2023/05/01 - 2023/05/01
1144位(同エリア1933件中)
しろくまクンクンさん
- しろくまクンクンさんTOP
- 旅行記1638冊
- クチコミ182件
- Q&A回答10件
- 777,770アクセス
- フォロワー45人
東光寺へ行きました。
吉祥山東光寺は、信州七福神の一つで、門前には「吉祥仁王様の下駄」と呼ばれる大きな下駄があります。
大下駄を履くと、願い事がかなうといわれています。
安曇野に行く人はほとんどの人が行くであろう大王わさび農場へ行きました。
多くの人でにぎわっていました。
旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道へ行きました。
廃線跡が遊歩道になっています。
所々に信号機が残り、踏切もそのまま残っています。
歩いても行けますが約2㎞下の篠ノ井線廃線敷・三五山トンネルへ行きました。
ナビで近くまで行けるのですが安曇野市立明北小学校横の教員用駐車場先の道を進みますがちょっとわからず地元の方に聞いたが「わからない」といわれてしまいましたがちょっと進んだ先にトンネルがありました。
ちょっと不安でしたがセンサーライトが設置されていましたので安心して通り抜けることができました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東光寺へ行きました。
-
仁王門前には巨大な鉄下駄が並んでいます。
-
仁王様です。
-
全部で3つ「吉祥仁王様の下駄」と呼ばれる大きな下駄があります。
大下駄を履くと、願い事がかなうといわれています。 -
本堂です。
御本尊様は馬頭観世音菩薩様です。
信州七福神の大黒天の札所でもあり、信州川西観音札所第八番札所になっています。 -
彩色された子育て道祖神がありました。
-
境内からの仁王門です。
-
大王わさび農場へ行きました。
-
広い敷地にワサビが栽培されています。
-
ワサビ畑の上にこいのぼりが泳いでいました。
-
「大王窟」ないです。
この農場の名の由来となった魏石鬼八面大王という奈良時代末期~平安時代初期の伝説上の人物を祀るために造られた洞窟です。 -
大王様の見張り台の下は水がしたたり落ちていました。
-
「幸せの赤いメガホン」の前でこいのぼりが泳いでいます。
-
旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道へ行きました。
-
緑の中に信号が残されています。
-
八重桜も盛りでした。
-
桜咲く遊歩道の道幅は広く整備されています。
-
なぜ信号のみが残されているのか???
-
所々に線路も残っています。
-
不思議ですが面白い場所です。
-
踏切遮断機が残ります。
-
反対側から踏切を見ます。
-
上の踏切りから約2㎞下にあります。
安曇野市立明北小学校横から入ると左の道になります。 -
篠ノ井線廃線敷・三五山トンネルです。
-
トンネルに入るとセンサーライトが点灯するので安心です。
-
反対側です。
-
この道を進むと前に掲載された踏切まで遊歩道が続きます。
-
トンネル反対側の出入り口です。
-
明治30年代に建設された125mある煉瓦造りのトンネルです。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
松本(長野) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
29