2022/07/23 - 2022/07/27
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マリアンヌさん
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中学校の修学旅行で来て以来、すごく久しぶりに東北にやって来ました。
4トラベル友達の旅行記を拝見し、西洋かぶれの私、洋館の多さに心惹かれ弘前を訪れました。
弘前は400年続く城下町で、弘前城が桜で有名なことは、知っていた。
一方、洋館や教会などの西洋的な建築もたくさんあり、古いものと新しいものが混在した不思議な町でもある。今回は、東北の片隅にある青森に、どうして多くの洋風建物が建っているかを探ってみたいと思います。
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羽田空港から青森空港へ。
航空機の窓からクマさんみたいな雲が見えた。 -
青森空港から弘前駅までバスで1時間ほど。
まずは駅前のホテルに荷物を預けてAndiamo! -
駅から歩くこと15分くらい、レンガの建物が見えてきた。酒屋さんだったよう。
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旧制弘前高校外国人教師館。カフェになってます。
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大正14年に旧制弘前高等学校外国人教師館として弘前市富田に建築され、平成16年4月に現在の弘前大学敷地内に移築復元されたそう。
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2階の席へ。
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暖炉もあります。
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2階は二部屋あって、こちらは誰もいなかったので、こっちの席へ。
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紫陽花のゼリーにヨーグルト的なドルチェ。
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昔の佇まいの写真が飾ってあった。
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何かのお店。ちょっとお洒落だったからパチリ。
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日本聖公会弘前昇天教会。残念ながら入れなかったけど。
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大正時代に建てられたゴシック様式赤レンガ造りの聖堂は、J.M.ガーディナー設計といわれているそう。アメリカで120年前につくられたという日本で唯一のリードオルガンは今も現役で使われているとのこと。
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再び歩くこと12分ほど。旧五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)へ。
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白とミントグリーンとがきれいなルネッサンス風建築で、風格ある洋風建築で、国の重要文化財に指定されている。
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「第五十九国立銀行」は、1879年に設立された国立銀行。当時の建物を移動させ、「青森銀行記念館」となった。
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美しい窓辺。
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設計施工者である堀江佐吉氏は、数多くの洋風建築を手がけた名匠。
作家・太宰治の生家「斜陽館」を手がけたことでも知られている。 -
総工費は約67,000円と弘前市内の同時期の建築に比べ極端に高額で、さらに佐吉晩年の59歳という年齢から、それまでに彼が修得した和洋のすべての技法と精力を投入したと考えられている。
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柱等の木材は青森県産の「けやき」を、建具も青森県産の「ひば」を使用しているそう。
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佐吉自身が最も心血を注いで造った最高傑作といえる、完成度の高い和洋折衷手法の優れた建築であり、弘前を代表する洋風建築の1つとのこと。
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天井の金唐革紙(きんからかわかみ)。
もともとヨーロッパなどで皮革を素材としていたものが、日本では紙を用いて作成するようになったものといわれている。熱海の洋館でも見たな。 -
天井レリーフが美しい。
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こちらも良い感じ。
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藤田記念庭園は弘前公園に隣接し、弘前市出身の実業家、藤田謙一氏が大正十年に別邸を構える際、東京から庭師を招いてつくらせた江戸風な景趣の庭園。
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総面積は約21,800㎡(約6,600坪)あり、東北地方においては平泉毛越寺庭園に次ぐ大規模な庭園とのこと。
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階段を下りて段差のある庭園になっている。
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縁側の足元の土も丸く掃いていた。
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和館では、抹茶体験なども出来る。
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レンガの建物は、和カフェにもなってる。
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洋館。弘前市における代表的な近代建築の担い手である堀江佐吉の子孫が設計・施工。何だかミステリーに出て来そうな館。
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大きな暖炉がお出迎え。
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大正浪漫喫茶室で一休み。
