2016/12/30 - 2017/01/03
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この旅行記のスケジュール
2016/12/30
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飛行機での移動
成田11:45発 ⇒ バンコク17:50着/18:15発 ⇒ プーケット19:35着(タイ国際航空)
2017/01/03
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飛行機での移動
プーケット20:35発 ⇒ バンコク22:00着/23:55発 ⇒ 成田7:35着(タイ国際航空)
この旅行記スケジュールを元に
タイは初めてなので観光もしたい。ということで市内観光ツアーに参加しました。ツアーなので集合時間を気にしながら、道に迷わないように気を付けながらの慌ただしさはぬぐえませんが、色々な所に連れて行ってもらえるので楽ちんです。
2016年10月13日にタイのプミポン国王が亡くなり、タイ国民が大変悲しんでいる様子がニュースで流れました。なので国民感情に配慮して地味な色の服装を心掛けました。あちこちにプミポン国王の大きな看板が立っていましたが、観光には特に影響ないようでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
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まずは出発前に成田空港第1ターミナルのお正月飾りと記念撮影。
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夫はお店のディスプレイのペンギンさんと手をつなぎたいと言うので・・・
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満足度が高いと評判のタイ国際航空の機内食。
チキンカレーかな? -
こちらは和食の炊き込みご飯。
どちらも美味しかったですよ。 -
バンコクでの乗り換えで迷いそうになったけど、無事プーケットに到着しました。
屋外にあったクリスマスツリー、サンタさんがお出迎えです。 -
宿泊先はアンダマン・エンブレイス・リゾート&スパ
庭にチェスボードがありました。 -
プールの形もホテルのロゴになってる巻貝のデザインです。
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すぐ近くにファミマ発見!手前には両替所も。
パトンビーチは徒歩圏内で、とっても便利な所にあります。 -
部屋の中の写真がトイレしかない・・・。
お尻用のシャワーが珍しかったので撮ったのだと思います。 -
実は、最終日にウェルカムドリンクとクッキーを頂きました。
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帰りは夜遅い飛行機だったので、この開放的なロビーのソファーで迎えが来るまで本を読んで時間をつぶしてました。
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パトンビーチに歩いて来ました。
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全ての街燈にイルカがのっかってるんです。凝ってるなー。
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パトンビーチにも巨大なチェス盤がありました。
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ドン曇りだけどビーチです。
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足元にはこんなタイルもあります。
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通りには先程のイルカの街燈がたくさん並んでいます。
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ホテルの周りの道はこんな感じで車とバイクがビュンビュン走ってきて、道を渡るのが怖かったです。信号や横断歩道は大きな通りにしかありません。
次からはオプショナルツアーのプーケット島内観光です。 -
最初に象乗り体験です。
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広い敷地内を列を作って回ります。
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排泄の瞬間を撮ってしまいました。
歩きながらよくウ〇チしています。 -
牛もいました。
のどかな風景が続きます。 -
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戻ってきたらおやつをおねだり。
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バナナをゲット。
向こうに見える売店で象のおやつを売ってます。 -
ムシャムシャ
なんだか目が嬉しそう。 -
次はプーケットの最南端プロンテープ岬です。
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象の置物がたくさん奉納されているプラプロム。
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所せましと大きいのから小さいのまで象の置物がたくさん。
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プロンテープ灯台
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灯台の上にも象がいます。
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広場にはプミポン国王の写真やパネルがずらり。
(写真撮ったら人が横切ってしまいました。) -
このオブジェは数字の9で、ラーマ9世のプミポン国王を意味しているとガイドさんが教えてくれました。
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次はシャロン寺院です。
広い土地に建物が点在しており、靴を脱いで建物の中に入ります。
内部の写真撮影は問題ないとのことでした。 -
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敷地内の木々も南国っぽいです。
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この建物に高僧の蝋人形が安置されています。
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現地の方のお参りスタイルは横座りでした。日本人だと正座だと思うのですが。
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次はこの仏舎利塔です。高すぎて写真では上が切れてますスミマセン。
3階建てで階段を上って進みます。 -
建物には細かい細工が施されています。
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中は金ピカでした。
最上階には仏陀の遺骨が祀られているそうです。 -
壁には色鮮やかな絵で仏陀の一生が描かれています。
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建物の上から外を眺めると敷地内を一望できます。
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さて、次はオールド・タウンとも呼ばれるプーケット。タウンです。
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色とりどりの建物が連なっているのが素敵でしょ。
この建物はシノポルトギース様式と言い、中国とポルトガルの影響を受けた建築様式だとガイドブックより。
年始なので閉まっているお店が多かったけど、時間もなかったのでサーっと回っていくつかお土産を買いました。 -
オプショナルツアーでスパ&ディナーのセットを申し込んでいたホテルです。ディナーはあんまり美味しくなかった、正直なところ。
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別の日に夕食を食べる場所を探して道を歩いていたら、お客が沢山いるお店を発見。
ガイドブックにも人気店と書いてあったP.Sホテル・レストランでした。
オープンテラスなので入りやすい。 -
何を頼んでも美味しくって、値段も高くなく最高!
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店員さんも感じがよかった。
忙しそうで、おつりがなかなか来なくて、なんでまだ居るの?みたいな顔されたけど笑顔で謝って対応してくれました。 -
私はこのパイナップルに入っているフライドライスが一番気に入りました。だってカッシュナッツがこんなに入っているんですよー。
どの料理も肉は鶏・豚・牛から選ぶようになってました。 -
自分用のおみやげ。2021年6月現在の状態。
象に乗ったところでの記念写真、額縁はタイシルクでできています。
小さなココナッツの入れ物に入った石鹸細工のお花。
フタに付いている鈴は錆びてしまったけれどお花は色あせてません。
初めてのタイで気付いたこと。
・タイ語が全く読めない。想像すらつかない。
・タイ料理は観光客には辛くないようにしてくれる。
・タイ=象 お土産のポーチや小物も象柄がたくさん。
海以外にもたくさん楽しんだプーケット旅行でした。
最後まで読んで頂き、ありがとうごさいました。
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