2022/09/01 - 2022/09/03
35位(同エリア201件中)
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れいろんさん
2022年9月は北東北(岩手・青森)に出かけました。
主目的は三陸海岸の「石を巡る」なのですが、最初に「盛岡で4traの友人と会食(昼飲み?)」、最後に「下北半島の霊場・恐山で入浴する」を付けることができて、充実した東北の旅になりました。
まず、盛岡と久慈周辺で琥珀を探した編を作成しました。
(2022年4月の熊本・鹿児島の旅行記を作成中ですが、4traの友人と会食したため、こちらを優先します。時系列のアップができず申し訳ありません。)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
盛岡では駅近くの「盛岡シティホテル」に2泊しました。
普通のビジネスホテルで紹介するようなこともありませんが、建物は古く、シングルの部屋は狭いものの、スタッフの対応がとても良かったです。
駅からとても近いので、機会があれば、またこちらを選ぶと思います。 -
昨日、到着日は雨~豪雨というお天気。
ホテルに荷物を預け、つなぎ温泉に行こうと思っていたのですが、断念。
駅ビルのお店で買い物をしたりして、時間をつぶしました。
この写真は、一夜明けた、2日目の朝です。 -
昨日の雨を集めて、たっぷりとした水量の北上川。
そうそう、昨日は、盛岡の駅の書店にちょっと感動しちゃいました。
宮沢賢治、石川啄木、押しというのは納得なのですが、各々、特設コーナーに関連図書や雑誌などが並び、更に、今年NHK大河ドラマにつながる奥羽藤原氏の本のコーナーも作られていました。 -
それぞれに、店員さん作成と思われるポップも飾られていました。
昔の本屋さんって、こうだったよなぁと感動しちゃいました。
家の周囲は、出版不況と言われる昨今、おまけ付きの雑誌ばかり目立つ場所にレイアウトしてる書店が多いんですよね。
・・・なんのなく気になった街並みを一枚。 -
朝散歩とうそぶいてやってきたのは、福田パン。
コッペパンに好きな具材(甘い系、おかず系)を挟んでもらいます。
おかず系2つ、甘い系1つくらい買いたい!と、思って、盛岡在住のfuzzさんに「3個は多いでしょうか?」と、尋ねたところ、「多すぎると思います」と回答をいただいたので・・・・ -
4個購入しました。(!?)
甘い系2個と、おかず系2個です。
甘い系は餡バター(友人用)、リンゴジャムと牛乳のクリーム。
おかず系はエッグ入りハムカツとコンビーフ(ポテトサラダ入り)です。 -
実際、4個のコッペパンを手渡され、その重さに驚きました。
3個は自分の分。この日の朝食と夕食、明日の朝にバスの中で食べる朝食用です。
本当は朝食と夕食は1個半ずつにしようと考えていて、全部で5個購入するつもりだったんですよ~。fuzzさんのアドバイスで1個減らしました。
そうそう、昨日、盛岡駅の中のtetotetoで餡バターを買ったんです。これ福田パンだと思っていたんですけど、違うのですかね? 1個240円と本店価格と差がありました。 -
午前中は盛岡レトロ建築巡りです。
市内循環バス「でんでんむし」の一日券を購入して、盛岡バスセンターへやってきました。 -
まず、赤レンガが美しい岩手銀行赤レンガ館(岩手銀行旧本店本館)へ。
-
おやぁ、中に入れると思ったんだけどなぁ・・・。
こちらも板戸で閉まっている。 -
開館が10時からで、私が少し早く着きすぎたようです。
建物の外に設置された説明版を読んで・・・ -
中津川沿いのお庭に来るとバラ園がありました。
ベンチもあるので、ここで開館時間まで待っても良いのですが・・・ -
一回り外観を見学して、周辺を歩いてきましょうか。
-
赤レンガが汚れた部分があり、
-
歴史的な名残との説明版がありました。
以前、見学に来た時、この壁には気が付かなかったです。
新しい発見~。やはり旅は良いですね。 -
1ブロックほど、中津川畔を歩いて、「深沢紅子 野の花博物館」へ行きましたが、そちらも開館準備中でした。う~ん、開館時刻10時が標準なんですね。
写真は紺屋町番屋。(こちらも10時オープン。) -
大正2年(1939年)に盛岡消防団分団として建設された、木造の洋風建築です。
現在は、街角オアシス「紺屋町ばんやカフェ」&お土産店になっているようです。 -
