2009/12/05 - 2009/12/12
361位(同エリア1250件中)
kiju-jiさん
- kiju-jiさんTOP
- 旅行記102冊
- クチコミ6件
- Q&A回答0件
- 51,837アクセス
- フォロワー21人
第3日目(12/7・月) ポルト滞在・
観光(チーズ城⇒クレリコス教会⇒大聖堂⇒サン・フランシスコ教会⇒ワイン醸造所⇒カスト・リベイラ地区(昼食)
⇒自由行動(ケーブルカー⇒バターニャ広場⇒サン・ベント駅⇒グレリゴスの塔⇒本屋(レロ・イ・イルマオン)⇒カルモ教会⇒ポニャオン市場⇒アルマス礼拝堂⇒カフェ・マジェスティック⇒再度、アルマス礼拝堂⇒カイス・ダ・リヴェイラ(夕食)⇒サン・ベント駅⇒リベルダーデ広場(タクシー)⇒ホテル。
ポルトガルには、各地の気風を表わす言葉に、「ポルトは働き、リスボンは楽しみ、コインブラは学び、ブラガは祈る」とある・・・。
ポルトは勤勉な市民が築いた街、楽しみだ・・・。
このブログを執筆中はコロナ禍が少し鎮まりそうな2021年6月。12年前の旅行なので変った面、記憶違いは悪しからず。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
第3日目(12/7・月) ポルト滞在・
6:20 起床、7:00 朝食、9:00 ホテルを出発。
ホテル・ティアラ・パーク・アトランティックの前のポアヴィスク通りを西の大西洋の方向に・・・・。
地図は地球の歩き方から借用。コピーしてトリミング。有難う。 -
ポアヴィスク通りの突き当りは大西洋!?・・・。そして、通称チーズ城(ケイジョ城)がある。見張塔もある・・・。
-
チーズ城の左側・・・。爺は小さく・・・。
-
チーズ城をバックに奥さん。こちら側にも見張塔が・・・。
-
チーズ城の道路で隔てた対面の広場にどなたかの騎馬像・・・。
-
ティーズ城の全景・・・。
-
チーズ城を見て、大西洋を右手に見ながらドウロ川の河口に・・・。
そして、7つの丘があると云うポルト市内に・・・。
地図は地球の歩き方から借用。コピーしてトリミング。有難う。
薄い水色で歩いたコースを示しているが・・・。 -
ドウロ川に沿ってツアバスが走る。サン・アントニオ大学の横を通って丘の上のグレリゴス教会の裏手に・・・。
グレリゴス教会の鐘楼は高さ76m。ポルトのランドマーク。 -
奥さんが記念にと・・・。
-
リベルダーデ広場の前を通り、サン・ベント駅の前を右折して大聖堂(ゼ・ド・ポルト)に。
右の白い建屋は司祭らの住まい?と参事会会議室。その後ろが回廊になっている・・・。
高台にある大聖堂は元々は要塞として12世紀に建設されたらしい?!・・・。
17世紀から18世紀に改修が加えられ教会に・・・。 -
大聖堂のチケット。回廊と聖具室などは有料(2ユーロ)
-
大聖堂は上から見るとラテン十字の形・・・。正面から入りズズズーイと進み、先ず内陣と翼廊の交わる辺りの天井を・・・。
-
そして、振り返って入り口側。バラ窓とパイプオルガンを・・・。
-
主祭壇。
-
十字の脇の礼拝堂・・・。右側の翼廊です。 中央のバロック様式のチャペル(礼拝堂)は、聖ペテロに捧げられた「Capela de S. Pedro?です。
-
反対側の礼拝堂に近づいて・・・。前の写真と同じように見えるが祭壇の向きが違う・・・。
-
主祭壇の左手前の壁に小さなパイプオルガン。右側にも同じようなパイプオルガンがあったような・・・。
-
イチオシ
主祭壇をアップして、銀細工で装飾されている。ケバク無くて・・・爺好み・・・。
-
再度入り口側をアップ。メインのパイプオルガン。
-
オッと、ピンボケで・・・で失礼。
こちらは左の翼廊です。
1984年に市の守護聖人と宣言されたNossa Senhora da Vendomaの像?。 -
ピンボケでなかったらこのように・・・。ネットから拝借。有難う。
-
オッと、またまたピンボケで・・・で失礼。
前の写真と身廊の間にあった「Capela do SS. Sacramento」。詳細不明 -
アップしたのがいけなかった?!・・・。
