2021/12/11 - 2021/12/12
83位(同エリア1061件中)
nichiさん
- nichiさんTOP
- 旅行記1483冊
- クチコミ2188件
- Q&A回答8件
- 1,863,690アクセス
- フォロワー203人
標高2000mの秘湯である高峰温泉にチェックン。
内湯の後にこのお宿の看板である野天風呂に入りました。
大自然と一体になって入浴している感覚が何とも言えず、素敵なひと時を過ごすことができました。
夕飯は山奥の山奥の秘湯とは思えないお料理で、これまたビックリ。
3代目大旦那による「高峰温泉の歴史」でそのご苦労を知り、
星空観賞会で素晴らしい星空を紹介して下さり、
朝の野鳥教室では餌場に集まる小鳥たちを詳しく紹介してくださいました。
ココは何よりスタッフが素晴らしい。
皆さん優しくて一生懸命で、星や小鳥はかなりの専門的知識を持ったスタッフが詳しく紹介してくださいました。
「自然との共生」をメインコンセプトにしたお宿。
ハードもソフトもスタッフも素敵でした。
週末は予約が取りにくい人気の宿であることが良く判った次第です。
リピ、アリですね。
-
浴衣の上に丹前を着て、ココ(裏側)から野天風呂に向かいます。
野天風呂の定員は4名。籠の数で判断します。
中の段は女性。
籠がひとつあります。
つまり3人入浴中。
下の段は籠が二つ。
つまり2人入浴中。
上段は雪が降った時の傘ですね。 -
スリッパからサンダルに履き替えます。
サンダルには雪の上でも滑らないようにスパイクが付いています。
色々工夫されていますね。
この細い所を奥に向かって進みます。 -
外に出ました。
ウッドチップの上の歩道を歩いて行きます。 -
これ、夜は無理なことが良くわかります。
-
さらに進みます。
-
こちらが女湯
-
その少し先が男湯です。
-
あ、ここですね。
小さな脱衣場で浴衣を脱いで、入浴。
既に入浴中の方とご挨拶。
コロナ禍ですので会話は控えめ。 -
おーーー
これが雲上の野天風呂からの景色。
逆光で私の腕でコンパクトデジカメではうまく撮影できず。。。 -
先客のお二人は、それぞれスマホと一眼レフを持参され、この景色を撮りまくっていらっしゃいます。
みなさんで譲り合って撮影です。
女風呂でも同じようなことが行われていたようです。 -
この写真は宿のHPよりお借りした写真です。
-
なんとまあ贅沢な空間なんでしょう。
待っていらっしゃる方もいらっしゃる可能性があるので、20分ほどで出ます。
間もなく夕日が沈むところですが、そこまで粘るわけにもいかず、、、 -
さあ戻りましょう。
結局この野天風呂には3回入りました。
時間で全く違う景色を見せてくれまた野天風呂でした。 -
野天風呂を上がって部屋に戻らずすぐに内風呂へ。
男風呂は貸し切りだったのですが、正面に夕日が沈むところでした。 -
内湯から上がって私たちの部屋の前の休息スペースに行ったら、まだ夕日が少し見えています。
-
あ~沈む~
-
家内が~休息スぺー酢に来たときはもうほとんど沈んだ後。。
-
周りがすっかり暗くなり、螺旋のランプが綺麗に見えます。
情緒を醸し出してますね~ -
自販機でビール6本買ってお部屋へ。
-
う~ん。
19時30分~ 3代目大旦那が語る高峰温泉の歴史
20時30分~ 星空観察会
この2つは出席してみましょう。 -
部屋に戻ってビールを3本づつ飲んで、ダラダラしてたら18時の夕飯の時間になりました。
この浅間山の絵、素敵でした。 -
18時になりました。
夕飯です。
中央右上にあるのが食前酒。
朝鮮五味子のお酒で、若旦那拘りのお酒だそうです。
ちょっとだけ強いお酒でした。
でも朝鮮五味子って何?
