裏磐梯・猫魔旅行記(ブログ) 一覧に戻る
裏磐梯紅葉巡り2日目。<br /><br />午前中は五色沼ウォーキング、午後は裏磐梯高原に点在する湖と沼の紅葉巡りを行った。具体的に訪れた紅葉スポットは以下の通り。<br /><br />・五色沼ウォーキング<br />・秋元湖<br />・レンゲ沼<br />・曽原湖<br />・大沢沼<br />・曲沢沼<br />・桧原湖<br />・磐梯吾妻レークライン<br />・再び、曲沢沼<br /><br />天気よく、暖かく、いずこも紅葉の盛りで、絶好の紅葉巡りとなった。<br /><br />

裏磐梯の紅葉巡り2022 2日目 ー五色沼・曽原湖・秋元湖・桧原湖・大沢沼・曲沢沼他

43いいね!

2022/10/27 - 2022/10/29

253位(同エリア979件中)

0

45

ダイスケit

ダイスケitさん

この旅行記のスケジュール

2022/10/28

この旅行記スケジュールを元に

裏磐梯紅葉巡り2日目。

午前中は五色沼ウォーキング、午後は裏磐梯高原に点在する湖と沼の紅葉巡りを行った。具体的に訪れた紅葉スポットは以下の通り。

・五色沼ウォーキング
・秋元湖
・レンゲ沼
・曽原湖
・大沢沼
・曲沢沼
・桧原湖
・磐梯吾妻レークライン
・再び、曲沢沼

天気よく、暖かく、いずこも紅葉の盛りで、絶好の紅葉巡りとなった。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝6時過ぎ、ホテルの部屋の窓から見る紅葉と磐梯山。朝日が差してきている。