ピンボケでなかったらこのように・・・。ネットから拝借。有難う。
前のピンボケの写真は下の部分!・・・。 -
多分、祭壇の置台?・・・。見事な細工だったのでツイ・・・。
-
そして、回廊に出て・・・。
-
イチオシ
回廊の横にあった?洗礼室。洗礼盤の後ろには聖ヨハネによるとキリストの洗礼のモチーフのレリーフが?・・・。
-
回廊の壁のアズレージョ。記念に奥さん・・・。
1729年から1732年の間に「ヴァレンティン・デ・アルメイダ(Valentim de Almeida)」によって「聖母マリアの一生」やオウィディウスの「変身物語(Metamorphoses)」の様子が描かれているらしい。 -
回廊の壁のアズレージョ。スキルス型胃ガンで全摘手術をした爺はこの頃は老い先短いと思っていたので何でも記念に・・・。
それから、12年生きている(2021年)。いつもマリア様の悪口(無原罪の御宿り!)を云っているので天国からもお呼びがかからない・・・。地獄に行かない(落ちない)ように蜘蛛は殺さない・・・。 -
イチオシ
回廊の脇の聖具室だったような?・・・。聖母子像・・・。
-
聖具室のキリストの磔刑像。
-
2階に上がって参事会会議室の横。壁のアズレージョ。
-
回廊とその上の参事会会議室は、大世堂の身廊の右側にあることが分かる・・・。
-
主祭壇の上あたり・・・。十字にクロスする辺りかな?・・・。
-
回廊の上の端っこで・・・。
-
回廊の上・・・。
-
回廊を覗くと・・・。
-
回廊の上・・・。写真の右が参事会会議室。2つの入り口が・・・。
-
イチオシ
回廊の上(2階)は聖堂参事会会議室(Cabido)・・・。右側の入り口側。
ここは、天井がきれいなのだが写真を撮る暇がなかった。
後の写真と同じように見えるが、光線の向きが違う?・・・。 -
カメラを上に向けるだけでこのような写真を撮れたのに・・・。
ネットから拝借。有難う。 -
回廊の上(2階)は聖堂参事会会議室(Cabido)・・・。左の入り口側。
前の写真と同じように見えるが、光線の向きが違う?・・・。
添乗員のIさんは予定が詰まっているらしくさっさと行ってしまう。 -
大聖堂(カテドラル)から出て右方向(北北西)を、グレリゴス教会が遠くに見えている・・・。
-
大聖堂の前は広場になっていて、ペロリージョ(柱)があり、中世には罪人を吊るして見せしめに・・・。
また、広場で待っているツアバスに乗って・・・。次はサン・フランシスコ聖堂へ。 -
ボルサ宮の前でツアバスを下りるとエンリケ航海王子の立像(エンリケ航海王子広場)。
-
ボルサ宮の前は、エンリケ航海王子広場。
写真を撮る暇が無かったので、ネットを捜したらありました。有難う。
ボルサ宮は証券取引所だった。ボルサ宮には(法廷の間)、(黄金の間)、そしてスペインのアランブラ宮殿を模して造られた(アラブの間)があり、アラベスク模様のタイルで天井から壁全体が装飾されているらしい。講談社発行の世界遺産のポルトガル篇に写真がある・・・。 -
ボルサ宮とサン・フランシスコ聖堂の間にあった聖ニコラ教会。
昨夜の夕食のレストランに行く時にあった。この教会の横を下って行くとカイス・ダ・リヴェイラ・・・。 -
サン・フランシスコ聖堂が見えてきた・・・。
-
サン・フランシスコ聖堂。ここが入り口かと思えば、正面は博物館・・・。
-
サン・フランシスコ聖堂。右手の階段を上がって・・・。
-
サン・フランシスコ聖堂のファザード。
この時は、内部は写真禁止。フラッシュで劣化すると考えられていた?・・・。
中部は、木工細工の上をブラジルから産出した金を使った、金泥で豪華絢爛。ポルトガルが海洋進出で栄華を誇った名残り・・・。
爺は、ストロボをポップアップしなくても撮る方法があったが、ツア仲間は8人・・・。隠れて撮るのは憚られる・・・。 -
サン・フランシスコ聖堂の右横・・・。
-
次にドン・ルイス1世橋を渡って、ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア(カイス・ダ・リヴェイラの対岸)のワイン醸造所(グレハム)に・・・。
