外にも素晴らしいモザイクがたくさん展示されていました。
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窓にはステンドグラス。
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礼拝堂跡がそのまま展示されていました。
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棺が納められていた遺構。
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こちらのモザイクだけガラスケースに入っていました。
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教会から出ると、先ほどまであんなにいた人が少なくなっていました。さっきは西側と北側の景色を別々に見るしかなかったのですが、270度全て見渡せる絶好のポジションを独り占めできました。あ~、最高!
嬉しくて、自己満足のパノラマ撮影。 -
ヨハネ・パウロ二世のお手植えのオリーヴの木。
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古い修道院の遺構。
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ちょっとした展示室もあったので、覗いてみます。
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ネボ山の歴史は古く、前期旧石器時代からオスマン帝国時代の長きにわたって、700を超える遺跡が見つかっているそうです。デンマークの考古学グループと協力して調査をすすめているらしく、その出土品などが展示されていました。
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11:00頃、教会を後にして、バスで10分ほど山を下ります。マダバへ続く道沿いにあったモザイク工房に立ち寄りました。
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現代のモザイク作りの様子を見学することができました。
現代のモザイク作りでは一番右上の写真のように長細くカットされた石材を使用するのだそうです。そのため、新しいモザイクの石は形が綺麗に揃っていて、古いものは不揃いなので、見分けがつくと言っていました。ただ、ハサミのようなもので四方形に小さくカットする(一番下の左端)のは手作業なので、大変細かい作業であることに違いありません。カットしたものに糊をつけて、下絵に貼っていきます。気が遠くなりそうな作業です。
工房の奥はモザイクや宝石売り場になっていましたが、モザイクは高価な上に、重そうな品物ばかりなので、購入したいと思えるものはありませんでした。 -
11:56、マダバの街に到着したのですが、聖ジョージ教会まではバスで行けないらしく、少しだけ街の中を歩きます。
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街歩きは楽しいので、心が弾みます。おのぼりさんのようにキョロキョロ。
ちなみに、右下の美男美女カップルの写真は、今年の6月に結婚したヨルダンのフセイン皇太子と皇太子妃の写真です。まだお祝いムードが残っているのか、マダバだけでなくヨルダンのあちこちで写真やお祝いメッセージの横断幕などを見かけました。フセイン皇太子もイケメンですが、皇太子妃は女優かと見紛うばかりの美しさです。お二人ほどではありませんが、国王の写真などもよく飾られていましたし、ヨルダン王家は国民にとても慕われているようですね。 -
12:01、5分ちょっと歩いて、聖ジョージ教会に到着。
聖ジョージ教会は19世紀末にビザンチン教会の跡地に建てられたギリシャ正教会です。その建設時に、ビザンチン教会時の素晴らしいモザイクが発見されました。世界的に有名な「マダバ地図」です。マダバ地図は、現在はこの聖ジョージ教会内部に保存され、展示されています。勉強してから行くといいかもしれません by j3matuさん聖ジョージ教会 寺院・教会
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教会内はガイダンス禁止なので、教会前の案内板でモハマドさんのガイダンスを聞きます。
マダバ地図は6世紀後半にモザイクで作られた地図です。聖地エルサレムを中心にして、北はフェニキア人都市のタイアとシドン。南にエジプトとナイル川。西に地中海。東にアラビア砂漠が描かれています。また、死海やヨルダン川、ヨルダンのカラクやマダバなどの都市も見てとれます。 -
こちらは教会前で見た案内図で言うと、地図の右側部分。エジプトなどが描かれている部分です。上の写真の上方にある山はシナイ山。シナイ山の下にあるのはナイルのデルタ地帯です。
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こちらは地図の左側。大きすぎて全体像は撮れませんね。
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写真の中心にある丸い都市がエルサレムです。
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上の写真、ヨルダン川のほとりには緑豊かな土地の様子が描かれています。右下は死海に浮かぶ船。白っぽいものを積んでいるけど、これは塩を運んでいるのでしょうか? 左下は死海のしょっぱい水に驚いて、慌ててヨルダン川へ逃げ出す魚の絵ですね。
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教会の外に出ると、ちっちゃな可愛い赤ちゃん子猫が足元にじゃれついてきました。あまりもの可愛さに思わずなでなで。添乗員のNさんが慌てて飛んできて、「ちゃんと手を消毒してくださいね」と進言。ハイ、心配かけてすいません。
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12:20、教会を出て、そのまま徒歩で昼食のレストランに向かいます。
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またまた楽しい街歩き!
