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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。<br /><br />久しぶりに投稿できる今日、2022年1月24日の目的地は南アフリカ共和国。<br />この企画の国/地域で、初めて「(共和)国」が記されています。普段は名称のみですが、この地はそれを省くと国なのかアフリカの南部なのか紛らわしいからなのでしょう。<br /><br />そこには1993年と2000年に訪れています。<br /><br />2度目は電脳系デバイスを持っていたものの性能が悪く、従前の銀塩写真のスキャン画像も質が低く、世辞にもできの良い旅行記とは言えませんが、ご覧頂ければ幸いです。<br />

【宝箱を探せ! > 本日のお題】南アフリカ共和国

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1993/10/22 - 2000/05/25

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呑ん兵衛ヴァガボン(ド)

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん

このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。

久しぶりに投稿できる今日、2022年1月24日の目的地は南アフリカ共和国。
この企画の国/地域で、初めて「(共和)国」が記されています。普段は名称のみですが、この地はそれを省くと国なのかアフリカの南部なのか紛らわしいからなのでしょう。

そこには1993年と2000年に訪れています。

2度目は電脳系デバイスを持っていたものの性能が悪く、従前の銀塩写真のスキャン画像も質が低く、世辞にもできの良い旅行記とは言えませんが、ご覧頂ければ幸いです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
鉄道 観光バス レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
南アフリカ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 南アフリカ共和国の首都・プレトリアを飾る、名物のジャカランダです。<br />ここにはたくさんの木が植えられていて、春にはこの紫が街中を彩ります(写真は10月)。<br /><br />なお、南ア共和国は、司法、立法、行政府の所在が分れていて、そのうちの大統領官邸があり行政府が置かれているこの地が、外交的、一般的な「首都」とされています。<br />

    南アフリカ共和国の首都・プレトリアを飾る、名物のジャカランダです。
    ここにはたくさんの木が植えられていて、春にはこの紫が街中を彩ります(写真は10月)。

    なお、南ア共和国は、司法、立法、行政府の所在が分れていて、そのうちの大統領官邸があり行政府が置かれているこの地が、外交的、一般的な「首都」とされています。

  • 上のプレトリアから近い、金融、経済の中心地にしてこの国最大の都市・ヨハネスブルクから東に500km以上車を走らせたところにあるサファリパーク、クルーガー国立公園。四国くらいの広さです。<br />

    上のプレトリアから近い、金融、経済の中心地にしてこの国最大の都市・ヨハネスブルクから東に500km以上車を走らせたところにあるサファリパーク、クルーガー国立公園。四国くらいの広さです。

  • その中のロッジです。<br />

    その中のロッジです。

  • シマウマとインパラです。初めて見つけたときには、大いにはしゃぎましたが、これらは定番というかどこにでもゴロゴロしています。<br />左背後はバッファローでしょうか?<br />

    シマウマとインパラです。初めて見つけたときには、大いにはしゃぎましたが、これらは定番というかどこにでもゴロゴロしています。
    左背後はバッファローでしょうか?

  • サイが突然道路を横断してきました。<br />

    サイが突然道路を横断してきました。

  • こちらに突進して来た像です!<br /><br /> ◆ ◆ ◆ ◆<br /><br />このほか、二度目の様子の旅行記、<br />https://4travel.jp/travelogue/11701445<br />に、他の動物が少しあります。<br />

    こちらに突進して来た像です!