ワイン樽が大きい。ポルトワイン(ホワイト、ルビー、トゥニーの3種)の試飲もあったが爺は試飲をパス。ポルトワインは、ブランディを継ぎ足して発酵を促すのでアルコール度数が高い。 -
長男夫婦の土産に、ルビーとマディーラワインを購入。次男夫婦は爺と同じく下戸・・・。
今もあるらしいが、爺が若い頃に赤玉ポートワインと云うのがあった(長方形のレーベルの真ん中に赤い円が・・・)。寿屋(現サントリー)の鳥井さんが、日本人にもワインをと作ったのが人造酒の赤玉ポートワイン。けったるく甘かった記憶している。鳥井3兄弟が起こした会社なのでサントリー・・・。 -
また、カイス・ダ・リヴェイラに戻って・・・。
-
ここで、ツアバスを下りてカイス・ダ・リヴェイラのレストランに・・・。
-
12:20 カイス・ダ・リヴェイラに・・・。昨夜は雨の中、ピンボケだったのでもう一度。
-
カイス・ダ・リヴェイラに・・・。
対岸に、ポルトガルの女子マラソンの強豪ロザ・モタ選手の自宅があるようなことをTV番組でやっていたような・・・。
若い世代はロザ・モタは知らない?・・・。東京女子マラソンや大阪女子マラソンで、日本の女子選手が全く敵わない、素晴らしい選手・・・。引退後はポルトガルの国会議員に。そして、ロザ・モタ屋内競技場もある。 -
カイス・ダ・リヴェイラに・・・。
-
カイス・ダ・リヴェイラに・・・。ここを上って行くと聖ニコラ教会に・・・。昨夜のレストランがある。
-
レストラン・CHEZ・LAPANの前?。
蛸とポテトのグリルとパイナップルを食べたような・・・。 -
屋外もテーブル席が一杯・・・。レストラン内で蛸とポテトのグリルとパイナップルを食べたような・・・。
-
形骸化したワインの運搬船(ラベーロ)・・・。観光用!・・・。昔はドウロ川の上流のブドウ畑で造ったワインを樽に詰めてヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアの醸造所に運んできて熟成させた。
ポートワインは甘みが強いのでイギリスの貴族がデザートワインとして愛したらしい。だから、ポルトの英語読みのポート(港の意味)ワイン・・・。
また、6月24日の聖ジョアン祭りにはラベーロの競争が行われる。長崎のペーロン競争は、ラベーロ⇒ペーロンと訛って伝わってと爺は思っているが・・・。
日本の小舟は櫓で漕ぐ。外国の船は櫂で漕ぐところもペーロンと似ている。 -
13:45 待ちに待った自由行動・・・。写真の橋は、ドン・ルイス1世橋の上流のインファンテ橋・・・。
-
ドン・ルイス1世橋の袂のケーブルカーの乗場。
写真を撮り忘れたのでネットから拝借・・・。有難う。 -
ケーブルカーのチケット。1.45ユーロ。
-
ケーブルカーから、ドン・ルイス1世橋を・・・。
ドン・ルイス1世橋は3段になっていて、一番下は車両と歩行者用。2段目は鉄道用、一番上がまた車両と歩行者用。 -
ケーブルカーは結構の勾配を上がって行く。
-
ケーブルカーを下りて、オーガスタ・ロザ通りを・・・。左は改装工事中の劇場・・・。トラムが古い。爺は好きなトラム。
-
バターニャ広場のサント・イルデフォンソ教会
-
サント・イルデフォンソ教会
-
カフェ・マジェスティックのある、サンタ・カテリーナ通り。
ここを左折れして坂を下って、サン・ベント駅に・・・。 -
サン・ベント駅のコンコースの壁一面にアズレージョ。
1900年にサン・ベント駅の建設。1930年にアズレージョを・・・。
北アフリカのセウタ攻略、ジョアン1世のポルト入城などの歴史絵巻が描かれている。ポルトガルはスペインの属国だった時代も、アラブに降服していた時代もある。 -
サン・ベント駅のアズレージョ。記念に奥さん。
-
サン・ベント駅のアズレージョ。爺も・・・。
-
サン・ベント駅のアズレージョ。奥さんもにっこりと・・・。
-
サン・ベント駅のアズレージョ。
-
サン・ベント駅の構内。ここはローカル線。カンパニャン駅にはこれで行く。
-
サン・ベント駅を出るとツア仲間のYさんとFさんに会う。
後ろはアズレージョが綺麗なファザードのコングレガトス教会。
Yさんが、模様が印刷されたトイレットペーパーを売るショップを知らないかと・・・。
さっき坂を下りてくる時に見た記憶があったので案内した・・・。 -
サン・ベント駅の横側・・・。
-
爺たち夫婦は、リベルダーデ広場の前を歩いてグレリゴス教会に・・・。
-
リベルダーデ広場。北に延びる道路はアリア―ドス大通り、奥に市庁舎も見えている・・・。
中央にブラジル皇帝だったペトロ4世の銅像。 -
グレリゴス教会のファザード。坂の上にあるので下からは塔が見えない・・・。
手前にクリスマス・イルミネーションが・・・。 -
グレリゴス教会の塔のチケット。2ユーロ。
何段もの階段を上って行くと・・・。 -
先ず、西方向の大西洋側を・・・。
-
北方向を・・・。
-
南東側の大聖堂方向を・・・。
-
大聖堂の少し北方向を・・・。
-
サン・ベント駅方向を・・・。
-
真下にステンドグラスが素敵な本屋レロ・イ・イルマオン(白い建物)が・・・。
写真左の白い建物は大学らしい・・・。 -
もう一度西方向を・・・。大学の左側?・・・。
-
もう一度西方向を・・・。
-
グレリゴス教会の塔を下りて、本屋レロ・イ・イルマオンに・・・。
-
イチオシ
ステンドグラスがきれい・・・。
-
イチオシ
本屋レロ・イ・イルマオンの2階。記念に奥さん。
-
螺旋階段がまた素敵。奥さんも満足そうに・・・。
-
本屋レロ・イ・イルマオンから西に行くと広場があり、カルモ教会。
壁のアズレージョがきれい・・・。 -
振返るとグレリゴス教会の塔も見えている。
-
カルモ教会に近づいて・・・。記念に奥さん。
-
カルモ教会。
-
広場に噴水が・・・。冬の時期、水は出ていない。
-
また、グレリゴス教会の傍を通って・・・。
-
グレリゴス教会は閉まっているようで入れなかった・・・。
-
リベルダーデ広場の前を通り・・・。サン・ベント駅の左横を通り、ポニャオン市場に寄って売れ残りのミカンを買って、アルマス広場のアルマス礼拝堂に・・・。
ここは、地下鉄のポニャオン駅の出口で人が多い。 -
アルマス礼拝堂。奥さんも素直に記念に・・・。焼き栗売の屋台が右に・・・。
アルマス礼拝堂は、ファザードも外壁全体がアズレージョ。朝早く、来ると人物が入らずイイ写真が撮れそう・・・。 -
爺も記念に・・・。焼き栗の美味しそうな匂いと煙が・・・。
-
アルマス礼拝堂の中。夕方のミサの最中・・・。早々に出て喜捨を忘れる。
-
サンタ・カテリーナ通りをを下って、カフェ・マジェスティクでお茶を・・・。
コーヒーとチョコレートケーキを。コーヒーには小さいチョコレートが付いて。チョコレートケーキには付き合わせにホウズキの干した物が・・・。
ウエイトレスさんに、イートOKと聞くとOKのサイン。ほろ苦いが甘い。コーヒーに合う。これから後の海外旅行でホーズキの乾燥が出ると必ず頂くのが癖に・・・。
日本ではホーズキは普通食べないし干した物も見掛けない。夏に中の種を上手く爪楊枝で出して、ヴェー鳴らした幼き日の思い出が・・・。 -
1921年創業のカフェ・マジェスティックの様子。アールヌーヴォーのデザイン。
そこに、ツア仲間のYさんとFさんもお茶している・・・。 -
ツア仲間のYさんとFさんはアルマス礼拝堂を観ていないと云うので、サンタ・カテリーナ通りを戻り案内。
-
再度、アルマス礼拝堂。
ポルトには、ブルーモーメントと云う現象がある。写真家と女性モデルがポルトを旅行するTV番組でやっていた。
ブルー・モーメントとは、夕陽が沈み、その後に空が夕焼けからブルーに変わる瞬間が・・・。写真を見ると空が青い・・・。 -
イチオシ
再度、アルマス礼拝堂。
ポルトには、ブルーモーメントと云う現象がある。写真家と女性モデルがポルトを旅行するTV番組でやっていた。
ブルー・モーメントとは、夕陽が沈み、その後に空が夕焼けからブルーに変わる瞬間が・・・。写真を見ると空が青い・・・。
この後、YさんとFさんは軽食をしたいと、ボリャオン市場に近いクーニャとサンタ・カテリーナ通りのヴィア・カテリーナに案内。
