2021/01/16 - 2021/01/16
68位(同エリア185件中)
まみさん
2012年に初めて東武動物公園(略して「東武ズー」)を訪れて、通算11回目にしてやっとレッサーパンダのリンゴタイムを見ることができました!
そして今回の再訪で楽しみにしていたシタツンガの赤ちゃんも見ることができました!
その写真はこちらの旅行記にまとめました。
「車で2度目の冬のイルミネーションの東武動物公園(2)間に合ったレッサーパンダの朝食&初めて見られたリンゴタイム~アニマルパフォーマンス観覧」
https://4travel.jp/travelogue/11672952
というわけで、目当てのトップ2をおさえることができたので、残りの時間は安心して他の動物たちを見に行くことができました。
といっても、16時頃にあるはずのレッサーパンダの源太くんの夕食タイムも逃すわけはいかなかったので、思ったより時間に余裕があったわけではありませんでした。
それに、本日はイルミネーション開催日で、一部の動物たちは夜の様子も見学することができますが、雰囲気を楽しむことはできても、撮影はむずかしいです。
また、レッサーパンダたちが目を覚まさないかと、展示交代&リンゴタイムまで、レッサーパンダ展示場からあまり離れられなかったので、ネコ科の猛獣たちがいる「キャットワールド」やマレーバクたちがいる方はまだ回っていませんでした。
公共交通機関でアクセスしていたこれまでなら、東口ゲートからアクセスし、遊園地エリアを抜けて動物園エリアにアクセスするので、マレーバクは最初の方で会えるのですが、今回は車で西口ゲート側からアクセスしたので、マレーバクに会うのは夕方になってしまいました。
でも、かえって活動的なマレーバクに一度で会えました。
ただ、リスザルの楽園のカピバラは、中に鳥類がいるため、鳥インフルエンザ対策で入れず、カピバラに会えなかったのは残念でした。
でも、「ふれあい動物の森」ではカンガルーの親子を見ることができたのは、予想外の収穫でした。カンガルーの赤ちゃんが生まれたニュースは、気付かなかったです。
<通算10回目・車で2度目の東武動物公園の旅行記のシリーズ構成>
□(1)今度こそ西口ゲートからアクセス~動物ランタンと光の冬の桜並木のウィンターイルミネーション
□(2)間に合ったレッサーパンダの朝食&初めて見られたリンゴタイム~アニマルパフォーマンス観覧
■(3)サバンナの動物たちやアニマルパレード~撮り放題な源太くんの夕食~ちょっとだけ夜の動物たち
東武動物公園の公式サイト
http://www.tobuzoo.com/
<タイムメモ>
08:55 車で家を出る
10:00すぎ 西口ゲート前の駐車場に到着
(動物園の駐車場代1,000円)
10:15 西口ゲートから東武動物公園に入園(開園10:00)
10:25 ヘビクイワシ
10:30-10:40 レッサーパンダ
(屋外・源太/屋内・カリン)
(どちらもぎりぎり朝ごはん中)
(どちらも朝ごはん後すぐに昼寝)
10:45-10:50 サル山
10:50 アメリカバイソン
10:50すぎ オットセイプールにて待機
11:00-11:15 アニマルパフォーマンス
(会場:オットセイプール)
11:20 フンボルトペンギン
(鳥インフルエンザ対策で中には入れず)
11:25-11:30 ヒグマのアヤメちゃん
11:30 アクシスジカ・アフリカゾウ
11:30-11:35 シタツンガの親子
11:40-12:05 中央レストランにてランチ休憩
12:10-12:20 アフリカサバンナ★
12:35-12:45 シタツンガの親子(授乳中)
12:45 カバ・アフリカゾウ
12:50 アメリカビーバー(ニューフェイス2頭)
12:50-13:00 レッサーパンダ
(源太もカリンも寝ていた)
13:00-13:05 アニマルパレードを追いかける★
13:10-13:15: レッサーパンダ
(源太もカリンも寝ていた)
13:15 戻ってきたアニマルパレードを追いかける★
13:15-13:20 アメリカバイソン・ワピチ★
13:20-13:25 売店わとと&ビルマニシキヘビ★
13:25-14:00 レッサーパンダ
(13:45すぎ 飼育員さん登場)
(13:55 展示交替&リンゴタイム)
14:05-14:10 売店わととで買い物
14:10-14:30 ふれあい動物の森★
(ロバ・ファラベラ・アルパカ)
14:30-14:45 ヒグマの森でベアトーク★
14:45-14:55 ふれあい動物の森★
(主にカンガルーの親子)
14:55-15:00 カバ・アフリカゾウ★
15:00-15:10 キャットワールド★
(主にホワイトタイガー・ライオン・ミーアキャット)