調べてみたら、「令和4年3月21日(正午)、交流・体験施設「紺屋町番屋」としてリニューアルオープン」したというもので、新しいスタートをきったばかりなんですね。
2階が体験スペースなので、2階には登れるようです。良いねぇ。
でも、火の見櫓(望楼)に登ることはできないとの事。しれはちょっと残念。 -
10時過ぎたので、岩手銀行に戻ってきました。
あまり時間もないので、無料で見学できる所のみ見学します。
煌びやかな大ホール。 -
大ホール脇の側廊。
2階に張り出した廊下の美しいこと! -
左:大ホール、右:側廊。
この間は、青い大理石の腰石で隔てられているだけ(2枚前の写真参照)なので、とても広い空間になっています。 -
大ホールにはこの建物の歴史を紹介するパネルが並べられていました。
このホールは、展示会やコンサート(室内楽?)も行われるそうです。 -
2階に上がって小ホール。
大きな窓や天井の意匠に歴史を感じます。 -
2階から、大ホールの天井を。
やはり2階の張り出した廊下や、上部がアーツ型になった外窓が素晴らしい。
赤レンガ造りの外観も美しいですが、内部も隙のない美しさ。
この建物は、国指定の重要文化財になっています。 -
岩手銀行の道向かいには盛岡信用金庫本店があります。
旧盛岡貯蓄銀行として昭和2年(1927年)に建てられた堂々とした姿。
こちらは現役で業務を行っています。(なので、9時から開いています。) -
説明によると、表面の花崗岩は「貼って」いるとのことです。
ぱっと見は総大理石造りのローマの建築のようです。
内部も素敵でしたが、写真は撮りませんでした。 -
盛岡信用金庫本店の横の路地経由でバス停に向かいましょう。
この路地はなかなかいい雰囲気で・・・ -
・・・第一「盛岡猫」に遭遇しました~。
少しかまってみましたが、なかなか心を許してもらえませんでした。 -
そして、すぐ先で、第二「盛岡猫(石像)」発見~。
-
こんな洒落た白いお店の先にいた、白い石猫ちゃんでした。
-
この日のお楽しみは、盛岡在住の4traトラベラーfuzzさんとのお昼の会食です。
彼女が私の宿泊するホテルへ迎えに来てくれて、二人で木伏へ歩いて来ました。
北上川の右岸、開運橋と旭橋の間に「緑地公園&ボードウォーク」が整備された木伏。なんともお洒落なエリアです。
コンテナ型のお店がいくつもあります。
私たちはワイン樽(?)がテーブルになっているテラス席に座りました。 -
カフェやジェラート店、パンケーキ専門店、地産地消バルなど流行りのお店に加え、大衆酒場や串焼き屋さん、生ラムジンギスカンなどの「飲みのお店」も充実。
すごく素敵な場所です。(東京にあったら、どこも行列間違いなしですね。)
私のリクエストでクラフトビールのお店にしてもらいました。
ランチタイムは少しビールも安くなります。女性二人でビールにおつまみで昼飲み!最高です。 -
fuzzさんが、くまモン好きの私にプレゼントしてくれたのは、彼女の手作りのドレスをまとったくまモン。
くまモンはやんちゃな男の子なんですが、ドレスも似合いますね。
このドレスは、fuzzさんの持っている「ふなっしー」とおそろいだそうです。
fuzzさんはふなっしー好きなんですよ。fuzzさんありがとうございました。 -
fuzzさんとお別れした後は、再び、市内循環バスでんでんむしに乗って、石割桜を見にやってきました。
もちろん花は見られませんが・・・ -
推定樹齢360年以上と言われる、老木の力強い姿を見ておきたくて。
石割桜はエドヒガンザクラ。
この樹種は樹命が長く、現在、日本各地で見られる老桜はほぼこの種類。
樹齢2000年超の神代桜(山梨県)、樹齢1500年超の淡墨桜(岐阜県)、樹齢1000年の樽見の大ザクラ(兵庫県)なども同種です。 -
なので、石割桜はまだまだひよっことも言えます。
現在は裁判所の前庭にありますが、ここは、明治時代に裁判所ができる前は、盛岡藩重臣・北家の屋敷だったそうです。
その屋敷や人々を見てきた老桜。歴史の証人ですね。 -
他の長寿桜のように、樹齢1000年、2000年まで、このたくましい姿を保って欲しいなぁと思います。
あっ、因みに、この「石」は花崗岩です。 -
盛岡城址に公園の石垣も花崗岩だったはず・・・。
せっかくなので、見ていきましょう。
と、道端に、飲料の派手な自動販売機が!?