     ◆ ◆ ◆ ◆

    このほか、二度目の様子の旅行記、
    https://4travel.jp/travelogue/11701445
    に、他の動物が少しあります。

  • 立法府が置かれているケープタウンの街と、そのシンボルであるテーブルマウンテンです。<br />

    イチオシ

    立法府が置かれているケープタウンの街と、そのシンボルであるテーブルマウンテンです。

  • その憩いの場である、ウォーター フロントです。<br />

    イチオシ

    その憩いの場である、ウォーター フロントです。

  • テーブルマウンテンの上、テーブル部分です。<br />

    テーブルマウンテンの上、テーブル部分です。

  • 上から西側です。<br />

    上から西側です。

  • その大西洋に面した、カムプス ベイ(キャンプスベイ)です。<br />ふたコマ上同様に、テーブル部分には雲(?)が掛かっています。<br />

    その大西洋に面した、カムプス ベイ(キャンプスベイ)です。
    ふたコマ上同様に、テーブル部分には雲(?)が掛かっています。

  • サンセットビーチからのテーブルマウンテンです。<br />

    サンセットビーチからのテーブルマウンテンです。

  • ケープタウン周辺は、良いワインを産出するところでもあり、ぶどう畑がたくさんあります。<br />

    ケープタウン周辺は、良いワインを産出するところでもあり、ぶどう畑がたくさんあります。

  • その中で、昔から銘醸畑を持つ醸造所、グロート コンスタンチァです。<br />

    その中で、昔から銘醸畑を持つ醸造所、グロート コンスタンチァです。

  • 世界的に有名な、喜望峰の燈台です。<br />

    世界的に有名な、喜望峰の燈台です。

  • ホントのインド洋と大西洋の分かれ目で、アフリカ最南端のアグラス岬です。<br /><br />

    ホントのインド洋と大西洋の分かれ目で、アフリカ最南端のアグラス岬です。

  • ジョージの北、カンゴー鍾乳洞に行ってみました。<br />

    ジョージの北、カンゴー鍾乳洞に行ってみました。

  • KnysnaとGeorgeを結ぶ、蒸気機関車牽引の観光列車です。<br />

    KnysnaとGeorgeを結ぶ、蒸気機関車牽引の観光列車です。

  • スタンプ帳の記念印と、一時的居住許可証です。<br /><br />これは一度目のものですが、この頃はまだ日本の出入国時にカードへの記載が求められていました。画像の帰国用が残っているのは、出国中に制度が変わって提出が不要になったからです。<br />

    スタンプ帳の記念印と、一時的居住許可証です。

    これは一度目のものですが、この頃はまだ日本の出入国時にカードへの記載が求められていました。画像の帰国用が残っているのは、出国中に制度が変わって提出が不要になったからです。

  • 二度目の記念印と一時的居住許可証です。<br /><br />入国印は英語のみの表記で、一度目にあったアフリカーンス語がありません。<br />アパルトヘイト撤廃後は、この語が事実上公用語から剥奪され、公文書や公共交通機関のほか地名や通り名から排除され、元々話されていた地域での衰退していて、国のいろいろな問題が垣間見られます。<br />

    二度目の記念印と一時的居住許可証です。

    入国印は英語のみの表記で、一度目にあったアフリカーンス語がありません。
    アパルトヘイト撤廃後は、この語が事実上公用語から剥奪され、公文書や公共交通機関のほか地名や通り名から排除され、元々話されていた地域での衰退していて、国のいろいろな問題が垣間見られます。

  • ケープタウンから出した絵はがきです。<br />まだ現憲法が制定(1994年)される前のアフリカーンス語と英語のみが公用語のときなので、すべてにふたつが記されてます。<br />

    ケープタウンから出した絵はがきです。
    まだ現憲法が制定(1994年)される前のアフリカーンス語と英語のみが公用語のときなので、すべてにふたつが記されてます。

  • 南アフリカ共和国の旗です。比率は2:3。<br />公用語は現在11言語ありますが、最初に訪れたときは(オランダ語から派生した)アフリカーンス語と英語。その正式名称は「Republiek van Suid-Afrika」と「Republic of South Africa」。<br />そのほか、<br />首都: プレトリア(、ケープタウン、ブルームフォンテーン)<br />通貨呼称: rand=100 cents、コード: ZAR<br />時差: UTC+2(noDST)<br />家庭用電源: 220~250V 50Hz<br />IDD-code: 27<br />左側通行。<br /><br />(この画像は、再配布可能な、<br />https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/af/Flag_of_South_Africa.svg/640px-Flag_of_South_Africa.svg.png<br />より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換、リサイズしたものです。)<br />

    南アフリカ共和国の旗です。比率は2:3。
    公用語は現在11言語ありますが、最初に訪れたときは(オランダ語から派生した)アフリカーンス語と英語。その正式名称は「Republiek van Suid-Afrika」と「Republic of South Africa」。
    そのほか、
    首都: プレトリア(、ケープタウン、ブルームフォンテーン)
    通貨呼称: rand=100 cents、コード: ZAR
    時差: UTC+2(noDST)
    家庭用電源: 220~250V 50Hz
    IDD-code: 27
    左側通行。

    (この画像は、再配布可能な、
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/af/Flag_of_South_Africa.svg/640px-Flag_of_South_Africa.svg.png
    より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換、リサイズしたものです。)

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