2022/03/30 - 2022/03/30
5180位(同エリア46497件中)
yokoさん
この旅行記スケジュールを元に
ちょうど桜の見頃になったこの日、京都に行ってきました。平日の真ん中の水曜日だったにも関わらず、沢山の人が桜の花を楽しんでいました。春休みですものね~。毎日が日曜日になった私は、うっかりしていました(^^;)
円山公園の『祇園枝垂れ桜』と呼ばれる大きな桜がちょうど満開で、青空に映えて美しかったです!!
白川南通りは、ウエディングフォト撮影をする人で溢れていました。20組くらいは居たかもしれません。
この日の目的は、泉涌寺別院の「雲龍院」です。と言うのも、今年2022年の「そうだ、京都行こう」春のテーマが “花咲く京都” ということで、お花好きの私にはぴったりだったのです。それを知り、平日の晴れで桜の見頃のこの日に行くことにしたのです。3月30日のこの日が雲龍院の“花の間”のお披露目スタートの日だったので、高所に位置するこのお寺にも参拝客がちょこちょこ来られていました。
泉涌寺塔頭の「新善光寺」や「戒光寺」にもお参りしてから河原町まで戻り、「季の音」という和カフェで、苺パフェを食べてから早めに帰宅しました。2年ぶりに、お花見ムードが高まっているようです。気をつけながらではありますが、春の花を楽しみたいです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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この日の一番の目的は「雲龍院」ですが、阪急電車『京都河原町』駅から京阪電車『祇園四条』駅まで移動するので、途中で円山公園にも立ち寄ることにしました。
桜が一気に咲き進み、見頃になっているとの情報があったからです。八坂神社横の公園入口から入ります。『円山公園』は、京都で一番古い公園なんだそうです。 -
公園に入ると直ぐに、満開のソメイヨシノが出迎えてくれました。違う種類の桜も沢山あります。
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イチオシ
満開です♪
青空に映えて美しい!!!
『祇園枝垂れ桜』と呼ばれる大きな木は、“一重白彼岸枝垂れ桜”という品種だそうです。こちらは二代目です。初代は昭和22年に樹齢200余年で枯死しました。
二代目は、初代の種子から育成したものを15代佐野右衛門氏が昭和24年に寄贈し、植栽したものだそうです。円山公園 公園・植物園
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こちらが正面でしょうか?
両脇に違う枝垂れ桜も植えられて、より華やかになったとのことです。平和の象徴(?)鳩のモニュメントもありました。
実は、満開の『祇園枝垂れ桜』を見るのは初めてなんです(*^_^*)
明日は雨の予報です。週末まで持ちこたえて欲しいですね。 -
背景に東山を臨む公園はまだ奥にも続きますが、移動しないといけないので今日はここまでにします。
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2020・21年と花見の宴会は禁止されていたので、このように露店が並ぶ光景は久し振りのような気がします。10時過ぎのこの時間は、まだ準備中でした。
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緋毛氈が目を引くテーブルは、“ザ・お花見”という感じで笑えます。
人が多く集まる前に退散しましょう。 -
八坂神社の中を通らせて頂きます。
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ピンクの枝垂れ桜は、咲き始めでした。
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『祇園四条』駅に向かう途中、白川南通りの桜が見える所を通りかかりました。
ちょっと寄っていきましょう♪白川南通 (祇園白川) 名所・史跡
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いつもはわりと静かな場所ですが、この日は“花嫁銀座”になっていました(>_<)
20組ぐらいは居たでしょうか?
