2023/05/13 - 2023/05/13
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愛猫シロネコさん
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2023年5月ドバイーリスボン経由で西アフリカのカーボベルデ(サンチャゴ島(プライア シダーデ・ヴェーリャ)フォゴ島(カノ火山とカルデラ 島一周)とギニアビサウ(ビサウ市内・近郊 ビジャゴ諸島)を13日間で回りました。
(写真)英雄広場(記念碑 左は大統領府 右はPAIGC本部)
早朝、飛行機でギニアビサウに着き、午前中はHで仮眠・休憩します。
午後はビサウ市内観光(チェ・ゲバラ広場 英雄広場(記念碑 大統領府 PAIGC) カトリック大聖堂 アムラ要塞 ビサウ・ヴェーリョ ハンドクラフトマーケット 魚市場)を見学、Hに戻ります。
⑥5月13日(土)時差-9H
サンチャゴ島(カーボベルデ)1:40(1:45AT591モロッコ)4:25ギニアビサウ空港に着き、ビザを取得し、空港発5:25(専用バス)5:45Hに着きます。
朝食6:20-6:50(食堂で休む。) 部屋323(午前中休憩と仮眠7:30-12:00)
(ギニアビサウは1446年ポルトガル人入植 奴隷貿易の中継地で栄える。1990年以後内戦が多く、最貧国の1つとなっている。)
午後(ビサウ市内観光) 専用バス(13:00-18:15)で回ります。
1)(昼食)R「Kaliste」(13:20-14:20)(郷土料理)を戴き、近くの
2)チェ・ゲバラ広場(フランコ・ビサウギニア・文化センター)を見ます。バスで
3)英雄広場(中央に記念碑・大統領府(外観-独立前にエスタドノヴォ建築様式で建てられた植民地時代の宮殿で内戦やクーデターで砲弾を受けたが修復)・PAIGC本部(2018年1月末PAIGCの活動家6人が拘束(警察にヨリ鎮圧))・アミルカル・カブラル通り)等を見ます。
4)カトリック大聖堂参拝(丁度、結婚式の始まりで新郎新婦の入場を見ます。)
5)アムラ要塞(4つの堡塁あったが星型要塞(ヴォーバン様式の城塞)アミカル・カブラルの墓と役割と彼のVWビートルがあります。)現在も軍隊が使用中(撮影禁止)
6)ビサウ・ヴェーリョ(植民地時代にポルトガルが造った街)を歩きます。
7)ハンドクラフトマーケット(16:10-16:35)布・彫り物・アンティークな彫り物を見て
8)魚市場を見学します。Hに18:15に戻り、
9)夕食HのR(19:30-20:30)を戴きます。 (泊)ビサウ(H Azalai Dunia)アザレ
{旅程}
①5/8(月)関空23:45(EM317ー機中泊)5:15ドバイ
②5/9(火)ドバイ7:25(EM191)12:35リスボン(簡易観光)20:50(TP1543)23:10カーボベルデ(サンチャゴ島)泊
③5/10(水)シターデ・ヴェーリャ歴史地区(サンチャゴ島)13:35(飛)14:05フォゴ島観光泊
④5/11(木)フォゴ島(カノ火山カルデラ散策 ワイナリー 島一周)泊
⑤5/12(金)フォゴ島(サン・フェリペ散策)16:20(飛)サン・チャゴ島16:50(プライア観光)1:40(AT591)4:25ギニアビサウ泊
★⑥5/13(土)ギニアビサウ(午後ビサウ観光ー大統領府 カトリック大聖堂 アムラ砦 ビサウヴェーリョ)泊
⑦5/14(日)ビサウ近郊観光(アムニズムのベベル族村 信仰診療師 ラム・カシューナッツ)ビサウ泊
⑧5/15(月)ビサウ(船)ソガ島(フラミンゴ 村) ブバケ島(博物館) ルバネ島泊
⑨5/16(火)ビジャゴ諸島(オランゴ島ー村 墓)ブバケ島(土着ダンス))ルバネ島泊
⑩5/17(水)ルバネ島(船)ポラマ島(植民地の廃墟(船)ビサウ泊
⑪5/18(木)ビサウ(市場見学)13:10(TP1476)18:30リスボン泊
⑫5/19(金)リスボン観光(ベレム塔 発見のモニュメント 修道院)14:15(EK192)0:50ドバイ2:40(EK318機中泊)
⑬5/20(土)ドバイ2:40(EK318)17:35成田
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ロイヤルエアーモロッコ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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乗ってきたロイヤル モロッコ航空(この後、カサブランカに戻ります。)
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ギニアビサウの空港に着きます。
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ギニアビサウの空港
オスヴァルド ヴィエイラ国際空港 (OXB) 空港
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Hへの専用車
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早朝より市場の準備をしている人々
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宿泊するH Azalai Dunia(フロント)
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まず、朝食を戴きます。(ビュッフェ形式)
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朝食(ビュッフェ形式)
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H Azalai Dunia(部屋)仮眠をします。
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H Azalai Dunia(部屋)仮眠をします。
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H Azalai Dunia(フロント前の広場)
Hotel Azaalai - 24 des Septembro ホテル
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H Azalai Dunia(広い敷地にコテージ風の部屋が並んでいます。)
