2023/05/18 - 2023/05/27
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harurunさん
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今回の日程は6泊8日。ここまでで3泊。残りの5泊のうち3泊はニューヨークで過ごすことに決めてましたが、あと2泊をどうしよう。。。
そこで、ナイアガラフォールズからニューヨークまでの車の経路をGoogle Mapで検索して、そのルート上を辿っていくとセネガ湖という湖の周りにはたくさんのワイナリーがあることがわかり、その中のホテルが併設されているワイナリーに泊まってみることにしました。
そして次の1泊はルート上に大きな字で地名が書かれていたスクラントンと言う街へ。
ルート上から、たまたまみつけた2つの街でしたが、それぞれ趣きの異なった街でニューヨークから車で行けるような所にこんな街があるんだ~と、選んだ自分を褒めてあげたい(笑)素敵な滞在を楽しむことができました (^ー^)
DAY 1 JALファーストクラスでニューヨークへ
https://4travel.jp/travelogue/11829418
DAY1~DAY2 アルバニー&ナイアガラフォールズ(アメリカ側)
https://4travel.jp/travelogue/11832889
DAY3~DAY4 ナイアガラフォールズ(カナダ側)
https://i.4travel.jp/travelogue/edit_base/11834900
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ナイアガラフォールズを出発して3時間ほどで葡萄畑いっぱいの景色になりました。季節が進み葡萄が実る頃には圧巻の光景になるのでしょうね (*´∀`)
-
上の写真の奥に見えるのが、この地図にあるセネカ湖です。
セネカ湖の周りには、このように、たくさんのワイナリーが点在しているようです。 -
こちらはワイナリーではなく、クラフトビールの蒸留所のよう。休憩を兼ねてお邪魔してみると、テラス席では湖を眺めながらビールを楽しんでる方々も。一杯飲んでみたいところでしたが、ここは我慢。
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湖畔には、一昔前のアメリカ映画に出てくるような素敵な家いっぱいのビレッジ。車を停めて少しお散歩。
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自家用のボート乗り場。
なんと優雅な。。 -
地図上に、この街の名前が付いている「グレノーラ滝」があったので、Google Mapさんに案内をしてもらったのですが、あちらこちらが「Private Property」で先に進むことができず(>_<)やっとのことで辿り着いたのですが‥
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ここから先は、なんと「Private Property」で入ることができませんでした。この滝は個人の所有物なのでしょうか。。。
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そして、目的地「Glenora Wine Cellers」に到着。
もうクローズになっていたので、こちらは明日のお楽しみにすることにしてホテルに向かいました。 -
こちらがワイナリーに併設されているホテル「The Inn at Glenora Wine Cellers」です。
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エントランスはこちら。
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このホテルの宿泊には、
・ウエルカム・スパーリングワイン
・お部屋の冷蔵庫にワインが1本
・ワイナリーでの試飲券
・朝食
が付いていました。
もし、お部屋に置かれているワインが好みではない場合には、ワインリストに書かれているワインを多少の追加料金を払うことで交換可能。
冷蔵庫に入っていたワインは甘口の白ワインだったので、ソービニヨンブランに替えてもらいました。 -
どこに座っても葡萄畑を見ながら寛げそうです。
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お部屋なこんな感じ。
秋冬はちょっと寒いかも‥ -
お部屋は1階でした。
いいなぁ~気持ちが洗われるような景色♪
ここに座ってワインが飲みた~い(≧▽≦) -
お部屋のテラスの前に広大な葡萄畑が拡がっていました。
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夕食は18時に予約をしていました。
時間になったのでレストランへ。 -
屋外のテーブルも気持ち良さそうですが‥
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屋内の窓際のテーブルに座らせていただきました。
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まずはウエルカム・スパーリングワインで乾杯♪
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交換してもらった白ワインも、そのままレストランに持ち込みOKでした。
ワインのラベルは先程見てきたグレノーラの滝。
スタッフの方に滝を見に行った話しをすると、滝を目の前で見るには敷地内の家をレンタルするしかないようでした。街のシンボルのような滝なのに、ちょっとビックリ。 -
スターターで選んだのが、パンと同化してしまってますが、カマンベールチーズがパイ皮で包まれたもの。中のチーズがトロトロで、ちょっと酸っぱい木苺のジャムとも良くあって、白ワインが進んでしまいました~
このワイナリーホテルのレストランは美味しいと口コミに書かれていましたが本当でした。 -
続いて、赤ワイン。
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主人はお勧めに書かれていたミートローフ。
私は野菜のラザニア。
どちらも美味でした (^ー^) -
お部屋に戻り、音楽を聴きながら残ったワインをテラスで飲みました。幸せだなぁ~ このワイナリーホテルをみつけた自分を褒めてあげたい(笑)
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翌朝、カーテンから日が差し込み外に出てみると朝日が顔を出したところでした。素晴らしい夜明け。
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朝食は簡単~
好きなものを手にとってレストランへ。 -
鳥のさえずりが聞こえます。
ちょっとひんやりした空氣が気持いい♪ -
ぶどう畑を眺めながら朝食。
1泊でしたが、ここに泊まって良かった~と思えるホテルでした。 -
チェックアウトを済ませた後、昨日、せっかくテイスティングチケットをいただいたのでテイスティングルームへ。
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主人は車の運転があるのでワインのテイスティングはNG。ごめんね。私、一人でいってきま~す!