15:10-15:25 休憩
15:25-15:30 白虎神社とおみくじ
15:30-15:35 マレーバク★
15:35-15:40 小獣舎★
(主にコツメカワウソ)
15:40 ラクダ★
(リスザルの楽園は鳥インフルエンザ対策で中に入れず)
15:50-16:15 レッサーパンダ★
(15:55~カリン収容・源太リンゴタイム)
16:15 アメリカバイソン★
(スミレ砂浴び)
16:15-16:20 アメリカビーバー(夕食中)★
16:20-16:25 モンキーワールド★
(16:00から順次バックヤードへ)
16:25-17:05 休憩所にて休憩
17:15-19:20 夜の動物園★
19:30 西愚痴ゲートから動物公園を出る(閉園19:30)
19:45 駐車場を出発する
20:45すぎ 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
そのうち、これまでの東武動物公園の旅行記のURL集は、この旅行記シリーズの最初の旅行記「車で2度目の冬のイルミネーションの東武動物公園(1)今度こそ西口ゲートからアクセス~動物ランタンと光の冬の桜並木のウィンターイルミネーション」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11672946
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「アフリカサバンナ」の入口から見渡したところ
時系列でいうとアフリカサバンナに向かったのはランチ休憩直後で、レッサーパンダの展示交代前ですが、旅行記の編集の都合上、サバンナの動物たちの写真はこちらの旅行記にまとめました。 -
黒い羽がくっきりしているおしゃれなダチョウ
個体紹介を確認する限り、おそらくボスのダンくん。
ダンくんの他に6羽の女の子がいて、ダチョウの群れもハーレム状態のようです。 -
ちょこんと座っていたダチョウの女の子
女の子は6羽いるので、個体判別できず。 -
そこへ、同居しているバーバリーシープのアイルくんが近づいてきて
-
アイルくんが来たので逃げてきたダチョウの女の子
-
「あら、逃げたんじゃないわよ、譲ってあげたのよ」
-
「アイルくんはあそこがお気に入りだから、譲ってあげたのよ。あたくしは、ほーら、こんなことして、余裕なんだから」
-
あの子は羽をゆっさゆっさしながら歩いてきた~
ダチョウが歩いている姿はとても面白いです。 -
ふさふさな羽を、さらに広げて
-
イチオシ
仲良しな2羽
「あたくしたち、お郷が同じなんざます」 -
一緒に小さな堀の水を飲んでいた、何度も、何度も
コップの水にくちばしをつけるダチョウの置物を思い出しました@ -
ごっくん
ひょっとして、水ではなく、虫でも食べていたのかな。 -
あくび~
-
一緒にごはんを食べている
-
シマウマたちは美しい
しまとしまの間に薄い筋が見えるので、チャップマンシマウマかな。 -
あとは若いもの同士で、と言わんばかり、みんながどんどん離れて行った(笑)
-
キリンのホープくんは、みんなとちょっと離れたところで見張り役
-
ティナちゃんとナツコちゃんはごはん中
一緒にいるのは、エランドのアイカちゃん。 -
ナツコちゃんはもっと食べたい
ナツコちゃんだとわかったのは、個体紹介の写真を見比べ、首の茶色い模様の中に白い点があったからです。 -
いまは空っぽとなってしまったシロサイの展示場
どうやら今年2021年の春に新しいシロサイが来園するようです。 -
13時、アニマルパレード出発!
実は入園時にイベント案内をちゃんと見ていなかったので、パレードがあるとは知りませんでした。
うれしくなってしまって、ちょっと追いかけました。 -
アルパカのコナユキ・ママとましろちゃん
ましろちゃんは2017年5月15日生まれなので、3才です。
大きくなったねぇ。 -
世界最初のウマのファラベラのこむぎちゃん
こむぎちゃんには、前回2020年7月の再訪時に初めて会いました。 -
次のパレードカーがやって来て
-
エキゾチックな服装の飼育員さんに連れられたフタコブラクダのマリーちゃん
-
先を行くコナユキ・ママとましろちゃん
ましろちゃんは、張り切っているようでした@ -
アメリカバイソンのスティンガーくん
アメリカバイソンはレッサーパンダのお隣さんなので、何度か会う機会がありました。 -
ごろんと寝ていたスミレちゃん
-
バイソンのお隣さんのワビチのマーサさん
マーサさんは、こちらにおちりを向けていることが多いし、ちょっと顔をそむけることも多いので、の正面顔がちゃんと撮れたのははじめてかも。 -
でも、ちょいとななめ顔の方がかっこいいかな?
