2023/02/05 - 2023/02/07
42962位(同エリア59292件中)
どすこいさん
クラブツーリズムのツアーに早々と申し込み。
ホントは175ちゃんも一緒だったのに、寸前でキャンセル。
うどん旅に続き、貧乏さんと二人で参加となりました。
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体力に自信があるウチに、厳しい場所に行っとく必要があるため、8月に見つけたツアーに申し込み。
175ちゃんを誘って、その後貧乏さんも誘ってみた。
このツアーは、毎年大人気とのこと。今回はバス3台。 -
ツアーの飛行機は早朝のイメージがあったが、いい感じの時間で良かった。帰りは出来ればも少し早いと良かったかな。
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羽田空港なので、もちろんバスで。
山手トンネルを出て -
大好きなJR東海の車両基地。
新幹線がズラリ。
バスの高さだから見える景色。
なので必ず左側に座る。 -
集合時間よりだいぶ早く到着。
前日添乗員から、「チケット貰ったら勝手に乗って旭川に来て下さい。私は旭川空港にいます。」とのこと。
貧乏さんと合流し、クラブツーリズムカウンターでチケット貰って、JGCのカウンターで荷物を預け、セキュリティチェックへ。 -
羽田空港のサクララウンジで相変わらずビールを飲んで搭乗。
昼ごはんは飛行機内で済ませておくように言われてたけど飲んでただけで、旭川到着。
北海道バスに乗り込む。座席はなぜか一番前。
呑みにくい。 -
空港から直で「旭山動物園」へ。
寒い。
靴の上からスパイクを着けて入場。
着脱のためのベンチがあるのは、嬉しい。 -
テン
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寒いので建物を見つけ中へ。
カピバラ -
以前、納会で来たことがあり(それも冬に)、見どころだけをまわろうということになった。
シロクマ -
アザラシ館。
レア&セレを思い出す。 -
アザラシが透明チューブに結構入ってくれてた。
セレが3歳の時にこのチューブに唇くっ付けて、へばりついて観ていたね。 -
アザラシ館の外の屋根付き休憩所で、アルコールを入れる。寒いのでギリギリまで呑む。それからペンギンの散歩のコースへ。
ペンギンの「教授回診」状態。
立ち見の場所もほぼ無かったけど、今回は自撮り棒とリモコンを持参したので、上手く撮影できた。 -
帰る途中にオオカミ発見
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東門のお土産屋さんへ。
建物入ったらコレがあった。
職場へのバラマキ土産とかを買う。
自分への記念品は、シマエナガの靴下。 -
旭川の有名なお菓子屋さんに連れていかれる。
生サブレ「蔵生」が一押しなのだそう。
季節限定のチーズ味を購入。 -
今回の宿は「ホテルクレッセント旭川」。ツインルームを一人で使用。写真撮るの忘れた。
16:30過ぎに到着。夕飯までだいぶ時間があったため、貧乏さんを置いてイオンモール旭川へ。
旭川駅前のイルミネーション。 -
事前に旅行会社へホテルの到着予定時間を問い合わせたところ、両日共に18:30との回答。
19:00に予約を入れた「べんけい」。ホテルの裏。コンビニより近い。 -
しゃぶしゃぶの店。
豚や牛は東京でも食べられるため、ラム肉オンリーで食べ放題。ついでに飲み放題を付ける。
パーフェクトサッポロクラシックが呑める。
外国人(白人系)がかなりの人数居た。
ラムしゃぶとビール最高。
一人当たり¥3900円也。クーポンでお支払。 -
ラムしゃぶ後、部屋で11時頃まで二次会をする。
6:00 ホテルの朝ごはんはビュッフェ。
牛乳とプリンが美味しかった。 -
今日はメインの「ガリンコ号」に乗船。
旭川から紋別までバス移動。 -
途中、トイレ休憩は「道の駅たきのうえ」
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童話村とあるけど、この時期は雪で真っ白なので、童話感はわからなかった。
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雛飾りがあった。
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妖精の顔はめパネルもあった。
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トイレ休憩後は紋別へ。
お昼ごはんはこちらで。
外階段を上がったところ。 -
炉端焼き。
ホッケとホタテと海老。 -
それと、おにぎり二個とカニ汁。
寒いから日本酒だね、ということで注文したら「券売機で買ってカウンターで受け取って」と言われる。
男山のワンカップ(常温)を受けとる。 -
男山のワンカップ美味しかった。柄は焼き付けではなく、シールか貼られてる。
こんなことなら、旭山動物園の限定ワンカップを買えばよかった。 -
ごはんの後は、お買い物。
長野のペンションタケオに、食べたいものを送る。
¥13000円也 -
ついにガリンコ号に乗り込む。
アザラシシーパラダイスが気になる。今回のツアーには入っていない。
ちなみに、お昼ごはんの店のトイレより、ガリンコ号の乗り場のトイレの方が暖かくて、数もある。 -
ガリンコ号は2代目と3代目が交互に運行中。3代目の方が、乗船人数が多く、速度が速いため遠くまで行けるとのこと。
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タラップは2階部分に接続。乗船後は一目散に三階へ上がる。窓際の席を二人でキープ。
寒いの苦手な貧乏さんを置いて、動く前からデッキで場所取り。
港内の氷。 -
2代目ガリンコ号が帰還。
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操舵室の前で、ひたすら我慢。
メガネしてたから、前からの雪に耐えられた。
薄氷は見えるけど、「流氷」って感じではない。 -
少しそれっぽくなった。
激寒。忍耐あるのみ。 -
船長さん達が必死に探して、流氷ポイントに行く。