「俺の右手は南部鉄器だ」? ・・重いよねぇ。 -
これが、ご当地戦隊(ご当地ヒーロー)なのかしら。
「鉄人ガンライザー」でいいのかな?
零とか、NEOとかシリーズ展開されているようです。 -
亀ケ池を横目に見て・・・。
この南側の石垣が江戸時代の石垣が残ってるんだよな・・ -
と、思ったら、修復工事中でした。
令和3年に着手されていて、今後、数年かけて、解体&積み直しを行っていくようです。 -
全く知らなかったわ~。
地震災害など崩落してしまう前に実施しているんですね。
正確な復元が可能だし、これも良いですね。 -
お城跡に登っても良いのだけ、何となく気がそがれてしまったなぁ。
市内循環バスでんでんむしで戻りましょう。
この「でんでんむし」は運賃が安くて良いのですが、運転終了時間が早いのがちょっと残念です。 -
盛岡駅に戻ってきました。
北口(フェザン)から出入りしてしていたので、駅の正面に滝があるとは思っていませんでした。 -
そうそう、今年は鉄道開業150年なんですよね~。
さらに東北新幹線開業40周年とのこと。
盛岡駅も祝いムード。(少し地味かな。) -
盛岡2日目は福田パン、市内観光、Fuzzさんと会食・・・と、楽しい一日になりました。
あとは、仕事終わりに東京からくる友人(石友)を待つばかりです。 -
おはようございます。
昨夜合流した石友と2人、盛岡発6時30分のJRバスで久慈駅にやってきました。
写真は乗車してきた白樺号と、久慈駅前デパートです。 -
久慈といえば、北の海女、北三陸鉄道、NHK朝ドラの「あまちゃん」。
-
この日は、久慈駅のロータリーから見える久慈第一ホテル(写真右手のビル)に泊まるので、まず、不要な荷物を預かってもらいます。
-
三陸鉄道の久慈駅の前は噴水もある素敵なロータリー。
そして、なぜか「さかなクン」の声の「ぎょぎょぎょ。噴水が止まるよ~」などの、アナウンスがある不思議空間でした。
さかなクンって、久慈と何か関係があるのかなぁ? -
街中のシャッターのあまちゃん。
「あまちゃん」は楽しいドラマでしたね。 -
バス到着からJR八戸線の発車までは、東京人には驚愕の2時間越えの待ち時間。
それも、レトロな雰囲気の駅周辺を散策するのにはちょうど良い時間。
(写ってはいないのですが、実はこの写真の左側には、図書館と観光案内所の複合施設「YOMUNOSU」の新しいビル(2020年7月オープン)が建っています。) -
久慈は琥珀と恐竜なんだな。(こちらは素直に納得。)
あまちゃんと三陸鉄道のパネルには鬼もついていますが、鬼もシンボルなのでしょうか? -
三陸鉄道北リアス線の駅の構内には、鮭を抱えた牛駅長(?)と、ゴルゴ13。
-
うん、ゴルゴのいう事は良くわかるのですが、なんで久慈でゴルゴ13なのか??
