2023/08/06 - 2023/08/06
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まみさん
ビーバーの赤ちゃんのココちゃん、やすらかに。
2023年6月4日に生まれたビーバーの双子の赤ちゃんのうち、ココちゃんは8月23日に亡くなってしまいました。
キウイちゃん、ココちゃんの分も元気で長生きしてね。
ビーバー・パパのモカくんがキウイちゃんにちょっかい出しすぎて別居となったのも残念です。
ビーバーは野生でも父親を含めて家族で暮らすはずで、動物園でも家族同居のところは多いです。
でも、きっとモカくんは、初めての子供相手に加減がわからなかったのではなかろうかと推測しています。
真夏の動物園は、昼間は猛暑できついので閑散としていますが、ナイトズーの楽しみがあります。
そんなわけで2023年に最初の選んだナイトズーは、東武動物公園(略して「東武ズー」)でした。
でも、東武ズーは約1年8ヶ月ぶりだったし、ぜひ会いたいと注目していたニューフェースがいるので、開園時間の9時30分から来園しました。
というわけで、2023年8月の猛暑真っ盛りの東武ズー再訪の旅行記は3本でほぼ時系列にまとめましたが、2本目のこの旅行記は、その注目のニューフェースたちがメインとなりました。
それから、午後のアニマルパフォーマンスやふれあい動物の森、ペンギンディナーのエサやり体験に参加したときの写真、そしてやっぱり1番目当てでハイライトといえる、レッサーパンダの源太くんの夕食の写真でまとめました。
まず今回の再訪の決め手となった東武ズーのニューフェースですが、愛媛のとべ動物園生まれのカバのまんぶくくんです!
まんぶくくんは2021年4月23日生まれで、2023年8月現在、まだ2才のお子ちゃま。
実は、私がカバの子って可愛いんだ~と知って、カバも好きになったのは、この東武ズーで会ったソラちゃんがきっかけでした。
マイ・ママと一緒のぱくぱくタイムの時に、ママと並んでまだ全然ちっちゃかったソラちゃんが、ママとは違ってタイミングずれまくりで飼育員さんにエサをおねだりする姿がとっても可愛くて、写真を撮り、旅行記を作成したおかげで、いまでもかなり鮮明に思い出せます。
関連の旅行記
2012年12月23日
「冬の東武動物公園と秋がテーマのウィンターイルミネーション(1)レッサーパンダとほのぼの動物たち&クリスマス・アニマルパレード」
http://4travel.jp/travelogue/10735614
2013年5月27日
「東武動物公園のホワイトタイガーの赤ちゃんめざして(後編)ホワイトタイガーがお昼寝している間に、他の動物たちへ~元気いっぱいのワオギツネザルの赤ちゃん他」
http://4travel.jp/travelogue/10779407/
なので、東武ズー再訪の日はまんぷくくんが展示当番の曜日にねらいを定め、13時30分からのぱくぱくタイムを楽しみに展示場にやって来たら───なんと本日は、年に数回しかない限定イベント」カバさんにスイカをプレゼント」の日だったのです!
飼育員さんがやってきて、まんぷくくんを呼んでいる時に、昼前にスイカをたくさん食べたからおなかいっぱいかな、とづぶやいているのを聞いて、はっとし、後で展示場を見てみたら、その開催案内のポスターがありました!
そちらのイベントの開催は11時から。もうとっくに終わっていました。
なんでそんな貴重なイベントに気づかなかったんでしょう!
でもでもゲート前のイベント一覧には掲載されていませんでした。
公式サイトのイベント一覧にも掲載されていませんでした。
あとで気づいたのですが、公式サイトのニュースリリースの方に掲載されていたんでした。無念~!
