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西国三十三所巡り、再び続けます。用事があった次いでに、途中の寺に寄ることに。ここは、姫路城を合わせて見学とお参りすることになりました。紅葉も平地はちょうどいい季節。寺と紅葉は合いますね。ロープウェイで書写山に登り寺に参ります。険しい山中や車で細い道を行くお寺もあるなかで、ロープウェイでいけるなんて最高です。

西国三十三所巡り 姫路 圓教寺

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2020/11/14 - 2020/11/14

2262位(同エリア2327件中)

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25

hakusan66

hakusan66さん

この旅行記スケジュールを元に

西国三十三所巡り、再び続けます。用事があった次いでに、途中の寺に寄ることに。ここは、姫路城を合わせて見学とお参りすることになりました。紅葉も平地はちょうどいい季節。寺と紅葉は合いますね。ロープウェイで書写山に登り寺に参ります。険しい山中や車で細い道を行くお寺もあるなかで、ロープウェイでいけるなんて最高です。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
2.5
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 姫路からバスに乗ってロープウェー乗り場へ。

    姫路からバスに乗ってロープウェー乗り場へ。

    姫路駅

  • ロープウェーからの景色は素敵です。

    ロープウェーからの景色は素敵です。

    書写山ロープウェイ 乗り物

  • 圓教寺まで、少し歩きます。

    圓教寺まで、少し歩きます。

    書写山 自然・景勝地

  • お寺ほかに行くバス。誰も乗ろうとしない。

    お寺ほかに行くバス。誰も乗ろうとしない。

    書写山圓教寺 山上マイクロバス 神姫バス 乗り物

  • 慈悲の鐘とある。平成4年建設と、新しい。

    慈悲の鐘とある。平成4年建設と、新しい。

  • このあたりは、紅葉はないが、山の雰囲気たっぷり。

    このあたりは、紅葉はないが、山の雰囲気たっぷり。

  • 先ずは山門が見えてきました。

    先ずは山門が見えてきました。

  • 仁王門、圓教寺の境内はここから始まる。

    仁王門、圓教寺の境内はここから始まる。

  • 境内は相当広いです。西国第二十七番札所で、日本有数のお寺です。

    境内は相当広いです。西国第二十七番札所で、日本有数のお寺です。

  • だんだんと立派な建物が見えてきました。

    だんだんと立派な建物が見えてきました。

  • 下から本堂を見上げる。周りの紅葉が美しい。

    下から本堂を見上げる。周りの紅葉が美しい。

    書写山圓教寺 寺・神社・教会

  • 紅葉と言っても、木々の色が薄緑、赤、綠とコントラストがいいです。

    紅葉と言っても、木々の色が薄緑、赤、綠とコントラストがいいです。

  • 本堂へ上る階段から見る。思わず写真を撮った。

    本堂へ上る階段から見る。思わず写真を撮った。

  • 魔尼殿という建物の正面入り口です。古さを感じますが、970年創建のあと、昭和8年再建。

    魔尼殿という建物の正面入り口です。古さを感じますが、970年創建のあと、昭和8年再建。

  • 観音信仰の札所はここになる。

    観音信仰の札所はここになる。

  • お堂のなかです。窓の外の木々が見えるのは山寺らしい。

    お堂のなかです。窓の外の木々が見えるのは山寺らしい。

  • 不動明王とあるが、よくわからない。

    不動明王とあるが、よくわからない。

  • ここで、お参りします。家内安全を祈りました。

    ここで、お参りします。家内安全を祈りました。

  • 寺の外の廊下から撮影。ここも美しいコントラスト。

    寺の外の廊下から撮影。ここも美しいコントラスト。

  • お堂の周りは、木々で一杯で迫ってくる感じがある。山寺はいいですね。

    お堂の周りは、木々で一杯で迫ってくる感じがある。山寺はいいですね。

  • 猿回しの人と猿がいました。

    猿回しの人と猿がいました。

  • 先ほどの魔尼堂から、少し歩くと、こちらは修行道場の区域。正面は講堂です。

    先ほどの魔尼堂から、少し歩くと、こちらは修行道場の区域。正面は講堂です。

  • ここから、大講堂に入ります。中はさすがに広い。

    ここから、大講堂に入ります。中はさすがに広い。

  • 常行堂という建物ですが、もう疲れてきてしまい、入りませんでした。

    常行堂という建物ですが、もう疲れてきてしまい、入りませんでした。

    書写山もみじまつり 祭り・イベント

  • ロープウェーへの帰りの道で撮影。西国三十三か所観音霊場記図絵とあり、図書が展示してあるのでしょう。

    ロープウェーへの帰りの道で撮影。西国三十三か所観音霊場記図絵とあり、図書が展示してあるのでしょう。

    姫路市書写の里 美術工芸館 美術館・博物館

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