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この辺はファッション街なのでしょうか?洋服やカバン等のお店が目立ちます。
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中にはこんなお店も。WA-OH!
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聖ジョージ教会から徒歩5分ほど行った裏通りにある「Food Basket」というレストランです。場所的にもお店の雰囲気的にも、隠れ家のような趣があるレストランです。
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添乗員のNさんが絶賛するだけあって、こちらのレストランは何を食べても美味しかったです。昨日調子が悪かったお腹が全快していて良かった!
こちらのレストランはビュッフェではなく、全てテーブルにサーブされます。写真は前菜の一部。 -
カリカリのバゲットにフムス(左のひよこ豆のペースト)やババガヌーシュ(右のなすのペースト)やラタトゥイユを乗せていただきます。全て美味しい!
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特に秀逸だったのはこちら。
上の青汁みたいなのは、フレッシュなレモンミントジュース。別料金で4USDです。甘さ控えめで、さっぱりとして美味しい!
下はカリカリのニンニクチップと茄子の素揚げに甘くないヨーグルトがかかっている前菜です。茄子が甘くて、香ばしくて、でもさっぱりしていて、止まらない美味しさ! これはもう皆で争奪戦のようにおかわりをしまくりました(笑) -
メインはラム(上)とチキン(下)のサジーエというお料理です。お肉を玉ねぎと一緒に炒めたものです。味付けはシンプルでさっぱりといただけます。チキンも美味しかったですが、私はやっぱりラム! こちらもたらふくいただきました。
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デザートは手作りのクッキーでした。平たいクッキー以外は中にデーツのペーストが入っていました。
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昼食後、バスとの待ち合わせ場所までまた街中を歩きます。塀の上に猫ちゃん。
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マダバの街も車が多いですね。
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13:50、無事にバスと合流。マダバの街を離れて、再びネボ山に向かいます。
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ネボ山を越えて、山を下って来たら、死海が見えてきました。
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死海のリゾートエリアにあるショッピングモール。ただし、この辺のリゾートホテルは1軒1軒がとんでもなく広いので、徒歩でホテルを出てここに来るのは厳しいとのこと。
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14:30、この旅最後のホテル、モーベンピック・リゾート&スパ・デッドシーに到着。五つ星のリゾートホテルになります。
水回りは不調 by j3matuさんモーベンピック リゾート & スパ デッド シー ホテル
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昨日、アンマンの民俗博物館でNさんが腰にコップをつけたお兄さんの人形を指して、「この姿をよく覚えておいてくださいね~、後で目にしますよ~」と言っていたのは、この人のことですね! 人形の衣装や装備よりだいぶ派手ですが…。(旅行記⑤)
腰に巻きつけた入れ物からコップを取り出し、背中に負った派手な壺(?)のようなものから前傾姿勢で飲み物を注ぎます。面白いなぁ…。
注いだ飲み物はウェルカムドリンクになるようです。フレッシュ感溢れるレモネードでした。美味しかったです。 -
モーベンピック・デッドシーには本館、別館、コテージがありますが、私達のツアーでは全員別館の客室となりました。ですよね~、ツアーではコテージとはいきませんよね~。
ダブルのお部屋で、広さはまぁまぁです。
コンセントはマルチタイプのもののように見えました。日本のものもそのまま使えそうな気がしましたが、怖いので試しませんでした。私はBFタイプのものを使用しました。 -
窓からの眺めです。
今までのホテルよりは全然いいですが、眺めが良いかは微妙なところです。他のツアーメンバーに聞いても、ほとんどの人が山側だったようです。稀に反対側の部屋の人もいて、死海が見えたと言っていました。羨ましい…。 -
水回りはトラブルが多かったです。私の部屋はシャワーとカランの切り替えが壊れていて、シャワーがちょろちょろとしか出ませんでした。あと、洗面台のシンクの栓の開閉の切り替え部分が壊れていました。部屋に着いてすぐに確認すれば良かったのですが、気づいたのは荷物をとっぴろげて、お風呂に入っている最中だったので、もういいやと諦めました。これまでバスタブにお湯を張れないホテルばかりだったので、お風呂につかれただけで良しとします。しかし、五つ星でこれとは…。
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バスルームの正面にドレッサーデスク。洗面所にドライヤーがないと焦っていたら、このデスクの引き出しに入っていました。隠さないで!せめて、デスクの上にして。
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バルコニーに鳥さんが遊びに来てくれました。
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16時に別館のホールで待ち合わせて、皆で死海に向かいます。
まずは、素敵なコテージの中を抜けて行きます。 -
途中、離れのレストランや2つのインフィニティプール、有名な「ザラ・スパ」などがありました。広すぎて、Nさんが案内してくれなかったら、きっとたどり着けなかった…。
実際に私は2度目に一人で来たとき迷いました。(マップ見ても分からなかった)
ポイントは、まずはザラ・スパかインフィニティプールを目指すといいかもしれません。1つ目のインフィニティプールの敷地内を通り抜けて行くと覚えておくといいと思います。 -