でも、ぱくぱくタイムの時のまんぷくくんも期待通り可愛かったです。
それにナイトズーで営業時間が延長されていたおかげで、夕方と夜、丸太をおもちゃに遊ぶまんぷくくんの姿も見られました。
まんぷくくんがそうやって遊ぶことは、このぱくぱくタイムの時に知って、ぜひ見たいと思って展示場に再び足を運んだわけですが、それが見られたのは、いわば期待以上でした。
夕方と夜のまんぷくくんの写真は3本目の旅行記にまとめます。
ほかに注目のニューフェースで昼間会えてこの旅行記にまとめたは、多摩動物公園(略して「多摩ズー」)からお婿入りしたマレーバクのコウくんと、表紙写真に選んだビーバーの赤ちゃんたちです。
マレーバクのコウくんは、昼間はプールにもぐっていて顔が見られないことも多かったり、マレーバクなので昼間は寝ていても仕方がないですが、今回は、ちょうどタイミングが良くて、プールから上がって、陸でまったりする前のコウくんに会えました。
私は多摩ズーで、うり坊模様がある赤ちゃん時代のコウくんに会っていますが、私にはマレーバクの個体判別ができないため、その後、ママから独立して大人エリアにデビューしたあとは、どの子がコウくんがわからなくなった上、そもそもほとんど姿を見られなくなっていました。
なので、今回東武ズーでしっかり再会できてうれしかったです。
一方、お嫁さんのコトちゃんは寝ている姿しか見られませんでした。
逆にビーバーの赤ちゃんたちは、1日何度か会いに行きましたが、巣になっている奥で休んでいる姿しか、ちゃんと見られませんでした。
1番まともに見えたのは、どうもプールで泳いで、上がってきた直後だったようです。
それでも、巣の中であっても赤ちゃんたちが分かるくらいには見られたことと、親子4頭が同居していた貴重な姿がなんとか見られただけでも良かったです。
東武ズーでは1番楽しみにしていたレッサーパンダの源太くんの夕食は、これまでは夕食のりんごがガラス窓に貼り付けられたり、縁に並べられていたので、源太くんはずっとガラスの方に向かって食べてくれて、リンゴを味わう可愛い源太くんの顔が、ガラスの写り込みはともあれ、見放題・撮り放題でした。
ところが今回は、お皿にてんこ盛りのリンゴが丸太の台の上に置かれただけだったので、源太くんは食べている間、ガラスに背を向け、ほとんどワンちゃん食いになってしまい、シャッターチャンスが得られなくなっただけでなく、顔もなかなか見られなくなってしまいました。
楽しみにしていただけに、これには一時、テンションだだ下がり!
ただ、夕食のりんごはたくさんあり、源太くんは時間をかけて食べるし、後半になったらだいぶ顔を上げてくれるようになったので、他にお客さんがいない時は忍者レフと自分の体で陰を作って、なんとかシャッターチャンスをゲットすることができました。
なので結果オーライと言えます。
<1年半ぶりで去年2022年に行きそびれたナイトズーの日に再訪できた東武動物公園2023年夏の旅行記のシリーズ構成>
□(1)レッサーパンダの源太くん朝ごはん~日本産動物舎やアニマルパフォーマンスやモンキーワールド他
■(2)ビーバーの赤ちゃん~マレーバクのコウくん・カバのまんぷくくん・ふれあい広場・源太くん夕食他
□(3)丸太遊びのまんぷくくん~夜間特別イベントで動物パレードやライオン・ホワイトタイガーの夕食他
東武動物公園の公式サイト
http://www.tobuzoo.com/
<タイムメモ>
08:10 車で家を出る
09:10 駐車場前の交差点で駐車場入り待ち
(駐車料金支払のところで渋滞していただけ)
(駐車代1,000円)
09:15すぎ 西口ゲート前の第1駐車場に到着
(ゲート前のトイレに寄る)
09:30 西口ゲートから東武動物公園に入園(開園09:30)
(チケットはアソヴェーで事前に1,900円で購入/窓口で並ばず)
09:45-09:55 レッサーパンダの源太くんの朝ごはん
(5分ほどして寝た)
(カリンちゃんは本日非展示)
10:00-10:25 日本産動物舎
(ホンドタヌキ・ファミリー)
(ホンドギツネ)
(ホンシュウジカのクロマツくん)
(ホンドリスたち)
(ホンドテンのモジモジくん)
(タンチョウは写真撮れず)
10:25-10:35 持参のパンで朝ごはん
(猛禽舎前のベンチで)
10:35-10:45 猛禽類
(コンドル・ヘビクイワシ・シロフクロウ)
10:50-10:55 ファラベラのこむぎちゃん散歩中
(200円でエサやり)
10:55 レッサーパンダの源太くん
(ちょっとだけ起きた)
10:55すぎ ビーバー親子
(2023年6月4日生まれの双子のキウイとココ)
(両親はモカくんとあんずちゃん)
(全員寝てた)
10:55すぎ スタンバイ
11:00-11:10 アニマルパフォーマンス
(アラシ・ポブラ・メテオ)
11:10-11:15 アシカのキャロルちゃんの訓練
11:20 ワピチのマーサさん
11:20-11:25 ビーバー親子
(両親は泳いでいた)
11:25 スタンバイ
11:30 マントヒヒ・ダッシュ
11:30-11:50 モンキーワールド
(マントヒヒの群れ)
(ブラッザヴェノンの子供)
(育児中のシロテテナガザルは会えず)
(ジェフロイクモザルのタカサキくん他)
11:50-12:40 無料休憩所でドリンク休憩
12:40すぎ-12:50 リスザルの楽園
(&ペリカン・カピバラ)
12:50 フタコブラクダのジャン
12:55 タテガミヤマアラシ(小獣舎屋外)
12:55-13:00 小獣舎(屋内)
(ゴキブリ展示あり)
13:00-13:10 マレーバク★
(多摩動物公園生まれのコウくん)
(コトちゃん寝ていて顔見えず)
13:10-13:15 小獣舎(屋外)
(コツメカワウソは寝ていた)
(ミーアキャットには会えず)
13:15-13:25 キッチンカーのケバブ休憩
13:30 ホワイトタイガーのロッキー★
13:30-14:00 カバのまんぷくくん★
(2021年4月23日とべ動物園生まれ)
(13:30~カバの定例ガイド)
(11:00から流しスイカ(スイカの差入れ)があった!)
