2023/09/18 - 2023/09/30
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mizuckyさん
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旅行記というか、9月のライブの記録です。
エリアは「横浜」になっていますが、三番目のSing Like Talkingは東京です。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 バイク
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2023年9月18日(月)敬老の日
またまたみなとみらい方面に出没。
今日はバイクで臨港パークの隅にある駐輪場に停めます。(無料)
ヨガイベントやってました。
思わず暑くて大変でしたね。観光地という感じではありませんが、ひなたぼっこでゆっくりするのに良いです by mizuckyさん臨港パーク 公園・植物園
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いかにも横浜~な風景。
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早めに着いてしまったので展示場の方で時間つぶし。
冷房が効いていて快適。
なにやら周りには韓流アイドルの缶バッジ痛バッグ持ってる女子がちらほらいたので、お向かいのみなとみらいホールあたりでライブでもあるのかな?パシフィコ横浜 (横浜国際平和会議場) 名所・史跡
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で、こちらは"Far East Cafe"(小田さんのアンテナショップの名前)のトート持ってる方がそこここに。
本日は「SOUND ALIVE presents 横浜合同演奏会 2023」
出演は小田和正ツアーバンド(Far East Club Band)+金原カルテット/スターダスト☆レビュー / ソン・シギョン / 永井真理子
左の3つの花束はソン・シギョンさんのファン一同さんから。愛ですね。
小田さんからのお花は楽屋に。そりゃそーだろな…。 -
いきなり一曲目がツアーアンコール曲の「またたく星に願いを」で小田ファンはノリノリ。
最初の方はこのコンサート、一体どうなるんだろう?!
どこに着地するんだ!? と思いつつの鑑賞でしたが、そんな心配はご無用でした。
しっとりあり、ギター合戦あり、お笑いありのたっぷり25曲 3時間。
すごい貴重な時間を体験できました。
小田さんバンドとスタレビのツインドラムスの演奏がかっこよかった!
要さんの歌う「『ふ』たしかなこと」がそわぞわするほど素敵だった!
小田さんがいないのにみなさん小田さんの曲をトリビュートして歌うっていうのは、なんかちょっと微妙な気分になったりもしましたが、(笑)後でちゃんと小田さんがいらっしゃってたのを聞いて(見て)なんか安心しました。
最後はミラーボールも降りてきて、おっさんおばちゃんがハッスルするディスコみたくなってました。 -
ソン・シギョンさんをお目当てに来て、さぞ面食らった方もいるんだろうなー。
まあとにかく楽しかったんでよかったです。
シギョンさんファン(rocoさん)から目線のライブレポ。
面白いです。
https://ameblo.jp/jhyonyon/entry-12821096431.html -
2023年9月27日(水)
この日は仕事をちょっと早退して、通勤バイクでそのまま山下町にやってきました。
象の鼻パークの隅に無料の駐輪場がありますので本日はここに留めます。車は入ってこれない所ですが、ロックはしっかりと。
県民ホールには一番近いんではないかと。徒歩5分ってとこかな。意外と人が少ないので快適。実は駐輪場があります。 by mizuckyさん象の鼻パーク 公園・植物園
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入場前に裏にまわってついついツアトラチェック…
前回キャンセル待ち当選で行った岩手はそんな時間もなかったし。
『山下達郎 PERFORMANCE 2022 岩手県民会館 弾丸参戦』
https://4travel.jp/travelogue/11815073
おお!シンプル!神奈川県民ホール 名所・史跡
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こちらは真っ白。
さすがタツローさん、無駄なことはなさらない。 -
正面側にやってきました。
去年のさださん振りですね~。神奈川県民ホール 名所・史跡
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こちらの神奈川県民ホール1975年開館。
この度、施設老朽化に伴、休館するそうです。
とはいっても令和7年3月31日までなので、あと二年あります。 -
入場するときに写真付き身分証とチケットを照合されます。
で、身分証明書と本人が同一なのかも並べて照合されるのですが、にっこりピースしたら係員のお姉さんにウケました。ピ─v(´∀`)v─ス!!
通算53作目のシングル「Sync Of Summer」のジャケット。
ヤマザキマリさんによるデザイン。
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私にとって、夏の午後は常に幻影の中にあります。
幼いころに訪れていた現実のビーチサイドは、芋を洗う人の渦でした。
そんな光景ではなく、真夏の午後には、人っ子ひとりいない静謐な海辺に立って、遠くを眺めていたい。
そんな幻への憧れを歌った作品です。
「音楽ナタリー」2023年6月25日 より
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贈り花の数々。
FMとか会社関連の中で左端のオレンジのお花はクレイジーケンバンドの横山剣さんから。 -
ツアーグッズ。
お猪口買ってしまいました…(他にもですが)
可愛すぎて買わないと後悔すると思ったので。 -
ダンナとも無事合流。
階段下にあったポスター。皆さん並んで記念撮影してました。 -
こちらは階段途中にあった人気のない方のポスター。台座なかったのかな?
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二階の端っこから外の広いバルコニーに出られるドアがあって、喫煙場所になっていました。ダンナ大喜び。周りは昔ながらのビルに囲まれていて、お仕事に励まれている方達が見えます。ご苦労様です。
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二階客席より。
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7ケ月ぶりのタツローさんLIVE!
