2022/11/26 - 2022/11/29
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2013tomoさん
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この旅行記スケジュールを元に
写真は五所川原で尋ねた立佞武多の館でみた立佞武多です。
館の薄暗い闇に聳え立つ高さ22メートル、重量16トンの
巨大な立佞武多たちに度肝を抜かれてしまいました。
このような巨大なねぷたが真夏の暑い暗闇をギラギラと輝き
ながら何台も練り歩くさまを想像するだけで溶岩のような
熱い塊が頭頂へ吹きあがってくるのを感じてしまいました。
来年の8月には必ず戻って来るぞ!!
スケジュール
2022年11月26日(土)東横INN新青森駅東口
07:08東京JR新幹線はやぶさ203号・新青森行 10:17着
先に遺跡見学 駅前のバス停、4番だったか
新青森バス10:53発 11:10遺跡着
青森美術館も見学してバスで青森まで行った。
ワ・ラッセ620円 アスパム13F展望台 青函連絡船
3巻共通券1380円 青函連絡船とワ・ラッセでは930円
青森発17:26→17:31新青森駅
11月27日(日)前日までに秋田の男鹿のなまはげシャトル便を
予約する事
アートホテル弘前シティ ¥8,990 ブッフェ朝食込み
新青森 奥羽本線・秋田行8駅 弘前着
ホテルに荷物預け
弘前10:23発 JR五能線・深浦行8駅 11:05 五所川原
立佞武多の館見学
全館17:00まで JR五所川原駅から徒歩で7分
眺望美術展示ギャラリー300円 セットで850円
立佞武多展示室で正味20分見学した。
津軽鉄道 11:05にJR五所川原着 五所川原11:50発12:16金木着
立佞武多の館観光後に鉄道の11:50発は乗らず 運賃560円
五所川原駅前のバス11:45発に乗車した。12:10着 金木の斜陽館着
バス代670円 バスは駅から歩かずに目の前に到着した。
バス 五所川原~小泊線(中里・市浦庁舎経由)起点
五所川原営業所 終点小泊
主な経由地 つがる総合病院、金木病院、斜陽館下車、中里
斜陽館600円と三味線会館合計1000円
三味線会館13時から13:20迄楽しむ 三味線演奏は3人の演者でした。
帰り 金木駅13:56発 五所川原14:22着
昔のタイプの切符で560円現金で支払った。
JR五所川原 14:33 五所川原 五能線・弘前行6駅
弘前15:05着
弘前城観光
[弘前城]大人320円、小・中学生100円 冬で無料でした。
[弘前城植物園・本丸・北の郭・藤田記念庭園]大人520円
植物園は休館中でした。
土手町循環バスは10分間隔で中心商店街、弘前公園などの主要な
施設や観光スポットを巡っていて、1回100円で利用できます。
10時始発 バス8番乗り場 弘前駅前から市役所下車
帰り市役所前などから駅まで
11月28(月)弘前のホテルの朝食ブッフェの後
ホテルメトロポリタン秋田 ¥11,402
07:52発 弘前JR奥羽本線・秋田行
追分駅で下車して男鹿行に乗り換えた。
11:32着 男鹿駅 バス迄18分待ち合わせ
伝承館となまはげ館https://namahage.co.jp/namahagekan/との
共通入館料(4~11月) (税込880円) 購入せず
男鹿観光プレミアムパスポート 1000円を購入した。
駅隣接の案内所で男鹿観光プレミアムパスポート 1000円。
男鹿観光プレミアムパスポート 1000円で500円の
チケットが付くので利用できる。
男鹿観光プレミアムパスポートで男鹿の観光地に
何か所も入場できる。伝承館となまはげ館も。
何か所かの飲食やお土産などに使用できる500円チケットが
付くのでお得です。
なまはげ館のお土産コーナーでお土産など
購入して500円のチケットを利用した。
観光案内所は綺麗で二階に上がると屋上に出られます。
天気がいいと正面に寒風山が見えます。
なまはげシャトル便 0185-24-2100 受付時間 9:00~17:00
前日までにネットでスマホから予約した。住所など登録した。
伝承館開講時間13:30見学して8便の
14:20シャトルバスに乗る。
実際は行き帰りとも3人で
相乗りタクシーでした。
人数によってバスになるとの事です。
https://oganavi.com/namahage_shuttle/ja/spot
予約前日21時(電話は17時)完全予約制
なまはげシャトル便の7便11:50発 男鹿駅前から
なまはげ館12:15着 片道1100円
ドライバーに支払った。
帰り8便14:20発 14:50着 男鹿駅前 駅で48分待ち合わせ
駅から徒歩2分の道の駅オガーレでお土産を購入しました。
なまはげ館・伝承館開講時間・13:30・14:00・14:30 など
隣接している「なまはげ館」では男鹿半島のナマハゲ150面の展示、
何度も出入り自由。
真山神社とも見学約30分で3か所合計90分。
シャトル便が2時間後なので丁度よい。
真山神社迄は若干上り下りする。
時間がない人は