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コンクールでメダルをとったワインが飾られ、ワインの他に、ワイナリーのロゴが入ったTシャツやチーズなどの食品も置かれてました。
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テイスティングルーム。
テイスティングして、気に入ったワインがあったら、すぐに買えるようになってました。 -
ホテルでもらったテイスティングカードを渡すと、ワインの銘柄や味の説明が書かれているリスㇳをくれ、その中から飲んでみたいワインを5つ選んでいいようでした。
白ワイン3種と赤ワインを2種飲んでみました。
白ワインがメインなのか、赤ワインは総じて軽く、デザートワインのような甘いワインの方がかえって美味しかったです。
テイスティングは5杯で10ドルのようでした。
売られているワインも結構リーズナブルで、140円で計算しても2000円前後のものが主流でした。 -
グレノーラから次の目的地のスクラントンまでは車で3時間ほど。まだまだ時間はたっぷりあったので、ホテルに置いてあったワイナリーマップを見ながらドライブしてみることにしました。
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素敵なワイナリーを発見。
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真っ白な店内。
ご夫婦で経営されているVINYARD(ぶどう園)でした。テイスティングはこちらも5杯で10ドル。
白ワインだけ。
テイスティングを楽しんでいると、それぞれにワンちゃんを連れた女性2人が店内へ。グラスワインをもらうと外に出ていきました。
外にもテーブルがあるようで、私も最後のワインを手に外に出てみました。 -
湖を目の前に、なんて素敵なこと!
隣には広いドッグランがあり、先ほどの女性達が犬をそこで遊ばせておいて、おしゃべりしながらワインを飲んでました。
グレノーラに来てから、そこに住んでいる人達のゆったりした生活が羨ましくなりましたが、ここもまたパラダイスのようです。こんな所でのびのび遊ばせてもらえるワンコ達は幸せだなぁ。
しばし湖を眺めながら、ゆっくりとした時間を過ごしました。 -
もう1か所、気になったワイナリー
「THREE BROTHERS」。 -
レストランも併設されている大きなワイナリーでした。
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でも葡萄畑を見ながら、のんびりとくつろぐコンセプトは一緒。
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ブリュワリーまでありました。
レンタカーで旅したからこそ出会えた街ですが、アメリカの豊かさを見せつけられたような気がしました。葡萄の実る季節、より素敵でしょうね~(*´ー`) -
そして再び車を走らせ、レンタカーの旅、最後の宿泊地スクラントンへ。
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街に入ると、かつての栄華を感じる立派な建物があちらこちらに見受けられました。
スクラントンの歴史をネットで調べてみると、19世紀には炭鉱地帯として栄え、採掘された石炭を運ぶために鉄道が整備されて街も繁栄を極めました。
しかし、第二次世界大戦後は石炭の地位が低下し、石油や天然ガスにとってかわれ、石炭の産出は減少し鉄道の輸送実績も低下していき、街も衰退していったようです。。。
現在のスクラントンにはスクラントン大学という大学があり文教地区として美しい街並みがひろがっていましたが、「RENT」の紙が貼られている店舗も多く、さびれた感は否めませんでした。 -
そして、ホテルに到着。
ラディソン・ラッカワナ・ステーション・ホテル。
ここがホテル?と思うくらいの重厚な造りの建物。
スクラントンのホテルを探していた時に、たまたまみつけたホテルだったのですが、現在はこの場所に駅はなく、かつての駅舎がホテルになっていました。Radisson Lackawanna Station Hotel Scranton ホテル
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まるで駅のヨーロッパの駅の構内に入っていくようなエントランス。
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柱も電灯(ガス灯?)も古き良き時代を感じさせるもの。
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扉を開けて中へ。床と柱は大理石。
Radisson Lackawanna Station Hotel Scranton ホテル
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この柱の向こうにホームがあったのでしょうか。。エレガントで博物館のようです。
ただ、きらびやかなのはここだけで、この周りの通ろもフロントも割りと地味でした。 -
天井から明るい光が降り注いでいます。
このステンドグラスはティファニー。 -
先ほどのドアから中に入った中央。
駅であった頃から時を刻んでいたものなのでしょうか。 -
私達が泊まった時にはレストランとしては営業してませんでしたが、朝食会場になってました。