-
アニマルパレードが戻って来た@
たぶんトッピー広場まで行って戻って来たのだと思います。
途中までしか追いかけなかったのです。 -
パレードが気になるマーサさん
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こむぎちゃん、おかえりなさーい
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こむぎと書かれた馬衣がチャーミング
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おちりをくっつけるようにして歩いていたアルパカ母子
なんだか歩きにくそうで、ちょっと笑えました。
ましろちゃんに会えたのはパレードの最中だけだったので、追いかけて良かったです。 -
誇らしげなマリーちゃん
-
売店「わとと」の中で見られるビルマニシキヘビのフクちゃんの紹介
買い物が好きな私はわととへはグッズを見に行きましたが、ビルマニシキヘビも目当てでした。 -
フクちゃん、でかーい!
顔は奥にあったので見えませんでした。 -
わととの中の「ふれあい動物の森」側のガラス展示場にいるのはコウくん
コウくんの方が小さいです。 -
壁に向かっていたコウくん
-
窓の外を覗いていたコウくん
-
気持ち良さそうに泳いでいたコウくん
-
なにげに気に入っている「ふれあい動物の森」へ
-
ロバのチヒロちゃんは来園者が来ると盛大におねだりする
-
チヒロちゃんのごはんを販売中
100円なので、気軽に買えます。 -
今回もチヒロちゃんに人参をあげた@
あげている最中は今回は写真は撮れませんでした。 -
東武ズー推しのファラベラのこむぎちゃんの紹介
-
島衣を着ていなくてもチャーミングなこむぎちゃん
おなかから前足の白い模様がよく見えました。 -
イチオシ
期待の表情のこむぎちゃん
ごめんねぇ、販売中のおやつは、こむぎちゃんにはあげちゃいけないようなの。 -
アルパカはふだんは「ふれあい動物の森」にいる
-
ひとりでのんびり過ごしていたコナユキ・ママ
ましろちゃんはもう大きくなったので、ふだんは一緒にはいませんでした。 -
カメラを向けるとそっぽ向いちゃう
-
ハクトくんはくてっとお休み中
-
暖かい日だったので、アルダブラゾウガメのマンネンくんが外に出ていた@
カメは寒さが苦手なので、寒い日は部屋から出てきません、あるいは出しません。
暖かい日は外で日向ぼっこするのが好きなようです。 -
ふりあい動物の森にいる途中で、ヒグマのアヤメちゃんのベアトークが開催されているのに気付く
途中からになってしまいましたが、見学しにいきました。
飼育員さんがヒグマについてトークしながら、アヤメちゃんにおやつを与えていました。
アヤメちゃんはバナナは食べませんでした。 -
ベアトークの途中で奥に移動してしまったアヤメちゃん
あまり食べたくないバナナが続いたので、もうおわりかと思って、引っ込んでしまったようです。 -
飼育員さんがアヤメちゃんにリンゴを持ってきた@
-
ひょいと立ち上がるアヤメちゃん
2020年は秋冬に街中で熊が出没したニュースが頻発しました。
それもあって、飼育員さんは、うっかりクマと出会った場合はどうしたらいいかという話もしてくれました。
一番良いのは、カバンを置いて、全力で逃げることだそうです。
カバンを置くことで、クマはエサがあるかもしれないとカバンを探るので、時間かせぎができるそうです。
人間もクマに出会ったら怖いですが、ほんとはクマも人間が怖いのです。 -
ベアトークの後に、お客さんからエサをもらったアヤメちゃん
-
ふれあい動物の森に戻って、カンガルーステップへ
ワオギツネザルの展示場に入れる時間はもう終わっていたようなので、こちらに向かったところ……。 -
インディアンの親子らしいオブジェがあるカンガルーステップ
入口の近くの方にはカンガルーたちはいませんでした。 -
通路に出て、日向ぼっこしていた子
この時間はそこしか日が当たっていなかったもんね。 -
他の子たちは夕食中
このカンガルーステップで柵なしで直接会える子たちは、女の子か子どもだと思います。 -
私が近づくと、ちょっとだけ「なに?」って顔して、顔を上げた子たち
-
カンガルーの赤ちゃんを見つけた!
ちょうど赤ちゃんが顔を出していました!
