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浜松市天竜区の山奥のカフェから相月川、水窪川と天竜川の支流沿いを下流に向かって走ります。<br /><br />険しい山間部から遠州平野に入ったところに、天竜川と二俣川の合流地点があり、そこの小山にあるのが二俣城址。<br />元々は今川のお城ですが、このお城を巡って、武田信玄・勝頼親子と徳川家康が熾烈な戦いを繰り返しましたが、家康の長男・松平信康が若くして父に切腹させられた悲劇の地として有名です。<br /><br />鳥羽山城は二俣城の500mほど南にあるお城。<br />築年はいつだかわかっていませんが、当時は二俣城との間に天竜川が流れており、天竜川を挟んで二つの城は向き合っていたことになります。<br />武田方の城となった二俣城を攻める為に徳川方の本陣が置かれた場所でもあります。<br />城内には庭園があったようで、その跡もありました。<br />迎賓館としての役割もあった城のようです。

浜名湖~天竜川をさかのぼってみました。05天竜川沿いを下って二俣城と鳥羽山城を巡りました。

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2022/08/19 - 2022/08/21

13位(同エリア82件中)

nichi

nichiさん

浜松市天竜区の山奥のカフェから相月川、水窪川と天竜川の支流沿いを下流に向かって走ります。

険しい山間部から遠州平野に入ったところに、天竜川と二俣川の合流地点があり、そこの小山にあるのが二俣城址。
元々は今川のお城ですが、このお城を巡って、武田信玄・勝頼親子と徳川家康が熾烈な戦いを繰り返しましたが、家康の長男・松平信康が若くして父に切腹させられた悲劇の地として有名です。

鳥羽山城は二俣城の500mほど南にあるお城。
築年はいつだかわかっていませんが、当時は二俣城との間に天竜川が流れており、天竜川を挟んで二つの城は向き合っていたことになります。
武田方の城となった二俣城を攻める為に徳川方の本陣が置かれた場所でもあります。
城内には庭園があったようで、その跡もありました。
迎賓館としての役割もあった城のようです。

