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北九州を1日ぶらぶら観光してみよう

北九州を満喫のぶらぶら

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2021/10/24 - 2021/10/24

3484位(同エリア12037件中)

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ニッシー

ニッシーさん

この旅行記のスケジュール

2021/10/24

この旅行記スケジュールを元に

北九州を1日ぶらぶら観光してみよう

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 小倉の町中から歩いてみた

    小倉の町中から歩いてみた

  • 小倉の町を流れる紫川をわたり

    小倉の町を流れる紫川をわたり

  • 細川忠興の小倉城に向かってみた

    細川忠興の小倉城に向かってみた

  • お城に入る前に先ずは小倉城庭園に入場

    お城に入る前に先ずは小倉城庭園に入場

    小倉城庭園 名所・史跡

  • 小さな庭園と池と、小笠原公の別邸・下屋敷を復元した建物

    小さな庭園と池と、小笠原公の別邸・下屋敷を復元した建物

    小倉城庭園 名所・史跡

  • 各部屋は畳・天井など身分の違いによる設えになっている

    各部屋は畳・天井など身分の違いによる設えになっている

  • 江戸時代の書院作り、一番奥は格式のある間、訪問客は少なく、係の方が丁寧に説明してくれました

    江戸時代の書院作り、一番奥は格式のある間、訪問客は少なく、係の方が丁寧に説明してくれました

  • 縁側からの庭とお城の眺めがとてもいい

    縁側からの庭とお城の眺めがとてもいい

  • 庭園を後にいよいよ天守閣へ

    庭園を後にいよいよ天守閣へ

    小倉城 名所・史跡

  • 城内は小倉城の歴史を展示物やシアターでよくわかるようになっていましたが、一番目を引いたのは大きな虎の絵「迎え虎」と「送り虎」<br />来年2022年は虎年ですね

    城内は小倉城の歴史を展示物やシアターでよくわかるようになっていましたが、一番目を引いたのは大きな虎の絵「迎え虎」と「送り虎」
    来年2022年は虎年ですね

  • 天守閣の最上階まで上がりました

    天守閣の最上階まで上がりました

  • 先ほど訪れた小倉城庭園と小倉の町が見渡せます

    先ほど訪れた小倉城庭園と小倉の町が見渡せます

  • 小倉城を後に隣接する八坂神社へ、七五三のお参りで賑わっていました

    小倉城を後に隣接する八坂神社へ、七五三のお参りで賑わっていました

  • 小倉城~歩いて西小倉駅へ

    小倉城~歩いて西小倉駅へ

    西小倉駅

  • 門司港へ向かいます

    門司港へ向かいます

  • ちょうど門司港行の直通がなく小倉駅で乗り換え、待ち時間の間ホームでちょっと

    ちょうど門司港行の直通がなく小倉駅で乗り換え、待ち時間の間ホームでちょっと

    小倉駅 (福岡県)