ググっちゃいました。
薬用の植物で、お酒にも、、、、 -
部屋で缶ビールショートを3本づつ飲んできましたが、やっぱり生ビールでしょう。
-
ビールで乾杯。
元々は大きな部屋ですが、テーブルごとに大きな布のカーテンで仕切っており、各テーブルが半個室のようになっています。
コロナ感染症対策ですね。
頭が下がります。 -
スタッフは皆さんこのようなシャツを着ていらっしゃいます。
標高2000m
高峰温泉 -
山奥の秘湯とは思えないメニューです。
-
食前酒が並んでいます。
-
サツマイモのレモン煮。
-
胡桃豆腐
-
モロッコインゲンの胡麻和え
-
生ビールが無くなっちゃったので、生酒である「浅間嶽」をオーダー。
これ、好きなんです。
お料理が美味しくて、お酒がすすんじゃいます。 -
信州サーモン
-
茶碗蒸し(そば米入り)
-
ジャガイモのクリーム煮
-
信州ハーブ鶏の小鍋に火を入れます。
-
ニジマスの山椒味噌焼き
これ、メッチャ美味!!!!!
日本酒もう1合~~ -
スタッフが小鍋の蓋を取りに来ました。
そろそろどうかしら? -
信州ハーブ鶏の小鍋
が煮えました。 -
季節野菜の天ぷら
-
ご飯とみそ汁
でおしまい。 -
デザートはリンゴ。
-
3代目の大旦那
後藤克巳氏による講演です。
参加者は私たち2人だけ。
90歳を過ぎたお爺ちゃんで、一生懸命にお話ししてくださいました。 -
明治初期当時、深沢川下流から約12キロ川沿いの山道をのぼって行く所に、温泉が発見されました。
明治35年初代後藤音吉は、源泉近くに宿を建てるための土台石を築きましたが、宿を造る目前、大水と土砂崩れで源泉が埋没してしまい断念。
昭和29年に先代の意志を継ぎ、2代目後藤一が温泉ボーリングか開始。
昭和31年10月1日に旅館開業!
山奥の谷間にある一軒宿は多くの登山客に愛されました。 -
その時の宿は、このような部屋で、部屋には裸電球一つ。
それも自家発電あったため、22時には消灯。
その後はランプでの生活でした。
よって「ランプの宿」になったようです。
現在地から30分も下った高峰渓谷の源頭に建つ「ランプの宿」は、人気の宿になりました。 -
しかし残念ながら昭和53年11月10日火事で全焼。
その火災は、最近になり放火だったことが犯人の手紙により判明したとのこと。
ひえ~~~
お爺ちゃん(3代目後藤克巳氏)のお話が緊張感を増していきます。 -
3代目後藤克巳氏は火災を機に、崖を下った源泉近くから、標高2,000mの高原に移転での再出発を決意。
高度は200mも上の場所でした。
しかし、電気もなく温泉水を崖の上に上げるめどがなかなか立たず資金もないため、自分達で工事をして5年の歳月を要したとのこと。
中部電力に電気を敷いてもらうのも大変だったようです。
4代目(現在の若旦那)と共に昭和58年7月15日念願の開業となりました。 -
平成6年に全面改装を行い、今に至っております。
苦労に苦労を重ね、不便な場所ですが素晴らしい大自然の中で宿を営んできた4代にわたる歴史ですね。
最後に
「こんな年寄りの話を聞いてくださりありがとうございました。」
と3代目のご丁寧なご挨拶。
90歳を過ぎてお元気な大旦那。
こちらが恐縮しちゃいました。 -
3代目大旦那による高峰温泉の歴史の次は、
宿の前で星空観賞会。 -
大きな大きな望遠鏡が4台も設置され、20名ぐらいの参加者がスタッフ話に耳を傾けながら望遠鏡を覗きます。
月明かりが明るいにも拘らず、満天の星が綺麗でした。
一番明るい星は木星。
ドーンと流れる天の川。
アンドロメダ大星雲。
オリオン座
無数の星からなるスバル。
そしてそして双子座流星群が流れる夜で、月夜でも明るい流れ星を見ることができました。
数回流れたようですが、その度に歓声が上がります。
私は2回、家内は1回流れ星を見ることができました。