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午後、専用バスでビサウ市内観光に出かけます。(ガイドはオーギュスタさん 運転手はオスカーさん)人口は180万人。首都は40万人。3.7万平方km(九州位) カーボベルデの10倍。今まで、内戦が多かった。今は安定しています。今は乾季の終わりで、5月末ー10月が雨季で10-20日間連続して雨が降ることもあります。暑い時は、34度になることもあります。クレオール語でポルトガル語はあまり、話せません。軍隊は志願制。独立の戦士のカブラルは父はギニア人 母はカーボベルデ人で1972年に暗殺された。それまで、カーボベルデとギニアビサウは一緒に独立し、1つの国になる予定であったが、暗殺によりその計画はなくなった。
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昼食を戴いたR「Kaliste」
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昼食を戴いたR「Kaliste」
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シーフード(オイスター エビ イカ)サラダ
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温野菜(ビタートマト ジャガドゥ 等)
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シーガ(オクラと牛肉)
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カルドマンカラ(ピーナッツソース)鶏肉
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ローカルフードを美味しく戴きました。
(左よりビタートマト ガージャ(オクラ・牛肉) カルドマンカラ -
チェ・ゲバラ広場(中央にonorio Barreto記念碑があります。)
ここの民族の名前が「ビサウ」15C、ポルトガル人が「ギニア」とした。1446年、航海士が見つけたときは「マリ帝国」の領土の一部であった。ポルトガル人は海より川を通じて内陸に入り、「マリ帝国」にたばこ・塩の交易を許可された。15C以来、「マリ帝国」より別れた。内陸部のガーナ帝国やソンガイやマリ帝国の奴隷交易より逃げた人が住み着いてギニアビサウになった。その為、40-50の民族、今は20位になっている。今は6つのグループがあり、「ペペル族」「ビジャゴ族」等である。
ポルトガルが植民地化した。1871年より、ボラマ島が首都であった。(後日、訪れます。)ボラマ島が首都となった理由はマラリアや伝染病がなかった為です。1941年、ビサウが首都になる。1963-1978年に独立戦争をした。アンゴラやモザンビークもポルトガルの影響が強くなったが、ギニアビサウが奴隷を運ぶ拠点となった。アミルカル・カブラルが独立戦争を起こし、1963年にはチェ・ゲバラが来た。1974年独立。独立後は共産主義になった。コンゴやガーナのエンクマ王子とも交流があった。ゲバラは尊敬されている。
ここに面して昼食を戴いたR「Kaliste」があります。 -
チェ・ゲバラ広場(中央にonorio Barreto記念碑があります。)チェ・ゲバラ
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onorio Barreto記念碑の面したフランコ・ビサウギニア・文化センター
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(車窓風景)フランコ・ビサウギニア・文化センター
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英雄広場は独立前は帝国広場といい、退役軍人が作った。独立後、1974年に名前が変わった。中央のモニュメントは独立以前よりある噴水のマリア像。7C頃に男性の支配に立ち上がった女性を象徴していて、植民地時代のモニュメントで残されている数少ないものです。6つの三角はアフリカの5つのポルトガルの植民地(ポルトガルとビサウ・ガーナ・アンゴラ・サントメプリンス)を表す。ベルベル語で「ギニア」は黒いという意味で、「女性」という意味もあります。上の黒い星は「黒いアフリカ」の意味です。
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中央のモニュメントは独立以前よりある噴水のマリア像。7C頃に男性の支配に立ち上がった女性を象徴していて、植民地時代のモニュメントで残されている数少ないものです。
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英雄広場は独立前は帝国広場といい、退役軍人が作った。独立後、1974年に名前が変わった。中央のモニュメントは独立以前よりある噴水のマリア像。7C頃に男性の支配に立ち上がった女性を象徴していて、植民地時代のモニュメントで残されている数少ないものです。6つの三角はアフリカの5つのポルトガルの植民地(ポルトガルとビサウ・ガーナ・アンゴラ・サントメプリンス)を表す。ベルベル語で「ギニア」は黒いという意味で、「女性」という意味もあります。上の黒い星は「黒いアフリカ」の意味です。
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英雄広場(上の黒い星は「黒いアフリカ」の意味です。)
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大統領府(独立前にエスタドツヴォ建築様式で建てられた植民地時代の宮殿)内戦・クーデター等で砲撃を受けたが、修復した。)
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大統領府(独立前にエスタドツヴォ建築様式で建てられた植民地時代の宮殿)内戦・クーデター等で砲撃を受けたが、修復した。)
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国旗(エチオピア国旗を手本に赤・黄・緑の「アフリカの色」が採用。デザインは国土を摸式化したもので、赤は西部の沿岸地方と独立のために流された血。黄は北部のサバンナ地帯。緑は南部の森林地帯。黒い星はアフリカの自由のシンボルと民族の団結と統一を表し、首都ビサウの位置を表している。)
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英雄広場に面したHインペリオ
