2022/10/23 - 2022/10/28
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寝起きのクマさん
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秋のツーリングを考えていたら、全国旅行割 なるものが始まると言う事で急遽計画。
バイクで行く以上 天気を見計らって、天気予報を見ながら 2日前に船を予約。
宿、一泊目は旅行サイト 二泊目・三泊目は宿直接に予約。 船を含めて五泊の旅です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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さぁ、始まりです。
さんふらわぁ ”さつま” で志布志に向けて出発です。 -
バイクは約10台 このフロアの車も10台位で 空いている のかな?
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幸先の良い夕日です。
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出港手間取っています。
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結局20分遅れ、奥の南港FTから同時刻出港の名門大洋フェリーの方が早く通過していきます。
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これに乗って 薩摩の志布志へ行きます。
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一瞬にして 朝 です。
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日南海岸を回り込みます。
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志布志到着です。『いやしの国 大隅へ』とあります。
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下船して直ぐに、朝日に映える船おば パチリ。
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元機関区のあった所に保存機関車
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保存気動車も。
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コレは『場内信号機』ですね
分かりますか?
通過信号機が付いていますね。 -
今では盲腸線(日南線)の終点の小さな駅となってます。
日南線・志布志線・大隈線が集合する大基地だったんだけどね。 -
天孫降臨 高千穂峰は神の国?
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何年ぶりやろか? 30年以上になります
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山の裏側へ 生コン を運んでいます
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道の駅・霧島からの景色です。はるかに桜島が見えます。
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時間の余裕があった為、鹿屋へ足を伸ばしました。
ここは海軍の基地が海上自衛隊の基地にかわり海自が資料館を運営しています。 -
桜島の埋没鳥居のところまで来ました。
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鳥居の足の部分は、ほぼ埋まっています。
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鳥居の奥にある神社です。この神社が埋まったかどうかは聞いていません。
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宿に到着しました。芳しい昭和の匂いが漂います。
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芳し昭和の匂いではなく、本当の昭和そのものです。寅さんが座っていそうな雰囲気です。
コンセントの数が少なくて、少し苦労しました。 -
ガチ 昭和の大宴会場です。
今は、この部屋を使って宴会をする様な団体さんは来ないんでしょう。 -
鉄分が豊富なとっても温まる温泉でした。
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露天風呂の柵です。額縁でくり抜いたように開聞岳がきれいに見えています。えぇ雰囲気ですね。良く考えてます。
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おはようさんです。朝日が昇るのは う~ン ちょっと角度が悪いですね。
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山側の景色です。桜島がきれいに見えてます。
出発前、バイクが火山灰でうっすらと白くなっていました。宿の人が、「履いたらだめですよ、傷だらけになりますよ」と言ってホースを持ってきてくれました。 -
クーポンを使うために、道の駅によりました。
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駐車場の前に、桜島大根が植わっていました。
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ほんの2~3分で、桜島フェリーの乗り場に着きました。朝ラッシュは終わっているので、一隻は休憩してます。
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桜島を出港して一隻と出会い、鹿児島港に入港前にまた一隻とすれ違っています。3隻で運行しているのかな?。
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テレビのニュースか何かでやっていましたね。
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特攻の基地は、海軍が鹿屋。陸軍が知覧と言うのはよく知られているのですが、陸軍の知覧の前がここだったと言う話だったと書いていました。
飛んで行った若者には脱帽ですが、飛ばした人の事はどこにも記述がありません。 -
なぜか海軍の飛行機が展示してありました。
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燃料の増槽タンクです。
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なんと竹製です?。竹籠に紙貼ってます。
努力は認めますが、これではねぇ~。 -
クーポンを使える店を探しながら、この店にたどり着きました。
地元では 流行っている店のようで、しばらく待つことになりました。 -
漁師丼をいただきました。最初、値段は少々高いなと思いましたが 納得できる美味しい味でした。
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南国らしい道の駅です。
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広い東シナ海が一望できます。絶景です。
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2度目の長島大橋です。ここで、天長フェリー行きを諦め蔵之元行きに決定しました。
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ここの展望台は穴場ですョ。めったに人はやって来ません。
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今の時刻 14:40 …。この14時55分に乗り遅れてしまいました。なので蔵之元へ行き先を変更です
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16時の便に乗ります。時間的には余裕です。
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蔵之元フェリー乗り場に到着しました。小さな乗り場です。水の色が非常に綺麗かったです。
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気がついたら到着してました。静かにそっと到着してます。
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くまもんが海賊になっています。かわいいですねー。
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乗船したのは、乗用車が二台、バイクが二台、後にトラックが1台。
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牛深から約1時間半、18時過ぎに宿へ到着です。えらい遠回りになりました。
宿の夕食です。え~っと言う感じの豪華食卓でした。
ワタリガニ 一杯、 鯛 一匹、 コリャ凄い。 -
全部やっつけました。見事な残骸です。
そして、今では珍しいこのポット。もうあまり見ないですね。 -
宿の窓から夜明けの景色です。見ているだけで心が落ち着く景色です。こじんまりとした港です。
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宿です。非常に食事も美味しく、ゆったりと過ごせました。
前編はこれ位にします。写真も多くなりますので、後編に続けたいと思います。
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