  • 天竜川の支流である水窪川のさらに支流である相月川。<br />その起点までやってきました。

    天竜川の支流である水窪川のさらに支流である相月川。
    その起点までやってきました。

  • ちょっと下るとこのような渓流。<br />雨降った後だから水量も多い。。。

    ちょっと下るとこのような渓流。
    雨降った後だから水量も多い。。。

  • こんな林道を進んでいきます。

    こんな林道を進んでいきます。

  • 長閑な道を走って行きます。

    長閑な道を走って行きます。

  • 国道152号線の一本東側に走る林道を走っているのですが、所々で視界が広がります。

    国道152号線の一本東側に走る林道を走っているのですが、所々で視界が広がります。

  • 時々茶畑も現れます。

    時々茶畑も現れます。

  • ココにも。<br />狭い斜面に茶畑があります。<br /><br />かなり日当たりがよさそうですから、いいお茶ができるんでしょうね~

    ココにも。
    狭い斜面に茶畑があります。

    かなり日当たりがよさそうですから、いいお茶ができるんでしょうね~

  • 花が咲いてます。

    花が咲いてます。

  • 綺麗ですね~<br /><br />車を停めて家内が撮影。

    綺麗ですね~

    車を停めて家内が撮影。

  • 水窪川まで降りてきました。

    水窪川まで降りてきました。

  • このあたりはゆったり流れる水窪川です。

    このあたりはゆったり流れる水窪川です。

  • 右に見える橋は大井橋。<br />水窪川にかかる橋ですが、ココで水窪川はオシマイ。<br />この橋の先で天竜川と合流します。

    右に見える橋は大井橋。
    水窪川にかかる橋ですが、ココで水窪川はオシマイ。
    この橋の先で天竜川と合流します。

  • 国道152号線は天竜川沿いを走る道に変わりました。<br /><br />天竜川右岸を走り、下流に向かいます。

    国道152号線は天竜川沿いを走る道に変わりました。

    天竜川右岸を走り、下流に向かいます。

  • 左側に吊橋が見えました。<br /><br />この下流にある秋葉ダムのダム湖に架かる峰之澤橋という吊橋ですね。

    左側に吊橋が見えました。

    この下流にある秋葉ダムのダム湖に架かる峰之澤橋という吊橋ですね。

  • 青谷ポケットパークに車を停めて、ちょっと休憩。

    青谷ポケットパークに車を停めて、ちょっと休憩。

  • こちら側は国道152号線、対岸には県道が走っています。<br />そこをつり橋が結んでいますが、歩行者専用の橋で、車は通れません。

    こちら側は国道152号線、対岸には県道が走っています。
    そこをつり橋が結んでいますが、歩行者専用の橋で、車は通れません。

  • 細長いダム湖ですね。<br />秋葉湖と言うそうです。

    細長いダム湖ですね。
    秋葉湖と言うそうです。

  • さらに天竜川沿いを下ると、左側に秋葉ダムが見えました。<br />家内が助手席から撮影。

    さらに天竜川沿いを下ると、左側に秋葉ダムが見えました。
    家内が助手席から撮影。

  • 秋葉ダムの上は公道になっており、対岸に渡ることができます。

    秋葉ダムの上は公道になっており、対岸に渡ることができます。

  • この秋葉ダム、朝に訪れた佐久間ダムの放流水を調整して下流の水量を平均化する逆調整池としてのダムなんですね。<br />他の地域でも、大きなダムの下流にこのようなダムをよく見ました。<br />勿論、発電の機能も備えており、かんがい用水の供給も担っていますが、上流に大きなダムを造ると、下流への影響も大きいのですね。<br />

    この秋葉ダム、朝に訪れた佐久間ダムの放流水を調整して下流の水量を平均化する逆調整池としてのダムなんですね。
    他の地域でも、大きなダムの下流にこのようなダムをよく見ました。
    勿論、発電の機能も備えており、かんがい用水の供給も担っていますが、上流に大きなダムを造ると、下流への影響も大きいのですね。