ママのおなかのふくろがぼってりです! -
ひょっこり赤ちゃん、可愛い~
-
お母さんもファニーフェイス
赤ちゃんはしばらく顔を出していたので、ゆっくり見られました。 -
手前の子はおちりかいかい
この子はまだ子供かもしれません。 -
パルマワラビーはお部屋の中
ロビンくんとミカサちゃんのどちらかな。 -
夕方、プールの外に出ていたカバのマイちゃん
-
イチオシ
プール際のマイちゃん
-
アジアゾウのキョウコちゃんと、キョウコちゃんをじっと見るアイちゃん
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キョウコちゃん、鼻を足の間に
-
うずくまっていたホワイトタイガー
しっぽが可愛い模様をしていることに気付きました。 -
顔も可愛い@
ほんのり笑っているように見えました。 -
足裏ピンク
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毛づくろいを始めたにゃんにゃん
-
ぺろっ@
-
もう1頭は夢の中
-
モカちゃんはひだまりの中で眠ってた@
ストームくんはモカちゃんの後ろにいて顔は見えませんでした。 -
奥の展示場にいるバラッドくん
-
ライオン展示場の手前にあるミーアキャット展示場にて
ライオン舎側にいるミーアキャットたちは、ちくわぶ、しらたき、きゃべつの3頭です。
この子は、ちょこんと腰かけているようです。 -
あの子はきっちりたっちして
しっぽで支えているのがわかりました。 -
扉の前で日向ぼっこ
早くおうちに帰りたかったのかな。 -
並んで仲良く日向ぼっこ
今回、小獣舎の方のミーアキャットたちには会えませんでした。
見に行った時間が遅すぎたようです。 -
マレーバクのシンディ・ママか、2018年生まれのコトちゃん
夕方だったから、マレーバクは全員起きていました。
同居している母子は、個体判別できません。 -
不思議な歩き方をしていたマレーバクの母子
後足を蹴り上げながら歩いていました。 -
けりっ、けりっ!
母も子も両方やっていました。
なにか意味があるのかな? -
柵の外をうかがって
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お隣の息子or弟の様子を探る
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隣にいるのは、シンディちゃんの息子で、コトちゃんの弟の、アルタイルくん
2019年7月17日生まれのアルタイルくんは、2021年1月現在、約1才半。
なりは大きくてもまだ子供? -
くりっとしたおめめのアルタイルくん
-
鼻をくにゅくにゅさせながら、こっちを見た@
-
アルタイルくん、お鼻の穴が全開@
ちなみにアルタイルくんは、けりっ、けりっ、をやっていなかったと思います。
見逃しただけかな? -
マレーバクの赤ちゃん写真
この写真のモデルは、アルタイルくんのお姉ちゃんかお兄ちゃんだと思いますが、私はアルタイルくんがまだウリ坊主模様のときに、お外散歩でミルクタイムもあると知って、急遽、東武ズー再訪を決めたことがあります。
関連の旅行記(2019年8月25日)
「猛暑がぶり返した8月末に東武動物公園再訪(前編)赤ちゃんマレーバクのミルクタイムとお散歩が見たくて、予定を急遽変更」
https://4travel.jp/travelogue/11535673 -
夕食が欲しくてみーみー鳴いていたコツメカワウソ
ふうくんか、まっちゃちゃん。
鼻周りがピンクか黒っぽいかで区別がつけられるそうですが、うーん、黒っぽいかな? だとすれば、まっちゃちゃん。 -
ぐるっと回って、フタコブラクダに会いに行く
-
東武ズーのフタコブラクダのジャンくんの紹介
-
東武ズーのテタコブラクダのマリーちゃんの紹介
マリーちゃんには、本日、13時からのアニマルパレードでも会えました。 -
こちらがジャンくん
奥にいた子より大きかったのが根拠。 -
奥の方にいたマリーちゃん
パレード時の写真と比べて、口元が似ているので確信もてました。 -
きゅっと結ばれた口元がチャーミング@
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陸に上がってやすんでいたアメリカビーバーたち
モカくんとチップちゃんのどちらかな。
このポーズが妙に可愛かったです。 -
まぁるくなっていた奥の子
木片をつかんでいたようです。 -
15時50分にレッサーパンダ展示場に戻る
16時頃にカリンちゃんがお部屋に戻り、源太くんの夕食が始まるので、少し早めに戻ってきました。
まだカリンちゃんが外にいる時に間に合ってよかったです。 -
そわそわしていたカリンちゃん
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イチオシ
とてとて歩き@
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まだおうちに帰る時間ではないと悟ると、木の上へ
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部屋にいた源太くんも目覚めた@
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飼育員さんがいるバックヤードを覗く
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カリンちゃん、木から降りてきて
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お部屋への扉の前をうろうろ
やがて扉が開いて、カリンちゃんはお部屋に戻り、お仕事終了となりました。 -
部屋から出てきた源太くん
飼育員さんが源太くんの夕食を準備するために、源太くんをいったん外に出しました。
源太くんはそれをよくわかっていました。 -
塩ビをチェック
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まだかなぁ~
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ボクのごはん、まだかなぁ~
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イチオシ
源太くんの可愛いおちり姿@
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ごはんの準備ができたら、すぐに飛びつく源太くん
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がぶり@