  • 名物のかしわうどん

    名物のかしわうどん

  • 鹿児島本線の起点駅、門司港駅に到着

    鹿児島本線の起点駅、門司港駅に到着

    門司港駅

  • 駅から歩いて先ずは、「旧大連航路上屋」、かつての大連航路の乗船ターミナルの建物が残されています

    駅から歩いて先ずは、「旧大連航路上屋」、かつての大連航路の乗船ターミナルの建物が残されています

    旧大連航路上屋 名所・史跡

  • 九州の玄関口小倉港は中国や朝鮮半島への窓口だったのです、かつての乗客船の模型などが陳列されておりました

    九州の玄関口小倉港は中国や朝鮮半島への窓口だったのです、かつての乗客船の模型などが陳列されておりました

  • さらに建物内部には、地元の名士松永氏の映画関連の貴重な資料が展示された「松永文庫」があります

    さらに建物内部には、地元の名士松永氏の映画関連の貴重な資料が展示された「松永文庫」があります

  • 入場無料で懐かしい昭和レトロな映画のポスターなどが展示されておりました

    入場無料で懐かしい昭和レトロな映画のポスターなどが展示されておりました

  • 旧大連航路上屋のすぐ向かいに「関門海峡ミュージアム」があるので入場、エレベーターで上に上がると関門海峡と関門大橋が目の前に広がります

    旧大連航路上屋のすぐ向かいに「関門海峡ミュージアム」があるので入場、エレベーターで上に上がると関門海峡と関門大橋が目の前に広がります

    関門海峡ミュージアム 美術館・博物館

  • 大きなスクリーンの周りを上からスロープで降りてくる順路で、途中には関門海峡にまつわる源平合戦の歴史絵巻や

    大きなスクリーンの周りを上からスロープで降りてくる順路で、途中には関門海峡にまつわる源平合戦の歴史絵巻や

  • 江戸末期から明治にかけての長州と幕府の戦いなどの歴史を知ることができた

    江戸末期から明治にかけての長州と幕府の戦いなどの歴史を知ることができた

  • 1階,2階には明治から昭和と賑わった門司の街並みが再現、バナナのたたき売りに関するコーナーもありました

    1階,2階には明治から昭和と賑わった門司の街並みが再現、バナナのたたき売りに関するコーナーもありました

  • 関門海峡ミュージアムを出て海沿いに歩く

    関門海峡ミュージアムを出て海沿いに歩く

  • 大正6年(1917年)に建てられた「旧大阪商船ビル」

    大正6年(1917年)に建てられた「旧大阪商船ビル」

  • 内部はポップアートな「わたせせいぞうギャラリー」となっており<br />内部は撮影禁止です

    内部はポップアートな「わたせせいぞうギャラリー」となっており
    内部は撮影禁止です

  • さらに近くに「旧門司三井倶楽部」の建物、1階はレストランですが、

    さらに近くに「旧門司三井倶楽部」の建物、1階はレストランですが、

  • 2階は1922年にアインシュタイン博士が福岡を訪れた際に夫婦で宿泊された「アインシュタインメモリアルルーム」として再現されております

    2階は1922年にアインシュタイン博士が福岡を訪れた際に夫婦で宿泊された「アインシュタインメモリアルルーム」として再現されております

  • アインシュタイン夫婦が宿泊された部屋、<br />他にも門司出身の「林芙美子記念室」もありました

    アインシュタイン夫婦が宿泊された部屋、
    他にも門司出身の「林芙美子記念室」もありました

  • さらに土産物屋やレストランが並ぶ門司港レトロ地区を歩いて

    さらに土産物屋やレストランが並ぶ門司港レトロ地区を歩いて

    門司港レトロ地区 名所・史跡

  • バナナマン?

    バナナマン?

  • こちらは「旧門司税関」の建物

    こちらは「旧門司税関」の建物

    北九州市旧門司税関 名所・史跡

  • さらに向かいには「北九州市大連友好記念館」<br />1階は中華料理屋さんでした<br />その奥にそびえるビルを目指して

    さらに向かいには「北九州市大連友好記念館」
    1階は中華料理屋さんでした
    その奥にそびえるビルを目指して

  • 高層ビルの1階からエレベーターで103m<br />「門司港レトロ展望室」です

    高層ビルの1階からエレベーターで103m
    「門司港レトロ展望室」です

    門司港レトロ展望室 名所・史跡

  • 黒川紀章氏が設計したビルの最上階からは関門海峡が一望でした

    黒川紀章氏が設計したビルの最上階からは関門海峡が一望でした

  • 門司港で最後に訪れたのは「九州鉄道記念館」<br />九州鉄道の起点「0ポスト」があります

    門司港で最後に訪れたのは「九州鉄道記念館」
    九州鉄道の起点「0ポスト」があります

  • C59 1号機が堂々と鎮座しております

    C59 1号機が堂々と鎮座しております

  • 最近国の重要文化財に指定されることが決まったキハ0741号車

    最近国の重要文化財に指定されることが決まったキハ0741号車

    九州鉄道記念館 美術館・博物館

  • クハ481系特急車両<br />何度も訪れておりますが、館内の展示も見学して九州における鉄道の今昔を味わってきました

    クハ481系特急車両
    何度も訪れておりますが、館内の展示も見学して九州における鉄道の今昔を味わってきました

  • 門司港駅に戻り快速で門司港を後に

    門司港駅に戻り快速で門司港を後に

  • 八幡駅にて下車

    八幡駅にて下車

    八幡駅

  • 今回最後に目指すのは皿倉山です、八幡駅から距離と徒歩25分との記載を見て、歩いて行くことにしたのですがほとんど上り坂

    今回最後に目指すのは皿倉山です、八幡駅から距離と徒歩25分との記載を見て、歩いて行くことにしたのですがほとんど上り坂

  • 住宅地の中を最後のほうはこんな階段まで、歩いてきたことを後悔

    住宅地の中を最後のほうはこんな階段まで、歩いてきたことを後悔

  • 足をがくがくさせながら、ようやく山麓のケーブルカー乗り場に到着、八幡駅から無料シャトルバスがあることをここで知ったのでした

    足をがくがくさせながら、ようやく山麓のケーブルカー乗り場に到着、八幡駅から無料シャトルバスがあることをここで知ったのでした

  • 山麓駅からケーブルカーに乗車、多くの乗客で賑わっておりました

    山麓駅からケーブルカーに乗車、多くの乗客で賑わっておりました

  • 下りケーブルカーと途中ですれ違う

    下りケーブルカーと途中ですれ違う

  • 車内の天井はガラス張り、上がるにつれ八幡の街並みが見える

    車内の天井はガラス張り、上がるにつれ八幡の街並みが見える

  • 最後はすごい急勾配です

    最後はすごい急勾配です

  • 山頂駅に着いたかと思いきや、さらにスロープカーに乗り換え

    山頂駅に着いたかと思いきや、さらにスロープカーに乗り換え

  • 車内からは八幡の町と玄界灘が一望、歩いてたどり着いたのでなおさら感動

    車内からは八幡の町と玄界灘が一望、歩いてたどり着いたのでなおさら感動

  • スロープカーで皿倉山山頂に到達です

    スロープカーで皿倉山山頂に到達です

    皿倉山スロープカー 乗り物

  • 皿倉山山頂のレストランでおしるこ食べて絶景を眺めながら休憩

    皿倉山山頂のレストランでおしるこ食べて絶景を眺めながら休憩

    皿倉山 自然・景勝地

  • 山頂展望台からは黒崎、八幡、若松方面向こうの玄界灘

    山頂展望台からは黒崎、八幡、若松方面向こうの玄界灘

    皿倉山 自然・景勝地

  • さらに右手には八幡から小倉方面と北九州一帯が見渡せます

    さらに右手には八幡から小倉方面と北九州一帯が見渡せます

  • 日が暮れてきたら夜景が、皿倉山の夜景は2003年に「新日本三大夜景」に選定されたそうです、そして「恋人の聖地」だそうです

    日が暮れてきたら夜景が、皿倉山の夜景は2003年に「新日本三大夜景」に選定されたそうです、そして「恋人の聖地」だそうです

  • 天気も良かったので、素晴らしい夜景を眺められました。

    天気も良かったので、素晴らしい夜景を眺められました。

    皿倉山 自然・景勝地

  • 「100億ドルの夜景」ともいわれる北九州の夜景を眺めて帰ります。

    「100億ドルの夜景」ともいわれる北九州の夜景を眺めて帰ります。

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