寒いにも拘らず、スタッフの話が面白く、楽しかったです。 -
お月様
望遠鏡で捉えた画面をスタッフが各自のスマホで撮ってくださいました。 -
最後にレーザポインターで木をライトアップ。
ココならではのクリスマスツリーですね。
この日はこの後再び温泉に浸かり、部屋でビール飲んでから寝ました。 -
翌朝、まだ日の出前、内湯に入った後、少しだけ外に出てみました。
-
東の空が少し明るくなっています。
-
静か~
-
少し鳥が鳴き始めました。
-
-
寒いから中に入りましょう。
もう一回温泉に浸かってから部屋に戻りましょう。 -
部屋でお茶飲んでいたら間もなく7時30分。
外はすっかり陽が上っていました。 -
朝食前に1階の休息所で7時30分より野鳥教室があります。
-
ココが野鳥教室の会場です。
窓の外に向かって皆で座ります。 -
家内と座ってみました。
いい景色。
鳥が飛びまわっています。 -
目の前には餌場があります。
-
スタッフがこのような双眼鏡を配ってくれます。
-
固定で設置されているこのような双眼鏡も。
-
おっ!
餌場に現れたのはコガラ。
動きが細かく双眼鏡で捉えるのも難しい。 -
エサの天かすの中にいるコガラ。
可愛い。。。 -
今回の30分の野鳥教室で見れたのは、このカケスと
-
コガラでした。
-
鳥にあまり興味がありませんでしたが、ちょっとした模様の違いで判る判別の仕方、生態や鳥によって違う性格など、興味深いお話を伺いました。
鳥に詳しいスタッフもいらっしゃるんですね。
30分でしたが楽しい時間でした。 -
-
ハイハイ!
この時は持ち合わせがなかったので、朝食に募金しました。 -
朝食へ。
昨夕と同じ席です。 -
テーブルや椅子はカラ松。
そこに生えていたカラ松を、先代社長が営林署から払い下げてもらって作成したものだということです。 -
朝食後にもう一度温泉に浸かり、チェックアウト。
同じようなことを考えていらっしゃる方も多いようで、野天は定員オーバーで入れず。
内風呂も混んでました。 -
帰りのみ小諸までJRバスチケット付きの宿泊だったので、チケットを渡されました。
-
お世話になりました~~
雪上車が宿の建物の入り口に横付けされました。 -
雪上車でアサマ2000の駐車場まで送ってもらいます。
-
お世話になりました~
丁度、スノーシューのツアーがスタートするところでした。
様々なアクティビティが用意されているんですね。
私「今度、スノーシューやってみない?」
家内「いいけど、スキーの方がいいな~」 -
雪上車からアサマ2000のスキー場が見えました。
家内はスキー場が目の前で滑れないことが少し残念そうです。
年明けからスキー行くから待っててね。 -
約15分で、アサマ2000の駐車場に到着。
スタッフにお礼を言ってお別れ。 -
9時35分発のJRバスに乗ります。
これで小諸駅へ。 -
バスの中では2人ともスヤスヤ~
10時20分ごろ、小諸駅に到着。 -
小諸駅の隣の駐車場に行って荷物を纏め、横浜まで帰りました。
1泊1日でしたが、小諸の市内観光と秘湯、盛りだくさんの旅でした。
おしまい
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
小諸の市内散策してから秘湯高峰温泉へ。
この旅行記へのコメント (8)
-
- akikoさん 2021/12/29 14:04:55
- 素晴らしい標高2000mの野天風呂
- nichiさん、こんにちは~
高峰温泉って初めて知りましたが、標高2000mのところに
ある温泉なんですね。
なんと大自然を眺められる露天風呂が山の上にあって、
“雲上の野天風呂” という素敵な名前がついているとのこと。
温泉に浸かりながら、山の上の絶景を楽しめるなんて、
なんて贅沢な温泉なんでしょう!
