2020/12/24 - 2020/12/26
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あやshowさん
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夏に星野リゾート・青森屋のツアーを予約していたのですが、
飛行機の減便の関係で行けなかったんです。
しかし、しばらくしたら良いツアーを見つけ、
リベンジすることになりました。
青森市・弘前市には行ったことはあるのですが、
八戸は初めてなので楽しみです!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
青森2日目です。
朝食は青森屋の「のれそれ食堂」にて。 -
朝から海鮮丼をいただきました。
-
「ファット・ハウス/ファット・カー」
午前中は十和田市現代美術館に向かいました。
美術館の前に変わった家があるな~と思っていましたが、
これも作品みたいです。 -
「愛はとこしえ十和田でうたう」
美術館の前の広場に草間彌生の作品があります。 -
地面が雪で埋もれていますが、
本当は水玉の模様をしているみたいです。 -
黄色いかぼちゃ。
直島の赤いかぼちゃを思い出します。 -
直島にかぼちゃの中は白い水玉でしたが、
十和田のかぼちゃの中はカラフル。 -
「はじまりの果実」
青森にふさわしいアートですね。
これは企画展の作品なので、見れるのは今だけ。 -
「フラワー・ホース」
白い建物の前にいるこの馬は
カラフルでとても映えていました。 -
外の展示は無料なのに結構楽しめちゃいました。
中の展示も見ていきたいと思います。 -
「スタンディング・ウーマン」
常設展の展示室に足を踏み入れると、
巨大な女性が!(4m) -
皺や肌など、リアル…
-
「あっちとこっちとそっち」
順路に沿って歩いていると、
バケツから白熊?がのぞいていました。 -
「コーズ・アンド・エフェクト」
この作品は9mもあるので写真に収まりきらないです。 -
よく見ると、たくさんのフィギュアが肩車をしています。
-
「ザンプランド」
はじめはこの作品の意味がよくわからなかったのですが、
天井に穴があったので覗いてみました。 -
ザンプランドとはドイツ語で湿地帯のこと。
穴から上の部屋を覗くと湿地が広がっていました。 -
「光の橋」
常設展、企画展が一通り見終わったので、
お昼ご飯を食べに向かいます。 -
お昼ご飯は十和田市のB級グルメ「バラ焼き」といただきました。
美術館から歩いて5分ほどの場所にある
「司バラ焼き大衆食堂 」にて。 -
焼き上がりました!
美味しかったので、近くのお店で
バラ焼きのたれを買って帰りました。 -
バスに乗って青森屋まで戻ってきました。
ラウンジを追加代金を払って予約していたので、
午後はここでゆったりと過ごします。 -
つらら。
関東では見ないので、つい見とれてしまいます。 -
ここは「八幡馬ラウンジ」という名前がついているのですが、
八幡馬とは八戸市を中心に生産される郷土玩具だそうです。 -
このラウンジは最大でも3組しか入れないので、
静かに過ごせます。
大きいソファも寝転がれるのでポイント高い! -
スパークリングワインで乾杯!
ソフトドリンクや軽食がいただけます。 -
500円払ってスナックを注文しました。
青森のお土産がいくつか試せてうれしかった! -
夜ご飯、朝ご飯は「のれそれ食堂」でバイキング。
「のれそれ」は津軽弁で「目いっぱい」「徹底的に」という意味。
いろいろなメニューが試せて良かったです。 -
青森3日目です。
朝ご飯を食べた後、バスの時間が迫っていましたが
少しだけラウンジで過ごします。
昨日の午後はありませんでしたが、
午前はお抹茶がいただけました。 -
これにて青森旅行記は終了となります。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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