青空に映える桜と京町屋、白川と巽橋の景色。絵になりますものね~。 -
代わる代わる記念写真を撮っていましたが、一瞬の隙間にパチリ。
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枝垂れ桜も少しありました。
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この辺りまで来ると、人が少なくなります。
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橋の上から、白川に架かる桜の枝をパチリ。
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スマホだと、ちょっと違った色味になりますね。
ちょうど良い咲き具合でした(^^) -
端まで来ました。
振り返ると、こんなに満開!! -
京阪電車で『東福寺』駅まで移動しました。
「雲龍院」に行く前に、「勝林寺」にもお参りしていきましょう。
色が飛んでしまいましたが、「毘沙門堂 勝林寺」の階段です。 -
花手水の所では先客の方が撮影中だったので、手だけ清めて先にお参りさせてもらいました。
秋には、紅葉のライトアップを見るためにやって来ました。夜だったので、花小鉢がよく見えなかったのが残念でした。今日はくっきりと見えています。 -
華やかな色合いですね。
後ろで、フクロウさんが見守っています。毘沙門堂 勝林寺 寺・神社・教会
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もう一つありました。
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花手水は、いつも通り華やかですね。
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いつもの小さなお地蔵さま。
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春なので、蜂さんがいました♪
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さあ、目的の「雲龍院」に行きましょう。と思ったら、ちょっと道が不安になりいらんことをして、間違えてしまいました。こんな山道みたいな所を上がります。
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「雲龍院」の表示板が見えて、安心しました。
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到着しました!
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庭では、まだ梅の花が残っていました。
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拝観入口の横では、可愛いピンクの椿がいっぱい花を付けていました。
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こちらからお邪魔します。
ご朱印帳は先に預けますが、私は忘れたので書き置きを後ほど頂きます。 -
雲龍図の衝立がありました。
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受付の前に置いてあった、ご本尊のミニチュア仏像。ご本尊は撮影不可なので。。。
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入ってすぐの所に置いてあった花瓶の花は、“木瓜(ぼけ)の花”でしょうか?
優しい色合いですね。 -
苔の坪庭がありました。
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「へぇ~」ポイントを書いた紙を持ち歩いて回ります。
持ち歩いていたので、しわくちゃになりました(^^;) -
『蓮華の間』
雪見障子の四角いガラスから、4枚の違った景色を眺めることができます。
左から、椿・灯篭・楓・松。
秋には紅葉した楓が綺麗でしたが、今の季節は少し色味が寂しいかな。 -
床の間には、掛け軸と生花が生けてありました。
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『大倫の間』
“大倫”とは、人として行うべき大切な道理のことだそうです。
椅子の前には、“瞑想石”が置いてあります。額縁のような庭に向かって椅子に座り、その石の上に左右の足を置き、目をつぶって深く呼吸しながら静かに瞑想すると良いそうです。慌て者の私にこそ必要な時間だったかもしれません。。次に来ることがあれば、やってみましょう。 -
こちらの床の間にも生花が。。ハナズオウでしょうか?
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龍華殿(本堂)からは、梅の木越しに勅使門が見えていました。皇族専用の門で最近では、常陸宮妃華子殿下がお使いになられたそうです。
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皇室との縁が深いということで、蹲いも菊の紋章になっていました。
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『悟りの間』横の廊下にも、桜の生花が生けてありました。
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“迷いの窓”もありました。
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「そうだ、京都行こう」の今年(2022年)春のテーマが“花咲く京都”で、フラワーアーティスト越智康貴氏の協力のもと、4寺院(東福寺・雲龍院・随心院・妙満寺)で初めての取り組みを展開しています。
“花の間”は、造花と花柄の障子戸で華やかに彩られています。雲龍院 寺・神社・教会
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いつもは、和の“悟りの窓”もこんなに華やかに。。でも、やっぱり普通の方が私の好みかも。。(^^;)
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イチオシ
廊下の隅の生花のアレンジが、私好みだったりします。
今日スタートなので、花も生き生きしていますね。 -
徳川最後の将軍、徳川慶喜が寄進した灯篭です。
枯山水も菊の紋章になっています。
お見事!!