    朝6時過ぎ、ホテルの部屋の窓から見る紅葉と磐梯山。朝日が差してきている。

  • ホテル前のバス停から、8時40分頃のバスに乗り、五色沼ハイキング入口となる裏磐梯高原駅へ。そこから、車の置いてあるホテルまで戻って来る形になる。

    ホテル前のバス停から、8時40分頃のバスに乗り、五色沼ハイキング入口となる裏磐梯高原駅へ。そこから、車の置いてあるホテルまで戻って来る形になる。

  • 裏磐梯高原駅近くの五色沼ハイキング入口にある案内板。距離4kmと出ている。

    裏磐梯高原駅近くの五色沼ハイキング入口にある案内板。距離4kmと出ている。

  • 最初に現れる柳沼。

    最初に現れる柳沼。

  • 紅葉と青空と秋の雲と水面の映りが鮮やかだ。

    紅葉と青空と秋の雲と水面の映りが鮮やかだ。

  • 柳沼の畔で、紅葉の盛りを暫し見入る。

    柳沼の畔で、紅葉の盛りを暫し見入る。

  • 柳沼の方向を見ながらハイキングコースを進む。

    柳沼の方向を見ながらハイキングコースを進む。

  • 次に現れたのは、青沼。

    次に現れたのは、青沼。

  • 文字通り、水の色が青い。

    文字通り、水の色が青い。

  • 沼の畔には、鮮やかな黄色の丸い葉っぱの木が多い。

    沼の畔には、鮮やかな黄色の丸い葉っぱの木が多い。

  • 少し大きな弁天沼に到着。沼の向こうには磐梯山が良く見えている。

    少し大きな弁天沼に到着。沼の向こうには磐梯山が良く見えている。

  • 沼の畔の大きなもみじの木が紅葉している。

    沼の畔の大きなもみじの木が紅葉している。

  • 弁天沼の別の光景。

    弁天沼の別の光景。

  • ハイキングコース(自然探勝路)は、黄葉に溢れている。

    ハイキングコース(自然探勝路)は、黄葉に溢れている。

  • これも弁天沼の光景。

    これも弁天沼の光景。

  • みどろ沼。

    みどろ沼。

  • 赤沼。水の色は、赤くなく青い(笑)。

    赤沼。水の色は、赤くなく青い(笑)。

  • もみじの向こうに、五色沼最大の毘沙門沼が見えてきた。

    もみじの向こうに、五色沼最大の毘沙門沼が見えてきた。

  • かなり大きな沼だ。ここまで4kmのハイキングコースを、所々休憩しながらゆっくりと2時間程かけて歩いてきたことになる。

    かなり大きな沼だ。ここまで4kmのハイキングコースを、所々休憩しながらゆっくりと2時間程かけて歩いてきたことになる。

  • 一旦ホテルに戻って、ドライブしながら紅葉巡りをすることになった。赤の四角で囲った地名は、この日に訪れた湖と沼。赤線は、徒歩と車で通った道となる。

    一旦ホテルに戻って、ドライブしながら紅葉巡りをすることになった。赤の四角で囲った地名は、この日に訪れた湖と沼。赤線は、徒歩と車で通った道となる。

  • 再び、前日の午後遅くに訪れた秋元湖へ。前日は曇っていたが、この日の良い天気での光景も見てみたかった。

    再び、前日の午後遅くに訪れた秋元湖へ。前日は曇っていたが、この日の良い天気での光景も見てみたかった。

  • 秋らしい雲。<br /><br />この後、裏磐梯ビジターセンター近くの蕎麦屋でランチを摂り、午後からも紅葉巡りを再開。

    秋らしい雲。

    この後、裏磐梯ビジターセンター近くの蕎麦屋でランチを摂り、午後からも紅葉巡りを再開。

  • 曽原湖方面に進むと、れんげ沼という小さな沼があった。沼は歩いて周回出来るようになっていたが、パスして次へ。

    曽原湖方面に進むと、れんげ沼という小さな沼があった。沼は歩いて周回出来るようになっていたが、パスして次へ。

  • 曽原湖の畔り。

    曽原湖の畔り。

  • 対岸の山並みの上まで、紅葉真っ盛りだ。

    対岸の山並みの上まで、紅葉真っ盛りだ。

  • 曽原湖の横を通って、奥にある大沢沼へ。ここはビジターセンターを訪れた時に、職員から教えてもらった紅葉撮影ポイントだ。

    曽原湖の横を通って、奥にある大沢沼へ。ここはビジターセンターを訪れた時に、職員から教えてもらった紅葉撮影ポイントだ。

  • すぐ近くにある曲沢沼。ここも小さな沼なので対岸が近く、丁度見頃の紅葉が大きく撮れる。ただ、風が少しあり、水面がさざ波となっている。

    すぐ近くにある曲沢沼。ここも小さな沼なので対岸が近く、丁度見頃の紅葉が大きく撮れる。ただ、風が少しあり、水面がさざ波となっている。

  • こちら側の岸辺には、数人のカメラマンが並んでいる。彼らは、夕方には風が収まるので、その頃にもう一度来るのが良いだろうと話していた。<br /><br />それを聞いて、未だ行っていない所の紅葉巡りを済ませてからもう一度来てみようとなった。

    こちら側の岸辺には、数人のカメラマンが並んでいる。彼らは、夕方には風が収まるので、その頃にもう一度来るのが良いだろうと話していた。

    それを聞いて、未だ行っていない所の紅葉巡りを済ませてからもう一度来てみようとなった。

  • 曲沢沼の畔りを後にして、次は桧原湖へ。

    曲沢沼の畔りを後にして、次は桧原湖へ。

  • 裏磐梯では最も大きな桧原湖を一周。途中の木立と湖。

    裏磐梯では最も大きな桧原湖を一周。途中の木立と湖。

  • 大きな駐車場に車を停めて、波打ち際に下りてみる。

    大きな駐車場に車を停めて、波打ち際に下りてみる。

  • 午後の日差しを浴びて、色付いた木々が鮮やかだ。

    午後の日差しを浴びて、色付いた木々が鮮やかだ。

  • 湖には橋が架かっていた。

    湖には橋が架かっていた。

  • 桧原湖の対岸。

    桧原湖の対岸。

  • 磐梯山がくっきり見えるところにやって来た。湖畔近くの道の駅にも立ち寄り、土産を買い求める。

    磐梯山がくっきり見えるところにやって来た。湖畔近くの道の駅にも立ち寄り、土産を買い求める。

  • 次は、桧原湖から前日にも走った磐梯吾妻レークラインへ。小野川湖畔へ行くつもりだったが、どうやら地図を見誤ったようで目的地には行けない。やむなく、秋元湖を見下ろす景観をもう一度見るため三湖パラダイスへ。前日よりは時間帯が早いので日差しが強く、陰影が濃い。ただ、写真としては前日の方が良かったようだ。

    次は、桧原湖から前日にも走った磐梯吾妻レークラインへ。小野川湖畔へ行くつもりだったが、どうやら地図を見誤ったようで目的地には行けない。やむなく、秋元湖を見下ろす景観をもう一度見るため三湖パラダイスへ。前日よりは時間帯が早いので日差しが強く、陰影が濃い。ただ、写真としては前日の方が良かったようだ。

  • この三湖パラダイスは、秋元湖と小野川湖と桧原湖が望めるということで命名されているようで、実際秋元湖側からレークラインの道を挟んで反対側では、手前の小野川湖とその向こうの桧原湖を見ることが出来る。

    この三湖パラダイスは、秋元湖と小野川湖と桧原湖が望めるということで命名されているようで、実際秋元湖側からレークラインの道を挟んで反対側では、手前の小野川湖とその向こうの桧原湖を見ることが出来る。

  • そろそろ頃合いも良いだろうと再び曲沢沼を目指し、16時半頃到着。期待に違わず風も収まり、水面が鏡面になっていた。

    そろそろ頃合いも良いだろうと再び曲沢沼を目指し、16時半頃到着。期待に違わず風も収まり、水面が鏡面になっていた。

  • 背後に障害物があるらしく影が出来、それがアクセントにもなっている。

    背後に障害物があるらしく影が出来、それがアクセントにもなっている。

  • 紅葉の木々と、青空と雲が水面に映っている。

    紅葉の木々と、青空と雲が水面に映っている。

  • 面白いことに実際の風景よりも、水面に映る景色の方が色濃く空も青い。

    面白いことに実際の風景よりも、水面に映る景色の方が色濃く空も青い。

  • 写真を撮っていて、楽しい!

    写真を撮っていて、楽しい!

  • 色々と、場所と角度と視野の大きさを変えて撮ってみる。

    色々と、場所と角度と視野の大きさを変えて撮ってみる。

  • 影も刻々と変化している。

    影も刻々と変化している。

  • 昼間と同じくカメラマンが数人撮影をしていた。かれこれ30分程撮影していただろうか、17時前にホテルに戻ることになった。<br /><br />翌日は、この日に行けなかった小野川湖にもう一度トライした後、裏磐梯を後にして大内宿と観音沼へ行く予定だ。(続く)

    昼間と同じくカメラマンが数人撮影をしていた。かれこれ30分程撮影していただろうか、17時前にホテルに戻ることになった。

    翌日は、この日に行けなかった小野川湖にもう一度トライした後、裏磐梯を後にして大内宿と観音沼へ行く予定だ。(続く)

43いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP