2021/11/29 - 2021/12/03
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しにあの旅人さん
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孫娘におつきあいして、すみっコぐらしに凝っています。
と、東大寺で書いたことあります。
東大寺は、4トラベラーのみなさん大人気。書くことない。それですみっこ巡り。
太宰府天満宮も同じ。旅行記1004件、クチコミ2206件。
これだけあると調べるのも面倒。
これから書くこと、ほかに書いた人はいない。いないんじゃないかな。まあ、ちょっとはあるかも・・・
と、お隣県長崎のさだまさしも言っています。
ところで、表紙の写真は、なあ~んだ?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
初日は資料集めと偵察です。
太宰府市立観光案内所。
太宰府の資料がいっぱいあると聞きました。
駐車場はないので、ホテルのある二日市から電車でやって来ました。西鉄太宰府駅の構内です。今回の九州11泊で、電車に乗ったのはここだけ。
結論から先に。
大正解!太宰府でひと味違った旅をするには、まずここから始めましょう。
一書に曰く、
宿を取った二日市から西鉄太宰府線に乗って終点。
駅は、少し古びた感じで、レトロ。ノスタルジックな感じがします。
駅構内には、セーラー服の女学生と、学生服の男子学生がちらほら。
もう、まるで映画のよう。
吉永小百合と高橋英樹かしらね。
岸惠子と池辺良でもいいわ。
つまり駅は、今っぽくないのです。
そこがいいんですよ。
空気がやさしくって。
ところが、駅を出ましたら。
何ですか?この人出?
駅の中からは想像できない混みようです。
ゾロゾロ歩いております。
お若い人ばかり。
修学旅行なのかな。
楽しそうです。
が、しかーし。
お若い方々は、普通に歩けないのでしょうか。
ふざけあったり、立ち止まったり。
あのねえ、年寄りは、急には止まれないのよ!
ついつい文句がでます。
申し訳ない。
私も、何年か前はこんなだったですね。
友達と居るだけで楽しいんだよね。
とはおもうものの。
広がって歩くな!肩組んで歩くな!
参道は、学校の廊下化しておりました。
By妻 -
普通の観光ならこれでOK。無料です。
-
万葉歌碑ならこちら。無料。
私たちは2部もらいました。1部は保存用。もう1部は使い倒して、旅の終わりにはグチャグチャになりました。 -
テーマ別の資料もありました。これも便利。
-
有料です。お値段忘れました。昭和堂刊。
通販でも手に入ります。
案内所では現物を試し読みできるのが好都合。かなり専門的です。
お目当ての記事があれば買いましょう。 -
32頁の小冊子です。有料。無料だったかもしれません。
太宰府の歴史を簡単に説明してあります。 -
太宰府とその周辺の伝説をまとめてあります。
有料。お値段、忘れました。ごめんなさい。 -
一番おもしろかった。有料、お値段は・・・ごめん。
太宰府にかかわる歴史上の人物の紹介です。
壬申の乱の時の栗隈王(くりくまおう)から太宰治まで、いろんなエピソードが載っています。太宰治のペンネーム「太宰」は「太宰師」からきているそうですよ。大伴旅人のことらしい。
「まほろばの旅」以下は通販では買えません。太宰府に来ないとダメみたい。 -
翌日からすみっコ巡り開始。
数年前太宰府天満宮に車できたとき、一番近い駐車場というのに駐車しましたが、人が多くて怖い思いをしました。今回は遠くても楽ちんがいいと、国立九州博物館の駐車場にとめました。虹のトンネルを通って天満宮に向かいます。
このトンネルがちょっとした見物でした。
一書に曰く、
虹のトンネルは素敵です。
駅側は、修学旅行とか団体旅行が多いようですが、こちら側は、個人旅行の人が主のようです。そりゃそうですよね。九州博物館のパーキングからの道ですから。
団体でしか来たことのない人には、お勧めですよ。
天満宮の古い日本に対して、ジャパン・コンタンポラン。現代日本!
という感じで、その対比がおもしろいし、美しい。
何回見ても楽しめました。
By妻 -
色が刻々と変わります。
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しばらく動く歩道に乗らないで、口を開けて見てしまいました。
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単色で変わったあとは、連続で変わりながら光が流れます。
-
十分楽しみました。
これを降りると、 -
虹のトンネル出口。
-
一書に曰く、
宝物殿の前を通って、天満宮の境内です。
今回天満宮の写真はこれだけです。来たということで、記念。
けれど、なぜ菅原道真は、学問の神さまにされたのでしょうか。
受験シーズンには大賑わいです。
私思うのですが、もし語学の勉強しようと思ったなら、二宮金次郎なんかを頼った方がいいように思うのですよ。一日中単語帳持ってるし。
道真は、最期は雷になってしまうのでしょう?
そういうカッとするタイプでは、語学の上達は望めないような。
あまりに感情的すぎるから、理数系もどうでしょうね。
幾何の問題なんか、「うーん、うーん。あ、もうイヤだ!」
とか言って、問題破きそうだし、
この対角の角度は何度か?なんて問題は、
「たぶん目分量で、43度。そういう気がする」とか言いそう。
これ、私ですけどね。
さらに、あまり論理的でもなかったようだから、法律関係もダメじゃないかな。
ということを、つらつら考えるに、文学部文学科はいかがでしょう。
文学部文学科を目指す若者には、頼りになる神さまです。
文学を志望する全日本の青少年よ!太宰府へ!!
By妻 -
表紙の写真。
タネ明かし。 -
参道の歩道なのです。
-
それがなにか?
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太宰府展示館の模型に「学校院地区」というのがありました。展示館から東に300mくらいです。
-
行ってみると、原っぱです。
-
「太宰府学校院跡」
-
説明板がありました。
-
書き起こしておきます。
★学校院跡
学校院は、西国の役人を養成する機関である。太宰府政庁の東側にあるこの地区は、小字を「学業」ということから、学校院があったと考えられている。
学校院では、博士を教官として、中国の「五経」「三史」等の書物を教科書に、政治・医術・算術・文章など、役人として必要なことを学んだ。古代の教育システムでは、通常は国(ほぼ現代の県にあたる)ごとに国博士がおかれているが、筑前・筑後・豊前・豊後・肥前・肥後の六国には博士はおかれず、学生は太宰府で修学した。
学生は、所定年内に必要な科目を修得した後に、試験に合格すれば役人として採用される。
天応元年(781年)には約200人の学生が太宰府に集まったとの記録があり、太宰府が学問の中心地としても機能していたことを知ることができる。★
中央から派遣される高級役人だけでは行政は回りっこない。
現場の役人、専門家の養成機関があったのです。
200人が多いか少ないか。
「所定年内」が何年か分かりませんが、仮に今の大学の4年とすると、卒業生は毎年50人です。
聖徳太子が607年につくった法隆寺は国立斑鳩官僚養成大学、593年の四天王寺は国立難波外国語大学だと私は思っていますが、卒業生は毎年何人ですかね。いずれにしても2校じゃたかがしれている。でも彼らが各地に散って、ねずみ算式に生徒を増やした。
それから約180年。太宰府1校で、九州6カ国向けに毎年50人の専門家を養成できるようになったというのは、太子の文教政策は大成功だったということです。 -
九州国立博物館でおもしろいものをみつけました。
「千文字」という文書。その1。 -
その2。
-
その3。
-
これは、古代の初等教育の教科書なのです。
書き起こします。
★「千文字」は中国・梁時代(502-57)の韻文(韻を踏んだ詩文)。1000文字の漢字で作られ、使われた字に一つも重なりが無いことから、日本や韓国、ベトナムといった漢字文化圏では、文字を覚え、書を学ぶ初心者向けの教科書として利用されてきた。それによって「天地玄黄、宇宙洪荒・・・」というフレーズが広まると、「あいうえお順」「ABC順」のように、数字を文字で代用することも行われ、さまざまなものの番号付け、分類などに用いられた。★
小学校の教科書でこれが使われた!
これを読めて、書けて、意味が分かる。
きっと近郷近在の頭の良いガキをお寺かなにかに詰め込んで、ビシバシと仕込んだ。
私なんかだめ。
私は古代では小学校に入れてもらえなかった!
こういうので初等教育をうけた連中が、学校院に入学して、中等、高等教育を受けたんだ。
古代の役人は、頭がよかった。
本題は、天満宮参道の歩道でした。
元に戻ります。 -
歩道のタイルみたいな敷石は、
-
これのレプリカなのです。
-
学校院跡案内板より。
書き起こします。
★華麗な文様塼 学校院地区からは華麗な文様をもつ塼が出土する。塼は宮殿や寺院の床や壁に使われた、現在のタイルにあたる焼きものである。一般的には無文のものが多く、このように花文をデザインしたものは珍しい。太宰府でも学校院地区を中心に出土する。この文様は朝鮮半島の影響を強く受けており、外国との交流が盛んであった太宰府の一端をみることができる。文様塼には写真のような長方形の他に正方形・三角形があり、これらを組み合わせて使用した。★ -
ここには立派な校舎が建ち並び、塼を敷きつめた校庭には、北九州選りすぐりの秀才たちが闊歩していたことになります。
一書に曰く、
太宰府でも、こんな所まで来たのは初めてでした。
いつもは、天満宮と境内くらいですから。
さて、来てみたら、紫香楽京だとかと同じように、今現在は、ただの原っぱです。
原っぱ見て、楽しい?
言われちゃいましたが、結構これがおもしろくって。
だってね。今は誰もいない草っ原ですが、その昔は、ここは学徒憧れの路だったのですよ。天下の秀才が、三々五々、本を片手にそぞろ歩きしていたのですって。
「伊豆の踊子」の学生みたいなのが、歩いていたのかしらね。
ちょっと暗くて、思い詰めそうな少年。
「三四郎」かしら。布団の真ん中に手ぬぐいで境界線作るみたいな青年。
選ばれた青年が、実は「舞姫」みたいな恋をしていたり、、、
恋のために友達を裏切って苦しんでいたり。
想像しながら歩くと、路の向こう側の、「サンドイッチあります。」の看板が異世界のように思えるのです。
By妻 -
再び天満宮歩道です。
いにしえに思いを馳せれば、梅ヶ枝餅を食べながらこの上をチンタラ歩くなどもってのほか。と思いつつ、梅ヶ枝餅を食べながら太宰府をあとにしたのであります。
なお写真手前は、私の靴の先です。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- 前日光さん 2022/08/17 23:33:27
- 表紙の写真!
- 勘の鈍い私ですが、道路のタイルみたいなヤツって、思いましたよ(^_^)v
しにあさん&by妻さん、お久しぶりです。
なにしろお盆は忙しくて。
オマケに今年は、いつもは一泊ですぐに東京に帰る次女が、なんと6泊もして昨日やっと戻りました。
トシだけは毎年取っているので口が悪く(親に似て^^;)いろいろウルサイので帰ってくれてホッとしております!(^^)!
そしてコロナ禍で往来のなかった親類が、今年はけっこうやって来て浮き世の義理はメンドクサイ!一連の接待がやっと終わって、雨模様ですが今日は涼しかったのが何よりでした。
そちらは雨は如何ですか?
私も九博にレンタカーを置いて、虹のトンネルを通って、太宰府天満宮に行きました。
あそこの動く歩道は、確かにシュールでしたね!
口を開けて眺めてしまったご夫妻の気持ちがよく分かります!
参道の歩道は歩いたはずですが、何も見ておりませんでした(>_<)
梅ヶ枝餅に心を奪われ、歩道を見る余裕はなかったです。
隈研吾デザインのスタバは覚えているのに。
雨に濡れた歩道は絵になりますね!
学校院跡、行きたかったのですが、ここも見ておりません。
太宰府駅は通りかかったのですが。
何か懐かしい古き良き時代の駅、という感じは分かります。
ヘェーと思った記憶があります。
話は学校院跡の原っぱですが、原っぱと言えば何と言っても「平城宮跡」、中学の修学旅行で列車の窓から眺めた「平城宮跡」、中学生には広い原っぱの記憶しかありません。でもトシと共に、あそこを逍遙していた上代の貴族や役人たち、女帝の華やかな装い、少女の肩にかかる領巾が風になびく様、等々、限りない妄想の源となりました。
太宰府の学校院跡にも、多くの有能な学生たちが青春を謳歌していたのでしょうね。
何もない原っぱこそが、想像の原点です。
ちょうど梅の咲く季節に太宰府を訪れました。
その後の予定がなければ、原っぱを満喫できたのでしょうが。
とにかく、何らかの痕跡の感じられるところが何よりも面白い!
「華麗な文様塼」もエキゾティックですねぇ(~o~)
シルクロードの香りがしてきます。
こんな模様のお干菓子が食べてみたい(>_<)
前日光
- しにあの旅人さん からの返信 2022/08/18 06:15:16
- Re: 表紙の写真!
- お盆ですね。
我が家は、4回目のワクチンもしましたが、もうひと我慢と、房総の辺境に閉じこもっております。
もうすぐコロナちゃんはただの風邪に変身するそうです。そうしたら病院が空くそうで、安心してトシヨリはコロナにかかれるのではないか。なんか、解釈間違っているかな?
参道の歩道の磚は、毎日光さんがご存じなければ、まずほとんどの方は知らないでしょう。やった~、という感じ。
太宰府や八幡宮は、何をどう書いたって、知ってる、みた事ある、になります。よっぽどイケズに、根性悪くすみっこを探さないとブログになりません。
原っぱばかり行っております。
平安以降は、当時何かあった場所は今もそのままだったり、何かとにかくブツがある感じ。ところがそれ以前は、原っぱなのですよね。日本の歴史は、奈良と平安で、断層があるみたい。
太宰府、筑紫国はこれでおしまい。マイレージがなくなったので、九州はしばらく行けません。比較的近場の関東で、イケズに屁理屈をこねる予定です。
- しにあの旅人さん からの返信 2022/08/18 13:18:29
- Re: 表紙の写真!