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通路の窓から中をのぞいた所。
絵画のようです。 -
水飲み場?今も現役。。
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この写真はたぶんホテルのエントランス前。
かつて駅だった頃は、こんなに賑わっていたのですね。。。 -
お部屋のカードを受取り3階へ。
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エレベーターを降りたところには、駅のベンチだったであろうベンチが置かれていました。
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お部屋。
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お部屋の中もクラシックなのかと思ってましたが、室内は現代風。
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室内には蒸気機関車の写真が飾られていました。
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落ち着いたところで今晩の食事場所の探しに街に出たのですが、思っていたレストランが閉店していたり、あまりホテルから離れると、帰り道がちょっと怖いかな‥という感じがあったので、外で食事をするのは止めようという結論になりました。
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夕食はホテル内のお店へ。
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でも、それで大正解でした♪
天井からは大きなシャンデリアがいくつも下がっていて、気楽な感じのお店なのですが、かつての繁栄を思わせる、古き良きアメリカな素敵な店内でした。 -
生ビールにも飽き、今夜はマルガリータ。
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ワインはカリフォルニアワイン。
グレノーラの赤ワインより、こちらの勝ち。 -
メニューのスターターに2人用のプレートというのがあり、まずはそれをお願いしたのですが、とても美味しく、お酒を飲みながらこれを食べただけで、もうお腹いっぱいになってしまいました。
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翌朝。汽笛の音がしたので窓の外を見てみると、なんと镸~い镸~い貨物列車が通っていくところでした。さすが鉄道の街。素敵なホテルでした。
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チェックアウトを済ませて、せっかくなので蒸気機関車を見に行きました。
デラウェア・ラッカワナ・アンド・ウェスタン鉄道の操車場跡に作られた「STEAM TOWN」。
年間20万人もの人がここを訪れているようです。 -
機関車がいっぱ~い!
機関車のことは全然わかりませんが、今にも動き出しそうで凛々しい。 -
転車台と扇形庫。
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扇形庫の中には機関車がいっぱい。
ここに格納されている機関車の多くは、ニューイングランドの実業家であるフランシス・ブラウント氏、個人のコレクションだったそうです。
機関車って、こんなにいろいろな形があることにビックリ。鉄道ファンの方々にはたまらない光景かも。。 -
機関車の歴史が展示されてるコーナー。
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こうして、石炭をくべながら走っていたのですね。
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表の姿と‥
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内部はこうなっているんですよ~の紹介。
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こちらは機関車に引っぱられていた客車。
どれもピカピカに整備されていて、今でもすぐに現役に戻れそう。
ちょうどいい時間がなかったので参加できませんでしたが、園内をガイドさんの案内で歩くガイドツアーもあるようでした。ただ見て歩くより、説明を聞きながら歩いたら、より楽しいでしょうね。
ニューヨークに帰るまでの中継地として、たまたま選んだ街でしたが、名前とおりのステーションホテルに泊り、機関車のテーマパークのようなスチームタウンも何もわからなくても楽しかったです。
あとはニューヨークに戻って、レンタカーの旅も終わりです。3年ぶりに訪れたニューヨーク、マンハッタンがどうなっていたか‥この続きも、よろしければお立ち寄りくださいませ (^ー^)
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この旅行記へのコメント (6)
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- オカンさん 2023/07/08 09:54:39
- いつも企画力ありすぎる~
- harurunさま
こんにちは。
今回も他では見かけない独自のルート。
さすがは上級トラベラー・harurunねーさん!