きれいなお花もあちこちに咲いていました。
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別館から徒歩10分くらい。だいぶ下って来て、漸く死海に到着です。帰りは上りかぁ…。
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水際には塩の結晶がキラキラと光って、落ちています。
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こちらは水中に波状になって固まっていますね。
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こちらはビーチの写真。私たちが行ったときはものすごい人で、写真どころではなかったので、この写真は翌朝に撮ったものです。
上の写真のように、ビーチには椅子が並べられています。Nさんの話では、いつもはこの椅子の上に荷物を置くことができるようですが、この日は椅子が全部うまっていたので、海岸沿いの階段に置きました。荷物は汚れてもいいビニール袋みたいなものに入れてくるといいかもしれませんね。
左下の棒状のものは簡易シャワーです。ここで、取り敢えず塩を洗い流すことができます。タオルは、繫忙期はチェックイン時にタオルチケットを渡されて、1つ目のインフィニティプールの受付で受け取ることができるそうです。そうでないとき(私達のとき)は、死海のビーチの入口にタオルが置いてありました。
右下は死海の泥が置いてあるコーナーです。真ん中に壺のようなものが置いてあって、そこから掬い取って塗ります。 -
露出している手の甲と足にだけ泥を塗ってみました。効果は…よく分かりませんでした(笑)
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浮遊体験。こちらは違いがよく分かりました。
横たわったときに、本当に背中に反発力を感じました。ただし、意外と波があって、バランスを取るのが難しいです。気を付けていないと、ひっくり返りそうになります。
ちなみに、写真を撮ってくれたのはNさんです。時間をかけてツアー全員分の写真を撮ってくださいました。添乗員さんのお仕事は大変ですね。頭が下がります。 -
つかって10分も経たないうちに足がピリピリしてきたので、急いでシャワーを浴びて部屋に戻ることにしました。儚い浮遊体験。
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死海からホテルまでは100mほどアップしなければなりません。地味にシンドイです。カートに乗って行くという方法もありますが、めったに来ないし、呼ぶと時間がかかるそうなので、景色を見ながら頑張って歩きます。
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部屋に戻って、お風呂に入りました。生き返る~!
お部屋の冷蔵庫に入っている飲み物はフリーとのことですが、ペプシとセブンアップしか入っていません。偏り過ぎでしょ。 -
17:40、ヨルダン側の死海からは綺麗な夕陽が見られるということなので、もう一度死海に行ってみることにしました。
行く前に本館にある夕食のレストランの場所を確認してたら、道に迷ってしまいました。やば~い、夕焼けを見逃しちゃったらどうしよう? -
17:52、迷いながらもなんとか死海にたどり着きました。海抜マイナス420m地点の看板がありました。(一度目のときには気付かなかった!)
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ちょっと遅かったかなという気もしますが、まぁギリ、セーフじゃないですか?
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左方向。
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右方向。
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取り敢えず、ペプシで乾杯。
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陽が沈むまで、静かな時間を過ごしました。
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さて、また上ります。暗くなってきたので、道にはライトが点灯していますね。
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わぁ、インフィニティプールからの眺めも素晴らしいなぁ。
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夕食の時間は自由となっていましたが、18:30に行ったら、ツアーのほとんどの人に会いました(笑)
ビュッフェは種類が豊富。 -
特にデザートの充実ぶりがすごい!
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メインに「ヨルダンで最後のラム肉!」と欲張って大きいのを取ったら、楽しみにしていたデザートはもう果物しか入りませんでした。
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夕食後は腹ごなしのためにもう一度死海へ。
夜のプール。夜間は入れないみたいですね。 -
死海に到着。正面の向こう岸には灯りはわずか。
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左方向、ヨルダン側に隣のホテル(たぶん)の照明が見えます。
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右方向の向こう岸は灯りが多いみたいですね。
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本館レストラン前にモーベンピックのジェラートの屋台が出ていました。価格は2.6JDくらいだったかと。1JDが210円くらいなので、500円ちょっとでしょうか。USDだと5USDでした。
ピスタチオのジェラートをいただきましたが、ピスタチオよりもシナモン(?)の香りが強かったです。
明日はいよいよ観光最終日です。名残惜しいなぁ。
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