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PAIGC(1956年、独立派が作った政党)2018年末、この広場のPAIGCの活動家6人が拘束された。警察により鎮圧されたが、時々、治安が悪くなる。)
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PAIGC(1956年、独立派が作った政党)2018年末、この広場のPAIGCの活動家6人が拘束された。警察により鎮圧されたが、時々、治安が悪くなる。)
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アミルカル・カブラル通り(国民英雄広場より港に伸びるメインストリートですが、全面的に工事中でした。)
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(車窓風景)国立病院
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中央郵便局
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アミルカル・カブラル通り(国民英雄広場より港に伸びるメインストリートですが、全面的に工事中でした。)
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グランドカテドラル(1945年、建立)
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グランドカテドラル(1945年、建立)
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グランドカテドラル(1945年、建立)
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グランドカテドラル(結婚式の準備中です。)
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グランドカテドラル(祭壇)(結婚式の準備中です。)
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グランドカテドラル(祭壇)
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グランドカテドラル(入口)
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イタリア人の聖職者の墓(1944年にここに来て、1999年、死亡)
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壁画
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壁画
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マリア礼拝堂
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ステンドグラス
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結婚式を見守る人々
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新郎新婦の車が着きました。
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新郎新婦の車が着きました。(地面にカーペットを曳きます。)
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沢山の人々が集まります。
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新婦が車より降ります。
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親族の人々がついていきます。
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新婦
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新郎新婦が入場します。(カトリックとプロテスタントは10% 原始宗教は60%)結婚式後は歌と踊りを楽しみます。女性は18-19歳で結婚 男性は8-10歳年上が多い。)半数近くはイスラム教徒
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グランドカテドラル(カーペットを曳きます。)
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グランドカテドラル(後方)
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アムラ砦(海岸に近いアムラ要塞は無人だった大陸部分でビサウがはじめて街を建設した際の建物。今でも軍隊が使っており、国内で最大の防衛拠点です。その為、撮影は禁止です。内部にはカブラルの墓や2名の大統領の墓。コナクリで独立宣言した後に運んだコンテナ、カブラルが暗殺されたときに乗っていた車(VWビートル) 38の大砲等が保存されています。
4つの堡塁があった星形要塞(ヴォーバン様式の城塞) -
アムラ砦のコットンツリー
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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ドイツの旅行家が描いたビサウの様子(古い油をドイツに輸出する様子)
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ビサウ・ヴェーリョ(奥がアムラ要塞)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。奥はアムラ要塞
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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アムラ砦とビサウ・ヴェーリョは隣り合っています。
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アムラ砦(カブラルの墓)