行けなかったとしても良いと思います。
JR男鹿15:38→16:38秋田 1時間乗車
11月29(火)JR駅の隣のホテルメトロポリタン秋田
1周100円!中心市街地循環バス「ぐるる」
1日乗り放題乗車券ICカード式300円
バス車内でも買える乗務員へ。「Suica」必要
4番バス停9:00の買い物ひろば始発。
駅西口の9:03発に乗車した。(10番のりば)
千秋公園9:05発 ねぶり流し館前9:16
帰りは大通りまで出て多発する別の市バスに乗車して
駅の手前で下車した。
ねぶり流し館100円・すぐ隣の旧金子家住宅も含む。
秋田駅から約15分
少し歩く「れんが郷土館」と共通観覧料260円 9:30開館
8時前、ホテルから歩いて千秋公園を散策した。
3匹の秋田犬が散歩しているのに会えました。
ねぶり流し館見学からバスで駅手前で下車して
駅近くの市民市場も見学して漬物などを購入した。
10:35 秋田JR特急いなほ8号6番線 /15駅
14:05着14:20発 新潟 とき326号・東京9駅 16:28着
別行動 妻
11:07 秋田新幹線こまち22号・8駅15:04 東京
家の鍵を忘れ結局夫の帰りまで時間をつぶした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
陸奥を旅する際の「灯火のもとにひろげる文」
として次の書籍を持参しました。
・”まれびと”を知るために
折口信夫先生の「古代研究」の解説書
NHKテキスト、100分de名著
・太宰入門として
太宰治氏著「走れメロス」(新潮文庫)
・縄文文化を知るため
西田正規氏著「人類史のなかの定住革命」(講談社学術文庫)
旅を終えた結果として
「私の小さな頭では陸奥のことはわからない、
ただ感じることができるだけだ。」
ということに朧気ながら気が付きました。
もっとこの陸奥の国々を訪れたいと思いました。東京駅 駅
-
今回も早朝に自宅を出発します。
東京駅を07:08出発JR新幹線
はやぶさ203号で新青森へ行きます。
到着は10:17着です。
実際は早めの便に東京駅で交換していただきました。東京駅 駅
-
新青森駅は初冬の重い雨雲に
覆われていました。
吹いてくる風も冷たく
時々、稲光が空中を走ります。
これは”雪起こし”でしょうか
「北国にやってきたんだ…。」
という気持ちが湧き上がってきます。
駅のロータリーで三内丸山遺跡行きのバス
「ねぶたん号」を待ちました。
しばらく待っていると観光客が10名ほど
並びました。新青森駅 駅
-
これは私たちが宿泊する
東横INN新青森駅東口の建物です。
駅から歩いて3分ですのでロケーションは抜群です。
部屋もきれいでした。
ブッフェの朝食は無料なのに種類も比較的多かったです。
6:30からですが5分前から並んでいました。
コロナの影響で席が一つ置きだったので
部屋に持ち帰っている方もいました。駅から近くてとても便利なホテル by 2013tomoさん東横イン新青森駅東口 宿・ホテル
-
「ねぶたん号」は小雨の中を三内丸山遺跡へ
向け走ります。
三内丸山遺跡の隣に県立美術館がありますので
ここも訪れる予定です。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
三内丸山遺跡にやってきました。
この遺跡の説明として次のように書かれています。
三内丸山遺跡は、青森県青森市大字三内字丸山にある、
縄文時代前期中頃から中期末葉(約5900-4200年前)の
大規模集落跡。沖館川右岸の河岸段丘上に立地する。
1997年3月5日、国の特別史跡に指定。
2021年7月27日、国際連合教育科学文化機関により、
「北海道・北東北の縄文遺跡群」として世界文化遺産に
登録された。
遺跡には住居群、倉庫群のほか、
シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されており、
資料や出土品の展示施設「縄文時遊館」もある。
想像していたよりはるかに大きな遺跡でした。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
今から縄文の世界に入ります。
これは遮光器土偶の写真です。
つがる市木造の亀ヶ岡遺跡で出土
したもので、
重要文化財に指定されています。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
これは六本柱建物跡です。
太い柱で組み立てられた構築物で
当時の技術の高さがわかると評価
されています。
4200-4300年前のもので 土 にかかった
木材の加重から,14~23mの高さの木柱が
建っていた 可能性があるそうです。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
一般の住民が暮らしていたと思われる
竪穴建物(住居)跡も多数発掘されています。
内部を見ることもできます。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
これは樹皮葺き竪穴建物です。