様々なアイキャッチに溢れた久慈駅の周辺。 -
ちょうど、団体専用の特別列車が出発するところでした。
駅のスタッフが大漁旗を振ってお見送り。 -
1両編成の特別列車。
外観の塗装も特別仕様で素敵です。
近くで見たかったし、内部の見学をしたかったなぁ。
もう少し早く気が付いていたら、あるいは可能だったかな。 -
この赤白の塗装が、通常の三陸鉄道北リアス線の車両です。
-
ここに「あまちゃん」で有名になったうに弁当のお店が入っています。
正確には「駅そば」のお店で、うに弁当が売られている・・です。 -
うに弁当は毎日5食限定だということで、事前に予約をしていきました。
予約分は限定数とは別に作っておいてくれるので、買いそこなう心配がなくなります。 -
1670円となかなかお値段。
写真で概要がわかりますが、雲丹汁で炊いたご飯に蒸し雲丹が乗ったお弁当です。
そのお味やいかに!? 楽しみで~す。 -
小さな売店もあって、南部せんべいなどのお菓子も売られています。
お会計は「観光案内所」の窓口で。
観光案内所は三陸鉄道の切符売り場も兼務のようでした。 -
さて、私たちが乗るのは三陸鉄道ではなくJR。
駅舎は隣り合っているものの、つながってはいません。
八戸と久慈を結ぶJR八戸線。 -
時刻表はこちら。11時13分発の八戸行きに乗ります。
駅には自動券売機があり、駅係員も駐在しています。(←日曜日の夕方にはいませんでした。)
因みにICカードは使えません。券売機でも使えません。 -
駅係員による改札のアナウンスがあり、ホームに移動します。
2両編成のワンマンカーです。 -
無人駅では一番目前のドアでしか下車できないので、1両目に乗ることにしましょう。
全線で2時間(2時間半近くかかり列車もあり)かかるので、トイレも付いていました。 -
あっ、電車と書きましたが、もちろんジーゼルカーです。
久しく乗っていなかったジーゼルカーですが、駆動の音が大きいことに、あらため驚きました。
友人と会話なんてできません。 -
有家駅に到着。切符を運転手さんに渡して下車します。運賃は330円。
これから、隣の陸中八木駅までの間の海岸線を歩きます。 -
電車、行っちゃいました~。
さて、私たちも探索開始です。 -
有家駅のそばの海岸はサーファーでそこそこの人出がありましたが、北上していくと人影がなくなりました。
-
人影がないのは良いのですが、私たちのお目あての「あまばん」も見つからない。
干潮時刻に合わせてはいるのですが、この日は小潮。
大潮の干潮時でないと「あまばん」は、現れないのでしょうか? -
成果が何もないまま、陸中八木駅に着きました。
駅の待合室で、久慈で買ってきたうに弁当を広げます。
雲丹汁で炊いたご飯の上、一面にオレンジ色の蒸し雲丹。これは美味しそう。
お腹を満たして、英気を養いましょう。 -
再び八戸線に乗って、当初の目的地に到着。
ここは、琥珀の採取ができる場所として、ガイドブックにも紹介されています。
海岸に面したこの崖の・・・ -
砂状の脈の中に琥珀の粒が埋まっているという説明なのですが、なかなか見つかりません。
眼を皿のようにして、1時間半ほど・・・・。 -
潮も満ちてきたし、暗くなってきました。
何より、八戸線の時刻も迫ってきたので、今回はここまで! -
私はほぼ坊主でしたが、友人が良い粒を一つ掘り出しました。
-
この写真の左側の2つがその粒です。
「1つの粒だったんだけど、取り出すときに2つに割れてしまった」と。う~ん残念。
さらに埋まっている状態の写真を撮らなかったのも残念!