お昼間でも感動的ですが、夕焼けをこの野天風呂で見たら
どれほど感動するんでしょうね~~
しかもその歴史を聞くと、よくぞここに温泉旅館を作って
くれたと感謝したくなりますね。
夜は星空観望会を外で開いてくださったようで、
夜空に満点の星が見えたとのこと。
望遠鏡を覗いた時の感動は言葉にできないほど
だったと思います。
望遠鏡で捉えたお月さまの写真も素晴らしいです!
こんな経験は滅多にできるものではありません。
素晴らしい経験をシェアしていただき、
ありがとうございました!
いつも見せてもらってばかりで、なかなかコメントが
出来ずにすみません。
どうぞ来年もお付き合いよろしくおねがいします。
akiko
- nichiさん からの返信 2021/12/30 10:35:40
- Re: 素晴らしい標高2000mの野天風呂
- akikoさん
いつもありがとうございます。
高峰温泉は知ってはいたのですが、人気のお宿で週末は数か月前でないと予約できない人気のお宿です、
家内のお仕事の関係で、一か月前でないと予約を入れられない我が家にとって今回は嬉しい予約成立でした。
最近は事前にネット検索で体験者含め様馬座な角度でそのお宿の様子が判るようになりましたが、ココは高い期待以上でございました。
野天風呂で自然と一体感を持つこの感覚は、過去のどのような露天風呂にも勝る経験でございました。
また、若いスタッフの方々の人柄やメインで働く大旦那とそのお姉さま、さらにはご苦労を重ねていらしたかなりお年を召した大旦那。
皆様、全員が宿泊者に楽しんでもらおうとする心遣いが感じられる素晴らしいお宿でした。
今度は雪の無い季節に伺ってみようかと思います。
akikoさんも機会があれば是非!
良いお年をお迎えください。
来年もよろしくお願い申し上げます。
-
- yumikenさん 2021/12/21 11:56:57
- 雲上の野天風呂.。o○
- こんにちは~nichiさん(#^^#)
お天気が良くて標高2,000mの雲上の露天風呂も絶景でしょうね(^O^)
露天風呂へ行くまでが冷えそうだけれど。。
帰りは雪道でも身体がポカポカで気持ち良そう~
休憩室からの夕焼けからマジックアワー.。o○
夕陽の沈んだ後のこの空の色が大好きです♪とっても綺麗ですよね(´▽`*)
夕食もハーブ鶏のお鍋でポカポカ♪
ニジマスの山椒味噌焼き地酒にピッタリの逸品ですねぇ~とっても美味しそう♪
温泉でのんびり夕食でほっこり(^^♪
とっても良い小諸旅行でしたよね~(*^^)v
雪上車での移動はビックリしたけれど(笑)ハハ
次の旅行は。。奥様がお預けになってしまったスキーツアーですね(´▽`*)
草津??万座かしら??(^^;
楽しみにしていま~す!!