まだ小さめ。 -
やっと流氷。戻り時間もあるので、5分間だけ見物。
船長さんが館内放送で「流氷ポイントに到着」を教えてくれるため、それからデッキに出てくる人が多かった。
私は写真と動画を撮影し、バッテリーの残量が無くなりそうだったので、すぐに室内へ。 -
貧乏さんがデッキに居ることを確認しながら、自分自信も充電。
アルコール度数が高くないと、体温戻らない。
持参した濃いめの焼酎水割りが入った「水のペットボトル」を、貧乏さんとお揃いのコップで呑む。 -
ガリンコ号の後は、宿までバス移動。トイレ休憩は行きで立ち寄った「道の駅たきのうえ」。
宿には18:00過ぎに到着。電話で19時の予約を早めてもらって訪問。 -
昨日が肉だったので、今日は魚。
「北海道さかな一途 直営魚問屋」 -
普通のサッポロクラシック生を。
お通しの二枚貝の煮物が美味しかった。 -
メニューに大きく書いてあった「真だち ぽん酢」
真鱈の白子は旨いな。大きめだし。 -
蒸し牡蠣。
旭川なので「国士無双」を呑む。
地酒と地魚はホントうまい。 -
刺身の「ニシン」が食べたくて、刺し盛りを注文。
「柳の舞」がすごく美味しかった。
散々食べて呑んで¥14276円也。 -
コンビニに寄ってから、宿へ。
途中で貧乏さんのスパイクが両足共失くなってた。
歩いてきた道を戻ったけど、片足しか見つけられず。あきらめて部屋呑みする。 -
宿の朝ごはんを食べた後、貧乏さんが私の部屋にお道具等を返しに来たんだけど、鍵を部屋に置いたまま来ちゃったから、フロントに連絡したりして、バタバタのチェックアウト。
すぐに美瑛の「青い池」へ。
雪で「白い池」。良さがちっとも解らん。 -
池の近くの川。
青い川。池もホントはこんな青らしい。 -
自撮り棒で高い位置から。
スパイクをスーツケースに入れたから、滑ってしまった。
体幹を鍛えているから、転ばなかったけどね。 -
美瑛「四季彩の丘」へ。
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タイ国の方々とご一緒になった。
彼らはスノーモービルに乗るみたい。
我らは観るだけ。 -
花とか作物が植わっていたら、パッチワークみたいに綺麗なのかな。
白一色。 -
アルパカの看板があった。
居たのかな。 -
四季彩の丘からは、旭川から高速道路に乗って札幌に向かいます。
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途中トイレ休憩で「ハイウェイオアシス 砂川」へ。
小腹がすいた人は食べたりしてたけど、私は北菓楼の直営店があるというので、限定の味の「開拓おかき」を購入。 -
まだ時間があったため、野菜の直売所をチェック。
ホントは野菜や米を買いたかったけど、さすがに北海道から東京に持って帰るのも如何かと思い、干し芋だけ買う。 -
14時過ぎに札幌雪まつり会場に到着。
大雪像のみ、パッと観に行こうということにした。
恐竜 -
馬
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エンブリー荘
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豊平館
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キツネダンス
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お城
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ボールパーク(Fヴィレッジ)と新庄監督。
175ちゃんに写真を送ったら「カズレーザー?」って返事きた。 -
札幌テレビ塔
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昼ごはんは時間的に営業してたこちらへ。
「OMS」 オムライスの店。
アルコールがエビスビールしか無かったのが、残念。赤ワインが飲みたかった。 -
その後は、新千歳空港へ。そして飛行機のチケットを貰って解散。
もちろんJGCカウンターから入って、サクララウンジへ。
ビールが4種類。サッポロクラシックを呑む。2杯目を貰いに行ったら売り切れてた。やむなくPSBを呑む。ツマミはせんべいと持参のおやつ。結構満足した。 -
飛行機の出発が遅れ、羽田空港の着陸許可が取れず到着時間が遅れた。21時過ぎ。
このバスに乗れないと辛い。と思い、荷物が出るのを待った。全然出てこない。
やっと出てきて21:30。詰んだ。 -
とりあえず、貧乏さんの事は放っといてバスカウンターに走る。
間に合った。
35分は国際線ターミナルの出発時間で、第2の後に第1だから50分発。
ホッとして旅行終了。 -
北海道から帰ってきて3日後に、スキーに連れていかれる。
ペンションタケオが今シーズンで辞めるとのこと。 -
私もスキーを卒業するつもりの、ラストラン。
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大好きな「奥ダボス」ゲレンデ
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今日の気温は?
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摂氏0度。
いつもより暖かめ -
お天気も良く、雪も良かった。
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ダボスの上に「バルタン星人」。
リフト5本で終了。
スキー板とブーツをタケオさんに廃棄してもらうことにした。ウエアは家で廃棄。
もう、ゲレンデには立たないよ。 -
で、タケオの夜ごはん。
紋別から送ったホッケとかホタテを焼いて食べたよ。
福ちゃんが一升瓶を届けるためだけに、伊勢崎からタケオに来てくれた。翌日仕事なのに、ありがとうね。ちゃんと呑んだよ。 -
亡くなったお姐ちゃまが置いていった「シレンティス」がまだあるというので呑んだ。
美味しかったよぅ。
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