  • 対岸に渡りました。<br />天竜川の上流に目を向けると、そこには細長い秋葉湖。

    対岸に渡りました。
    天竜川の上流に目を向けると、そこには細長い秋葉湖。

  • 対岸をチョコっと上流まで走ってみます。

    対岸をチョコっと上流まで走ってみます。

  • 秋葉湖、本当に長細い。

    秋葉湖、本当に長細い。

  • 先ほど渡った秋葉ダムが見えます。

    先ほど渡った秋葉ダムが見えます。

  • 遠くから望遠で。<br />このあたりは桜の名所らしい。<br />春のは多くの観光客が訪れることでしょう。

    遠くから望遠で。
    このあたりは桜の名所らしい。
    春のは多くの観光客が訪れることでしょう。

  • 秋葉ダムまで戻ってきました。

    秋葉ダムまで戻ってきました。

  • 大きな発電所が見えます。

    大きな発電所が見えます。

  • 再び秋葉ダムの上を通って国道152号線に戻ります。

    再び秋葉ダムの上を通って国道152号線に戻ります。

  • 再び天竜川を渡り、発電所がある天竜区龍山町を通過。

    再び天竜川を渡り、発電所がある天竜区龍山町を通過。

  • 龍山町は、発電所がメインの街ですが、以前は林業が盛んだった場所のようです。<br />今はブルーベリーやコンニャク、そして龍山茶で有名なようです。

    龍山町は、発電所がメインの街ですが、以前は林業が盛んだった場所のようです。
    今はブルーベリーやコンニャク、そして龍山茶で有名なようです。

  • 秋葉ダムを下流から見上げると、大きなダムであることが判ります。<br />佐久間ダムのサブ的なダムとしては大きなダムですね。

    秋葉ダムを下流から見上げると、大きなダムであることが判ります。
    佐久間ダムのサブ的なダムとしては大きなダムですね。

  • ここで、白倉川という支流が天竜川と合流します。

    ここで、白倉川という支流が天竜川と合流します。

  • 天竜川もドンドン大きな川になってきました。

    天竜川もドンドン大きな川になってきました。

  • 暴れ天竜と言われ、雨が降ると氾濫し、流域や下流に大きな被害を及ぼしてきた天竜川ですが、こうやって治水整備のお陰で、人がコントロールしているんですね。

    暴れ天竜と言われ、雨が降ると氾濫し、流域や下流に大きな被害を及ぼしてきた天竜川ですが、こうやって治水整備のお陰で、人がコントロールしているんですね。

  • 上流とは比べ物にならないほど太く立派な河川になりました。

    上流とは比べ物にならないほど太く立派な河川になりました。

  • 暫く天竜川沿いを走り、道の駅 天竜相津花桃の里 までやってきましたが、すでに閉店。<br /><br />えっ?<br />15時で営業終了?<br />早くない??<br /><br />トイレ休憩のみですね。

    暫く天竜川沿いを走り、道の駅 天竜相津花桃の里 までやってきましたが、すでに閉店。

    えっ?
    15時で営業終了?
    早くない??

    トイレ休憩のみですね。

  • まぼろしの佐久間線?<br />何それ?<br /><br />早速家内がその場でググります。<br /><br />天竜二俣駅から、飯田線の中部天竜駅まで線路を敷く旧国鉄による佐久間線(30㎞)の計画があったのですね。<br />計画は大正時代に始まったようで、一部、橋やトンネルは完成していたようです。<br />でも、50%完成した1980年(昭和55年)工事中止が決まったとのこと。<br />スマホで地図を出してそのエリアを見てみましたが、ずいぶん山奥に線路を敷く予定だったようです。<br />でも、大正時代に計画されたものが、途中何度も中断があったとはいえ、昭和55年まで工事が続いていたんですね。<br /><br />ちょっと驚き。。

    まぼろしの佐久間線?
    何それ?

    早速家内がその場でググります。

    天竜二俣駅から、飯田線の中部天竜駅まで線路を敷く旧国鉄による佐久間線(30㎞)の計画があったのですね。
    計画は大正時代に始まったようで、一部、橋やトンネルは完成していたようです。
    でも、50%完成した1980年(昭和55年)工事中止が決まったとのこと。
    スマホで地図を出してそのエリアを見てみましたが、ずいぶん山奥に線路を敷く予定だったようです。
    でも、大正時代に計画されたものが、途中何度も中断があったとはいえ、昭和55年まで工事が続いていたんですね。

    ちょっと驚き。。

  • 道の駅から遊歩道が続いています。

    道の駅から遊歩道が続いています。

  • 「夢のかけ橋」という歩行者専用の橋です。<br />この橋は、佐久間線の鉄橋として造られた橋脚の上に造られた橋です。<br /><br />ココを国鉄の列車が通る予定だったんですね。

    「夢のかけ橋」という歩行者専用の橋です。
    この橋は、佐久間線の鉄橋として造られた橋脚の上に造られた橋です。

    ココを国鉄の列車が通る予定だったんですね。

  • 橋の下は、再びダム湖。<br />天竜川の一番下流にあるダムで、船明ダムのダム湖ですね。

    橋の下は、再びダム湖。
    天竜川の一番下流にあるダムで、船明ダムのダム湖ですね。

  • この湖も、長細い。。

    この湖も、長細い。。

  • 「夢のかけ橋」から15時までしか営業していない「道の駅 天竜相津花桃の里」を眺めます。

    「夢のかけ橋」から15時までしか営業していない「道の駅 天竜相津花桃の里」を眺めます。

  • しかし「夢のかけ橋」とは凄いネーミングですね。

    しかし「夢のかけ橋」とは凄いネーミングですね。

  • 下流に向けて再びドライブ。<br />「夢のかけ橋」を振り返ります。

    下流に向けて再びドライブ。
    「夢のかけ橋」を振り返ります。

  • 船明けダムも過ぎ、山の中の天竜川沿いを走ってきましたが、突然遠州平野に出ました。<br />天竜川の支流である二俣川との合流地点に近い小高い山の上にある二俣城址までやってきました。<br />駐車場に車を停めて、少し歩いてみます。<br />