ここで、お二人と別れ爺たちはカイス・ダ・リヴェイラに・・・。 -
サン・ベント駅の下のモウジーニョ・ダ・シルヴェイラ通りをカイス・ダ・リヴェイラに・・・。
-
カイス・ダ・リヴェイラに・・・。
-
カイス・ダ・リヴェイラに・・・。
-
ポルトの名物は臓物の煮込み・・・。昔、肉は大航海の船員に、市民は残りの臓物を食べた名残り・・・。人気店はポルトの北にあるらしいが、帰りのタクシーが上手く拾えないことを考えると・・・。
そこで勝手知ったるカイス・ダ・リヴェイラに・・・。
レストラン・AVO・MARIAのドウロ川側の席で、鮟鱇のリゾット(アローシュ・デ・タンボリール)を・・・。 -
爺たち二人には多すぎる5,6人用の土鍋で・・・。一寸塩ッ気が強い。
半分以上残して・・・。30ユーロ+S。
付き合わせの2種のパンとオリーブ・ペーストはパス・・・。
鮟鱇のリゾット(アローシュ・デ・タンボリール)の残りは明日の朝に暖めなおして食べるとまろやかになって美味しいだろうと心残りが・・・。
我が家では、カレーも冬場の土鍋も、すき焼きも翌朝にもう一度たべるのが習慣・・・。 -
また、モウジーニョ・ダ・シルヴェイラ通りをサン・ベント駅の方向に・・・。
人通りは少ないが、クリスマス・イルミネーションが綺麗に・・・。 -
20:35 ライトアップされたサン・ベント駅の方向に・・・。
リベルダーデ広場でタクシーを拾い、21:10 無事ホテルに戻る。
22:10 シャワーを浴びて、奥さんはバスを使って・・・就寝。
明日は、アヴェイロからコインブラに・・・。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記
-
前の旅行記
オブリガード!ポルトガル8日間の旅行記①出国、リスボン街歩き1、そしてポルトへ
2009/12/05~
リスボン
-
次の旅行記
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記③アヴェイロ
2009/12/05~
アヴェイロ
-
オブリガード!ポルトガル8日間の旅行記①出国、リスボン街歩き1、そしてポルトへ
2009/12/05~
リスボン
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記②ポルト観光
2009/12/05~
ポルト
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記③アヴェイロ
2009/12/05~
アヴェイロ
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑤アルコバサ
2009/12/05~
アルコバサ
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑥ナザレ篇
2009/12/05~
ナザレ
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑦オビドス、リスボン2篇
2009/12/05~
オビドス
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑧ロカ岬、シントラ篇
2009/12/05~
リスボン
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑨リスボン3
2009/12/05~
リスボン
-
オブリガード!ポルトガル8日間旅行記⑩帰国、トランジット時間でアムステルダムの運河クルーズと街歩き
2009/12/05~
アムステルダム
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ポルト(ポルトガル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ポルト(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ オブリガード!ポルトガル8日間旅行記
0
117