14:00-14:10 アフリカゾウのアイちゃん・キョウコちゃん★
(ゾウさんのエサやり体験を横から見学)
14:10-14:15 ヒグマの森のエゾヒグマのあやめちゃん★
(エサはすでに完売)
(ウメタロウくんは見えず)
14:20 レッサーパンダの源太くん(寝てた)★
14:20-14:25 ビーバー親子★
(子供は奥の方/両親は手前)
14:30-14:40 アニマルパフォーマンス★
(アラシ・ポプラ・キャロル)
14:40-14:45 ゴマフアザラシのポプラちゃん
(舞台上に残っていた)
14:45 ビーバー親子★
(パパのみ起きていた)
14:45 アメリカバイソン★
(スティンガーくんとスミレちゃん)
14:50 レッサーパンダの源太くん(寝てた)
14:50-15:05 ジェラート休憩
15:05-15:30 ふれあい動物の森★
(室内のアルパカのハクトくんとしらたまちゃん)
(リスザル・ケヅメリクガメ)
(アカカンガルーのオスグループ・パルマワラビー)
15:30-15:45 ペンギンディナー★
(500円でエサやり体験)
15:45-16:05 売店「わとと」で涼みながら買い物
(途中、にわか雨)
16:05-16:55 レッサーパンダの源太くんの夕食★
(16:10頃に飼育員さんが来て準備を始めた)
16:55 ポニーのお帰り
16:55-17:00 ビーバー親子
(子供たちは奥/ココは泳いだ後)
17:00すぎ ペンギン(エリアの外から)
17:05-17:15 カバのまんぷくくん
(丸太のおもちゃで元気に遊んでいた)
17:15-17:20 アクシスジカ
17:20 シタツンガ
17:20 フラミンゴ
17:20-17:35 スナックサバンナで軽食夕食
(中央レストランは17時にオーダーストップ)
17:40-17:55 アフリカサバンナ
(キリン・シロサイ・シマウマ)
(キリンは2023年6月3日生まれのユメちゃん)
(キリンは全部で5頭)
(シロサイはおそらくエマちゃん)
(ダチョウは非展示・エランドは収容後)
17:55すぎ スタンバイ
18:00-18:20 アニマルパレード
(帰りのキャットワールドまで一緒に歩いた)
18:20-18:30 ドリンク休憩
18:30-18:35 ナイトライオンガイド
(モカ&ストーム)
18:35-18:50 ナイトホワイトタイガーガイド
(シュガー)
18:50-18:55 アフリカゾウのアイちゃん・キョウコちゃん
18:55-19:15 カバのまんぷくくん
(おとなしめに遊んだり残りのエサを食べたり)
(部屋に入るまで/本来なら19時で展示終了)
19:15 エゾヒグマのあやめちゃん・ウメタロウくん
19:20 ペンギン(エリア内には入れず外から)
19:25 レッサーパンダの源太くん(寝てた)
19:40-19:45 西口前の売店で買い物
19:45 西口ゲートから動物園を出る(閉園20:00)
20:00 駐車場を出発する
(4回ほど道を間違える)
21:20 蔵の湯 鶴ヶ島で温泉に入ってから帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
そのうち、これまでの東武動物公園の旅行記のURL集は、この旅行記シリーズの最初の旅行記「2023年夏の最初のナイトズーは東武動物公園(1)レッサーパンダの源太くん朝ごはん~日本産動物舎やアニマルパフォーマンスやモンキーワールド他」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11856092
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東武動物公園(略して「東武ズー」)のマレーバク展示場2面あるうち、向かって右側
ここまでの前編の旅行記は、こちら。
「2023年夏の最初のナイトズーは東武動物公園(1)レッサーパンダの源太くん朝ごはん~日本産動物舎やアニマルパフォーマンスやモンキーワールド他」
https://4travel.jp/travelogue/11856092 -
東武ズーでぜひ再訪したかった、多摩動物公園(略して「多摩ズー」)生まれのコウくんの紹介
コウくんには生まれ故郷の多摩ズーで、うり坊時代の赤ちゃんの時に会っていますが、多摩ズーでは展示場ごとに紹介がないので、マレーバクの個体判別ができない私は、一人立ちして大人エリアにデビューしたコウくんと他の子と見分け分がつかなくなってしまいました(苦笑)。
東武ズーではコウくんのことはコウくんとして、じっと観覧できます! -
プールから、ぽかっと顔を出したコウくん
-
眠そうな顔して、むにゃむにゃ
-
鼻をひくひくさせながら、こっち来た~
-
むにゅーと顔を上げて
-
プールから出るコウくん
-
プールから出てきたコウくんの全身
-
コウくんと展示場の様子を広めに捉えて
-
まだ眠そうなコウくん
-
目をつぶってもキュート!