自然の状態での、琥珀探しは簡単じゃないと、思いしらされました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- いなかだもんさん 2022/11/14 19:28:52
- 琥珀
- れいろんさん こんばんは。
日本でも琥珀が採れるんですね。
私はずいぶん前に水晶山に水晶探しに行ったことがありました。
日本でも探せばいろんな輝石がありますね。
納沙布岬に行ったときに北方4島ではたくさんのヒスイが採れたので、
昔から根室付近に住んでる人の家にはころがってるって話を聞きました。
機会があれば北陸方面にヒスイ拾いに行きたいなと思っています。
いなかだもん
- れいろんさん からの返信 2022/11/16 10:02:24
- RE: 琥珀
- いなかだもんさん、こんにちは。
岩手県久慈には琥珀博物館があって、そこの採掘体験では大きい塊も出ています。
私たちは自然状態での採取に興味があるので、参加しなかったのですが、今思えば、そちらも試してみたら良かったなぁと。
水晶や翡翠は、昔から日本人が馴染んできた宝石(輝石)ですよね。
私もどちらの石も大好きです。
北陸の翡翠海岸で翡翠拾いにチャレンジする場合、「きつね石(薄緑がかっていて翡翠に見える。硬度は翡翠より低い)」にご注意ください〜。
れいろん
-
- fuzzさん 2022/09/14 16:56:04
- 琥珀採取でしたかー
- れいろんさん、こんにちはー
鹿児島の旅行記作成中に、岩手の旅行記を優先して下さったんですね。
お気遣い、ありがとうございます。
そうそう、tetotetoのパンは福田パンです(*^^*)
本店と駅では値段も違うし、大きさも本店より小さいと伺ったことがあります。
私は駅で買ったことがないのですが、値段が随分と違うのに驚きです。
木伏(kippusi)では楽しいひと時をありがとうございました。
れいろんさんからお話を頂かなければお会い出来なかったかもしれません。
旅行の予定があるだろうから、私からお誘いするのはどうかなーとか深読みし過ぎて。
こうして、お誘いいただけるとありがたいです。
そして、新橋のオフ会以来の久々にお会いしたのですが、じっくりとお話しするのは初めて。それでも、れいろんさんのお人柄で楽しくお話しできて嬉しかったです。
そうそう、プレゼントさせて頂いた「くまモン」ですが、写真を撮るのを忘れちゃってて(笑)。旅行記中の写真を拝借しても良いですか?私の旅行記にも出演させたいので。
木伏でお会いした日はお天気が良かったですが、久慈も天気は今一つだったんですね。
お天気が良いと海もきれいなんですけどねー。少し残念でしたね。
琥珀採取、ボウズでしたかー。でも、採掘場以外でも採れるんですね。
地元の事なのに、こうしてれいろんさんの旅行記で知ることが多かったです。
続きも楽しみです。
ありがとうございました。
fuzz
- れいろんさん からの返信 2022/09/15 21:25:51
- RE: 琥珀採取でしたかー
- fuzzさん、こんばんは。
盛岡で会食することができて嬉しかったです。
手作りドレス姿のくまモンも、ありがとうございました。
あの夜、合流した友人にも、帰宅してから夫に見せた際も大好評でした。
tetotetoのパンは福田パンでしたか〜。
駅構内でふかふかのコッペパン(種類はいろいろありました)が売られていたので、餡バターを1つ購入。
金額も240円で、特に高いとは思いませんでしたが、本店との差にちょっと驚きました。(味については同じものを食べてないので、なんとも言えませんが。)
お会いした時もお話しましたが、盛岡は素敵な地方都市で、とても暮らしやすそうでした。
駅の本屋さんでも「これが、本屋だよっ!」と感動。
さすが、宮沢賢治や石川啄木を生んだ(育んだ)土地の文化度だなぁ・・・とも。
そして、木伏のお洒落度には驚きました(失礼な表現だったらごめんなさい)。
川沿いのカフェって素敵ですよね。
fuzzさんが東京方面にお越しの際は、是非、ご連絡くださいね。
今度は「ちゃんとご飯」にしましょう。
お待ちしています〜。
れいろん
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