2023/01/30 - 2023/01/30
25位(同エリア250件中)
kiyoさん
2023年1月30日午前7時9分パリ・リヨン駅発のTGVで、プロバンス地方のアルルへ向かいました。この便だけは乗換なしでアルルまで行くことができる列車で、朝早いけれど指定された席に座ってさえいれば4時間19分の列車旅の後には午前11時18分にはアルル駅まで連れて行ってくれるのです。出発が早いので駅の売店で朝食のサンドイッチとジュースを購入し、TGVの2階席に乗り込みました。
ホテルに大きなスーツケースを預けて、コンパクトなキャリーケースだけを持って1泊2日の小旅をして、翌日の夜には再びリヨン駅のステーションホテルに帰ってくる計画です。
ゴッホの”跳ね橋”の絵を初めて見てから、この景色は何処だろうとずっと強い思いがあったため今回行くことにしたのですが、アルル行きは自分の中では夢の一つ。実現しない夢だと思っていたので、何とかして行こうとまで考えることがなかったこともあるけれど、今回マルセイユへも行く必要もあったので、この機会を逃したら一生訊ねることは出来ないだろうと思い、アルル散策を旅程に組んだのです。
アルルはそれほど街の規模が大きくなくて、1日散策すればかなりの範囲は訪れることができました。ぼやっと考えていたアルルのイメージとは違って、歴史と情熱、そしてゴッホが求めていた南フランスの暖かさを感じる景色に触れることが出来ました。ゴッホに少し近づいたかもという旅でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
パリ・リヨン駅
ホテルはパリ・リヨン駅と繋がった感じの、ホテル・メルキュール・パリ・リヨン駅なので、この駅を起点とした移動はとても便利 -
パリからアルルへ向かうTGV
ここが始発駅のため、TGVがいつも入線して待機 -
南フランスの景色
青空も広がり、グレー一色のパリとは明らかに違っていた -
アルル駅に到着
青空が広がり、気候もパリよりは断然暖かい -
パリ・リヨン駅から乗車してきたTGV
列車が兎に角、長い。途中、2,3回、車掌が検札に回ってきた。スマホのQRコードでチェックをされた -
アルル駅正面入口
-
アルル駅前のサービスセンター
-
自転車で観光する方法もある
自転車で観光案内するサービスがあるようだった -
手荷物の預かりサービス所
-
手荷物の一時預かり
夕方5時まで5ユーロでキャリーバックを預けることが出来た。これは1日観光組にとっては貴重な情報と思われる -
駅前広場の建物
土産物売り場などはない -
ローヌ川
アルル駅前広場の先にはローヌ川が流れている。ゴッホはここで”ローヌ川の星月夜”(オルセー美術館蔵)を描いた。 -
アルルの星月夜
オルセー美術館蔵。1888年に黄色い家から数分のローヌ川の川岸で描かれた。 -
旧アルル鉄道橋の橋塔
現在、橋は無くなっているが、ここに鉄道橋が架かっていたらしく、ローヌ川の中には橋脚だけが残されていた -
ローヌ川の展望台になっていた橋塔
階段があったので登ってみると、そこは展望台のようで、旧市街と川が一望できた。手摺りの影に一人の女性がいて、驚いた私に「シャッターを切ってあげます」と話しかけてきた。断るのも気まずく、この写真となった -
ローヌ川のクルーズ船
リヨンなどへのクルーズが楽しめる -
ラマルティーヌ広場
この広場はゴッホが歩き回っていたはずだ -
ラマルティーヌ広場で「黄色い家」の看板発見
-
ここにゴッホが住んでいた家があったところ
-
この黄色い家は空襲で焼けたそう
ゴッホはこの家に、当時ゴーギャンを迎え入れた。
ゴーギャンの部屋をひまわりの絵で飾るために、7点のひまわりを描いた。最初の作品は、現在ロンドンギャラリーにある。 -
絵の右の道路と鉄道橋は、今でもその名残を感じる
-
現在の鉄道橋
ゴッホの絵と同じ -
ゴッホがアルルで過ごした家は、今では4階建てのビルになっていた
「黄色い家はここに建っていたのだ。そして、ゴッホはここで何年か暮らした。」、と古に思いを馳せる -
「黄色い家」と広場を挟んで対峙する、旧市街のカヴァルリ門
-
旧市街入口のカヴァルリ門は工事中
-
カヴァルリ門を抜けて円形闘技場方面へ向かう
シーズンオフのためか、お店は閉まっている所が多く少し寂しげだ -
三叉路に立つビルの壁に描かれたアート
-
円形闘技場
アルルの駅に降りてから、少し気分が高揚していたためか、時間を忘れてあっという間に円形闘技場までやって来た -
闘技場を囲んで街が広がる
夜のカフェテラス、が画かれたところが右方向なので、早くそちらへ向かいたいが、まずは闘技場へ入ってみた -
円形闘技場内部
階段で観覧席上部へ上る -
内部の回廊
今の野球場のようなものだから、観覧席を取り囲むように廊下がある。それにしても、このような土木建築技術がローマ時代からあったのかと思うと、西洋文明の偉大さを感じる -
円形闘技場内部
今でも闘牛や競技、コンサートに利用されている -
最上部外壁
外周部は出来た当時のアーチ状の壁が残り、世界遺産としての見所でもある -
円形闘技場外周部最上階の様子
この施設が紀元1世紀後半に造られたというのだから、日本の歴史と比べると面白い -
外周部の壁に沿って、新たにスタンド席が設置されていた
-
スタンド席
-
スタンド席外側の外周部の壁は回廊となっていて、移動に重要な役割がある
-
円形闘技場は新しいものあり、古い遺跡をそのまま利用しているところあり
上手く活用されている感じで、観光客も来るし実際に競技の観覧もできるという、現代のアルルに溶け込んだ遺跡だった -
円形闘技場の周辺は、アルルの中心部だ
アルル駅やローヌ川がある方向。この街並みを駅から歩いてきた -
屋上のこの連続アーチが素晴らしい
-
連続アーチの屋根部分
-
円形闘技場とアルルの見所
ここで共通券が売られていたので、それを購入。市内の数ある名所に入場することが出来るようだった。アルルに宿泊するのか、としつこく聞かれたが、宿泊者は割引もあるらしい。YESと言え、みたいな聞き方のように感じたのだが、正直者なのでNOと答えて、割引をご遠慮した。嘘を言うのは気が引ける、という損な性格なのか、と後で悔やむ -
円形闘技場から”黄色い家”へ向かう
左の円形闘技場に沿って少し上り、右の路地に入って、下って行く感じ -
レピュブリック広場に出てきた
アルル市街中心部にある広場で、オベリスクが建っていた。いくつかベンチがあって、人も疎らなのでそれに腰掛けてしばし休憩。
このオベリスクはもともと円形闘技場に建てられてたらしい。 -
サンタンヌ教会
レビュブリック広場を構成する、ロマネスク様式のとても美しい建物だが、今一ガイドブックにも紹介されていないのが残念。ここでは展示会なども行われる -
広場を取り囲む市庁舎
地下回廊があり、入ってみた。受付の方と、それ以外に観光客が2~3人だった。ちょっと気味が悪い感じでもあった。 -
古代フォーロム地下回廊
地下に降りていくと、廊下が続いていた -
地下回廊
所々地上からの光が差し込んでくる所もあったが、地面は少し湿気があるようでもあり、これが何のための回廊なのかよくわからない。古代ローマ時代の迷路のようなものなのだろうか -
レビュブリック広場の地下に辺りに張り巡らされていた
周辺の建物と連結されているわけでもなく、単独で結構長い距離を歩いた。途中、少しの展示物もあった -
フォーロム広場とカフェ・ヴァン・ゴッホ
市庁舎の地下回廊を出て、アルルで一番生きたかったフォーロム広場へやって来た。ここは、ゴッホの絵のモデルとなったことでは有名だが、それ以外の見所はない。
ただ、昨年から自分の絵に”夜のカフェテラス”を飾ったので、ここを訪れたかったのだ。コーヒーを飲むつもりだったが、お休み -
カフェ・ヴァン・ゴッホ
このカフェは、ル・カフェ・ラ・ニュィというのが正式な名前で、ゴッホの夜のカフェテラスのモデルとなったことから、カフェ・ヴァン・ゴッホと呼ばれている -
この画角で名画は描かれた
-
夜のカフェテラス
-
夜のカフェテラス、とは全く違っていて、寂しい印象
黄色い壁と天井の花飾りが、名画のモデルとなったことを主張しているようだった -
壁には、ゴッホの名前が書かれている
-
冬場はシーズンオフ
ここで軽食など食べたという人もいるが、それは賑わっている時期だったみたい。冬場なので観光客も少ないような気がした -
カフェ・ヴァン・ゴッホの前に立てられたメニュー看板
-
カフェ・ヴァン・ゴッホで何かを注文したい、と思ってきたのに
自分の思い描いていたカフェのイメージと違っていたのか、同じだったのか、よくわからないという実感が不思議だ。ほぼゴッホの絵から伝わってくるものを理解できた気はする。
このカフェの前の通りに、夜空の星が輝いていたのだろうか -
エスパス・ヴァン・ゴッホへ向かう
正面奥が入口のよう。絵画のイメージと入口が違いすぎて、なかなか見つからなかった -
エスパス・ヴァン・ゴッホ玄関入り口
この入り口を抜けると、あの有名な病院の中庭に入れた -
”アルルの療養所の庭”の舞台となったエスパス・ヴァン・ゴッホ