-
あくびが止まらない
何度も何度もあくびしていました。 -
コウくん、興奮してるね
寝起きだからかな? -
どさっとくつろいだコウくんの白いおちりが魅力的な後ろ姿
-
何度も何度もあくびして
-
ふいーっと気持ち良さそう
そして昼寝に入ったコウくんでした。
昼間のマレーバクは寝ていることが多いのと、夏なので、コウくんはプールにもぐって姿が見えないことも多いらしいと後で気付き、このときの私はかなりグッドタイミングでした。 -
向かって左の展示場では
-
ぺたんと寝ていたコトちゃん
今回はコトちゃんが起きているところは見られませんでした。 -
東武ズーの箱入り娘のコトちゃんの紹介
実はコトちゃんのママのシンディーちゃんは、2022年10月31日に24才で亡くなっていたことを遅蒔きながら知りました。
シンディーちゃん、やすらかに。ありがとう。
子供たちに会わせてくれて(ヒコボシくん、オリヒメちゃん、コトちゃん、アルタイルくん)、マレーバクの魅力を教えてくれて、ありがとう。 -
キャットワールドのホワイトタイガー展示場を広めの捉えて
思えば私が初めて東武ズーを訪れたきっかけは、ホワイトタイガーの双子のロッキーくんとメープルちゃん(現・群馬サファリパーク)の来園でした。
それとイルミネーション。
三つ子と四つ子が生まれた時も会いに行きました。
関連の旅行記
2013年5月27日
「東武動物公園のホワイトタイガーの赤ちゃんめざして(前編)子犬みたいなホワイトタイガーの赤ちゃん3匹と堂々たるカーラお母さん」
http://4travel.jp/travelogue/10779406/
2015年6月9日
「ホワイトタイガーの四つ子の赤ちゃんに会いたくて東武動物公園へ(3)ホワイトタイガー編:名前が決まった四つ子の男の子と麗しきカーラ・ママ&単独展示のオスはロッキー・パパとスピカ兄ちゃんのどちらかな」
http://4travel.jp/travelogue/11022786 -
2023年8月6日(日)現在のホワイトタイガーと昼の展示当番
カーラちゃんはうまく写真が撮れませんでしたが、ロッキーはフォトジェニックでした。 -
ロッキーの紹介
穏やかな顔をして、とても美男子だと思います。 -
あくびをしてたロッキー
覗き込んだ時にあくびをしたので、最高に大口だった瞬間は撮れませんでした。 -
あくびなんかしてないよ、って顔して
-
ご機嫌かな~?
-
写真は撮れなかったカーラちゃんの紹介
ちょっとつり目の美人さん。
カーラちゃんは柵のあるケージで、歩いていたので、短時間ではシャッターチャンスをゲットできませんでした。 -
チェコからニューフェースが来ていたとは!!
東武ズーは1年8ヶ月ぶりで、訪れようと思う時でないとなかなかこまめの情報をチェックできなかったので、このニュースは知りませんでした。
ソルティちゃんは、東武ズーに来園した後に、シュガーくんのお嫁さん候補ということで、その名がついたようです。
どうやら、カサが嫌いな子ということで、有名な子でした。 -
2番目に楽しみにしていたカバのまんぷくくんがいるカバ展示場
マイちゃんとまんぷくくんは日替わり交代展示で展示は曜日ごとに決まっていたため、まんぷくくんが出ている曜日をねらって本日の再訪を決めました。 -
まんぷくくんの個体紹介
まだあどけなさがある現在の写真です。2023年8月現在、まだ2才のお子ちゃま。
2021年にまんぷくくんが誕生したことをSNSで知ったとき、めちゃくちゃ可愛い赤ちゃんカバにとても会いたかったものです。
でも当分、愛媛まで行く予定は立てられそうにない、と思っていたら、私にとってはずっとアクセスしやすい東武ズーに来てくれました。 -
飼育員さんに呼ばれてやってきた、まんぷくくん
このとき飼育員さんが、午前中にスイカを食べておなかいっぱいかな、とつぶやいていたのを聞いて、えええっ、なにそれっ、知らないよっ!