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大好きなリンゴを手で持って、少し噛んだ後
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イチオシ
一口サイズのリンゴをお口の中へ
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イチオシ
すぐに噛まないで、口の中で転がして味わう源太くん
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のどをつまらせないかちょっと心配になっちゃうけど
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リンゴが落ちそうになったら手で支える
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うまうま顔の源太くん
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次のリンゴをくわえる
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サイズの小さいカットリンゴはすぐに口の中に放り込む
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お口の中のリンゴがよく見える
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しばらくなめてるんだよね~
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源太くんは、リンゴを田保ている時は、いい顔を惜しげもなく見せてくれる
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口の中でリンゴを転がす時は、上向きになる
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おいしくってにやっとなっちゃう源太くん
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大きく口を開けて、しっかり噛もうね
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イチオシ
見られていることを全く気にしていない
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イチオシ
その瞳に私たちが映っている
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おちょぼ口になった瞬間も可愛い
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次のリンゴを食べるから、見ててね、って言わんばかり
-
源太くんの幸せがみんなに伝染する
何度見ても、ずっとずっと見ていられる源太くんのリンゴタイムでした。
こうやって窓枠に向かって食べてくれるのは源太くんならだと思います。
少なくとも手でもって、おすわりたっちで食べるのが得意な子ならだと思います。
レッサーパンダによっては、リンゴを手にした後、床に伏せて食べる子もいると思います。 -
アメリカバイソンのスミレちゃんが暴れてる?
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いやいや、これはスミレちゃんの砂浴び@
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すっきりした顔で立ち上がったスミレちゃん
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夕暮れの光を受けたメタセコイアとスミレちゃんの展示場
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夕ご飯を食べていたアメリカビーバーたち
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くりっとしたおめめに、まるっこいフォルム
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もう1頭は、目を細めて味わう
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手で葉っぱをしっかりつかんで、もぐもぐ
-
最後にモンキーワールドへ
またモンキーワールドが最後になってしまいました。
ここのサルたちは16時になると順次お部屋に帰ってしまうのですが、まだ見学者がいたので、見られる子もいるかもしれないと思って、中に入りました。
アビシニアコロブスとシシオザルだけ間に合いました。 -
東武ズーのアビシニアコロブスの紹介
東武ズーはこんな風に個体紹介がくわしいです。
だからといっていつも個体判別ができるわけではありませんが、種としてより、個として親しみが持てるところがいいです。 -
ぽかんと口を開けた瞬間が撮れた@
アビシニアコロブスは白い背中の毛やしっぽがとても美しいですが、それをうまく捕るのは至難の業です。 -
東武ズーのシシオザル一家の紹介
名前と性別だけでしたが、一列に写真を並べたところが、なにげに面白いです。 -
アビシニアコロブスたちはみんなバックヤードの扉の前に集合していて
-
少しおちりが赤かった子
-
どこかによくいそうなおばさん顔~
この後は、イルミネーション撮影散策にそなえて無料休憩所でしばらく休みました。 -
夜の「ペンギンの大地」
イルミネーション撮影をするため、レンズにクロスフィルターを装着しました。 -
ごはん中の夜のペンギンたち
たぶんイルミネーション開催期間でなければ、お部屋でごはんだったでしょう。 -
ヒグマのアヤメちゃん、夜もお客さんからおやつがもらえるのを待っていて~
-
おやつをもらえたね
夕方の入園割引があるので、夕方から入園した人もいたろうと思います。
あるいは、夜の方が空いていたから、おやつをあげたい、という気分になった人も。 -
お部屋で夕ご飯中のアクシスジカたち
アクシスジカたちのお部屋の扉が開いていたので、覗くことができました。 -
昼間、寝ていた方のホワイトタイガーは……
ネコ科の猛獣たちがいるキャットワールドで、夜も営業していたのは、ホワイトタイガーとライオンでした。 -
夜も眠いんだね~
-
モカちゃんとストームくんも気持ち良さそうに寝ていた@
通算11回目の東武動物公園の旅行記シリーズ完。
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