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サンルームのようなスペースが素敵。
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青森だもん、アップルパイをオーダー。
運良く隣の部屋でピアノ・マリンバ・オーボエなどの演奏が行われていて、ラッキーだった。 -
資料室になってる部屋も覗いた。青壁がいい感じ。
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旧弘前市立図書館。
八角形のドーム型双塔が印象的な洋館。 -
弘前藩お抱えの棟梁の家に生まれ、洋風建築の技術を函館で学び、明治時代の津軽地方において数多くの洋風建築を手掛けた堀江佐吉、その彼が設計施工したルネッサンス様式の建物。
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旧東奥義塾外人教師館。
東奥義塾は弘前藩の藩校であった「稽古館」を母体に、明治5年(1870)に県内で最初に開校した私学校。明治33年(1900)にアメリカのメソジスト・ミッションボードで設計されたのを堀江佐吉らが建てたもの。 -
東奥義塾の外国人宣教師が住んだ家。
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函館、神戸、横浜のような開港地でない弘前に、明治時代の多くの西洋風の建物がある理由は、明治初期に本多庸一が、キリスト教に帰依したことと、東奥義塾の存在が大きい。メソジストの拠点として多くの外国人宣教師が滞在しただけでなく、東京経由でなく、いきなり海外に留学する若者を多くいた。
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イチオシ
明治時代、キリスト教はまだ異教として馴染みの薄いものであったが、弘前ではそれまで地域の中心であったサムライが積極的にキリスト教に改心し、また学校を作ったところで、日本でもめずらしい地域だったとのこと。
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明治30年に東奥義塾にやってきたカナダ出身の宣教師、アレクサンダーの婦人は明治32年(1899)に起こった宣教師館の火事で亡くなった。
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アレクサンダー婦人はカナダ出身で、地元の師範学校を卒業後、アメリカボストンの音楽学校を卒業した。宣教師のアレクサンダーと結婚後、明治30年に幼児を伴って弘前にやってきた。青山学院で声楽を教えたこともあり、子守学校(幼稚園の前身)にも関心を持ち、協力したそう。
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子供のブランコだそう。
彼女の死は、弘前市民にも深い悲しみをおこし、死を悼む弔慰金は3600円に達し、すべて彼女が関心を示していた幼稚園の開設に使われることになりアレクサンダー記念幼稚園が開設されたとのこと。 -
サロンドカフェアンジュ
アンティーク調の落ち着いた空間でランチやスイーツが楽しめる。 -
ここでもメルバというリンゴのドルチェをいただいた。
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ミニチュア建造物
追手門広場内に、明治から大正期に弘前市内に実存した建造物が、10分の1の模型で展示されている。 -
日本基督教団 弘前教会。
明治8年にできた東北で最も古いプロテスタン教会。弘前教会は、青山学院の二代院長、本多庸一(1849-1912)らが中心となって設立された教会。桜庭駒五郎設計、堀江佐吉の子、斉藤伊三郎の建築。
本多は日本メソジスト教会の初代監督で、新島襄、内村鑑三と並び表せられる、近代日本キリスト教の巨頭とのこと。
明治時代、弘前から20名以上の海外への留学生、20名以上のアメリカからの宣教師がいたそう。弘前に関連した牧師は200名以上いて、歴代の青山学院の院長に、弘前出身の本多庸一、阿部義宗etc.関係が深いようだ。 -
この旅館は明治12年創業の石場旅館とのこと。味があるね。
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カトリック弘前教会
1910年(明治43年)に建造された尖頭のあるロマネスク様式の木造モルタル造りの聖堂。堀江佐吉の弟である横山常吉が施工した。 -
バランスの良い内陣。
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内部のステンドグラスも美しい。
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絵柄も素朴。
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祭壇は、オランダのアムステルダムにある聖トマス教会から特別に譲り受けたもので、ゴシック様式。
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彫刻も素晴らしい。
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マリア様。
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振り返って、入口の上のステンドグラスはシンプル。
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翠明荘
津軽銀行頭取等をつとめた実業家の高谷家が別邸として建てたもの。
1895(明治28)年の建築といわれる和館、奥座敷、四阿や土蔵などがある大邸宅の東北の端に、昭和初期に建てられた洋館がある。
懐石料理の店が営業していたが、コロナ渦で閉店となった。 -
約2600平方メートルの敷地に、国と県の登録有形文化財に指定されている日本館や洋館、土蔵などがある。一般公開もされていたようだが、当日は入れなかった。
ちょこっと垣間見た。
表の門に飲食代は閉館したけどVintage premium は営業中とあり、回ってみたら・・ -
なんと素敵な洋館が・・・
洋館は寄棟造銅板葺の屋根に淡い褐色スクラッチタイル貼りの外壁。幾何学的な直線に円窓や縦長窓を不規則に配した変化に富んだ意匠はフランク・ロイド・ライトを想起させられる。コンクリート造りに見えるが、実は木造とのこと。 -
設計施工は堀江組が担当し、棟梁を堀江佐吉の九男弥助が務めたそう。堀江一家の洋風建築のセンスと技は驚くべきものがありますね。国の登録有形文化財の木造2階建て。
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現在は、Vintage premium という美容院のよう。
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中には入れなかったのでネットから。
六芒星の形に天井、アールヌーボーな葡萄のシャンデリアが素敵。 -
葡萄のシャンデリアと後ろのステンドグラスの葡萄柄がリンクしてる。
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アラバスターの薄板の窓でしょうか?