と動揺しつつ、とにかくいまは、定例のガイドのごはんの差入れに集中することにしました。 -
「ごはんなの、ちょーだい」って顔したまんぷくくん
-
飼育員さんの指示で、あーんする
口の中もまだ牙が短いです。 -
いいこいいこ、じゃなくて、ごはんが欲しい
-
もぐもぐ満足、目をつぶる
このときにあげていたのはペレットです。 -
牙が短い、と指差す飼育員さん
カバさんの牙は一生伸び続けるのです。
野生だと、食べ物やらなにやらで削れるのですが、動物園ではその機会が少ないので、伸びすぎた場合はのこぎりなどで削るのです。 -
ごほうびに、ペレット、ぽいっ!
バケツの中に入っているペレットを、この時間に全部あげます。
でも、おやつ程度の分量なのです。 -
飼育員さんがお話している間、ちょっと離れて泳ぎに行っちゃう
もう終わりかな、と思ってしまったのでしょう。 -
呼ばれたら、また、あーんしに来る
-
あっ、ペレットがちょっとお口からこぼれてる
-
丸太で遊び始めた、まんぷくくん
おもちゃとして与えたら、よく遊んでくれます、と飼育員さん。
このときはちょっとしか遊ばなかったけれど、常連さんによると、夕方の方が良く遊ぶとのことでした。 -
残りは奥のスペースで、まかれたペレットを食べるまんぷくくん
あんよも可愛い~! -
おねだりポーズも可愛い~!
-
ぼくのお口の中に放りこんで~
-
ガイドは終わったけど、ぼく、まだまんぷくじゃないよ
-
あ、ここにいっぱいあった~
-
目をつぶって食べる~
-
まんぷくくんの全身のサイドビュー
-
食べ終わったら泳ぎの時間@
-
本日見逃してしまった貴重な季節限定イベント「流しスイカでまんぷく!」
公式サイトや入口のイベント情報にはこの案内がありませんでした。
プレスリリースにあったことに、後で気付きました。
まんぷくくんには、ガイドの時間に会いに行けばいいだろうと思って、午前中はカバ展示場のそばに行かなかったのです。
これが目当てで来園日を決めた人もいました。私は知らずしてこの日にしたけど、知らなかったので見事に逃しました。
ああ、残念!! -
隣でアフリカゾウさんのランチタイム・イベントが開始
限定30組で有料のエサやり体験ができますが、私自身は以前やったこともあるので、脇で写真を撮るだけで良しとしました。 -
向かって左の展示場にいるのがアイちゃん
ゾウさんたちの個体紹介看板が新しくなっていました。
アイちゃんの方がちょっぴり気むずかし屋さん。 -
アイちゃん、早くおやつをちょうだいとアピール
-
向かって右がキョウコちゃん
キョウコちゃんの方が穏やか。 -
キョウコちゃんが鼻でバナナをもらったところ
-
キョウコちゃん、お耳をかいかい
-
アイちゃん、おやつを鼻でくるっと巻き取る
-
お耳がぱおーんとなったキョウコちゃん
この大きな耳はアフリカゾウ(サバンナゾウ)の特徴です。
日本の動物園で多くいるアジアゾウは耳が小さいです。 -
キョウコちゃんとアイちゃんのツーショット
アジアからはまだゾウを日本に招致することが可能なようで、ここ10年くらいのスパンになりますが、私が知る限りでは、徳山動物園や京都市動物園や札幌の円山動物園など、若いゾウさんたちがペアやグループでやって来ています。
でもアフリカゾウの招致は難しいようで、日本の動物園でいずれアフリカゾウに会えなくなる可能性があります。 -
向かい合ったところをぱちり!
キョウコちゃん、アイちゃん、元気で長生きしてね。 -
ヒグマの森とその周辺
真夏の動物園は閑散期なので、こういう写真も撮りやすいです。
この「ヒグマの森」は2018年3月にオープンしたので、私にとってはまだまだ新しい施設です。 -
ヒグマの像を中心に
以前はアヤメちゃんとイオナくんがいましたが、イオナくんは2020年10月3日に亡くなってしまいました。推定27才、
実は、新たに2022年11月30日、2022年2月1日生まれのまだ2才のウメタロウくんが来ていたことには、全然気付きませんでした。
昼間はウメタロウくん、姿が見えなくて、夜間はもう写真を撮るには暗かったのです。 -
東武ズーのエゾヒグマのアヤメちゃんの紹介
アヤメちゃんには起きているところに会えました。
16時30分からのおやつイベントに、たとえ体験ができるメンバーに入れなくても見学しに来ていれば、もしかしたら飼育員さんがいるってことで、ウメタロウくんも起きていたかもしれないですし、ウメタロウ君の話が聞けたかもしれないのが残念でした。 -
アヤメちゃんがおやつをおねだり
レールがあって、おやつを乗せて、アヤメちゃんのそばに移動させられる仕組みになっているのですが……。 -
アヤメちゃんのおやつはすでに完売!