向こうに、写経道場『霊明殿』が見えています。 -
廊下を通って、先程の“悟りの間”奥の廊下にやって来ました。
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隅に、屏風と生花が飾ってありました。
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玄関を入ってすぐの所にある、真黒石(まぐろいし)は雨で濡れると観音様によく似た美しい姿になるとか。。見てみたいけれど、雨の日に来るのは難しいかな。
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最後に頂いたご朱印です。こちらにも菊の御紋が入っておりました。
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庭の桜は散り始めていました。
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本堂屋根は、薄く割った“さわら”の板を竹の釘で打ち付けた、美しい“こけら屋根”になっていました。
*「へぇ~」ポイントより -
帰り道で、花の見える門を見つけました。行ってみましょう。
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『新善光寺』でした。門前に美しい花鉢があります。入ってみます。
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こちらにも、美しい生花が生けてありました。
泉涌寺塔頭の一つで、本尊は信州善光寺阿弥陀如来と同物同体に鋳造されたものだそうです。今年は善光寺の御開帳があるので、同時に御開帳になるようです。新善光寺 寺・神社・教会
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愛らしいピンクの椿が咲いていました。
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青いメダカが、元気に泳いでいました。
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枝垂れ桜の木がありました。この辺りは少しだけ標高が高いからか、まだ咲いていませんでした。咲いたら綺麗でしょうね。
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黄水仙は、綺麗に咲いていました。
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少し歩くと、塀の向こうに満開のソメイヨシノの大きな木が見えています。
『戒光寺』という、こちらも泉涌寺の塔頭の一つのようです。泉涌寺には9つの末寺があるそうです。 -
現在は工事中のため、拝観中止になっているようです。
本堂の鬼瓦が展示してありました。 -
金色の壁を背景に、生花が飾ってありました。工事前には、ウエディングフォトの撮影も行われていたようです。
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外からも見えていた桜の木は、樹齢100年を超える泉山随一のソメイヨシノの巨木だったようです。こちらも満開でした♪
戒光寺 寺・神社・教会
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自分で言うのも何ですが、「さすが方向音痴!」。上がった時と別の道を下りてきてしまったようです。立派な山門から出ました。
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何とか無事に東福寺駅にたどり着き、河原町まで戻ってきました。
お昼は道中で食べたおにぎり1個だけだったので、おやつは苺パフェを食べようと電車の中で検索していたんです。「季の音」は駅からも近かったし、私好みのパフェのようだったので来てみました。 -
ランチもできるのですね。
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セットメニューもありますが、こんなには食べられそうもありません。
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和スイーツもありますよ。
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ゆったりと、お茶を頂くこともできるようです。
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でも。。。私が欲していたのは、こちら♪
“幸せの苺パフェ(1650円)” でした~(^^)
苺以外には、バニラビーンズ入りのバニラアイス・抹茶アイス・黒糖ゼリー。グラノーラも少しだけ入っていましたが許容範囲でした。丹波黒豆のトッピングで和のテイストになっていました。
私好みのお味で完食しました~(o^^o)季の音 グルメ・レストラン
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阪急電車『京都河原町』駅までの道でも、高瀬川沿いは桜が満開!