雨にも雪にも強そうです。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
これは大型竪穴建物跡です。
長さ32メートル、幅10メートル
もあります。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
これから内部の見学をします。
持参した折り畳みの傘はありましたが
大きめの傘が借りられました。
傘立てにたくさんありました。
外の遺跡に出ようとすると雷が鳴っていて
「自己責任ですよ。」と説明を受けました。
先に建物の内部の展示物を見て
少し雷が収まったので出て見学しました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
内部は広くて居心地がよさそうです。
太い柱が屋根を支えています。
暖をとる囲炉裏もありました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
三内丸山遺跡施設には縄文時代の
暮らし向きや文化がわかりやすく
展示されていました。
これは今はやりの”SDGS”を実現する
モデルだと思いました。
※SDGS;
SDGsとは「持続可能な開発目標」。
簡単に言うと「世界中にある環境問題
・差別・貧困・人権問題といった課題を、
世界のみんなで2030年までに解決していこう」
という計画・目標のことです。
※「持続可能な」という部分は、
「人間の活動が自然環境に悪影響を与えず、
その活動を維持できることを意味しています。
(改善する動きを)長期間に渡って、
実施し続けられる」という意味です。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
人形で縄文時代の暮らしが復元
されていました。
人間どうしの温かなつながりを感じます。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
お祭りでお母さんが女の子の髪に
飾りをつけています。
女の子は手に玉石を持っていました。
楽しいお祭りが始まります。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
これは子供のお墓に花を供える
お母さんです。
縄文時代は死者は人々の暮らしの
そばに葬られていたそうです。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
陳列された数々の縄文土器です。
これらは美術品ではなく日々の
生活を支えていた大切な家財だった
のでしょう。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
私は現代まで生き残っている縄文人
ではないかと思っています。
縄文時の身体的特徴として次のように
説明されています。
「縄文人の身長は男性で平均160cm弱と
今と比べるとずいぶん低かったようですが、
骨太で筋力が強く、今よりずっとがっしり
した体格でした。
狩りや漁などで、山野を走り回ったり、
力仕事をするのに適した逞しい身体だった
ことがわかります。」
以上は私の身体的特徴と類似しています。
また耳垢の特徴として
「縄文人は耳垢が湿っている人が多かった
ようなのです。」とあります。
私の耳垢も”湿って”います。
私は旅では有名な観光都市を訪れることは少なく
自然が多く残る山間部を歩くことが大好きです。
きっと縄文人として山野で獣を追いかけていた
記憶が私のDNAの中に残っているのだと思って
います。
私は現代に生き残る”縄文人”だったのです。
(君の連れ合いは縄文人だぞ)特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
三内丸山遺跡の六本柱建物跡は寒空の中で
縄文のシンボルとしてそびえていました。
冬景色の中ではどのような風景に変貌する
のでしょうか。
春や秋だけでなく真冬にも訪問してみたいと
思いました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
-
三内丸山遺跡を見た後に
私たちは歩いて5分くらいのところにある
県立美術館を訪れました。
私たちJRの大人の休日クラブ会員ですから入場料が
割引されます(大人510円⇒410円)。
受付を通り抜けロビーにつくと壁面の周囲に
大きなシャガールの絵が展示されていました。青森県立美術館 美術館・博物館
-
タイミングが合えば絵画の意味や
作成された背景を女性ナレーターが
説明してくれます。青森県立美術館 美術館・博物館
-
ロビーの照明が暗く落とされ
シャガールの絵がスポットライトに
浮かび上がると幻想的な雰囲気に溢れた
特殊な空間が生まれます。
私たちはロビーの中央に設置された低い
椅子に座ってそれぞれの絵画を見上げながら
不思議な光景を楽しむことができました。
まるでプラネタリウムで絵画の星空を見上げて
いるような気持になります。青森県立美術館 美術館・博物館
-
4面の壁一面に飾られていました。
アメリカの美術館が改修中で