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ビサウ・ヴェーリョ(ポルトガル人が作った町です。西に川があり、南が海になっている旧市街です。土日は人がおらず、月ー金には人が多い。1Fが倉庫で2Fは住居となっている。)解放された後はビサウ人が使った。壊されなかったという。)
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バスでアムラ要塞を一周します。
(車窓風景)アムラ砦(カブラルの墓) -
(車窓風景)アムラ要塞内(大砲が分かります。)
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(車窓風景)アムラ要塞
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(車窓風景)アムラ要塞(正面入り口)(海岸に近いアムラ要塞は無人だった大陸部分でビサウがはじめて街を建設した際の建物。今でも軍隊が使っており、国内で最大の防衛拠点です。その為、撮影は禁止です。内部にはカブラルの墓や2名の大統領の墓。コナクリで独立宣言した後に運んだコンテナ、カブラルが暗殺されたときに乗っていた車(VWビートル) 38の大砲等が保存されています。
4つの堡塁があった星形要塞(ヴォーバン様式の城塞) -
ハンドクラフトマーケット入口
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ハンドクラフトマーケット(現代の布 彫り物 アンティークな飾り物などが扱われます。)
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ハンドクラフトマーケット(現代の布 彫り物 アンティークな飾り物などが扱われます。)
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ハンドクラフトマーケット(現代の布 彫り物 アンティークな飾り物などが扱われます。)
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ハンドクラフトマーケット(現代の布 彫り物 アンティークな飾り物などが扱われます。)
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ハンドクラフトマーケット(髪の毛を結っています。)
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ハンドクラフトマーケット(掘っている人)
バスで魚市場に行きます。 -
(車窓風景)消防局
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(車窓風景)奥は国会議事堂(議員は102人)
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(車窓風景)国連事務局(United Nations)
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(車窓風景)食用の牛
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(車窓風景)食用牛
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(車窓風景)マングローブの池
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(車窓風景)国立競技場
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魚市場(干して塩漬けにします。)商いは終了していました。
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漁船
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漁船
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金持ちが漁船を造り、貸し出しています。
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ペリカン(魚を狙っています。)
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トルコの動力船(ビサウ市内の電力を賄う。ボーイング社のエンジンを使用)
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干し魚が入っています。(セネガルに漁業権を払い、漁業をします。)2-3日間で帰ってくる。何にも取れないこともあります。
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干し魚が入っています。(セネガルに漁業権を払い、漁業をします。)2-3日間で帰ってくる。何にも取れないこともあります。
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パームナッツを売っています。(ヤシの実の皮の油は赤で一番良い。実は白い油で2番目に良い)
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パームナッツを売っています。(ヤシの実の皮の油は赤で一番良い。実は白い油で2番目に良い)
Hに戻ります。 -
(車窓風景)川遊びをする子供たち
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夕食(ビュッフェ形式)(19:30-20:30)
Hotel Azaalai - 24 des Septembro ホテル
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夕食(ビュッフェ形式)(19:30-20:30)
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この旅行記へのコメント (1)
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- セイラさん 2024/09/03 10:57:59
- ギニアビサウビザについて
- こんにちは。おたずねしたいのですが、ギニアビサウはアライバルビザを発給しているのでしょうか?
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
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