現在は総合文化センターとして利用されていた。元はサンポールドモゾル修道院の精神病院で、ゴッホはここに左耳を切って、自らやって来たという -
この光景を見ながら、ゴッホはここで療養した
-
ゴッホの”アルルの療養所の庭”
-
期待通りの光景を見つめた
本に書かれていたり、ドキュメンタリーで見たりして情報はよく理解していたが、実際にここに立ってみると、何か感動や感激のようなものが湧き上がってくる。
ゴッホに近づいたという感じなのか、何なのかよくわからないが、ゴッホの見たものを見ているという事実を受け止めたのか。言葉では言い表せないが。 -
回廊式のエスパス・ヴァン・ゴッホ
アルルの建築は回廊式のものが多く見られた。イスラム建築のメドレセを思い出させる -
一角にあるお土産やさん
ゴッホファンには見応えのあるものが並んでいる。記念に、黄色い家・夜のカフェテラス・アルルの療養所の庭・アルルの跳ね橋のマグネットを購入、いい思い出になった -
このアングルで画かれた
今目にすることが出来る庭は、ゴッホの絵に基づいて復元されている。あまりにも、ゴッホの絵のままだ。 -
レピュブリック広場に再び戻ってきた
正面が市庁舎、左がサンタンヌ教会で、右が世界遺産サン・トロフィーム教会 -
ロマネスク様式の世界遺産サン・トロフィーム教会
サンタンヌ教会と対峙して建っている
-
シンプルな印象のサン・トロフィーム教会のファサード
もともと修道院のような建築がロマネスク様式の起源なので、装飾などは非常に少ない。質実剛健といったイメージで、10~12世紀頃より多くの教会建築が建てられた。 -
サン・トロフィーム教会の回廊
教会に入ると、中庭を囲んだ回廊の空間が広がる -
サン・トロフィーム教会の塔
-
この回廊の美しさが世界遺産に選ばれた重要な要素
-
回廊内部
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塔の下から見た中庭
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黄色い壁の道
アルル中心部を移動中に、この街の建物の壁は全部黄色なのだと気づいた。全部というのは言い過ぎかも知れないが、このような色合いをしているため、ゴッホの黄色い家が誕生したのだと確信!!
ゴッホが勝手に家の壁の色を、黄色で表現したのかと思っていたが、実際の家の壁もかなり黄色に近くて、これをどうインスピレーションと考えるかが後の世にどれほどの影響を与えたかに繋がったのだ。 -
ヴァン・ゴッホ橋
橋の番人の名をとって、ラングロワの橋とも呼ばれていて、実際にゴッホがアルルの跳ね橋としてここを描いたものではない。もと跳ね橋があったところから移築され、ここに架けられていた。 -
運河にかかるヴァン・ゴッホ橋
絵のモデルの場所とは違う、とはいえ、絵の情景にとてもよく似ていた。現在は、ここにヴァン・ゴッホ橋として跳ね橋があるため、観光客はアルルの中心部からかなり離れているのに、この橋を見るために訪れる。 -
ヴァン・ゴッホ橋はアルル市内からかなり離れていた
ガイドブックによると徒歩で1時間程度とあるので、来るのを躊躇ったが、インフォメーションセンターに相談したら、タクシーに連絡してくれた。そのため、往復タクシーで時間を節約できてラッキー!徒歩で来ていた一人旅の人もいた。 -
周囲には何もない
実際に渡ることも出来ないし、お土産やさんなどの気配もない。それが返って、ゴッホのアルルの跳ね橋のイメージを感じさせる -
橋の回りをウロウロ
入場料や見学料が必要なわけでもないので、タクシーを待たせておいて歩き回る。この橋、何だか近くの大洲市長浜町にある赤橋に似ている。赤橋は跳ね上げ部分が一つだが、今でも現役で活躍。こんな感じの姿を見せていたような。。。 -
タクシーの運転手さんに摂ってもらった
アウターを着て丁度良いくらいの季候だった -
古代劇場
跳ね橋から乗っていったタクシーで市内のインフォメーションまで送ってもらい、再び中心部を散策。古代劇場に出てきた。 -
古代劇場入口
ここも円形闘技場で購入した共通券で入城することができた -
古代劇場アリーナ
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古代劇場の段床
劇場と言うよりも、陸上競技場のイメージ -
一部はまだ復旧されていない状態
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段床の観覧席
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観覧席からステージを見る