ざんねーん! -
レッサーパンダの室内展示場に向かうと
-
薄めを開けていたけど、源太くんはお昼寝中
-
ビーバー親子に会いたくて
ちなみにビーバー展示場の観覧場所には、日をさえぎるエリアが設定されていました。
非常にありがたかったです。 -
アメリカビーバーのモカくんの紹介
モカくんは大阪のニフレレ出身。
モカくんは赤ちゃんたちを構いすぎるため、現在は別居中です。
このときはまだ一家4頭でそろっているところが見られたのは、貴重だったかもしれません。 -
アメリカビーバーのあんずちゃんの紹介
けっこう若いです。
あんずちゃんの出身はネットで検索したのですが、分かりませんでした。 -
ぷかーっと浮かんで気持ち良さそうに泳いでいたのは
パパとママのどっち? -
枝を運んでる!?
モカくんかな? -
さっきよりも小さな枝を運びながら、気持ち良さそうに泳ぐ
-
赤ちゃんの名前はキウイちゃんとココちゃん
茶色っぽい方がキウイちゃんで、黒っぽい方がココちゃんです。
残念ながらココちゃんは、私の訪問よりも半ヶ月ほど後の8月23日に亡くなってしまいました。
もっといっぱい双子で元気な姿が見たかったです。 -
イチオシ
奥の巣の中で寝ていたキウイちゃんとココちゃん
向かって右のココちゃんはまだ毛が濡れていたので、プールからあがって間もない頃だったのでしょう。 -
ちょっとおっきしたココちゃんと、べたーんとなったキウイちゃん
いまとなってはもう撮れない貴重なツーショットとなってしまいました。
キウイちゃん、ココちゃんの分も元気で長生きしてね。
そしてパパと遜色ないくらい大きくなった時に、親子展示が復活するといいな。
でもパパはいったん1人暮らししてしまったら、難しいのかな。 -
14時30分からの本日2回目のアニマルパフォーマンスも見学する
違うメンバーが出演するかもしれないと思って、2度目も見学しました。
今度は午前中と反対側の席に着きました。
ひそかにヘビクイワシとか鳥類が出てくるといいなと思ったのですが、カンカン照りの真夏ではまだ無理でした。
アシカやアザラシなら、舞台にいるときもホースで水浴びできるし、ショーの最中にプールに入れますから。 -
ゴマフアザラシのポプラちゃん、飼育員さんの指示に従って、手をぱたぱたとご挨拶
ちょっぴり歯が見えているところが、これまた可愛いのです。 -
ごほうびちょうだい、あーんっ!
-
ごろーん
-
鼻息が強いので希有な鼻トランペットができるあらしくん
-
あらしくん、プールへ
-
あらしくんは鼻ドリブルも得意!
-
上手にできたので、ごほうび
-
次にいそいそとやって来てくれたのは、ミナミアメリカオットセイのキャロルちゃん
キャロルちゃんは午前中は出ていなくて、ショーの後にトレーニングをしていました。 -
キャロルちゃんのご挨拶
-
ぱたぱた~もできる
-
たっちして座席のお客さんにご挨拶
尾びれで立てるのがアシカです。 -
ポプラちゃんは自由
特に芸を披露しないのです(笑)が、いるだけで癒やしの存在です。 -
キャロルちゃん、飼育員さんが投げた輪にねらいを定め
-
上手にキャッチ!
-
次々とキャッチに成功!
-
来るぞ、来るぞ~!
-
しゅたっ!
-
全部ゲットできた後は
-
するするするーっと首から落として、お片付けのお手伝い
-
水中からジャンプして、ボールに鼻たっちするはずが……
ちょっと遠すて、失敗しちゃいました。
ライブショーなので、そういうこともあります。 -
再チャレンジして、見事に成功!
