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山陰と但馬に蕎麦巡りをしに行きました。<br />その途中、米子市内にも立ち寄りましたが、ここではその「食」と、そこから鳥取までのローカル列車の様子を掲げます。<br /><br />いつものとおり、まったく旅行ガイド的でない、【面 白くない】旅行記ですが、悪しからずごりょうしょうくださいませ。<br />

【赤犬の尻尾】米子と鳥取への(鉄)道

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2022/12/02 - 2022/12/05

3169位(同エリア5149件中)

旅行記グループ 202212JP

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呑ん兵衛ヴァガボン(ド)

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん

山陰と但馬に蕎麦巡りをしに行きました。
その途中、米子市内にも立ち寄りましたが、ここではその「食」と、そこから鳥取までのローカル列車の様子を掲げます。

いつものとおり、まったく旅行ガイド的でない、【面 白くない】旅行記ですが、悪しからずごりょうしょうくださいませ。

旅行の満足度
3.0
グルメ
3.0
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
レンタカー JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 米子編のはじめは、回転すし屋の「北海道」。<br />

    米子編のはじめは、回転すし屋の「北海道」。

  • ここは、ネタがけっこう良いですね。もちろん新鮮だし。<br />

    ここは、ネタがけっこう良いですね。もちろん新鮮だし。

  • 市内のひとり5桁するマトモなはずの鮨屋にも何度か行きましたが、いつも種類が少なく、その点ここはネタが豊富です。<br />

    市内のひとり5桁するマトモなはずの鮨屋にも何度か行きましたが、いつも種類が少なく、その点ここはネタが豊富です。

  • たまにはゲテモノも取ります。<br />

    たまにはゲテモノも取ります。

  • 回転すし屋でのいたずらが騒がれる直前で、何も気にせず食べていました。<br />いまでも、気にせず行くと思うけど....<br /><br />

    回転すし屋でのいたずらが騒がれる直前で、何も気にせず食べていました。
    いまでも、気にせず行くと思うけど....

  • ここは、当地の名物とされる牛骨ラーメンを「売り」にする店です。<br />

    ここは、当地の名物とされる牛骨ラーメンを「売り」にする店です。

  • 「満州味」と書いて、「ますみ」。<br />

    「満州味」と書いて、「ますみ」。

  • 品書き。<br />

    品書き。

  • 調理場です。<br />

    調理場です。

  • 店内です。<br />ラーメン屋にありがちな、店全体的に脂ぎった感じはなく、気持ち良いです。<br />

    店内です。
    ラーメン屋にありがちな、店全体的に脂ぎった感じはなく、気持ち良いです。

  • 注文したのは、ラーメン定食(950円:牛骨ラーメンと焼き飯小、豆腐、サラダ)とギョウザ(350円)を取りました。<br />味は至って普通。ラーメンのスープは、「牛骨」がどういう味かが分からず、豚骨との違いも分かりませんでした。<br />

    注文したのは、ラーメン定食(950円:牛骨ラーメンと焼き飯小、豆腐、サラダ)とギョウザ(350円)を取りました。
    味は至って普通。ラーメンのスープは、「牛骨」がどういう味かが分からず、豚骨との違いも分かりませんでした。

  • 米子空港という併称の航空自衛隊美保基地に程近い、良く行く蕎麦屋です。<br />

    米子空港という併称の航空自衛隊美保基地に程近い、良く行く蕎麦屋です。

  • このときは初めて、「かけ」を試してみました。<br />天ぷらそばと白イカの天ぷらです。<br /><br />ここの麺は、断面がホンの少し長方形です。しっかりとした歯応えで、蕎麦の味自体も良。でも、やっぱり汁にひったっていると、なんか緩い感じ。<br />

    このときは初めて、「かけ」を試してみました。
    天ぷらそばと白イカの天ぷらです。

    ここの麺は、断面がホンの少し長方形です。しっかりとした歯応えで、蕎麦の味自体も良。でも、やっぱり汁にひったっていると、なんか緩い感じ。

  • 過去に頼んだ、ざるです。<br />

    過去に頼んだ、ざるです。

  • 米子のあとは、出石蕎麦を食しに行くため、山陰本線でその最寄り駅である豊岡に向かいます。<br />写真はその乗車券。左上の[C制]って、国鉄時代から表記が変わってないですね。<br />これは、運賃・料金をクレジットカードで支払った印で、払いもどしや過剰額が出る変更は発行箇所のみでしかできません。<br />

    米子のあとは、出石蕎麦を食しに行くため、山陰本線でその最寄り駅である豊岡に向かいます。
    写真はその乗車券。左上の[C制]って、国鉄時代から表記が変わってないですね。
    これは、運賃・料金をクレジットカードで支払った印で、払いもどしや過剰額が出る変更は発行箇所のみでしかできません。

  • 米子駅第一ホームの京都方階段です。<br />ゲゲゲの鬼太郎に因む塗装が施されています。<br />

    米子駅第一ホームの京都方階段です。
    ゲゲゲの鬼太郎に因む塗装が施されています。

  • JR西日本は、未だ国鉄時代の車両をたくさん使っていますが、ヘンな改造や塗装が多く、ギョッとします。<br />これはたぶん、伯備線電化開業時に作製されたものでしょうから、40年前の電車ですね。<br />

    JR西日本は、未だ国鉄時代の車両をたくさん使っていますが、ヘンな改造や塗装が多く、ギョッとします。
    これはたぶん、伯備線電化開業時に作製されたものでしょうから、40年前の電車ですね。

  • 米子駅の南側です。<br />この駅は、国鉄の山陰における最大の要衝で、かつては車両基地である機関区や客貨車区があり、今でもそれを示すかのように広い構内を有しています。また、ここには全国に30弱しかなかった、鉄道管理局も置かれていました。<br />

    米子駅の南側です。
    この駅は、国鉄の山陰における最大の要衝で、かつては車両基地である機関区や客貨車区があり、今でもそれを示すかのように広い構内を有しています。また、ここには全国に30弱しかなかった、鉄道管理局も置かれていました。

  • これから乗る鳥取行気動車。<br />これは新会社仕様です。<br />

    これから乗る鳥取行気動車。
    これは新会社仕様です。

  • 運転時刻表です。<br />ずいぶん駅が増えましたね。<br />

    運転時刻表です。
    ずいぶん駅が増えましたね。

  • 米子を出発。<br />こうしてみると、なんかローカルのバスみたい。<br />すれ違うのは、伯備線直通の「ヘン」な電車です。<br />

    米子を出発。
    こうしてみると、なんかローカルのバスみたい。
    すれ違うのは、伯備線直通の「ヘン」な電車です。

  • 道すがら、遥か彼方に島根半島が見えました。<br />これ以降は、山陰本線編<br />https://4travel.jp/travelogue/11802066<br />に続きます。<br />

    道すがら、遥か彼方に島根半島が見えました。
    これ以降は、山陰本線編
    https://4travel.jp/travelogue/11802066
    に続きます。

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