この遺跡は自由に見学できるのだが、観光客がいない!やっぱり、オフシーズンなのか。そもそもフランス旅行は冬がオフシーズンだから。
しかし、オフシーズンといっても見所は変わらない!むしろ、人が少ない分ゆっくりと観光できるので自分としては好きかもしれない。 -
古代劇場を見て、アリスカン墓地へ向かう
古代劇場は右のエリアで、あと残された時間でアリスカン墓地へ行くかどうするか迷った。アリスカン墓地は少し遠いし、ガイドブックの説明を読むとあまり行きたいという気持ちになれず、むしろ行かない気持ちだった。 -
円形闘技場まで帰ってきた
円形闘技場で購入した共通券にアリスカン墓地が入っていて、その券で入場できるという、そんな不純な判断基準で行くことに決定。その後アルル駅まで行けば、無事預けていたキャリーバックを引き取ることが出来、マルセイユ行きの列車にも乗ることが出来るという丁度良いタイムスケジュールだった。 -
アリスカン墓地に到着
午後5時までの開場なのに、午後4時にはもう門を閉じて、仕舞う準備をしていた。何と言うことか。入れて欲しい、とお願いしてやっと入場。二人の係員はもう帰宅する雰囲気だった。 -
アリスカン墓地入口の看板と道路標識
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アリスカン墓地へ入ると、蓋のない石棺が並ぶ
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通路沿いに並んだ石棺
中身はない -
ゴッホの「落ち葉」という案内板を発見!!
この「落ち葉」(アリスカン)は、ここがモデルだったのだ、と知らされて、感極まった。絵はよく知っていたが、そのモチーフが墓地だったとは。。。全く知らなかった。街の中を行き交う人々なのか、という印象を持っていたが、アリスカン墓地の落ち葉だったとは。。。 -
ゴッホの「落ち葉」に描かれた石棺
絵ではベンチのように見えていたので、年も押し迫った頃の街の様子くらいにしか思っていなかったのだが、石棺の並べられた落ち葉が絨毯のように一面を染めるところがアリスカン墓地だったのだ。 -
石棺が並んだ道の先には、廟のような建物があった
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ゴーギャンの「アリスカンの並木道」(SOMPO美術館収蔵)
アルルから帰って3月に新宿のSOMPO美術館へ行った時に、ゴーギャンの”アリスカンの並木道、アルル”と出合った。1888年の作品。ゴッホと一緒にアリスカンを描いていたのであることを知って、感激!というか、今から135年程前に二人はここで絵を描いたいたんだ。そんなことを改めて考え、ゴッホの”落ち葉”も、さらに自分には印象深い貴重なものとなった。絵の背景に思いを馳せることの意味合いも大きい。 -
アリスカン墓地の行き止まり
一番奥には廟のような建物がある。この廟も一つのお墓のようで、アリスカン墓地は王様のお墓に兵士の石棺が続いているようでもあった。 -
墓地の奥に並べられた、たくさんの石棺
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通路の脇にも石棺が並ぶ
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奥の廟まで一往復
何も期待しないで訪れたアリスカン墓地だったが、ここもゴッホの絵のモデルになっていたとは。来て大きな成果があった。ゴーギャンもここを描いていたとは。もっと勉強してくるべきだった、と反省。 -
アリスカン墓地からアルル駅へ向かう
アルルにはほとんどタクシーが走っておらず、徒歩で行くしかない -
アルル旧市街の城壁
城壁に沿って北へと歩く。そんなに難しいルートではないはずなので、街並みをじっくり観察しながらの帰途だった -
アルル駅に到着
自転車でアルル市街地を観光してきた人もいたようだ -
マルセイユ行きSNCFのRER
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マルセイユ行きも日本でチケットを手配
マルセイユは終点なので、この列車に乗ればマルセイユ駅までは連れて行ってくれる。そこからは、ユニテダビタシオンのホテル・ル・コルビュジエまではタクシーで移動するつもりなので、駅で首尾良くタクシーに乗れるかが最後のこの日の課題であった。
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