ワイナリーのホテルも、スクラントンのホテルもめっちゃ素敵でした。
スクラントンの歴史は石炭の需要による繁栄に沿ってっているのは、日本とも時期が重なりますね。
日本でも超石炭バブルになり、その後水が引くように需要がなくなっています。全盛期の建物など、現在では建築不可能なくらい立派。
日本だけではなく、アメリカもそうだったのですね。
歴史にも触れてくださり、更に読み応えがありました。
続きも楽しみにしています。
オカンより
- harurunさん からの返信 2023/07/08 12:50:45
- Re: いつも企画力ありすぎる~
- オカンさん
こんにちは!
もう日常の生活に復帰しましたか?
レンタカーを6日間借りていたのですが、ナイアガラの滝にはそんなに日数が必要ないことがわかって、ルートとにらめっこしながら組み立ててみました。
グレノーラはすぐに決まって、あと1泊、スクラントンは間の地点としてちょうどいいかなくらいで決めたのですが、訪れてビックリな街でした。
ホテルとなっていた旧駅舎は見応えがありましたし、スチームタウンを作って観光客を呼び込もうとしているのでしょうが、街に人は少なく、まだまだな感じで、栄枯盛衰を立ち並んでいる蒸気機関車に感じました。
そんなことまで感じていただきながら読んでいただいたなんて恐縮です(汗)
コメントいただき、励みになりました!ありがとー
harurun
-
- hikkoさん 2023/07/08 07:36:26
- 優雅な旅だ…
- harurunさん
おはようございます(⌒‐⌒)
とてもステキな街に滞在されたんですね☆
ツアーではまぁ無理でしょうねぇ…(^^;
harurunさんは海外上級者なので、夢のような旅をさせてもらいました。
ありがとうございます(⌒‐⌒)
次はNYですか?
乗継でしか行ったこと(行ったとはいわないけど…)ないので、楽しみです!
A350-1000でいつかは訪れたい。
けど、NY=怖い街。の印象しかないんだけど…(((^_^;)
旅行してから時間が経っているのに、とても詳しく書かれてあるので、スゴいなぁ~(^з^)-☆
私は、まだまだ国内での安心感で満足しています(^ー^)
hikko
- harurunさん からの返信 2023/07/08 12:10:10
- Re: 優雅な旅だ…
- hikkoちゃん
こんにちは~
なんか、このアメリカシリーズは、なかなか書き進められなくて、帰国してから、あっという間に今日に至ってしまいました。月日の過ぎるの早い‥(^_^;)
レンタカーで地方都市に行けたことで、今までの印象とは違うアメリカを知ることができました。Google Mapがあれば、今やどこでもいけてしまうわね。
次は最後のNY。怖い街ではなかったけど、とにかく高い街でした。愚痴の多い滞在記かもです(笑)
あと1編頑張りま~す!
いつもありがとう♡
harurun (^ー^)/
-
- マダムKさん 2023/07/06 07:52:24
- 素敵すぎて~♡
- harurunさん
おはようございます。
ルート上でたまたま見つけたと書いてありますが、harurunさんのプランニングの素晴らしさに感動しています。
ぜひぜひご自分をたくさん褒めて下さいね。
ワイナリー併設のホテルとはおしゃれ♪
滝がPrivate Propertyにあるなんて、スケールが違いすぎる~
ワイナリーを巡る素敵な旅。
ドライバーの旦那様はちょっと残念でしたね。
我が家は自分が飲めなかったら、行かないって言うだろうな(笑)
優しい旦那様ですね。
続きも楽しみです。
K
- harurunさん からの返信 2023/07/07 00:55:18
- Re: 素敵すぎて~♡
- Kさま
こんばんは!
早々にコメントいただき、
ありがとうございます (^ー^)
今までアメリカはメジャーなところしか行ったことがなかったので、ナイアガラの往復の間に訪れた街はどこも目新しくて、アメリカにはこんな街もあるんだ~の発見の連続でした。
レンタカーだったからこそですね。
主人はお昼間はお酒は飲まない意志の強い人なので、お昼間のお酒は、いつも私が代表して飲んでます(笑)
ワイナリーは、ちょっと時期が早かったかもしれませんが、逆に人は多くなくて静かで良かったです。
Kさまのアナハイム旅行記も、いいなぁ~と思いながら読ませていただいておりますが、私の旅行中より更に円安が進んでいますね。。。一体いつまでこの円安が続くのか‥(-_-)
逆に、今、日本に来ているアメリカ人さん達には、この円安はパラダイスでしょうね。
アメリカを旅行してみて、日本の良さを実感しました~
harurun
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