2022/05/28 - 2022/05/28
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ガブリエラさん
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新聞で、飛鳥のほうで、妖怪書家の方が書かれた御朱印がいただけるということで、大好きな岡寺の紫陽花を拝見して、石舞台で御朱印をいただくことに!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
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弟の運転で、岡寺にやってきました~!
思ったより、駐車場の車の数は多いです。 -
坂を登ると、左手に岡寺が見えてきます(^^)/
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西国33所観音霊場の、第7番札所になっています。
正式名称は、東光山 龍蓋寺(りゅうがいじ)です。 -
岡寺の説明
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拝観料を払って、仁王門をくぐると、手水舎があります。
前には、紫陽花が綺麗に咲いています。 -
ここは、綺麗な花手水で、いつも楽しませてくれます(#^.^#)
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わ~♪やっぱり綺麗!!!!!
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お水は、ビー玉が入ったボウルにそそぎこまれています。
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美しい花手水を堪能して、歩いていきます。
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おお!!!
手水舎すぐの池のところが、紫陽花で彩られてます~(*ノωノ) -
綺麗だな~♪
そして、上品!!! -
小さい橋がかかっているので、橋の上からぱちり♪
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来てよかった~(#^.^#)
センスいいな~♪ -
では、階段を登って、本堂のほうへ。
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お地蔵さまに、おまいりします。
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広い境内、左手に本堂が見えています。
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本堂
ご本尊は、日本最大の、最古の塑像観音さまです。 -
本堂でお参りをして、紫陽花特別御朱印をいただき、外に出ると、可愛い鉢に入ったお花が目に入ります(*'▽')
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ダリアかな♪
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十三重石塔が、見えています。
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ちょっと近づいて♪
手前には、レリーフがあります。 -
本堂前には、木に丸い木のボウルみたいなのが、つるされています。
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鉢のお花を見ながら、仁王門のほうへ向かいます。
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これ可愛い♪
ひとつ入った黄色が、きいてますね(^_-)-☆ -
紫が、とても華やかです!
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三十宝塔
いつもは、あそこまで行くのですが、今日は次の目的地もあるので、仁王門へ向かいます。 -
大師堂
お大師様には、お参りしていきます。 -
手水舎に戻ってきました♪
やっぱり、紫陽花綺麗!!! -
もう一度、花手水を撮らせていただきます。
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仁王門
弟は、歩くのが早いので、待ってくれてます(*^^)v -
岡寺から車に乗り込み、少し行ったところで、次の目的地の飛鳥の石舞台に到着です。
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蘇我馬子のお墓と言われている、石舞台古墳です。
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こんな大きな岩、どうやって乗せたんだろ?!
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実は、石、岩マニアなので、たまりません( *´艸`)
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ちょっと隙間がありますが、全く崩れないのがすごいですね!
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では、入っていきますよー♪
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すごいでしょ!こんな巨石が、バランスよく積み重ねられています。
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天井からは日光がふりそそいでいます。
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足の具合がよくない母も、「待ってていいよ」と言ったのですが、「行く!行く!」と、中まで入りました( ^)o(^ )
この後、道をはさんだ売店で、期間限定の、妖怪書家の方の石舞台御朱印をいただきました。
売店では、飛鳥の観光協会の方が、アンケートをされていて、答えたらボールペンをいただきました(*^^)v -
帰りは、橿原の「和食のさと」で♪
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石舞台の限定御朱印
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岡寺の、紫陽花特別御朱印
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岡寺の、レースのような切り絵の御朱印
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岡寺、壷阪寺、長谷寺の3ケ寺で、特別御朱印がいただける「あぢさい回廊」の台紙です。
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石舞台御朱印を入れてくださった袋
青龍、朱雀、白虎、玄武の四神がプリントされています♪ -
石舞台の説明
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