2022/04/24 - 2022/04/24
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naffyさん
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波が厳しく上陸時間が短くなり、本来なら3ヶ所で説明をきけるらしいが1ヶ所でレクチャー、急ぎ桟橋へ戻る。
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どの建物を見ても、もう「過去のもの」
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ここに暮らしがあった、と思うと…
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「すべてを捨てて」出ていかなくてはならなかった…
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そして、朽ちていく…
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毎日かわりない海の景色のなかに
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少しずつ様子が変わっていくのだな…
ここは撮影スポットですよ、といわれ、表紙の写真を撮る。 -
まさに仕事場だっ!って言う感じの造りです。
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コンクリートが剥げて鉄骨が。
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ここは水の流れているところだったとか。
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草木はまだ命がある。
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説明板。軍艦島、軍艦島というけど、端島炭坑、なのですね。
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右、ゲートのようにずっと続く土台。
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向こうは…学校じゃなかったかな。
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岩盤がしっかりしていないと…地震とか心配だったろうな。
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小窓から向こうが見える。
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事務所って言われたような…
写真になると同じように見えてしまい、ダメですね。 -
さあ、もうそろそろもとの場所に
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貯炭所、だったかなぉ、怪しい…
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レンガとコンクリートかな。
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桟橋に向かいます。これは新しいから、見学のために作ったに違いない。
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桟橋からしつこく学校を撮影。
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本当にボロボロに朽ちていくのだなぁ
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「また来るね」と言えないのが辛い。日々変わっていき、同じ景観は存在しないのだろうな。
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これは最後どこに行くのだろう。海底…?
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旧桟橋ね。
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波に侵食されてはいない、穏やかな海なのかな。
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桟橋。金網で作られています。
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さぁ、船に。
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向こうはさっきの高島かな。
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戻ってきました。車窓から、クルーズ会社。
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帰りの高速道路のサービスエリア。
桂由美、恋人の聖地。 -
向こうの車線にも、それっぽい建物。
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利用券。ふーん、250円か。
また行きたいけど…行けますように。
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