前回よりも冷静に見られましたよ。
以下、私の記憶&個人的感想です。(箇条書きですいません)
● 最初の何曲かは「え?こんなんだったっけ…?ホールの違いなのかな…?席の違い?」という位に音割れがあって、どうなることかとヒヤヒヤしていましたが、2曲目あたりでクリアーな音になったのでひと安心。
● 今回はかなり良席で、自分より前の席の方はおおむねベテランの先輩方、でもたまに20台30台と思しきカップルさんがいらして、心の中はスタンディングでノリノリしたいのに、「ここはこうゆう場なのだろう…」と大人しく手拍子してるようで、初々しさが伝わって来てました。
● とはいっても、(後ろの席をなかなか見られなかったので絶対ではないと思いますが)なかなかタツローさん側からスタンディングOKのサインが出ず、後半のメドレーでコーラスの三谷泰弘さん(スタレビ初期メンバー)が合図を出して、やっと立てたという…県民ホールは年季が入っているので、座りっぱなしでおしりが痛くなってしまったという…
こんなにお預け時間長かったっけなー? -
電車で来たダンナとホールで一旦解散して、私は夜の象の鼻パークへ。
感想続き
● 今回もDAISOで買った散らからないクラッカー持参。
タイミングもバッチリ。
タツローさんにも「横浜のお客さんは良い!」(みたいな…不確か)とお褒めの言葉を頂きました。
予習していなかったダンナは不発。
● しっかし、今回は前から10席台で、その上しつこく双眼鏡でタツローさんを拝んでいたのですが、まー肌がツルツルなのにビックリしました!
ポスターそのまんまなんですよ!
まりあさんのアドバイスとかあるんでしょうか?
喉はお酒をやめたら調子が良くなったそうで、喉(声帯?)にヒアルロン酸注射とかはやってないって言ってました。(インタビューにて。って、プロはそんなことするんだ!?) -
平日の象の鼻パークってほとんど人がいないんですね…
お蔭で良い写真が撮れました。 -
このパネル、夜になると光るんですね。
一応照明の代わりなんだそうです。なるほどー。
ただの目隠しなのかと思ってました。 -
さてさて、また日は変わりまして2023年9月30日土曜日。
ここはオシャレな南青山ざます。 -
青学のお隣にある小さなビル二階にある小田さんのアンテナショップ
「Far East Café」にお邪魔。
皆さん本日の目的は同じなのか、賑わっていました。
ご当地カードの前で。 -
こちらは今月グッズを購入すると頂けるバースデー(小田さんのね)カード拡大版の前にて撮影。
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歴代ツアトラ(トランポ)。
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で、今日の最終目的地はこちらです。
文京区後楽園。
区役所とかが入っているシビックセンター地下の駐車場が一番安そうなので入ります。22:00までなので大丈夫でしょ。(結局大丈夫じゃなかったという…)
130台。全日 30分 250円。文京シビックセンター 名所・史跡
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一応地図撮っておく。
右上半月状の建物がが目的地のドームシティ。 -
ちょうどこの日はドームで巨人vsヤクルトの消化試合やってました。
それでも熱気ムンムン。
前回ここに入ったのは…え?30年くらい前かな?
ミックジャガーのコンサートだ。なんで行けたんだろう?
後楽園じゃあなかったよなあ。気圧差でドアに入る時に体が持ってかれたのが記憶にあるから(そこかよ…)東京ドーム 名所・史跡
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東京ドームをぐるっと回ってドームシティホールに到着。
まだまだ外は暑いですよ…東京ドームシティホール 名所・史跡
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お祝いの花がずらっと。
今回は珍しくドリンク代500円を別で買わないといけないんですね~。
ホール利用料金がドリンクありとなしだと30万位違うかららしいんだけど。
大人の事情ですわね。
ビール貰ったけど、トイレ行きたくなった。(実際一回途中離席した) -
本日は「Sing Like Talking 35th Anniversary “FRIENDS!” 」
ゲストがてんこ盛り!
こんな時でもないと会えない方ばっかりで、楽しませてもらいました!
押尾コータローさんの超絶テクとか、TOKUさんのクールなボイス。シビれましたよ。 -
あまりのてんこ盛り過ぎで、後半は楽しみながらも「いったいいつ終わるんだ…?!」から「小田さんはもちろんトリなんだろうけど、遅すぎやしないか?!」になり、やっぱり小田さんが出てきたは9時前。もう4時間経ってる!
サービスし過ぎでしょ~。
案の定時間は押していて、小田さんと竹善さんが歌ったのは2曲のみ。
駐車場が10時までなので、まさかのアンコールを待たずに離席。残念無念!
私もなので大きな声では言えませんが、大半は小田さん目当てだったようなので、最後の最後で小田さんが出られた時の歓声がすごかったです。(竹善さん越え)
なーんか、言い方悪いですが、小田さんが客寄せパンダになったようでちょっとモヤモヤ…集客的にはアリなんでしょうけど、これからこういう感じが多くなっていくのかなと…もちろん、いろんなアーティストさんに触れる機会が増えて、楽しみもあるのですが…うまくファン心理が興行に乗せられた感が。(推し活の性)
すいません愚痴でした。 -
今回久々の小田さんはしっかりシブ目の黒でキメていて、背景に混じっていました(笑)
髪の毛また染めたてでしたね。(そういうとこにすぐ目が行く)
お元気そうでなによりでした。
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