    船明けダムも過ぎ、山の中の天竜川沿いを走ってきましたが、突然遠州平野に出ました。
    天竜川の支流である二俣川との合流地点に近い小高い山の上にある二俣城址までやってきました。
    駐車場に車を停めて、少し歩いてみます。

  • このお城の周辺マップ。<br />色々見どころがあるみたい。<br />知らなかった。。。

    このお城の周辺マップ。
    色々見どころがあるみたい。
    知らなかった。。。

  • このあたりの地図。<br />蛇行した天竜川と支流である二俣川に挟まれた高台にある、自然環境を利用したお城であることが判ります。<br />まさに天然の要塞。

    このあたりの地図。
    蛇行した天竜川と支流である二俣川に挟まれた高台にある、自然環境を利用したお城であることが判ります。
    まさに天然の要塞。

  • こんな道を徒歩で登っていきます。

    こんな道を徒歩で登っていきます。

  • 太鼓橋があります。

    太鼓橋があります。

  • こちらは旭丘神社。<br />二俣城跡地の北の丸に明治42年に建立された神社です。

    こちらは旭丘神社。
    二俣城跡地の北の丸に明治42年に建立された神社です。

  • 鳥居をくぐると

    鳥居をくぐると

  • 拝殿があります。

    拝殿があります。

  • 本丸にやって来ました。

    本丸にやって来ました。

  • 奥には天守台の石垣。<br />城の一番高い場所で、<br />家康の家来だった堀尾義晴が造ったもの。<br />この時はこの二俣城は、浜松城の支城でした。

    奥には天守台の石垣。
    城の一番高い場所で、
    家康の家来だった堀尾義晴が造ったもの。
    この時はこの二俣城は、浜松城の支城でした。

  • この石垣が遺構として残ってました。<br />中世の山城なのに石垣があります。<br />丁度間の時期なんですね。

    この石垣が遺構として残ってました。
    中世の山城なのに石垣があります。
    丁度間の時期なんですね。

  • 天守台に登ることができます。

    天守台に登ることができます。

  • 登ってみて本丸を見渡します。<br /><br />家康の長男であった松平信康は、家康の命で、ココで切腹させられたんですよね~<br />信康の妻である徳姫は信長の娘で、夫婦仲が悪くて信長が家康に信康の切腹を命じた説や、信康は気象が荒く、家臣や一般人、僧侶に対する乱暴な振る舞いが多く、家康とも不仲になり家康の命によって切腹させられた説など他にも色々な説があるようです。

    登ってみて本丸を見渡します。

    家康の長男であった松平信康は、家康の命で、ココで切腹させられたんですよね~
    信康の妻である徳姫は信長の娘で、夫婦仲が悪くて信長が家康に信康の切腹を命じた説や、信康は気象が荒く、家臣や一般人、僧侶に対する乱暴な振る舞いが多く、家康とも不仲になり家康の命によって切腹させられた説など他にも色々な説があるようです。

  • 天竜川を見下ろすことができると思ったのですが、木々が多くて無理でした。

    天竜川を見下ろすことができると思ったのですが、木々が多くて無理でした。

  • この奥が鳥羽山城か。。。

    この奥が鳥羽山城か。。。

  • 階段を降りて、

    階段を降りて、

  • これは二俣城の堀切ですね。<br />ちゃんとココにも遺構が残ってる。

    これは二俣城の堀切ですね。
    ちゃんとココにも遺構が残ってる。

  • ここも二俣城の城内。

    ここも二俣城の城内。

  • この道を下ってしばらく進むと鳥羽山城。<br />ココからさらに下って行く?<br />二俣城と鳥羽山城の間には昔は天竜川が流れていたため、まだかなり降りるのかな?<br />後のことを考え、このまま進まず、車に戻って車で鳥羽山城に向かうことにしました。