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マイワールドのアイアン飾りの建物は、古高俊太郎邸跡のようです。
古高俊太郎は薪炭商をしながら尊攘志士たちを支援、長州藩の間者として活動していました。幕末、京都を揺るがす池田屋事件の発端となった人物だそうです。京都は思いも掛けない所に歴史の爪痕があり、ハッとさせられますね。 -
桜の花が満開の京都を後にして、明るい内に帰宅します。
新年度が始まります。明るいニュースの聞かれる、2022年度になってほしいですね。
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この旅行記へのコメント (8)
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- るなさん 2022/04/06 20:21:05
- 満開の桜
- yokoさん、こんばんは☆
昨日神戸から帰りました~金曜日の京都から始まり大移動してラストは神戸。京都から神戸ならさして距離はないのですが。
いやいやさすがに疲れましたね(苦笑)
私も京都では雲龍院の花咲く京都へ行って来ましたよ。
期待していたよりは....でしたが、だってほとんどがイミテーションなんですもの。生花だと思ったのは私だけ??( ;∀;)
でも人がいなくて静かに見学出来ました(笑)
戒光寺にも寄りました。鬼瓦が素晴らしかった♪
円山公園の枝垂れはホントに見事ですよね~
今年はこんなに賑わっているんですね。昨年の円山公園は静かでした。
祇園白川エリアはまぁ人がすごくてげんなりでしたよ。ここは花嫁メッカですね。
おっ!!珍しくスイーツ苦手なyokoさんがパフェを完食とは(笑)
今はほとんどが苺スイーツですよねぇ。苺は嫌いじゃないですがいっぱいは要らない私(;^ω^)
るな
- yokoさん からの返信 2022/04/08 16:10:22
- RE: 満開の桜
- るなさん こんにちは。
私は滋賀に1泊して昨日帰りました。お返事が遅くなってごめんなさい!
るなさんの旅は、京都から大移動して神戸で終了したのですね。きっとあれもこれもと、盛り沢山の旅行になったのでしょうね。
雲龍院にも行かれたのですね。『花の間』は造花だとは分かっていましたが、“花咲く京都”というテーマに惹かれて行きました。廊下の途中などに置いてあった生花の水盤は私好みでしたよ(^^)戒光寺の瓦は中々立派でしたね〜。
円山公園はずっと観光客が多いイメージでしたが、去年は少なかったのですね。祇園白川も駅から近いエリアなので、桜と紅葉の時季は人が多いですね。
甘い物は沢山は食べられませんが、フルーツは大好きなんです。その分お昼ご飯を減らしたので、完食しました!
るなさんの春の旅行記も楽しみにしています(^^)♪
yoko
-
- yumikenさん 2022/04/02 09:31:01
- 祇園枝垂れ桜♪満開(´▽`)
- おはようございます(*^^*)
yokoさん♪
祇園枝垂れ桜が青空にとっても映えていますねぇ~☆
しかも満開ですっごく綺麗~
オフピークは閑散としいる円山公園から八坂様への通りも、
屋台が立ち並んでとっても賑やか!!公園内も雅なお花見仕様に!(^^)!
巽橋&白川筋も桜や新緑や紅葉と季節によって素敵な顔を見せてくれますよね♪
結構好きなスポットなのだけど、未だ桜の巽橋は見た事がないの。。
その巽橋の狭いエリアに20組の結婚式前撮り??( ;∀;)
あちこちで撮っていたら、他のカップルさん達が写り込んじゃうんじゃない??
って思っちゃうけれど・・順番に撮られているのでしょうね。。
yokoさんお住まいの所から日帰りで行けちゃうのがホント羨ましいです!
今年は無理だけれど来年は京都の桜を見に行けるかしら(^^;
パフェ♪いちごがモリモリ~美味しそう~(´▽`)
電車の中からって言う事は。。お口の中が完全に苺になっていたのですね☆
yokoさん好みって事は。。甘さ控えめの美味しいイチゴパフェですね(*^^*)
yumiken
- yokoさん からの返信 2022/04/03 14:57:20
- RE: 祇園枝垂れ桜♪満開(´▽`)
- yumikenさん こんにちは!