- 毎日光 m
- しにあの旅人さん からの返信 2022/08/18 13:20:03
- Re: 表紙の写真!
- 毎日光間違い。失礼しました。おまけに早とちり送信。
-
- kummingさん 2022/08/15 10:53:34
- お盆休みm(_ _)m
- しにあさんby妻さんのご紹介に、行った事ある処が、視点を変えると別の場所(°_°) と思わされるのは、毎度お馴染みの事。近年、九博に行ったついで?にちょっと寄り道参拝している太宰府天満宮。虹のトンネル七変化、知らなかった!
太宰府市立観光案内所→太宰府展示館→学校院地区→参道歩道のタイル→太宰府天満宮が学問の神様とされる由縁まで紐解く。秋のポンペイ展で九博を訪れる際には、観光案内所と展示館は必見かと思っています♪
「磚」古代のレンガみたいな焼き物、平城宮跡で知りましたが、こんな文様入りは初めてみました。
「原っぱ見て楽しい?」派→「原っぱ見て楽しい♪」派に転向しつつある私?かも。
高校時代から今に至るまで、太宰府天満宮は学問の神様として、適時お願いに行く処♪との認識ですが、同時に「カップルで一緒に参拝」→「カップル別離」という風評、ジンクスが(高校時代)ございました。今考えると、お受験の後進路が分かれる→カップル別離、は当然の理りで、それを太宰府天満宮のせいにするのはいかがなものかと(笑)
よって、卒業後も「毎日食卓で同窓会♪」されるしにあさんby妻さんは、世界遺産保護指定級の絶滅危惧種では?
私事ですが、初盆、墓参り、お通夜、で3日続けて喪服着(ーー;)あまりの暑さに簡易黒ワンピにて凌ぎましたが、黒ストッキングはマスト(;_;)コレが蒸れる!そんなことで、昨夜4trも3日ぶりに開き、訪問が遅くなりにけりm(._.)m
- kummingさん からの返信 2022/08/15 11:07:25
- 書き忘れを追加で♪
- 「千文字」が古代初等教育の教材なら、古代に生まれた私は、落ちこぼれ筆頭間違いない!
しにあさんは旅先でも革靴派?でいらっしゃるので?私は、ヨーロッパの石畳もスイスの山道も飛鳥廻り、東京散歩もNBスニーカーで通しています。さすがにスイストレッキングは足元が滑って不適切でした(TT)
↑書き忘れても別に問題なかった⁈m(._.)m
- しにあの旅人さん からの返信 2022/08/16 05:16:33
- Re: お盆休みm(_ _)m
- この暑いのに、3日間の喪服は大変でした。建物の中に入れば冷房でしょうが、お墓参りはどうにもなりません。我が家のお墓は、特に今年は、お盆もお彼岸もパスさせてもらって、10月にお参りすることにします。
いつまで続くこの暑さ。
天満宮、カップルでお参り、進路が分かれてカップルもお別れ、自然の理。
こういう素直な青春ソングがあったような、ないかな。
久留米の高校生カップルの淡い青春の思い出、フォーク調で。ヒットしませんかね。
12月初めの天満宮は、若い人たちが多かった。そういえば、カップルが多かった。合格祈願に名を借りたデートか。
毎日が同窓会、やっております。ほぼ意見は一致するのですが、最近竹久夢二では齟齬が生じております。5月に伊香保の夢二記念館に行ってきて、私は「いいなあ」By妻は大っ嫌いだそうです。そのうちブログにまとめます。
原っぱ楽しい派が増えて、うれしいな。
見方を変える、切り口を変える、別名根性ワル、あるいは「いけず」とも言います。
同じものが2度楽しめます。お金がかからないので、愛用しています。
19日に「青木繁・坂本繁二郎展」に行ってきます。アーティゾン美術館。昔のブリヂストン美術館。10月には久留米に行くみたいです。場所不明。
- しにあの旅人さん からの返信 2022/08/16 05:24:13
- Re: お盆休みm(_ _)m
- 「青木繁・坂本繁二郎展」は久留米市美術館、10月29日から。
東京はネットで完全予約制でした。コロナ対策だそうです。
そういえば革靴ですね。スニーカーは雨に弱いんじゃないかな。
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