借り受けていると説明文がありました。青森県立美術館 美術館・博物館
-
棟方志巧の作品も展示されていました。
ゴッホの「向日葵」の絵を見て感銘し
「わだばゴッホになる!」と言って画家を
目指したと聞いています。青森県立美術館 美術館・博物館
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わたくしの背後に展示された
絵の中から作品が蠢(うごめ)きながら
抜け出てきそうな迫力のある作品です。
青森出身の棟方志巧は縄文人の血を
色濃く受け継いでいるのだと思います。青森県立美術館 美術館・博物館
-
様々な棟方志巧の作品が展示されていました。
青森県立美術館 美術館・博物館
-
特別展も見れました。
青森県立美術館 美術館・博物館
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何枚も展示されています。
絵から発せられるオーラの
迫力がすごいです。青森県立美術館 美術館・博物館
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何枚もありますがどれも迫力がすごいです。
他の方の作品も別の部屋で展示されていました。
写真を撮っていたら注意されました。
これらは写真不可の作品でしたが
立体的で、これも面白かったです。青森県立美術館 美術館・博物館
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奈良美智さんの作品も展示されていました。
テーマは「君や 僕に ちょっと似ている」
(a bit like you and me…)だそうです。青森県立美術館 美術館・博物館
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奈良美智さんの作品です。
子供が部屋で遊んでいます。
壁から白いワンチャンが顔を出しています。
外にも展示されていた「あおもり犬」と
同じかな。青森県立美術館 美術館・博物館
-
確かに私たちの娘や孫たちに似ているような
気もします。青森県立美術館 美術館・博物館
-
今は小5の孫娘も
幼いときはこんな顔をしてたような…。青森県立美術館 美術館・博物館
-
次は美術館の屋外スペースにある
「あおもり犬」を見に行きます。
(外階段を上ります)
ここはチケットを買わなくても見学できる場所です。青森県立美術館 美術館・博物館
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「おぉ~!これはデカイ!」
右下で見上げるように写真を撮っている人物
(私の連れ合い)の大きさと比較すると巨大さ
がわかります。青森県立美術館 美術館・博物館
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連れ合いが「このワンちゃん笑ってるよ。」と言うので
近づいて下から写真を撮ってみました。
確かにこのワンちゃんは微笑んでいるように見えます。
これってアルカイック・スマイルかなあ…・
※アルカイクスマイル;
アルカイク・スマイル
(アルカイック・スマイル、英: Archaic smile)は、
古代ギリシアのアルカイク美術の彫像に見られる表情。
紀元前6世紀の第2四半期に例が多い。
顔の感情表現を極力抑えながら、
口元だけは微笑みの形を伴っているのが特徴で、
これは生命感と幸福感を演出するためのものと見られている。青森県立美術館 美術館・博物館
-
美術館を出ようとしてまだ見ていない
作品があることに気が付きました。
「八角堂」に展示されている
奈良美智さんの「森の子(Miss Forest)」
です。青森県立美術館 美術館・博物館
-
「八角堂」は美術館の屋外にあります。
外は小雨が降っていたので濡れないように
美術館の雨傘を借りました。
写真が「八角堂」です。
この時は気が付かなかったのですが屋根の上から
白い尖塔のようなものが突き出ています。青森県立美術館 美術館・博物館
-
「八角堂」の中には大きな顔をした
「森の子(Miss Forest)」が小雨に
濡れながら鎮座していました。
頭の上にはとぐろのように結い上げられた
白い髪の毛が屋根から飛び出して天空まで
伸びています。
ここから森に漂う命の霊気を呼吸している
のでしょうか?青森県立美術館 美術館・博物館
-
県立美術館を見学した後に
私たちはバスで青森市内へ行きます。
観光バスの「ねぶたん号」は本数が少ないので
市営バスで行くことにしました。
路線バスなので5分くらい早めに来ました。
早めにバス停に行って良かったです。
青森市内ではねぶたが展示されている「ワッセ」を
見学し、その前の青森港にある八甲田山丸の内部見学
をする予定です。
※八甲田山丸は青森港と函館港をかつて 結んでいた
実際の青函連絡船です。
青森市観光の顛末は次回のブログで説明いたします。青森県立美術館 美術館・博物館
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