yumiken
- nichiさん からの返信 2021/12/21 15:18:27
- Re: 雲上の野天風呂.。o○
- yumikenさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
高峰温泉は、その効能も素晴らしく、療養に訪れるお年寄りもいらっしゃいました。湯治目当てのお年寄りは、雪の中の雪上車に乗って、杖を突いていらしてました。
よって、暫く浸かった後は、なかなか身体が冷えません。
皆さん夕食後の星空観賞だったり、早朝だったり、浴衣に丹前姿で雪景色の宿周辺を歩いていらっしゃいました。
お料理も、こんな山奥で色々不便であろう場所であるにもかかわらず、立派なお料理でした。
スキーは年明けからチョクチョク3月まで計画を入れております。
今年もあと僅かになりました。
お風邪などお見えになりませんように。
-
- mistralさん 2021/12/20 09:10:09
- 高峰温泉ー
- nichiさん
おはようございます。
いつもお立ち寄り下さいましてありがとうございます。
気付かない間に、高峰温泉の旅行記を沢山アップされていたんですね。
ハイ、私も大好きな温泉です。
もちろんリピーターです。
今までに季節を変えて3回訪れています。
雪の季節にはスノーシューを履いての散策、
夏には近隣の山道を植物の説明を受けながらの散策など、
色々なイベントが開催されていますから二日間を有意義に楽しめますね。
そろそろ行ってみたいなあ、宿の様子はどんなかしら、と気になっていましたら
nichiさんの旅行記で詳細が書かれていました。
食堂での感染対策、大旦那さんの宿の歴史語りの夕べ、星空観察などなど、
懐かしいです!
mistral
- nichiさん からの返信 2021/12/21 10:23:22
- Re: 高峰温泉ー
- mistralさん
こんにちは。
いつも「いいね」ありがとうございます。
mistralさんの高峰温泉のの旅行記、拝見しました。
アイゼン装着して高峰山山頂まで冬山ハイキングをしていらっしゃいましたね。
夕食後の3代目のお話、私も伺いましたがご苦労の連続で聞き入ってしまいました。特に昭和53年の火災は放火であったことが最近わかったようですが、犯人からの謝罪の手紙でご本人もショックでいらしたようでした。
当時は宿の失火で処理されたようですが、犯人からの手紙を持参のうえ、警察に行ってもあまりにも昔の話で取り扱ってもらえなかったようです。
私たちは鳥音痴で星空音痴ですが、それぞれ非常に楽しかったです。
今回はダラダラしただけですが、mistralさんのように季節を変えて伺ってみたいと思います。
-
- ふわっくまさん 2021/12/20 07:37:10
- 標高2,000m・・
- nichiさん、おはようございます。
標高2,000mの高峰温泉の野天風呂、素晴らしい眺めでしたね(^^♪
他の皆さんと譲り合ってカメラ撮影なんて、それもステキで・・
馬曲温泉の絶景風呂と少し似ているなぁーと、お陰様で思い出したり・・しました。
お宿の螺旋のランプも、味わいがあってキレイでしたね。
スタッフさんの気配りもよく、お料理もどれも美味しそうでした。
・・奥様と夕食前にビール3本ずつ、そしてお食事の際に生ビールから生酒など・・
いつもお二人で、豪快に飲まれていますねー(^_-)-☆
私は夫が飲まないので、秘かに羨ましく拝見しています(笑)
年明けに、スキーを予定されているそうで・・
このまま ご時世が落ち着いている状態が、続けばいいなぁーと私も思っています。
ふわっくま
- nichiさん からの返信 2021/12/21 10:45:28
- Re: 標高2,000m・・
- ふわっくまさん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
素敵な温泉でしたよ~
馬曲温泉、昨年でしたっけ?
ふわっくまさん、ツアーでいらしてましたよね?
私はふわっくまさんの旅行記で馬曲温泉を知りました。
そもそも
馬曲(まぐせ)
と読み方も知らずでした。
温泉のHPを拝見すると、高峰温泉より馬曲温泉の方が野天風呂のスケールも大きいようです。
高峰温泉は、後藤家4代で築き上げた温泉宿で、みんなで作り上げた感があります。
自然環境もコンセプトもアクティビティーも良かったのですが、一番はスタッフたちかな~?
今年もあと僅か。。
寒い日が続いておりますが、お風邪などお召しになりませんようにご自愛ください。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 小諸の市内散策してから秘湯高峰温泉へ。
8
83