今年の春は滋賀に伺う予定があったので、京都はいいかな。。と思っていたのですが、「yumikenさんにお伝えしなければ!」と思って、行ってきましたよ〜。なんちゃって。。ですが(^^)
2年続けてお花見もできないムードがあったので、今年は気をつけながらではありますが、皆さん楽しんでいるのでしょうね。屋台が並ぶ様子もとっても久し振りに見ました。満開の祇園枝垂れ桜も綺麗でした〜♪
白川通りはビックリするくらいウエディングフォトの撮影していて、春なんだな〜って実感しました。プロのカメラマンさんなので、いらない情報はうまくぼかして撮ってらっしゃるのでしょうね。幸せそうな笑顔が見られて、こちらも幸せになりましたよ(*^_^*)
季節のフルーツのパフェは食べたいと思っているので、苺パフェが食べられて満足しました♪ yumikenさんの美味しい春の紹介も、お待ちしています!
yoko
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- はんなりさん 2022/04/01 14:57:11
- 堂々たる祇園枝垂桜
- yokoさん
こんにちは(^^♪
京都へいらしてたのですね。
円山公園の祇園枝垂れ桜、見事でしたでしょ!!
近々に姉妹桜を観に行く予定ですが未だ咲いていてくれるか気掛かりです。
勝林寺の花手水は相変わらず盛り盛りですねぇ。
小さなお地蔵様には可愛くてニッコリですよね
「花咲く京都」の雲龍院花の間は造花だったとか(-0-);
行く予定をしていましたが一寸残念やめときます。。。
紹介して頂いて良かったです。
そうだ雲龍院へは昔見事な梅咲く時に行って感動しました。
新善光寺で生花を楽しまれて良かったわね。
「季の音」の幸せの苺パフェ、豪華な盛り付けですねぇ。
こんな盛り盛りだったら嬉しいですよねー
そうそう、お仕事お疲れさまでした。
今後も体調に気を付けて沢山楽しまれて下さいね。
- yokoさん からの返信 2022/04/03 14:32:19
- RE: 堂々たる祇園枝垂桜
- はんなりさん こんにちは(^^)
京都にお邪魔していましたよ。
円山公園の祇園枝垂れ桜は満開になると、あんなに綺麗なのですね♪
人が多いのは苦手なので、これまでは敬遠していました。
“姉妹桜”なるものがあるのですね。また紹介して下さいね〜(^o^)
勝林寺さんは、いつも綺麗な花でおもてなしをして下さって有り難いですね。
“花咲く京都”は、お花好きなら気になりますよね。あちらこちらで生花も飾ってあったのですが、「花の間」は造花が満載でした。華やかではありましたが。。感想は人それぞれと思います(^^;)
雲龍院には立派な梅の木があったので、見頃ならさぞ綺麗だったでしょうね。
「季の音」では和スイーツが沢山ありました。口は“苺パフェ”気分だったので、大満足でした!
まるで糸の切れた風船のように、あっちへフワフワこっちへフワフワしております。元気でどこにでも行ける時期は短いので、精々楽しむことにします。温かいお言葉、ありがとうございます!
yoko
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- たらよろさん 2022/03/31 21:50:07
- 花咲く京都
- こんばんは、yokoさん
私も今度、泉涌寺の花咲く京都に行こうかなーって思っていたんです。
東福寺とどっちにしようかなーって。
でも、あれ???
もしかして、期待しすぎるとダメなやつですか??笑
駐車場とか混雑していましたか?
yokoさんは電車だからご存知ないかな!
やっぱり私も電車にしようかなー。
たらよろ
- yokoさん からの返信 2022/03/31 22:59:13
- RE: 花咲く京都
- たらよろさん こんばんは。
“花咲く京都”に、行こうと思っていらっしゃるのですね。
京都に住んでいても、新しい企画なら行ってみようかな。。と思いますよね。
うーん、感覚は人それぞれなので何とも言えませんが。。始め見た時は「わ〜!」って思ったんですよ。でも元々私はナチュラルテイストな物が好きなので、大きな感動はなかったかもしれません。襖絵などはセンスが良ければ受け入れられるのですが、畳に刺した造花は『和』とは相容れないように感じました。もし良かったら、たらよろさんも行って感想を教えて下さいね(^^)
駐車場は、門の前の小さな広場でした。水曜日のこの日、車は1台停まっていただけでした。土日はどうかな〜?お役に立たなくてご免なさい。
yoko
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