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見損ねたのだけど・・・木村産業研究所。~ネットから
昭和7年(1932)、80年以上前に建てられたもの。東京文化会館の建築で有名な前川国男さんがフランスから帰国後の27歳の時に建てた建築物で、師事したフランスのル・コルビジェの近代建築を日本で初めて体現化した建物とのこと。
昭和10年に弘前を訪れたドイツの著名な建築家、ブルーノ・タウトも“どうしてこんな辺境の地に、コルビュジェ風の白亜の建物があるのか”と驚いたそう。 -
三上ビル
弘前無尽(株)が自社ビルとして建てた、市内で2番目の鉄筋コンクリート建築。交差点の角地に建ち、角部分は斜めに肩を落とした平面構成。4階部分が1段引っ込んでいるのは、増築なのでしょうか。現在はアンティークな雑居ビル。
ちなみに無尽とは、現在の第二地銀(旧相互銀行)のルーツとなった庶民の相互扶助的な金融手段。 -
装飾が美しい。
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レトロ喫茶。
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飲食店が三軒入っていた。
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耐震は施されているのかな?
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2階の店で夕食と思ったら、夜はバーてした。
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お洒落なショップを覗いて・・・
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古民家にネコちゃん。
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4トラベル友達が行っていた小料理屋に行くも満席。
夕食難民に。駅近のBarへ。 -
実は元の会社の同僚とお会いする予定だったのだが、事情で会えなくなったのだ。またの機会を待ちましょう。
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シャーリーテンプル。ノンアルです(笑)
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ハッピータイムメニューでラッキーでした。
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たらこスパも食べちゃいました。
半日でしたけど充実の洋館そぞろ歩きでした。
明日は、秋田に出掛けます。
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この旅行記へのコメント (8)
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- たらよろさん 2022/07/31 21:33:01
- たった半日で…
- こんばんは、マリアンヌさん
弘前は、本当に素敵な洋館が多くて…。
あっちもこっちも行きたいなぁー。
見たいなーって思ってしまう洋館だらけ。
先日、岩手に行ったのですが、
今度は弘前に行こうって話になって。
でも、洋館を楽しむなら、それなりに日数いるかなーって
思っていたのですが、
たった半日でこれだけ回れるんですねー。
アップルパイも、美味しそうなお店がいっぱいだし…。
頑張って計画しないと~。
たらよろ
- マリアンヌさん からの返信 2022/08/01 10:52:52
- Re: たった半日で…
- たらよろさん こんにちは。
東北も結構行かれてらっしゃるんですね。
私は中学以来くらいのひさりぶりで・・・
弘前は駅前からお城のある弘前公園周辺には、バスが出ています。
私は最初に方向違いのバスが無い、旧制弘前高校外国人教師館カフェに行ったので、次も歩いちゃって、結局最後まで徒歩でした。
翌々日、朝一でお城を見に行った時はバスで往復しました。
是非、お出かけ下さいね。
マリアンヌ
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- るなさん 2022/07/31 18:52:11
- 懐かしさいっぱいの弘前
- マリアンヌさん、ちゃおちゃお♪
今日も朝から酷暑だった...暑いの苦手な私にはホント地獄でしかない。
ここ見た見た!!って思いながら旅行記を拝見♪
中には入ってない洋館もいっぱいあったので、マリアンヌさんのお写真で入った気分になりました(笑)
私はちょびっとは飲めるからたまにBarとか行くけど、マリアンヌさんにBarは結びつきませんねぇ~今度異国で行ってみる?( *´艸`)
ご飯難民になると知らない土地では心細くなるよね...
弘前は一度は桜の時期に行ってみたいなって思ってたけど、こりゃもう順番回ってくるのは相当先になりそうです。
るな
- マリアンヌさん からの返信 2022/08/01 10:44:33
- Re: 懐かしさいっぱいの弘前
- るなさん ちゃおちゃお☆
確かに暑い!でも変わらず外でテニスしてるおバカな私だから(笑)
いやいやるなさん、ハンパない位、歩きまわってたよね。
私は半日だから、洋館オンリーよ。偕行社なんかコロナで休館だったし(涙)
青森行ってるのにねぶたもりんごも無いって・・・ある意味私らしいけど。
元同僚に会えなかったのは残念だったけど、ご飯食べるところも少ないよね?