    この道を下ってしばらく進むと鳥羽山城。
    ココからさらに下って行く?
    二俣城と鳥羽山城の間には昔は天竜川が流れていたため、まだかなり降りるのかな?
    後のことを考え、このまま進まず、車に戻って車で鳥羽山城に向かうことにしました。

  • さあ鳥羽山城の中へ。

    さあ鳥羽山城の中へ。

  • ここはいかにもお城に向かう感じですね。<br />この辺りに大手門があったのかな?<br /><br />石畳は当時のままです。

    ここはいかにもお城に向かう感じですね。
    この辺りに大手門があったのかな?

    石畳は当時のままです。

  • 中世の山城なのに石垣があります。<br />敵の侵入を防ぐ虎口になってますね。

    中世の山城なのに石垣があります。
    敵の侵入を防ぐ虎口になってますね。

  • さらに奥へ。<br /><br />大手道を進みます。

    さらに奥へ。

    大手道を進みます。

  • 幅6mの大手道。<br />山城にしては広い。

    幅6mの大手道。
    山城にしては広い。

  • ここが鳥羽山城の本丸です。

    ここが鳥羽山城の本丸です。

  • 広い本丸。

    広い本丸。

  • 鳥羽山城の説明書き。

    鳥羽山城の説明書き。

  • ココが本丸ですが、礎石建物や庭園跡が遺構として見つかっています。<br />鳥羽山城が迎賓機能を備えた居館であったといえるそうです。

    ココが本丸ですが、礎石建物や庭園跡が遺構として見つかっています。
    鳥羽山城が迎賓機能を備えた居館であったといえるそうです。

  • ここが枯山水庭園跡。

    ここが枯山水庭園跡。

  • 水を使わずに滝や川、池を表現する枯山水です。

    水を使わずに滝や川、池を表現する枯山水です。

  • 立石を組んで滝の流れを表現するなど、作風が京都の庭園と共通しているとのこと。

    立石を組んで滝の流れを表現するなど、作風が京都の庭園と共通しているとのこと。

  • これがこのお庭の枯山水。<br />ココにこんな感じのお庭があったんですね。

    これがこのお庭の枯山水。
    ココにこんな感じのお庭があったんですね。

  • 本丸広場にあった展望台に上がってみました。

    本丸広場にあった展望台に上がってみました。

  • 木々が多く、天竜川が見えない。

    木々が多く、天竜川が見えない。

  • 下に見える町は浜松市です。

    下に見える町は浜松市です。

  • 本丸広場を見下ろします。<br />広いですね。。

    本丸広場を見下ろします。
    広いですね。。

  • ココは本丸につながる東門です。

    ココは本丸につながる東門です。

  • 本丸を大手門から反対側へ。

    本丸を大手門から反対側へ。

  • 本丸広場から大手門の反対側にあった搦手門があった場所。<br /><br />これにて鳥羽山城をあとにしました。

    本丸広場から大手門の反対側にあった搦手門があった場所。

    これにて鳥羽山城をあとにしました。

  • 鹿島橋です。<br />車で天竜川を渡ります。

    鹿島橋です。
    車で天竜川を渡ります。

  • 車を停めて振り返ります。<br />この小山、左の方に二俣城があって右の方に鳥羽山城があるんですね。

    車を停めて振り返ります。
    この小山、左の方に二俣城があって右の方に鳥羽山城があるんですね。

  • 今渡ってきた鹿島橋です。

    今渡ってきた鹿島橋です。

  • 望遠レンズで覗くと、先ほど訪れた鳥羽山城の展望台が見えました。<br /><br />さあ、東急ハーヴェストクラブ浜名湖に戻りましょう。

    望遠レンズで覗くと、先ほど訪れた鳥羽山城の展望台が見えました。

    さあ、東急ハーヴェストクラブ浜名湖に戻りましょう。

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