-
アメリカバイソンのスティンガーくんがごはんを食べている
何度か通りかかっていたのですが、それまでシャッターチャンスがなかったのです。 -
アメリカバイソンのスティンガーくんの紹介
大きな体に大きな顔のスティンガーくんですが、穏やかな顔つきをしています。 -
お隣のスミレちゃんは、まったり
体の毛は換毛中かな。 -
アメリカバイソンのスミレちゃんの紹介
気が弱いスティンガーくんと気が強いスミレちゃんで良いペアだと良いのですが。ここのカップルに赤ちゃんが生まれたことがあるかどうか分かりません。 -
再びレッサーパンダの源太くんのところに行くと……
寝相が変わっていました。
これも可愛いです。 -
やっぱりうっすら目が開いているけど?
-
ちょっとだけ起きて、寝直した@
起きている源太くんにたっぷり会うのは、16時頃にあるはずの夕食時間に期待です。 -
「ふれあい動物の森」の入口
このエリアもなにげにお気に入りです。 -
コモンリスザルのランちゃんがいるエリア
-
コモンリスザルのランちゃんの紹介
たしかこの子は人工哺育じゃなかったかな。
なので、他のリスザルの群れから分けられていて、ふれあいメインのこのエリアにいるのだろうと思います。
夜のアニマルパレードに参加していたのは、ランちゃんだと思います。 -
綱渡り中のランちゃん
-
ランちゃんと目が合ったかな
-
小屋の中でまったりしていたケヅメリクガメのチヨくん
-
ケヅメリクガメのチヨくんの紹介
チヨくんは、まだまだ大きくなるでしょう。
チヨくんも、夜のアニマルパレードに参加してくれました。 -
チヨくんは、昼間はお部屋で待機しててたのかな
ナイト・アニマルパレードの時はとても活動的でした。
アニマルパレードの写真は、次の旅行記「2023年夏の最初のナイトズーは東武動物公園(3)丸太遊びのまんぷくくん~夜間特別イベントで動物パレードやライオン・ホワイトタイガーの夕食他」にて。
https://4travel.jp/travelogue/11856116 -
東武ズーのアルパカ・エリアのアルパカたちの紹介
ハクトくんとコナユキちゃんと、その間の娘のしらたまちゃん。
アルパカは暑さに弱いので、外にはいませんでした。
なので今回、しらたまちゃんには会えませんでした。 -
ハクトくんとコナユキちゃんは、ふれあい動物の森の「森の教室」で会えた@
森の教室内は有料で何かを作ったりするイベントが行われる教室です。
その一角に、ハクトくんとコナユキちゃんがいて、有料でエサやり体現ができました。
ただし、エサをあげられるのはハクトくんのみ。 -
満足げなハクトくんと、うらやましそうなコナユキちゃん(笑)
たしかコナユキちゃんはおなかをこわしやすいので、エサやり体験はやめていたのだったんだと思います。 -
サマーカットのコナユキちゃん、おやつがもらえなくて、ちょっと残念そう@
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すっきり美人なコナユキちゃん
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アルダブラゾウガメのマンネンくんは、柵の外に出たいのかな?
ものすごい音を立てて、立ち上がっていました! -
アルダブラゾウガメのマンネンくんの紹介
マンネンくんは100g越えなので、アニマルパフォーマンスに参加は無理でした。
というのも、カメさんたちは、自分で歩くわけではなく、カートに乗るって参加するからです。 -
もしかしたらマンネンくんは外を見たかったのかな
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迫力あるマンネンくん
すぐ目の前でお見合いできました。 -
首をぐいっと伸ばしたマンネンくん
それとも待ち人? -
いやーそこから出られないでしよー
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必死すぎるマンネンくん
ついつい見入ってしまいました。 -
甲羅の方から見てみたところ
この柵の高さまで起き上がることができたのもすごいです。 -
「森のふれあいハウス」の中にいた黒いウサギちゃん
森のふれあいハウスではウサギやモルモットとふれあいができるのですが、人数制限があり、ふれあいの方には入れませんでした。
でも、この子はふれあい組ではなく、ふつうにいました。
ちなみに、ハウスや教室の中は冷房がよく効いていたので、ちょっと涼みました。 -
まったりこんこんヤギたち
ヤギさんたちはたくさんいるので、おうちに帰る様子は壮観なのですが、タイミングをあわせられませんでした。 -
こんなにたくさんヤギさん!
みんなシバヤギです。
1頭だけてトカラヤギがいました。
以前はミミナガヤギもいたのですが、いなくなっちゃったのかなぁ。 -
カンガルーの放し飼いエリアへ行く
ワオキツネザルの放し飼いエリアにも入りたかったのですが、入れる時間はもう過ぎていました。 -
カンガルーの放し飼いエリアの様子
カンガルーたちのエリアに来園者がお邪魔する形になっていて、来園者は柵の中に入ってはいけません。
でも人がいないか少ないとカンガルーたちは出てくることがあります。 -
のんびりカンガルー
この子はまだ子供かな。 -
ごはんを食べていたカンガルーたちが私に気付いてじっと警戒する
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その顔のアングル、可愛いよ!