小料理屋さんまで行ったんだけど、あの感じの良い女将さんに「ごめんなさい、満席なのよ。明日?はお休みなの」と言われちゃって・・・
でもBarはハッピーアワーだったし、美味しかったし、お喋りも適度にしてくれて、隣り合ったお嬢さんも東京に住んだことがある方で会話がはずんで楽しかった♪
まっ元同僚に会いにリベンジかな・・・
マリアンヌ
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- mistralさん 2022/07/31 12:29:00
- 弘前。
- マリアンヌさん
こんにちは。
酷暑の毎日ですが、お元気でお過ごしのご様子ですね。
東北の旅、お写真からは涼しそうな様子でしたが、気温はどうでしたか?
(暑さに弱い私、気温が気になりました。)
弘前に洋風建築が何故多く建築されたか?との疑問を解き明かす旅行記、
「ガッテン!」でした。
弘前は以前所用があって、駆け足状態で通り過ぎた街でした。
洋風建築がチラッと目に入れども、そのままになっていました。
この旅行記にて沢山の素晴らしい建築物を見せていただき、いつの日か私も、
と想ったことでした。
何よりも洋風建築に貢献されたという堀江佐吉氏、
元々は大工さんだったという方、函館での仕事の間?に洋風建築に魅せられ、
自ら学んでいかれたようですね。
それにしても御子息が大勢おられ(九男まで、もっと?)工務店をつくられて
そのご子息がたによる建築物も今に残っているなんて素晴らしいですね。
さらには弘前には、青学に関わる方々、更におそらく宣教師の方々の赴任先
でもあったりして、洋風建築発注の土壌もあったのでしょう。
前川國男氏の作品などなど
見どころの多い地、という事が良~く分かりました。
mistral
- マリアンヌさん からの返信 2022/08/01 10:21:40
- Re: 弘前。
- mistralさん こんにちは。
本当に酷暑が続きますが、いかがお過ごしですか?
私は変わらず外でテニスもしてますし、遊んでます(笑)
青森空港到着時は、少し寒いくらいの気温でした。弘前もまだ梅雨があけてなく、曇天だったので暑くはなかったです。三陸海岸もやませで霧でしたし。
盛岡はちょうど梅雨もあけ、盆地のせいか猛暑でした。
弘前に何故こんなに状態の良い洋館が多いのか不思議でしたが、多要素が絡みあってのことだったのですね。
それにしても札幌や函館の建築から独学で多くを手掛けた堀江佐吉は、もっと評価されて良いのではと思うほどです。
また行く前に勉強不足で青学繋がりとか前川國男のことは知らずに出かけてしまい、見損ねた建物も多いです。
今回、元同僚と会えなったのでリベンジしましょう。
mistalさんも季節を選んでお出かけくださいね。
マリアンヌ
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- ことりsweetさん 2022/07/31 10:10:24
- 青森、弘前の洋館巡り旅♪
- マリアンヌさん、こんにちは。
青森旅におでかけだったんですね。
今回は、洋風建築(和風も)に注目しながらの記事ですね。
弘前市における代表的な近代建築の担い手である
堀江佐吉のことを知りました。
私も2019年に始めてJALのどこでもマイルで
青森行きが当たり、主人と期せずして旅しましたが
まずいった弘前市に洋風建築の建物、教会が
目につき不思議でした。
横浜、神戸、長崎、函館などはすんなり理解できますが
何故だろうってずっと思ってました。
記事に出てくる建物もどれも本式を感じるし
素材、インテリアセンスもすごくいいなって思いました。
旧東奥義塾外人教師館の佇まい。
また宣教師による布教の影響とそれによる文化の情報の
流入もあるのでしょうね。
ミニチュア建造物も知りませんでした。
沢山見どころ行きそびれたな~
トップ画像に選ばれた喫茶室、
セイジグリーンがポイントカラーのサンルーム。
素敵~。アップルパイは鉄板デザートですね。
楽しませていただきました。
青森また再訪したいです。
ことりsweet
- マリアンヌさん からの返信 2022/08/01 09:47:42
- Re: 青森、弘前の洋館巡り旅♪
- ことりさん こんにちは。
いつもコメントありがとうございます。
ことりさんも弘前にいらしたことが、おありなんですね。
私は、昨年だったか?4トラのるなさんが弘前を旅してて洋館多いなと思っていたのですが、元同僚から招かれてというのがきっかけでした。
残念ながら、事情で元同僚とは会えなかったのですが、次回は東北別ルートで遊びに行くことにいたしましょう。
洋館の多い理由は単に旧制高校があったし?と思っていたけど、多くの要因が絡み合ってのことだったのですね。
でも多くの外国人が住めば、そりゃ文化が流入しますものね。
素敵なたたずまいの街でした。
大正浪漫喫茶室のサンルームは、素敵ですよね♪
お客様の入れ替えのチャンスを狙って撮りました。
春の桜の季節も行ってみたいですね。
マリアンヌ
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