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ごろりん、まったり
アボリジニー一家のテントと模型あり。 -
まだお子ちゃまカンガルー
おなかに袋の入口があるように見えるので、女の子かな? -
カンガルーエリアの一角にパルマワラビーのミカサくんがいる
ワラビーはカンガルーの中でも小さな種ですが、パルマワラビーはベネットアカクビワラビーよりずっと小さいです。 -
小屋の中にいたミカサくん
臆病さんだからかな。
それとも小屋の中の方が涼しかったかな。 -
こっちを向いてくれたミカサくん
カンガルーエリアに足を運んだ時に、ミカサくんが外に出ているところは見たことがないです。 -
15時30分からのペンギンディナー・イベントに参加
ちょうど「ふれあい動物の森」から出てきた時に始まっていました。
飼育員さんがペンギントークをしていて、トークの方は途中から聞いたのですが、驚いたことに、ペンギンの個体の特徴を語った、とてもマニアックなトークでした! -
光るプールで、すーいすい
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ばちゃばちゃしながら顔を上げ
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そろそろディナーでしょうか、と待ち構える子
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みんあ好き好きなポーズで
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はいはい、前を通りますよ~
エサやり体験は500円。
ちょっとお高いけれど、ペンギンたちがいるエリアに入れます。
鳥インフルエンザを警戒するため、エサやりイベントや、ペンギンエリアの近くに入るのは、秋以降は中止になるはずです。 -
いま何時?
エサやり体験の順番を待っている間に見たシーン。 -
エサやりのお魚は5羽
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それ、くれーくれーっ!
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ぼくも~! わたしも~!
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このポーズで待ってるの、きついんだけど~
はーい、いまあげるからね。 -
エサにつられない子もいる
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背中にすてきな模様ができている
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16時頃にレッサーパンダの源太くんの夕食があるはずだと狙って
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夕食が来る前は、目をぱっちり開けたまま寝ていた源太くん
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お皿のそばで眠ってた源太くん
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飼育員さんがバックヤードに来たのに気づいて
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余裕で待つそぶり
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やっぱりそわそわしちゃう
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だけど警戒して、ごはんが来てもすぐに降りてこない
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源太くんの夕御飯はたっぷりのりんごとペレット、それから主食の笹
残念ながら、夕食のりんごは、前のようにガラスに張り付けたり、窓枠に置いたりされませんでしつぁ。
そしてあの位置的には、源太くんが窓に背を向けて食べるんじゃないかと恐れていた通りになりました。 -
ゆっくりゆっくりはしごを降りてきた源太くん
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りんごを味わう源太くんの横顔
はじめのうち、源太くんは完全にこちらに背を向けてしまいました。
しかもワンちゃん食いだったので顔を全然上げてくれなかったのですが、だんだんと顔を上げながら味わうようになりました。 -
ちろ舌が出てる横顔
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リンゴうまうま源太くん
だいぶたってから、やっとこっちの方も向いてくれるようになりました。 -
うれしそうな源太くんのアップ
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もぐもぐ中のお口が開いた瞬間
ちゃーんとよく噛んで食べてね。 -
かわいくて、りりしい源太くん
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お口の中でリンゴを転がして
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あうあうと食べる笑顔
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源太くんの決め顔
表紙候補でした。 -
ちろっとせずにはいられない
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リンゴをすぐ噛んじゃうのがもったいないので
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お口の中でよく味わって
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だんだんと後ろも向いてくれるようになった源太くん
どアップなのは、ガラスの写り込みを避けた結果でもあります。 -
目を細めて満足気
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キュートな笑顔のつり目ちゃん
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リンゴをちゃんと手で持って食べよう
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ぺろーってしちゃう源太くん
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れろれろ~
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えへっ!
前ほど源太くんの夕食シーンが撮り放題ではなかったにせよ、源太くんは比較的のんびりごはんを食べるので、かわいい姿はたっぷり見られました。 -
おなかいっぱいになった源太くんは台の上に戻って伸びをする
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ちょっと休憩を挟むらしい
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まだ完食してなかったお皿の様子
大好きなリンゴもぼろぼろこぼしていました。
レッサーパンダは1回の食事の量が少ないので、源太くんはいったんおなかがいっぱいになったのだと思いますが、これらは後で完食したはずです。
「2023年夏の最初のナイトズーは東武動物公園(3)丸太遊びのまんぷくくん~夜間特別イベントで動物パレードやライオン・ホワイトタイガーの夕食他」へとつづく。
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